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【20%還元】 どきどきチケットチャレンジ!





1 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/07(火) 23:06:50 1DY1rdgw

或る真夏の昼下がり、灯織は密かに思いを寄せる自身のプロデューサーを自宅へと案内する。用意していた完璧な計画を実行するために…。 


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2 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/07(火) 23:08:06 1DY1rdgw

今日からしばらくの間、自宅には私しかいないことになっている。別に大したことではないと思っていた、このときは。

ライブが近づいてきて、自主練習中にも熱が入ってきたというとき、捻挫をしてしまった。

捻挫は重いものではなかったが、三日間は安静にするようにと念を押された。プロデューサーには家のことを伝えてあったので、送ってもらうことになった。

これから三日間、レッスンをしてはいけない。じゃあ、何をしていればいいのだろう。とても不安で、とても悔しかった。 




3 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/07(火) 23:09:00 1DY1rdgw

P「最近はあんまり様子を見に行けてなかったけど、レッスンの調子はどうだ?」

灯織「はい、良い時には結構いきますね、結構…」 




4 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/07(火) 23:09:31 1DY1rdgw

灯織「あ、こ↑こ↓です。」

灯織「プロデューサー、送ってくれてありがとうございました。…あの、良ければ少しお話しませんか?」 




5 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/07(火) 23:10:04 1DY1rdgw

ガチャン!ゴン!

灯織「入ってください、どうぞ。」

P「あっ、お邪魔しまーす。」

P「家の中だ…」

ギィー、ガッタン!

灯織「いいですよ、上がって。」 




6 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/07(火) 23:21:28 yBvlvGgg

続けて、どうぞ 




あまあまサキュバスシスター




15 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/08(水) 20:13:40 XpHB7MWg

(ソファに座る二人)

P「…少し根を詰めすぎたみたいだな」

灯織「そうですね、今日の練習はハード過ぎたみたいで…」

灯織「ライブが近いですからね、どうしても…」

P「そうだな…」 




16 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/08(水) 20:14:26 XpHB7MWg

P「具合はどうだ?痛む?痛まない?」

灯織「大したことないです。」

灯織「緊張すると力が出せないですから、」

P「そうだな…」

灯織「ベストを尽くせるように…」

P「うん…」

灯織「やった方がいいですよね。」

P「うん。だけど、三日間は本当に安静にしてないとダメだからな?」

灯織「…はい。」 




18 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:20:09 jA/U/9Vs

灯織「まずうち、煮物…あるんですけど…」

P「はえ~」

灯織「食べてってくれませんか?」

P「あぁ~いいな~」

灯織「ハイ」 




19 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:20:59 jA/U/9Vs

(台所で、鍋を火にかける灯織)

P「灯織の分が無くなったりしないか…?」

灯織「大丈夫ですよ、まぁ、多少は。」

P「いいにおいがしてきたな。」

灯織「ですね。よそりましょうか。」

P「ああ」

灯織「よそってあげます。」

P「あー、ありがとう。」

(Pのお腹が鳴る)

灯織「鳴ってますよ。お腹減ってたんですねオイ」

P「いや久々の煮物が楽しみで…」

灯織「どのくらい食べてないんですか?」

P「二ヶ月くらい…」

灯織「二ヶ月…だいぶ久しぶりですねアゼルバイジャン」 




20 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:21:36 jA/U/9Vs

灯織「この煮物、結構にんにくが入ってるんですけど…喉渇きませんか?」

P「あー、喉渇いたな。」

灯織「何か飲み物持って来ますね。ちょっと待ってて下さい。」

P「ああ。」 




21 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:22:07 jA/U/9Vs

ジョロロロロロロ…

ドンッ…カッ!

灯織(ここからが…私の領域!)

サッー!(迫真) 




24 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:22:50 GjJtJe6o

パルスイートかな? 



蜜に溺る。




23 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:22:36 jA/U/9Vs

灯織「おまたせしました。」

P「あっ」

灯織「アイスティーしかなかったんですけど、いいですか?」

P「ハイハイ!」

P「いただきます。」

灯織「ドゾー」 


アイスティー




25 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:23:22 jA/U/9Vs

P「ん?これは…?」

灯織「りんごです。においのある食べ物を食べた後に良いらしいんですが…」

P「いいな、うまいうまいうまい。」

P「すっごいさっぱりした、はっきりわかるよ。」

灯織「あ、いえ、食べてすぐ効果が出るんじゃあなくて…」

P(うっ…しまった。別のことを言えばよかったな…) 




26 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:24:47 jA/U/9Vs

灯織「結構引き留めてしまいましたね。お時間大丈夫でしたか?」

P「シシシット…」

灯織「あっ大丈夫ですか?大丈夫ですか?」

P「大丈夫だよ…」

(Pを支えながら奥の部屋へ連れて行く灯織) 




27 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:26:28 jA/U/9Vs

(Pを寝かせ、その両腕を拘束し、息を弾ませながら何度もキスをする灯織)

灯織「ハァ…ハァ…チュパ!キュッ!キシュン!キシュ!」

(Pが起きる)

P「灯織!?何してんだ!?やめてくれよ本当に!」

灯織「あ、暴れないで!暴れないでください…」

(Pの腹に顔をうずめ、力いっぱい抱き締める灯織) 




28 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:28:30 jA/U/9Vs

P「ターミナルさん!?ちょっと、まずいだろ!」

灯織「いいでしょうプロデューサー!」

P「やめてくれ…」

灯織「な、あ、暴れないでくださいって!」

P「ちょっ!っと!?」

(やわらかスマホ) 




29 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:34:08 jA/U/9Vs

P「な、何をしてるんだ!?ちょっとホントに!?」

(Pの鼻と口とをハンカチで覆う)

P「う、羽毛」 




30 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:34:39 jA/U/9Vs

(おとなしくなったPの唇に、再びキスを繰り返す灯織)

灯織「プロデューサー、どうですか?気持ちいいですか?」

P「う、うん」 




31 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:35:39 WC7UfR4w

漏れ出してる元語録がマヌケすぎる 




NTRハウス




32 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:36:22 jA/U/9Vs

灯織「あなたのことを好きになれたんです!」

P「ん!」 




33 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:37:39 jA/U/9Vs

…ん……寝てたのか…もう朝か。確か昨日、灯織と……
紅茶を飲んでからの記憶が曖昧だ…あれは、夢なのか…現実なのか…。 




34 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:39:50 jA/U/9Vs

灯織「プロデューサー、おはようございます。」

P「!…おはよう、灯織………あのさ、昨日は…」

(ゆっくりとPのそばへ歩み寄る灯織)

P「灯織…?」

灯織「プロデューサー…」

~二人は幸せなキスをして終了~ 


風野灯織SSR-min




36 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:53:51 jA/U/9Vs

予定では、7日のうちに全部書き込むつもりだったのですが、私の壊れかけのInternetが機嫌を悪くして、その後なかなか書き込めず、今日まで引っ張られてしまいました。大して長くもない文なのにこんなに時間を掛けてしまい、お恥ずかしいです。読んでくださった方、ありがとうございます。

まだ書き始めて間もないので、また時間が掛かりそうですが、次があります。よろしければ引き続きご覧になってください。 




37 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 00:56:26 Usukn2ak

おお、めいさく…(デケデケデケ) 




38 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 01:03:30 TZPP3E5Y

あくしろよ 




41 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 01:20:44 3Basbg.c

優しい世界 




44 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/27(月) 00:10:31 eNuCYq0g

灯織編よかったです
新章が楽しみ 




極にゅる耳舐め&むっちり乳圧でお耳サンドイッチ♪舌のざらざらプレスで穴奥まで気持ちいい甘々愛されエッチ




39 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/12(日) 01:04:56 jA/U/9Vs

某アイドル事務所アルバイトの七草は同僚のプロデューサーを残し外出する。事務所だというのについ着替えをしてしまうPには盗撮されていることなど知る由もなかった。欲望は理性をも狂わせ信頼という越えてはならない一線さえも侵してしまう。 


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45 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:23:58 PyoRHkbA

天井社長(ダンディですよん)『消耗品類の買い置きがかなり減ってきている。それと買い換えるべき備品もいくつかあったはずだ。お使いを頼む。〇〇円以内に収まるならお菓子を買っても構わん。』

はづき「ということでして、買い物手伝ってもらえますか?」

P「あ、いいですよ。」 




46 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:25:18 PyoRHkbA

P「ふー、これくらいで大丈夫ですか?」

はづき「はい。備品からお菓子まで全部買えました。お付き合いありがとうございます。」

P「どういたしまして。いやぁ結構な荷物になりましたね。」

はづき「ですね~。頼んで正解でした。それじゃあ事務所に戻りましょう。」

帰路につく二人。カラスがかーっ!かーっ!と鳴いている。 









47 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:26:50 PyoRHkbA

事務所に戻ってくると、今は誰もいないようだった。はづきが電気と冷房をつけ、二人は部屋に入った。

P「ふー…あっち」

はづき「お菓子や飲み物なんかは自由にしてくださいね~。」

P「じゃあ早速勝手に飲みますよ。」

はづき「はい、いいですよ~。」

P「オレンジ…はい」

はづき「あっ、どうも~。」 




48 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:28:02 PyoRHkbA

はづき「テレビ観ますか?」

P「はい、なんかありませんか?うちから誰かが出てるのとか」

はづき「そうだ、社長にですね~。」

P「はい。」

はづき「借りたビデオがあるんですよ。」

P「お、いいですね~」

はづき「観ますか?」

P「はい。」 




49 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:28:52 PyoRHkbA

P「んいいですね。」

はづき「ハハァ」

P「ハーッ、手洗ってきますね。」

はづき「はい。」

Pがトイレに入ったのを確認したはづきは、立ち上がり、窓の方へ歩き出した。

置いてある鞄からカメラを取り出し、しばらくいじくって、また鞄にしまった。

何事も無かったようにもといた場所に座り直す。 




50 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:30:50 PyoRHkbA

はづき「あの~、私、そろそろバイトなんですよね~」

P「バイトォ!?」

はづき「はい。」

はづき「今日です。」P「マジですかぁ↑?」

P はづき「「はい。」」(シンクロ)

はづき「ちょっと、2時からバイトで、ちょっと~。」

はづき「行ってこないといけませんから。」

P「はい。」

はづき「ええ。」

P「行くんですか?」

はづき「はい。ですから、とりあえず、私が戻ってくるまで、今日外回りありませんでしたよね?」

P「はい。」

はづき「はい、その間お留守番お願いできますか?」

P「マジですか?」

はづき「はい。」

P「分かりました、じゃあ。」

はづき「ええ、じゃあですね、じゃあ戻ってくる頃になったら、電話しますよ。」

P「ああ分かりました。」

はづき「はい、じゃあ~。」

P「お疲れ様です。」

はづき「はい。」

P「はい。」 




ガールズ&パンティー6 聖グ〇リアーナ女学院SPです!




51 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:31:50 PyoRHkbA

残されたPは、オレンジジュースを飲み、ぼーっとしていた。

P「行っちゃったよ…」

ロッカーを開け、タオルと替えの肌着、ワイシャツを取り出した。

P(灯織のことを相談したかったんだけどなぁ)

ネクタイを緩めながら先日のことを考える。

P(夢じゃ…無いよなぁ…)

シャツを脱ぎ、湿って肌に張り付いている肌着を剥がし、タオルで汗を拭いていく。

誰かが来るような時間でもない、ズボンも一度脱いでしまおう。流石に下は履いたままだが。 




52 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:32:53 PyoRHkbA

夏でもジャケットすら脱がない、というほどではしてないが、彼はできるだけきちんとした身だしなみを心掛けていた。だから、彼がこんなに肌を晒すのはとても珍しいことだった。

太くたくましい腕という感じではないが、形の良い三角筋をしている。腹は平らでうっすらと割れており、腹斜筋が腰を細く見せる。引き締まった小さな尻から伸びる脚も均整がとれている。

一通り汗を拭き終えて、冷房が効いてきて汗が噴き出すのも収まってきたので、ズボンを履き、シャツを着る。替えた服とタオルをしまい、事務所の掃除でもしようかなと思い立った。 




53 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:35:08 PyoRHkbA

軽く掃除をして、今日買った諸々の整理を行い、明日の予定を確認していると、電話が掛かってきた。

P『はい。はいはい。分かりました。はい。はい、ヨロシクぅ!はい。』 




54 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:36:05 PyoRHkbA

バイト先でトラブルがあり、はづきはその対処に追われた。胸中穏やかでなかったが、事務所で待つ彼に、たまには愚痴でも聞いてもらおうと決めると、遅滞なく業務を終え、お酒を買って、電話を掛けて、事務所に戻った。

はづき「はいかんぱ~い」

P「カンパーイ」

昼間に買ったものに加え、さっきお酒と一緒に買ったお菓子を広げ、なかなか豪勢な酒盛りであった。

P「たくさんありますね。」 




55 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:37:18 PyoRHkbA

P「そんなことがあったんですか。」

はづき「はい、もういらいらしちゃって~。」

P「結構トラブル多いんですか?」

はづき「そうですね。」

P「時給いくらなんです?」

はづき「ハチゴーです。」

P はづき「「850円」かー。」

はづき「はい。」 




56 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:38:04 PyoRHkbA

P「…ちょっと俺横になります。」

はづき「あ、横になります?いいですよ。」 




57 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:40:02 PyoRHkbA

彼はアルコールに弱いようだ。もう意識を手放している。それでも自分に付き合ってくれたのだと思うと、なにやら良い気分になる。

私もかなり酔っているようだ。眠る彼を見ながら額に手を当てる。熱い。 




58 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:40:57 PyoRHkbA

カメラをテレビにつなぐ。今、彼は昼間と違うシャツを着ている。どんな画がとれているだろう。 




59 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:42:43 PyoRHkbA

期待以上だった。誰もいないとはいえ、この暑さとはいえ、こんなに彼が肌を晒すなんて。

お酒、状況、期待、そしてこの動画、私はかつてないほど興奮していた。

してる途中もし彼が起きたら、と考える。鼓動はもっと速くなった。

…私はタイツを脱いだ。 




60 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:43:13 PyoRHkbA

彼のズボンに触れる。何度も、少しずつ位置を変えて。

彼は起きない。

チャックを下ろす。

下着一枚を隔てて、触れる。

彼が寝返りを打った。体が固まる。

彼は起きない。ふーっとため息をついた。 




61 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:43:51 PyoRHkbA

ソファの上、あの動画のように下着だけになった彼が横になっている。

薄い布越しの性器に触れる。太腿や下腹部に舌を這わせ、下着を脱がせる。

手で性器を刺激しながら、キスをする。

彼が起きた。 




62 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:44:24 PyoRHkbA

彼は私の肩に手を回し、キスに応じた。

体勢を変える。彼の舌が、下着の上から私の秘部に触れる。するりと下着を外し、今度は手で触れる。そのまま69になり、互いの性器を舐め合う。 




63 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:45:07 PyoRHkbA

彼は、どこから取り出したのか赤い蝋燭を持っている。私は四つん這いになって、彼が後ろに立っていて、そして、彼が私の中に入ってきた。

彼が腰を打ち付けながら、蝋を私の背中に垂らす。熱い、呻くように声が漏れる。

そうして2つの感覚に悶えていると、彼が私の背中に精を吐き出した。

蝋と精液とで滅茶苦茶になった私の背中を見て彼はどう思っているんだろう。私はとても興奮していた。

彼の手が私の性器を刺激する。そのまま絶頂するまでいじられて……… 




64 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:45:36 PyoRHkbA

翌朝、二人はソファの後ろで眠っていた。

社長はなぜお前まで、とか、せめてソファで、とか言っていた。

思い出せないけど、なにやら夢を見ていた気がする。 


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清楚なメイドはオス媚び上手




66 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 21:01:18 PyoRHkbA

以上です。

検討はしているのですが、暴力団員, ホモビデオスカウトの改変が難しく、1, 2章はまだ目処が立っていません。

それと、遅くなってしまいごめんなさい。
忙しくてなかなか時間が割けないでいました。加えて、性的な描写ははじめてでして、非常に難航しました。また、3章はネタにはされませんが、雰囲気等が個人的にとても好きなのでそれが損なわれないように努力したつもりです。

お楽しみ頂けたら幸いです。 





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65 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 20:49:43 h4I9NNfI

ヌッ! 




67 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 21:06:56 aReJ2DD.

好評!絶賛! 


好評、絶賛!




68 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 21:25:59 tDTujEBY

いいセンスしてるねぇ!どうりでねぇ! 




妹!せいかつ ~モノクローム~




70 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/30(木) 21:48:03 cWW0p24I

元が空気扱いされているホモビだとは思えない
+283412点 


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https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1557238010/







この前のスマブラで思い出しました






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生物部の後輩はねっとり耳舐めしその様子を観察する【ハイレゾ/バイノ―ラル】