182c16371d-min






1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/04/19(木) 23:06:58 ID:OiFvojmg

美嘉「え?アタシ?」

武内P「……え、ええ……?」

美嘉「ふふっ、なんてね★」

美嘉「それで?いるの?」

武内P「急にどうしたのですか」

美嘉「ただの雑談だよ。答えたくなければいいけどね!」

武内P「そうですか……」

武内P「いません」

美嘉「なんで作らないの?」

武内P「そう言われましても……相手がいる事ですから」

美嘉「えー、好きな人とかいないの?」

武内P「……城ヶ崎さん」

美嘉「……え?」

武内P「城ヶ崎さん、からかうのはおやめ下さい」

美嘉「あ、うん、そ、そうだよね!ゴメン!」

武内P「……すみません。つまらない大人で」

美嘉「え、そんな事ないと思うけど……なんかゴメン……」

武内P「いえ、城ヶ崎さんが謝ることではありません」

美嘉「……」

美嘉「じゃあ、デートしよっか★」

武内P「……はい?」

美嘉「……」

美嘉「だって……今はいなくてもそういう相手が出来た時……プロデューサー困ると思うから……」

武内P「……」

美嘉「……な、何言ってんだろアタシ!ハハハ!」

美嘉「……ハハ」

武内P「どこに行きたいですか?」

美嘉「え?」

武内P「お礼がしたいです」

武内P「普段から気を使わせてばかりで……雑談といって話しかけてくれたのも……城ヶ崎さんの優しさだと私は認識しています」

武内P「いつもすみません。ありがとうございます」

美嘉「……」

武内P「……勿論無理にとはいいませんが」

美嘉「……ううん、行くよ」

美嘉「アタシの方こそ……いつもありがとうプロデューサー!」

武内P「はい」

美嘉「ふふっ、まずデートの誘い方は……いいんじゃないの?」

武内P「そ、そういうつもりでは……」

美嘉「えー?今さらー?」

武内P「……」

美嘉「……うん!素直が一番だよ!」




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/04/19(木) 23:08:21 ID:pBUgscsU

いいですね。続けて、どうぞ




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/04/19(木) 23:16:03 ID:6qaKTyU2

美嘉姉がデートプラン練ったらどうなるんだろ




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/04/19(木) 23:37:21 ID:wihq7jt2

いい、、、、




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/04/19(木) 23:53:04 ID:TZwuOmvs

DFpxNSMUwAIXLqt-min


DSXXG5pUIAEeB6j-min




18: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/04/20(金) 00:24:06 ID:1tvoEEbc

これには妹の莉嘉ちゃんも誇らしげ









美嘉「アタシのどこにホレたの?」 武内P「笑顔です」


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/05(土) 11:09:37 ID:GwucuyWg

美嘉「えー、またそれー?」

武内P「納得できませんか?」

美嘉「まあ、カリスマギャルの笑顔に惹かれちゃうのはしょうがないかー★」

武内P「そうですね」

美嘉「……」

武内P「……」

美嘉「え、えっと……」

武内P「はい?」

美嘉「……でも笑顔笑顔って他の子にも言ってるでしょ?」

武内P「そうですね」

美嘉「アタシじゃなくてもいいってこと?」

武内P「それは違います」

武内P「城ヶ崎さんの本質は努力と根性です」

武内P「そしてそれを見せないようにする心持ち……見せることと見せないことを選択できる意識の高さを……私は尊敬しています」

武内P「城ヶ崎さんの魅力を話すともっと長くなりますから要約すると」

武内P「笑顔です」

武内P「ということになります」

美嘉「……」

武内P「話しすぎました……失礼しました」

美嘉「う、ううん!そんな事ないよ!」

美嘉「へ、へー、アタシの事そんなふうに思ってたんだ……」

武内P「はい」

美嘉「……」

美嘉「アタシ、頑張ってる姿とか必死な姿とか、ファンに見せたくないって思ってたんだ」

美嘉「他の誰かがどんな城ヶ崎美嘉を見たいって思おうと、アタシが見せたい城ヶ崎美嘉は変わらない。アタシが見せたいのはキラキラしたアタシだからね」

武内P「はい」

美嘉「……でもプロデューサーはアタシが隠そうとしたアタシを知ってる」

美嘉「頑張ってきたことを認めてくれてる」

武内P「もちろんです」

美嘉「認められたくて頑張ってた訳じゃないから……嬉しがるのもおかしいかもしれないけど……」

美嘉「……プロデューサーの前でくらい、喜んでもいいよね!」

武内P「……ちなみにそれは笑顔というよりニヤケ顔なので……他の方には見せないようにお願いします」

美嘉「ふ、ふひっ……そうだね……★」

武内P「はい」

美嘉「他の誰かに見られたくない姿、また増えちゃったな……」

武内P「そうですね」

美嘉「……」

美嘉「プロデューサーは上手いよね、気持ちを隠すの」

武内P「……何のことですか?」

美嘉「……うん!上手い上手い!」

武内P「……」




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/05(土) 11:18:37 ID:40qRHeO6

いいじゃないか…




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/05(土) 11:25:49 ID:qwJTzTX.

つよい




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/05(土) 12:03:30 ID:/1GRN1uM

これはカリスマギャル




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/05(土) 16:39:05 ID:KyksjlPA

すげえよ美嘉は




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/05(土) 18:24:07 ID:VpCy3AvY

very good




16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/05(土) 20:59:51 ID:Kgp8EMwo

美嘉姉は妹に邪魔されてるだけでけっこう攻めてるからね




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/05/05(土) 21:20:57 ID:Q83TUSqE

Pと居る時はスマホの電源切ることを覚えたお姉ちゃん









美嘉「莉嘉をアイドルに……!?」 武内P「はい」


1 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/03/02(金) 22:51:05 ID:KodvFp5Q

美嘉「な、なにそれ……聞いてないんだけど……?」

武内P「今日初めてお知らせしましたから、当然です」

美嘉「……ハァ……プロデューサーらしいといえばそうだケド……」

美嘉「でも、もっと前から相談してくれてもよかったんじゃないの?アタシの妹なんだよ!」

武内P「彼女は自分の意思で歩もうとしています」

武内P「城ヶ崎さんの妹してではなく、という事です」

美嘉「……そりゃ、莉嘉が自分で考えて決めたっていうなら……嬉しいケドさ……」

美嘉「……そうだ、今は莉嘉とアタシの話じゃないんだ……」

美嘉「アタシとプロデューサーの話をしているんだ……だから納得できないんだ……」

美嘉「……莉嘉に内緒で、アタシと話す気にはならなかったんだね……?あの娘との付き合い方とか……アタシに聞いてもよかったはずなのに……」

武内P「……すみません」

武内P「城ヶ崎莉嘉さんのプロデュースに最善を尽くす、という事に対して配慮が足りなかったと反省します」

美嘉「……」

美嘉「……あ、うん」

美嘉「……アタシの方こそゴメンね……プロデューサーにはプロデューサーの都合があるよね……」

美嘉「シンデレラプロジェクトだっけ? プロデュースするのは莉嘉だけじゃないんだし……アタシとの繋がりで莉嘉だけ扱いが違うみたいになるのも、なんか変だよね……」

美嘉「……アタシ、本当になんでモヤッとしたんだろ……ごめんなさい」

武内P「……いえ」

武内P「……実を言うと、城ヶ崎さんに相談するという考えはありました」

美嘉「じゃあなんで……」

武内P「私情を挟む事になるからです」

武内P「……手元を離れたアイドルの笑顔を久しぶりに見られる……と……」

武内P「……しかしそれは城ヶ崎莉嘉さんをダシに使うようで……思い直しました」

美嘉「……」

武内P「今日まで連絡できなかったのは……やはり私の責任ですね。申し訳ございませんでした」

美嘉「……」

美嘉「……アタシ……今日プロデューサーに怒ったり謝ったり……だね……」

武内P「……はい?」

美嘉「ううん、何でもない。アタシの笑顔見たかったんでしょ?」

美嘉「……じゃあデートしようよ!ほらほら!カリスマギャルのお誘いだぞー★」

武内P「……」

美嘉「……え、えーっと……ダメ?」

武内P「……いえ、いい笑顔です」

美嘉「……ふふっ、プロデューサーもね★」 




2 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/03/02(金) 22:52:39 ID:VUr9LyDc

もっともっと!最近カリスマが足りてなかった 




3 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/03/02(金) 22:53:02 ID:1HVBfZj.

やっぱりすげえよ美嘉は… 




6 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/03/02(金) 22:57:05 ID:1FIpzQz6

こういうのでいいんだよこういうので 




8 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/03/02(金) 23:01:15 ID:3hCm/zS.

凄ェ!流石ミカァ! 




9 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/03/02(金) 23:06:05 ID:G3/DwgR.

こういうのいいよね 




COMIC X-EROS #01 [ワニマガジン社]







美嘉「アタシは反対だよ!」 武内P「な、何故ですか」


1 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/03/07(水) 00:53:19 ID:QTWdEFH6

美嘉「……アイドルになりたいだなんて……心配に決まってるでしょ!」

武内P「その気持ちはわかりますが……本人もやりたいと言ってますし」

武内P「生半可な気持ちでやろうとしているのではないと私は感じました。そのやる気を無かったことにしてしまうのは早計ではないですか」

美嘉「そりゃそうだけど……」

美嘉「何かに夢中になるならアイドルじゃなくてもいいって思う気持ちもあるんだ……キビシイ世界なのはアタシ達よくわかってるよね?」

武内P「……はい」

美嘉「……上手くいかなかったら?あのコの気持ちはどうなるの?」

武内P「……私は信じています」

美嘉「……運良く上手くいくって?」

武内P「違います」

武内P「たとえ挫折する事があっても乗り越えられると、そうでなくとも挫折を機に成長してくれると……そう信じています」

美嘉「……」

武内P「失敗してもいいんです。失敗しても、必ず私がそばに居ます。また笑顔になるまで私が支え続けます」

武内P「……私を信じてください」

美嘉「……」

美嘉「……そう……かもね。うん、アタシも……思い出したよ。自分がそうだったのに……ね」

武内P「立場が変われば考えも変わります」

美嘉「……うん!」

美嘉「でも、アイドルなら当然恋愛禁止でしょ? そういうのに憧れはあるだろうし、あのコ大丈夫かな?」

武内P「……ご自分は大丈夫だったのですか?」

美嘉「……へー?何それイヤミー?」

美嘉「ってお互い様じゃん!ハハ★」

武内P「……ふふっ、そうですね」

美嘉「あのコもプロデューサーと恋に落ちて……そうなったら困っちゃうなーなんてね★」

武内P「……」

美嘉「……あれ?」

武内P「いえ、やはり反対です。アイドルなんて以ての外です。許しません」

美嘉「……きゅ、急に意見変えないでよ!」

美嘉「もう!自分がそうだったのに……仕方ないパパだね!」

武内P「周りになんと言われようと構いません」

美嘉「そ、それプロポーズした時のヤツ!」 




4 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/03/07(水) 01:21:46 ID:aJyOZKKc

莉嘉の話かな?と思わせてからのこれとはやりますねぇ!
ラブコメの最終回ハッピーエンドみたいでイイゾーコレ 




7 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/03/07(水) 01:27:43 ID:KDEd/6SU

武美嘉が一番しっくりくるアニメでもいい感じだったし 




8 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/03/07(水) 01:32:00 ID:sy.aG8L2

アニメの過去を思わせる意味深描写を逆手にとっている+346点 




9 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/03/07(水) 01:32:47 ID:j1cb9ZEw

両親がワーワーやってるのを不安そうに見る娘を莉嘉おばさんが優しく別室に連れて行ってそう 




10 :名前なんか必要ねぇんだよ!:2018/03/07(水) 01:35:44 ID:0E09lKB6

>>9
莉嘉がおばさんポジっておいしすぎる
絶対面倒見いい 









美嘉「またお昼食べないつもり?」武内P「は、はい」


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/18(月) 21:28:43 ID:qwZwdj3k

武内P「キリのいいところまで、というつもりでいるといつの間にか時間が過ぎてしまって……」

美嘉「もう!ちゃんと食べなきゃ体壊しちゃうよ!」

武内P「そ、そうですね。すみません」

武内P「城ヶ崎さんの言う通りです。改善いたします」

美嘉「本当に反省してる?」

武内P「はい」

美嘉「……じゃあ、はいこれ」

武内P「これは?」

美嘉「……お弁当」

武内P「え」

美嘉「……プロデューサー……いつも空いた時間にパン齧ってるばかりだったから……それで……」

武内P「城ヶ崎さん……」

美嘉「い、いきなり迷惑だよね!ごめん!」

美嘉「ほら!アタシいつもお弁当作ってるから!ついでに作っただけだから!一人分増えても全然大変じゃなかったし!」

美嘉「だ、だからプロデューサーは気にしなくていいから!無理に食べなくても!本当に!」

美嘉「な、何言い訳してんだろ!変だよねアタシ!ハハ!」

武内P「……」

美嘉「……ハァ……」

武内P「……」

武内P「いただきます」

美嘉「……あ!」

武内P「……」

美嘉「……ど、どうかな?」

武内P「美味しいです……とても……」

美嘉「そ、そっか……良かった……」

美嘉「ま、まあ、作り慣れてるからね!これくらいはトーゼンだよ!」

美嘉「へ、へへ、カリスマギャルに惚れ直しちゃったかな★」

武内P「城ヶ崎さん」

美嘉「な、なに?」

武内P「よかったら一緒に食べませんか?」

美嘉「……え?」

武内P「お昼休みになってもここに残られていたので……もしやと思ったのですが」

武内P「私の思い過ごしでしたらすみません」

美嘉「……」

美嘉「う、ううん、アタシもお弁当まだなんだ」

美嘉「なかなかプロデューサーに渡せなくって……」

武内P「す、すみません」

美嘉「い、いいって!お互いもう気にしないで食べよ!昼休みなくなっちゃう!」

武内P「……そうですね」

美嘉「……でも、ちょっとラッキーってカンジかな……★」

武内P「城ヶ崎さん」

美嘉「え、何?」

武内P「その……私のお弁当の方が豪華に見えるのですが……」

武内P「ついでというには……その……」

美嘉「……」

武内P「城ヶ崎さん?」

美嘉「そ、そんな所ばかり気づいて!もう!」

武内P「す、すみません」




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/18(月) 21:33:50 ID:cYL3N2uo

つよい




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/18(月) 21:34:16 ID:SfoBiCEg

カリスマだ…クソちゅよい…




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/18(月) 21:35:18 ID:9/kPWRHU

カリスマ乙女ギャルアイドルすき




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/18(月) 21:40:52 ID:SOKWxVyY

王道




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/18(月) 21:45:43 ID:8l4Tu4x6

世話を焼くのはお姉ちゃん属性との相性もいい




14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/18(月) 21:51:25 ID:HDAyS8rs

カリスマが溢れ出ているお弁当食べたい




16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/18(月) 21:58:46 ID:KQquUm/.

美嘉は家事全般普通にできそう
お嫁さん力高い




23: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/06/18(月) 22:05:27 ID:mOaPyeV6

要所要所を押さえる王道を往く攻略
非常に新鮮で非常においしい(ご満悦)









武内P「城ヶ崎さん起きてください。お願いします」


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/23(金) 22:42:54 ID:APzfxc/o

美嘉(カリスマギャルだよ★)「……ん、ゴメン……アタシ居眠りしちゃってたね……」

武内P「……い、いえ……本当に寝ていたのですね……?」

美嘉「……?寝てたから起こしたんじゃないの?……それとも寝言で会話でもしてた……?」

武内P「……い、いえ、何でもありません」

美嘉「……え、その反応気になるんだケド……でも寝言じゃないなら……カリスマギャルの寝顔に見とれてた?なーんてね★」

武内P「……や、やはり起きてたのですか……!?」

何気ない冗談は予想外の効果をあげ、普段感情をあまり表に出さない彼を赤面させる。それを見たカリスマギャルのTOKIMEKIはたっぷりエスカレートしており、信頼する彼が自分の寝姿を優しく見守るという状況を想起させるのに充分だった。
お互い目を合わせられなくなったこの空気を落ち着かせようと、あ、アタシ、そんな面白い寝言言ってたんだー★ハ、ハハ!と自虐的に笑う。呼応するように、彼女のプロデューサーはわ、笑い事ではありませんと真剣な面持ちで告げる。

武内P「……アイドルとプロデューサーが恋愛関係など……そんな……しかし……」

美嘉「……え!?あ、アタシ本当に何か言ってたの!?」

ぬっと伸びた彼の手がしまったと己の口を塞ぐ。ただそれだけで、カリスマギャルは自分が寝ながらにして彼にほとばしるような恋心を告げてしまった事と、彼が自分に対して浅からぬ想いを秘めている事を察してしまった。よう言うた!それでこそカリスマJKギャルアイドルや!




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/23(金) 22:48:27 ID:APzfxc/o

star5




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/23(金) 22:58:45 ID:APzfxc/o

star5




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/23(金) 22:59:38 ID:cgvRp2SY

出てたわね




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/23(金) 23:13:49 ID:APzfxc/o

star5




10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/23(金) 23:19:40 ID:APzfxc/o

star5




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/23(金) 23:20:17 ID:APzfxc/o

star5




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/23(金) 23:20:55 ID:APzfxc/o

star5




13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/23(金) 23:22:39 ID:APzfxc/o

美嘉「す、凄いねこれ……」

武内P「凄いですねこれ」

武内P「城ヶ崎美嘉さんも参加している楽曲『ツインテールの風』は好評発売中です。よろしくお願いします」






14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/23(金) 23:23:00 ID:APzfxc/o

たまげるのが苦手な人の為に配慮しました




15: スノーフレーク・ロマンス :2018/03/23(金) 23:32:44 ID:???

はえ~だいじっこを早めに挿し込んでゆうすけの射精を防いでるんですねえ
たまげたなぁ




18: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/24(土) 00:29:49 ID:b0DPyWdw

クイックモーションやめろ




20: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/24(土) 00:44:14 ID:zhEBM5RU

現役時代の多田野投手ばりのせっかちさ




21: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/24(土) 00:44:54 ID:9YZWpGBQ

弱者に配慮できる人間の鑑




23: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/24(土) 03:16:28 ID:tdeOLv7Q

恐ろしく綺麗に入ったな




27: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/03/24(土) 07:14:14 ID:S6K9p56.

超速クイックモーション新しいですね
しかも欲張りセットでボリューム満点、死角なし






http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1519998665/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1520351599/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1521812574/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1524146818/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1525486177/







今日は城ヶ崎美嘉さんの誕生日です
おめでとうございます





【関連記事】

11月12日は城ヶ崎美嘉さんの誕生日です

カリスマJKアイドル城ヶ崎美嘉大好きスレッド

11月12日は城ヶ崎美嘉さんのお誕生日です

美嘉、デカい

城ヶ崎美嘉「え?Lippsのみんなで誕生日を祝ってくれるの?」







このエントリーをはてなブックマークに追加