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1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/10/07(日) 07:11:39 ID:KzgQt1Pg

絹恵「何でやろか」チラッ

絹恵「……」

絹恵「何でなんかなぁ」スッ

絹恵「……今日、私の胸見ないよう我慢しとったの位気付いてるで」

絹恵「ほんま寂しかったわー」

絹恵「せっかく自分の為にこんな胸の開いた服着たのに反応してくれへんとか……」

絹恵「……泣きそうや」グスッ

絹恵「……」

絹恵「なーんてな!泣かへんって」

絹恵「ほんまに泣いたと思ってたん?」

絹恵「……せやなぁ、嘘泣きって事位気付いとったよなぁ」ニヤニヤ

絹恵「……」

絹恵「今は二人きりやし……我慢せんでもええんよ?」

絹恵「今日は沢山の、特に男の人に視線向けられたけど……」

絹恵「その胸を独り占めできるのは自分だけやで?」

ギュッ

絹恵「ふふ、可愛がってな」ニコッ




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/10/07(日) 07:14:46 ID:lzZjU/GU

すき




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/10/07(日) 11:19:47 ID:UDm/zP/.

見せたくない(わがまま)




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/10/08(月) 00:41:51 ID:r9VyWf.k

絹ちゃんほんとかわいい









愛宕絹恵ちゃんとのセックス


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/20(木) 21:39:04 ID:ZpSjEx1Y

付き合い始めた頃はお互いどれぐらい触れたらいいか分からず
いつもくすぐったい感覚に浸るだけだった。
だけどそんな時間も束の間。愛宕絹恵ちゃんから仕掛けられた。


絹恵「こういう時間、あんま作れてないから、お願いしても、ええかな?」

二人で寛いでる時間、多人数で居る時には出来ない
際どい話を何往復か繰り返した後に
恋人同士のプラトニックな雰囲気が
生々しいボディランゲージに変貌するのに時間は掛からない。


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2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/20(木) 21:40:34 ID:jY/vvV7Q

続きください




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/20(木) 21:41:31 ID:ZpSjEx1Y

絹恵「キミのは・・・こっから大きくなるん?」

エッチな事するのを意識し続けていて勃起と収縮を繰り返してたチンポに
繊細でいて大胆な手付きでこちらの我慢汁の濡れ具合が確認される頃には
お互いに向き合って座り込んで距離感の無いキスをして
絶妙に舌をからめとられたり唇を吸われたりで唾液が空気にはじける音を立てる。

お互いに半脱ぎ状態になった辺りで絹恵の乳房を持ち上げる様に揉み解し
乳首をくすぐる様に指先で弄ると




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/20(木) 21:42:10 ID:ZpSjEx1Y

絹恵「あ・・・それくすぐった・・・もっと・・・」

舌を出して荒く呼吸をしてる彼女は
いつもの明るいスポーツ少女とは違って
こちらの精気を吸い取ろうとする様な艶っぽさすら漂っていた。

5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/20(木) 21:43:16 ID:ZpSjEx1Y
こういう事する時って胸とか下半身とか部分ごとにするもんだとばかり思ってたけど

動く相手の気持ちの赴くままに体を密着させたり

近づいた部分を愛撫する能動的なモノだと言う事を改めて思い知らされた。




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/20(木) 21:45:52 ID:ZpSjEx1Y

絹恵「それ、あぁっ、もう濡れとるのにそんなん・・・」

何とか彼女の上をキープしてクンニする頃には
すでにそこは濡れそぼっていて
特有の濃い匂いがして一気にのぼせてしまった。
こちらの唾液だけでは説明出来ないヌルヌルした感触を楽しんでいると

絹恵「なぁ・・・キミの欲しいから・・・そっちから来てや」




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/20(木) 21:46:19 ID:ZpSjEx1Y

正常位で脚を開かせた状態で本能のままに突き進む・・・

絹恵「んはぁっ、ぁっ・・・熱い・・・熱い・・・」

往復してる部分の肉感的な滑りを感じると
いつ射精してもおかしくないぐらいの感覚に痺れて
腰がコントロールを失ってしまう。




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/20(木) 21:49:22 ID:ZpSjEx1Y

絹恵「ええんよ。ホント。離さんからな」

その言葉に打ちぬかれたんだと思う。
絹恵の内側に思いっきり射精した。

一気に力が抜けて横になったら今度は絹恵が上に被さってきて
「今度は負けへんよ・・・」
ひょっとしたらとんでもない底なし沼に嵌ったのかも知れない・・・

だけどこういう底なし沼ならずっと居ても良いと思えた




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/21(金) 00:44:53 ID:JHBgzMKw

絹恵ちゃんほんと好き




10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/21(金) 00:49:15 ID:m0X6iF7w

ヌッヌッヌッヌッヌッヌッ!!!




13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/21(金) 13:23:00 ID:FWOInEuM

どうも射精したみたいなんですよ


 どうも射精したみたいなんですよ(報告)




14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/21(金) 20:10:02 ID:DEnujaKw

続きオナシャス!




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/21(金) 21:26:48 ID:Yu30efms

>>14
続きだぜ。


初めて絹恵とセックスしてから家路に着くまでの時間はどれぐらいだっただろうか。

朧気な気持ちが錯綜しつつも複数回酷使した腰の違和感で日常に戻される。

熱くてヌルヌルで、あの柔らかい肉が弾ける音を思い出すと、あれだけ出しまくった筈なのに

次を欲するかの様にズボンの中に収まってる半勃起のチンポから我慢汁が滴る・・・




16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/21(金) 21:29:47 ID:Yu30efms

何日か経ってまた会う事になった。
あまり言葉を交わさずに撤収したものの
終わった後に気まずかったって言うのはお互い様だったらしく

絹恵「アレなぁ、ウチも腰入らんでな、ガクガクやったわ・・・」

同じ気持ちを共有できたと言う安堵の気持ちに浸り
自嘲じみた笑い声を浮かべたのも束の間

絹恵「でも勿体なぁ思って・・・」

目の据わった顔で、しかし艶っぽい表情でこちらの身体を凝視してくる。




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/21(金) 21:32:16 ID:Yu30efms

絹恵「キミのチンポ、もっと気持ちようさせたいんよ・・・じっくり見たいし」

最初のエッチはただこちらの気持ちのままに必死で淡泊だったけど
ここまで積極的にエッチしてくれるとは思ってもみなかった。

絹恵「この前のはこっちがイキっぱなしでな・・・やりたい事いっぱいあるんよ・・・」

パンツごとズボンを脱がされ、絹恵も半裸になってスムーズに行為が始まってしまった。




18: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/21(金) 21:34:41 ID:Yu30efms

絹恵「この亀頭大きいチンポがこの前、ウチの中になぁ・・・コレ我慢汁って言うん?凄い出とるね」

既に剥きあがってパンパンに膨らんだ亀頭に
我慢汁が塗り広げられるような感じに指で掬われ
変な声が出そうになるぐらいまで弄られる。




19: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/21(金) 21:36:25 ID:Yu30efms

絹恵「めっちゃ膨らんできたなぁ・・・まだまだこれから・・・んっ」

舌先で鈴口から裏筋を舐められてひたすらチンポをヌルヌルにされる・・・

少しの余韻を残しつつ彼女の口で頬張られる頃には

もう耐えられず、一回果ててしまう。




21: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/21(金) 21:42:18 ID:Yu30efms

絹恵「うわぁ・・・口でイカせてもうたな。」

嬉しそうに口から精液を涎の様に垂らしながら
達成感に満ちた笑みを浮かべていた。

絹恵「この前も、何回やっても飽きんかったし、何回出してもええんよ・・・」

積極的に誘われるこの雰囲気では射精した直後であろうとも
再びいきり立ってしまい
今回も彼女の勢いに負ける様に騎乗位で乗っかられた。




22: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/21(金) 21:53:43 ID:Yu30efms

絹恵「あぁ、コレや・・・あぁっ、んっ、ヤバイわ・・・」

奥まで入った辺りで再び彼女の内側の肉感がチンポを締め付けてきて

絹恵はその大きい胸を揺らしながらじっくりと上下する。




23: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/21(金) 21:55:44 ID:Yu30efms

絹恵「何回出してもええから・・・来てや・・・」

少しずつ強くなる内側の滑りと締まり、そして腰の動き・・・
程なくして力なく精液が絞り出された。

絹恵「ゴメンな、キミの本当に気持ちええ・・・」

息遣いの荒い彼女の欲しがる顔だけでここから何発も出せそうに思えてくる。
そう思いながらも激しい行為は続いていった・・・




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25: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 00:08:03 ID:WJi3f0rI

絹恵ちゃんに騎乗位で搾られたい




26: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 00:49:14 ID:/cw4egIg

夜中に勃っちゃんたんだけど責任とってくれませんか?
もっと書いて♡




28: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 21:19:12 ID:LWwFnl16

>>26
これで絹ちゃんネタの弾切れだが続きだぜ


これまでお互いの部屋で代わる代わるエッチの機会を設けてたけど
何となく・・・この場で盛りあった匂いってのが
他人に悟られたらと思うと少し嫌な気持ちになって・・・

絹恵「めっちゃ緊張するねんけど・・・一気にいこか」




29: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 21:20:25 ID:LWwFnl16

お金はかかるけどプライバシーには代えられないし
生で本能のままやってしまうと絹恵ちゃんのご家族と会うのが気まずいどころじゃない。
今更だけどゴムも着けないとあの気持ちよさで何回も負かされてしまうだろう。

人気は元から無いけどできるだけ自然な雰囲気を装いつつもラブホまで入って
鍵をどうこうして・・・部屋まで入った。




30: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 21:21:48 ID:LWwFnl16

いつもする時と流れも何もかも違くて戸惑う。
ふいに横に目を遣ると見慣れない景色に絹恵も戸惑っていた。

とりあえず荷物置いて・・・って普通の旅みたいな事するけど

絹恵「今日からはアレか?保健体育って感じかな?」

ベッドに投げ出したこちらの荷物の中から目敏くゴムの箱を見つけ出されると
これからやる事の意味合いを掴んだかのように服を脱ぎ始める。




31: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 21:22:43 ID:LWwFnl16

正直、彼女のこの姿だけは見慣れない。
自分の事をこれだけ欲しがって欲望を打ち付ける人間に出会った事がないから。

お互い、裸になったところで覆いかぶさられ
圧の強いディープキスをされると
どれだけ絹恵が発情してるのかは分かるぐらいにはなっていた。




32: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 21:24:09 ID:LWwFnl16

お互いの為なんで出来ればゴム有りでする流れでやって貰いたいけど
ここからどうなるのか全く予想できない。

愛宕家に責任取って指詰めてご挨拶だろうか・・・

止まらない未来が何巡もしてるなかでもこちらの乳首が舐められると

再び快楽の坩堝に吸い寄せられて、男が攻められる形で支配されてる様というのが

こんなにも耽美なものなのだろうかと、蹂躙されてる感覚に陥る。

上になってる時の彼女は、魔性が這いまわってる様な
寒気と熱気を往復する様なモノなんだから。




33: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 21:26:06 ID:LWwFnl16

絹恵「まずは試着してみなアカンね・・・」

自分の上を這いまわる魔物はあくまで恋人・・・だと思う。
あんまり御大層なチンポじゃないけど、プレーンなデザインのゴムを買って置いていて
主導権を握っていた彼女が粋な計らいをしてくれた。
生でやった後でゴムとかあり得ない云々とか聞かされてたし・・・




34: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 21:26:53 ID:LWwFnl16

絹恵「痛ない?根元まで下ろすで?」

亀頭の部分が大きいのもあってゴム特有の音を立てながらまとわりつく感触は
本来想定しておくべき感覚なんだろうけども、そそられてしまう。

絹恵「着けるだけでビクンビクンしてるやん?一回出した方が・・・ええな?」




35: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 21:27:32 ID:LWwFnl16

意地悪と言うか、ラッキーな具合に不健全な感性を持ち合わせた手と口が
ゴムに包まれたチンポを撫でたり舐めまわすと
普段とも違う、もどかしい感覚につつまれて
しかも、なかなか絶頂には至らないと言う特典付きだった。
一方的に攻められる状況下でゴムの薄皮に包まれたチンポだけが熱い口に頬張られる。




36: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 21:29:31 ID:LWwFnl16

絹恵「わぁ・・・チンポって精子出す時こんな動きすんねんな・・・」

女性側から見れば気持ちよくさせたモノが
勝手に内部で精液で爆ぜてるのが滑稽なだけだろうか・・・
この展開もそれはそれでと待ちわびてたと言うのか
いつになく不敵な笑みを浮かべている。

絹恵「まぁ、気持ちようなる為だけにエッチするってんは・・・キミにも頑張って貰わんとな?」




37: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 21:32:45 ID:LWwFnl16

あの異常にムズムズ焦らされる感覚に侵されて
正直こちらが音を上げたくなるほどだった。
しかし、こちらの保健体育が終わったところで
円滑にゴムを交換され、彼女の勢いは止まらない。

絹恵「次やで。女の子と健全に致したいんやろ?」

こういう事してる間だけで充分濡れるとか豪語する彼女の割れ目に乗っかられて
狙いを定める様に密着しながら這いつくばられると
こちらの大きさを確認する様に腰が動き回って・・・入ってきた。




40: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 21:34:28 ID:LWwFnl16

絹恵「あぁっ、いつもと違うけど・・・気持ちええか?・・・んっ・・・はぁっ・・」

むしろストロークする部分がどうヌルヌルしてるか具体的に分かってしまって
何か冷静になれた自分が居る様にさえ思えてきたけど
亀頭に時間差で絹恵の内側の熱さが伝わってくると敏感な部分が感じてきて
ひたすら動くだけの肉バイブになるしかない・・・




41: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/22(土) 21:36:17 ID:LWwFnl16

ゴムの滑りに彼女の愛液が勝ってしまう頃には
チンポが焦らされて動けないぐらいに快感で浸された状態に陥る。
絹恵「ええんよ・・・まだゴムあるからな?ナンボでも・・・あぁッ!!」
朧気になった意識がはっきりした辺りでビクンビクン果てて
一回で玉の底まで出し尽くした気さえして・・・

絹恵「ゴムあると長持ちやね・・・色んな意味で・・・こっちのがええかも・・・」

お互いに納得いく結果になった事だけが救いだった。

絹恵「でもなぁ・・・こっちの腰抜けるまではやってもらわんと・・・」

ラブホの残り時間もある状況で
こちらの弾切れ感とは裏腹に彼女はまだ空腹の様だった。



絹ちゃんのはこの辺で終わりです。長文駄文ご視聴いただきありがとうございます・・・




42: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/23(日) 01:25:10 ID:PfKi0Yks

あーやばい!(ヘドバン)


あーやばい!(ヘドバン)




43: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/23(日) 02:40:37 ID:afiaCPWQ

ヌッ!ヌッ!




44: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/23(日) 02:43:07 ID:rjU8n0I.

性豪な絹ちゃんほんとすき




45: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/12/23(日) 09:49:09 ID:Ff5jTkso

絹ちゃんと結婚して幸せな人生を送りたかった






https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1538863899/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1545309544/







少し遅くなりましたが誕生日おめでとうございます






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