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【20%OFF】 カラミざかり


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:19:52 ID:qlpCjSUw

ジャンヌ「ジーク君、大丈夫ですか? あまり元気じゃなさそうですけど」

ジーク「ん…そうだな。具合が悪いわけじゃないが、少し疲れているみたいだ」

ジーク「朝はケイローン授業、昼はジークフリートとの剣の修練、夕方はアストルフォに連れ回されて、
    夜はケイローンの宿題をこなした。流石に自分でもハードだったと思う」

ジャンヌ「そうですか…ジーク君はお疲れなんですね」

ジャンヌ「では、一緒にお風呂に入りましょう!」

ジーク「え?」

ジャンヌ「いっぱい頑張ったジーク君を私が癒してさしあげたいのです!」




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:20:48 ID:qlpCjSUw

●風呂場

カポーン

ジーク「あの…背中を洗ってくれるという申し出は嬉しいのだが、その透明の液体はなんだろうか」

ジャンヌ「これはローションというもので、殿方とお風呂に入る時は必須のものらしいです」

ジーク「それは…なんでだ?」

ジャンヌ「疲労回復の効果があるらしいですよ(棒読み)」

ジーク「そうなのか、はじめて聞いたが…」




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:23:23 ID:qlpCjSUw

ジャンヌ「では、効果のほどを実際に試してみましょう!」 ガバッ ムニュッ

ジーク「え、わっ! る、ルーラー……胸、が」

ジャンヌ「ふふ……当ててるんです」

ジャンヌ「ジーク君の大好きな、ジャンヌのふわふわおっぱいですよ」 ムニムニ

ジャンヌ「しかも今日はローションのヌルヌル付きです」

ジャンヌ「これで、貴方のお背中をしっかり洗ってあげますからね……んっ、よいしょ…」 ニュルッ

ジャンヌ「んっ、んふっ … んっ、んんっ……」

ジーク(ルーラーの吐息が耳元に……)




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:25:24 ID:qlpCjSUw

ジャンヌ「あ…ジーク君たら、おちんぽ大きくなっていますよ」

ジーク「ルーラー…そこは……」

ジャンヌ「ここも、洗う必要があるみたいですね…」 キュッ

ジーク「!!」

ジャンヌ「どうですか? 背中におっぱいを感じながらのローションぬるぬるの手コキは……」

ジーク「あ、くっ……や、やめ……」

ジャンク「良いみたいですね……それではこの調子で…」

ジャンヌ「しこしこ……にゅるにゅる……きゅっきゅ……」

ジーク「る、るーらーっ…!」




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:27:26 ID:qlpCjSUw

ドクンッ ドクッ ドクンッ


ジャンヌ「あっ、はぁ……ジーク君の射精…」

ジャンヌ「良いんですよ、気持ちいいのに身を任せて……」

ジャンヌ「私もシコシコしてお手伝いしますから。ほら、びゅ~~って、びゅ~~って……」

ジーク「くぅ、うぅ…うん………」

ジャンヌ「ふふ…上手にぴゅっぴゅできましたねジーク君。偉かったですよ。ん、ちゅっ」

ジーク「んむ…ちゅぅ、ん…ちゅる、ちゅぷ」

ジャンヌ「ぷは……ふぅ…ジーク君とキスをすると、いつも頭が痺れてしまいます」




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:29:56 ID:qlpCjSUw

ジャンヌ「では次は、ジーク君はマットの上に仰向けに横になってください」

ジャンヌ「私はその上に覆いかぶさるようにして……」

ジャンヌ「ふふっ…こうやって、私の乳首とジーク君の乳首を…ぴとっと当ててみたりして」

ジーク「んっ…ルーラー……これ、くすぐったい……」

ジャンヌ「ジーク君は楽にしていてください」

ジャンヌ「ん、ちゅ…ちゅ」

ジャンヌ「私の身体を使って、ジーク君の身体を洗って差し上げますね」

ジーク「あの、さっきのでもう十分なのでは…」

ジャンヌ「まだまだです。私は、ジーク君の全身くまなく愛してあげたいんです……」




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:31:38 ID:qlpCjSUw

にゅる にゅる ぬちゅ ぬちゃっ


ジーク「はぁ…あ…熱くて、にゅるにゅるで……とけてしまいそうだ」

ジャンヌ「あぁ…身体と身体の境目がわからなくなって…私とジーク君が、混ざって一つになってしまいそうです」

ジャンヌ「はぁ、はぁ…ジーク君のおちんぽ……おしゃぶりしたい…」

ジャンヌ「こうして身体を入れ替えて……」

ジーク「る、ルーラー?…この体勢は…」

ジャンヌ「勉強したから任せてください…これは、シックスナインというらしいです」

ジャンヌ「んぅ……ジーク君に私のアソコが見られてしまうのは恥ずかしいですが、
      でもこうすればジーク君と身体を重ねながらおちんぽを……はむっ」

ジャンヌ「じゅる、ちゅぷ、ちゅぽ、ちゅぷ……ちゅう~~っ」

ジーク「んっ、く……それなら、俺も……」 ペロッ

ジャンヌ「ひゃあんっ じ、ジーク君の舌が、私のおまんこをペロペロって…」

ジャンヌ「ま、負けませんよぉ。 はむっ…はちゅっ、ちゅる…ちゅぽっ、じゅぽっ」

ジーク「~~~~っ!」




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:33:24 ID:qlpCjSUw

ドクッ ドクッ ドクッ ドクンッ

ジャンヌ「んぶっ!? んぐっ! んっ… ごくっ…ごくっ」

ジャンヌ「ぷはっ……はあぁ…ジーク君の精液、すごく濃い…です……」

ジャンヌ「ふふ…ジーク君のせーしが、魔力が、私の身体の中に入っちゃいました……ごちそうまさま」 ペロッ

ジャンヌ「でもジーク君、あんなにたくさん出したのに、まだおちんぽが元気のままみたいですね……」

ジーク「そ、そうかな…」




サキュバス戦記




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:39:04 ID:qlpCjSUw

ジャンヌ「今度は、こっちですね」 クイッ

ジーク「ル、ルーラー…?」

ジャンヌ「ジーク君のお尻…丸くて白くてすべすべで、綺麗ですね……食べちゃいたいです」

ジャンヌ「甘噛みくらいなら、いいですよね……はむっ」

ジャンヌ「んっ…そこは、きたないから…やめてくれ……」

ジャンヌ「ジーク君に汚いところなんてありません!!!!(迫真)」

ジーク「そんなわけないと思うが…」

ジャンヌ「さっき全身くまなく愛するって言いましたよね。だから、お尻の穴だって愛します」

ジャンヌ「ん…ちゅっ ペロペロ…」




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:43:38 ID:qlpCjSUw

ジーク「ぅあっ!? そ、それっ、は、すごっ……!?」

ジャンヌ「あっ、これですか? これがいいんですね? ちゅっ…」 

ジャンヌ「ちゅっ、こうして舌先で、んちゅっ、お尻の穴の中をグリグリするのがっ、じゅるっ、良いんですねっ」ペロペロ グリグリ

ジーク「うあ、あぅ、あっ…」

ジャンヌ「えへへ…ここがジーク君の弱点…はじめて知りました」

ジャンヌ「もっと知りたいです、貴方のこと…ジャンヌにジーク君の全てを教えてください」

ジーク「そんなの、自分でも知らなっ……」




13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:48:41 ID:qlpCjSUw

ジャンヌ「じゃあ初めてなんですね…嬉しい…ジーク君の初めて、貰っちゃいました」

ジャンヌ「キスもおちんぽも、お尻も何もかも…ジーク君の初めてはジャンヌのものです」

ジャンヌ「ちゅぷっ ちゅう……お尻だけでも気持ち良さそうですけど、こうしてタマタマを揉みほぐしながら、竿をシコシコすると…」

ジーク「っ!!」

ジャンヌ「あ、やっぱりジーク君、こうするともっと良いんですね…」

ジャンヌ「さあ、我慢せずに、好きなだけ出してください」

ジーク「くっあっ! あぅ、あっ!」




14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:54:28 ID:qlpCjSUw

ドクンッ ドグッ ドクッ ドクンッ


ジャンヌ「あぁ……ジーク君のせーし、またいっぱい出て…」

ジャンヌ「ジーク君の精子、お元気ですか?」 モミモミ キュッキュッ

ジーク「ど、どこに囁いて……っ。 あっ、睾丸を揉むのは…よしてくれっ…」

ジャンヌ「もちろん、ジーク君の精子にです。まだまだ元気みたいですよ」

ジャンヌ「では今度は、ジーク君の大好きなおっぱいで挟んであげますね…」 プルン




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 01:59:23 ID:qlpCjSUw

ジャンヌ「ローションでニュルニュルになったおっぱいで…よい、しょっ…よい、しょっ…」

にゅぷっ にゅちゅっ にゅっ にゅるっ

ジャンヌ「ふふ、いかがですか? ヌルヌルおっぱいの感触は? 我慢しないでいいですからね…」

ジーク「ふぅ…ふぅ…んくっ…」

ジャンヌ「あ…おちんぽがとっても元気になって、私のおっぱいから亀頭が飛び出しちゃいましたね」

ジャンヌ「そんな元気なジーク君のおちんぽには、ご褒美のキスを…」

ジャンヌ「ん、ちゅ…」

ジーク「んっ…」




16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 02:01:47 ID:qlpCjSUw

ジャンヌ「ちゅっ…ちゅっ、ちゅぅ…んっ…」

ジャンヌ「いつも私の中を突いて気持ち良くしてくれるおちんぽ…ありがとうございます…ちゅっ」

ジャンヌ「好き…ちゅっ…ジーク君、好き…ちゅぅ」

ジャンヌ「もちろん棒の方も、おっぱいで、タプタプ、にゅぷにゅぷ……」

ジャンヌ「柔らかおっぱいで、ジーク君のエッチなおちんぽを、ぎゅ~~っとして…」

ジーク「あぁ…じゃんぬ…じゃんぬ…」

ジャンヌ「ジーク君の気持ち良さそうな顔…とっても可愛いです…そのまま、また射精して下さい」

ジャンヌ「ジーク君、目を逸らさないで、私の目を見て」

ジャンヌ「イクところ、ちゃーんと見ててあげますから……」

ジーク「っ! ~~~~っ!!」




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 02:03:53 ID:qlpCjSUw

ドクンッ ドクンッ ドクンッ ドクンッ

ジャンヌ「あぁ…ジーク君の射精、すごい勢い…それに、とても熱い…」

ジャンヌ「いつもはジーク君の熱い迸りをごっくんしていますが、こうして浴びるのも嫌いじゃないです」

ジャンヌ「えへへ、ジーク君にマーキングされちゃいました。これでジャンヌはジーク君のモノです」

ジーク「はぁ…はぁ…」

ジャンヌ「でも、まだまだですよ」

ジーク「え…」 

ジャンヌ「今日はタマタマの中が空っぽになるまで出して、疲れをスッキリさせてください」

ジャンヌ「ジーク君は身体の力を抜いて楽にしていてくれればいいんです…」

ジャンヌ「私がジーク君を、天国に連れて行きますから……」



ルーラーの微笑みを見て、どうやら自分は逃げ場のない快楽の地獄に囚われてしまったのだと、
ジークは悟ってしまったのだった。






21: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 02:20:58 ID:TbjHLbOk

ああああああ!!!良い!良い!良い!


ああああああ!!!




18: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 02:06:35 ID:kTbwWOm.

クッソえろい

ジャンヌ→ジーク最高




19: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 02:18:20 ID:JZSRtnn.

こいつらいつもイチャイチャしてんな




20: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 02:20:43 ID:wgaMhSVc

ジャンヌの優しい責めいいゾ~




22: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 02:22:22 ID:fsewYHrA

素晴らしい




23: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 07:49:12 ID:yc95/oXI

こういうのでいいんだよこういうので




25: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 08:11:19 ID:DHUzx0Hc

ジャンヌ×ジークはもっとやれ!!




26: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/02/06(水) 08:35:12 ID:pMQvn6yc

朝っぱらから何ちゅうもんを読ませてくれたんや…






https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1549383592/







まとめ忘れてたままでした
またこういうのがあるといいですね







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ジャンヌ・ダルクと風俗でしたいっ!