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【20%OFF】 新退魔士カグヤ6




1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/12(火) 22:00:33 ID:wZi07ZFI

とある騎空団の団員が、昨年末より、同騎空挺の団長を務めている少年(15)に淫らな行為を複数回に渡って行ったとして、強制わいせつの疑いで秩序の騎空団に逮捕されました。

逮捕されたのは、同騎空団に所属するメイドのクラウディア容疑者(20)です

調べによりますと、容疑者は昨年の12月下旬、騎空挺内の掃除の為という名目で被害者である少年の私室に侵入し、幾度となく同氏を誘惑させる行為を行ったとのことです。容疑者はまず、棚の掃除という名目で露出させた背中やうなじを被害者に見せつけていきました。被害者の少年は、真剣に掃除をする容疑者の姿をなるべく目に入れないようにしていたようですが、棚上部の整頓の際に見え隠れしたスカートの裏地や健康的かつ程よく肉の付いた太腿には意識をせずにはいられなかったとのことです。

被害者の少年が職務に集中出来なくなったところで、容疑者は更なる行為に及びました。
「机の上の整頓を致します」と少年に声をかけると、乳房を強調させるような前屈みの姿勢となり、少年の視界を釘付けにしたとのことです。この時の事について少年は、顔を朱色に染めながらも、容疑者の陶磁のような白い肌と、薄紅色の唇、翡翠の眼に目を奪われた他、鼻腔を擽る甘く芳しい香りに思考を鈍化させ、容疑者のエプロンドレスの下の肢体を妄想してしまったと恥じ入りながら答えてくれました。

やがて、下腹部に血が集まってきた少年は容疑者に勃起した姿を見られないようにする為に前屈みの姿勢を取り始めました。ここにおいて容疑者は、電灯の掃除の為に少年の目の前で台に登り、ちょうどスカートの中身が少年の視点からはっきりと見える位置に立ち、更なる性的興奮を煽ったとのことです。容疑者のたわやかな太腿を再度目にした上、その奥の薄紫色の下着をも目にした少年は、すぐに目を逸らしたものの、数週間は忘れることが出来なかったと答えてくれた。また容疑者は、その際の少年について、ズボンの前を押さえて苦悶の表情を浮かべていた為に、何処か具合が悪いのかと思ったと供述しています。

そして容疑者は、少年のそばに近づくと「具合が悪いのですか」と訪ね、少年に顔を近づけて熱っぽい吐息を浴びせました。この時点で少年はズボンの上からでもはっきりと分かる程に勃起しており、両手で押さえなければならない状況でした。それにもかかわらず、容疑者は追い討ちをかけるように「何を隠しているのですか」と訪ね、両手を退かせるように迫ったとのことです。少年は、容疑者の卑劣な問いに対して観念したような顔をすると、ゆっくりと手を退けて容疑者に隠していた勃起姿を見せたと答えてくれました。




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/12(火) 22:01:12 ID:wZi07ZFI

少年は半ば泣きそうな顔になり、か細い声で謝罪を行いました。これを受けたクラウディア容疑者は、少し考え込む素振りを見せると、「生理現象ですから気にする事はありません」「男性としての機能が発揮されることは、寧ろ喜ばしい事です」等の言葉で少年を慰め始めました。そうして、少年がやや落ち着いたところで「では早速この怒張を鎮めましょう」と言って少年のズボンのベルトを緩めると、少年に対して手淫と口淫を始めました。被害者の供述によると、「発言の意味を理解する前にズボンをパンツごと脱がされた。」「止めさせようと思ったが、すぐに快楽が身体を襲い何も考えられなくなった」とあり、容疑者による性的わいせつの苛烈さが伺える。

容疑者はその薄紅色の唇で少年の怒張の先に吸い付くと、少年に対して確かめるような視線を向けながら亀頭を口内で幾度となく転がすとともに、両の手で少年の睾丸を優しく揉みしだくことで、射精欲を煽っていったそうです。少年は当初、容疑者の責めに懸命に耐えていましたが、怒張の裏筋を容疑者が指でなぞったところで堪えきれずに射精し、多忙から数ヶ月以上溜まっていたと思われる少年の精液は、全て容疑者の喉奥へと消えていきました。少年の一度目の射精が止まると、容疑者はやや小さくなった少年の怒張を更に口内で責め立て、「掃除」を始めました。舐るような、しかしどこか愛しむような、丹念かつ執拗な容疑者の口淫に続けざまに射精をした少年は、「このまま下半身が溶けてしまうのではないかと思った」と述べています。

数発の射精を一滴残らず口内で受け止めた後「掃除」を終えた容疑者は、怒張をハンカチで丹念に拭き、ズボンを元に戻すと、少年の肩をゆすって正気に戻し、部屋の掃除が完了した旨を伝えて部屋を後にしたとのことです。




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/12(火) 22:01:41 ID:wZi07ZFI

一連の容疑について、クラウディア容疑者は「グラン・サイファーの運営は、団長の健康があってこそ」「メイドとして完璧な仕事をすることは当然であり、今回の件は、団長のメンタルケアを行う上で必要な行為と判断した為」「私自身は寧ろ幼女をペロペロしたい」と容疑を一部否認しているほか、「団長が望むのであれば、子を孕むことも吝かではない」と頬を染めながら供述した。

事件を担当する秩序の騎空団のリーシャ団長代理は、「秩序的ではない」「非常に悪質な行為であり、厳罰措置を取ることも考えている」「再発防止の為にも、少年には私が付きっきりで警備を行う所存である」と答えている。

また、今年に入ってからも複数回に渡って容疑者と被害者が共に居る場面が目撃されており、秩序の騎空団は容疑者に余罪があるものとして更なる調査を進めている。




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/12(火) 22:02:37 ID:d4gc2aI2

久々の詳細報告逮捕報道スレ素晴らしい




毒舌クールなメイドお姉ちゃんの甘責め溺愛搾精お叱りご奉仕 with赤ちゃん言葉




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/12(火) 22:03:03 ID:DVHS9soc

官能小説風ニュースシリーズすき




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/12(火) 22:07:33 ID:22Sw39FQ

ドロシーかと思ったらクラウディアで草
秩序しっかりしろ


1




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/12(火) 22:08:12 ID:GWO6NrMU

クラウディア反省してなくて草
どうやってバレたんですかね…




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/12(火) 22:08:44 ID:N37ktVvM

ドロシーかと思ったらえぇ…




10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/12(火) 22:15:51 ID:skbKk/bI

事務手コキはいいぞ


双子で事務的なJKメイドに性欲処理される生活。【バイノーラル】
双子で事務的なJKメイドに性欲処理される生活。【バイノーラル】




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/12(火) 22:42:30 ID:dDOOma6U

関連ニュースで秩序団の不祥事(意味深)が報じられてそう




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/13(水) 00:16:38 ID:Qb6EVbdg

この背中は誘ってる


lZYqoyt[1]




結構お胸大きいですね


lZYqoyt




13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/13(水) 00:18:54 ID:k0aobUjc

クラウディアはデレが無いかわりに、性欲が昂ると見境無く襲ってくるって長所があると思う




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/13(水) 00:22:44 ID:foQhLFE6

デレが無い愛もある




【68%OFF】Pこれくしょん!【5作品収録】







某騎空団所属メイドの勾留延長


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/13(水) 20:53:47 ID:QcYKdS/E

秩序の騎空団は、強制わいせつの疑いで先日より拘留されているクラウディア容疑者(20)について、同事件の被害者の少年(15)に対する強制性行の疑いが新たにかかった為、勾留期間を延長すると発表した。

調べによると、1月下旬、クラウディア容疑者は正午に被害者の少年の私室に行き、「最近の仕事ぶりは目に余ります」「私の事を見るのではなく、目の前の仕事に取り組んで下さい」「何か気になる事でもあるのですか」等の言葉を投げかけたとのことです。これを受けた少年は、最初は申し訳なさそうに謝罪をしていたが、次第に泣きそうな顔になって「あの日以来毎晩のようにクラウディアさんの夢を見る」「一人で慰めようとしても、あの時にしてもらった事が気持ち良すぎて、自分で達する事が出来なくなった」「仕事中も悶々としてしまい、もうどうしていいのか分からない」と答えたという。

容疑者は、これを聞いて少し考え込むような顔をすると、少年に謝罪をした後「では早速始めましょう」と言って服を脱ぎ始めました。呆気に取られる少年の前で、容疑者は手早くエプロンドレスを脱ぎ終え、畳んで床に置くと、「下着は脱がせる方がお好きでしょうか」と訪ねたとのことです。少年は何か言おうとしたようですが、昼下がりの暖かな陽射しが射し込む部屋の中で、芸術品のような白い肌と引き締まった肢体を惜しげもなく少年の前に晒し、太腿を飾る黒色のガーターベルトと紫陽花色の下着だけを纏った容疑者の姿を、さながら誘蛾灯に誘われた蟲のように網膜に焼き付ける事しか出来なかったと語っている。

容疑者は、少年の返答を待たずに部屋に鍵を掛けると、少年の手を引いてベッドに座らせました。そうして「身体は清めてあるので、お好きに使って下さい」「責める方でも、受ける方でも対応できます」「グラン団長は童貞でしたか、では私がエスコートします」と矢継ぎ早に少年に言葉をかけたとのことです。この時点で少年は、未だ動揺から回復しておらず、どうして良いか分からない状態だったと考えられます。それでも、容疑者の痴態を目にしたことでズボンには怒張の兆候が現れており、すぐに痛いくらいになったと答えてくれました。

少年が我に返ったところで、容疑者は「では、これから私の言う通りにして下さい」と言葉をかけました。少年は、顔を赤く染めながらも小さく頷いたとのことです。そして容疑者は、少年の背中に手を回して優しく抱きしめると「まずは、慣れが必要です」「余裕が出来てきたら、胸や臀部を触ってみるのもいいでしょう。あくまでも優しく、ですが」と囁きました。突然の容疑者の行動に、少年は更なる動揺を覚えるとともに、自身に触れる肢体の感触に、興奮もまた覚えずにはいられなかったと答えました。少年とクラウディア容疑者は廊下を通る他の団員達の何気ない会話や、訓練の声といった日常の音を耳にしながら、四半刻の間非日常の時を抱きしめあいながら過ごしたそうです。




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/13(水) 20:54:26 ID:QcYKdS/E

少年の荒い呼吸が段々と落ち着き、普段通りのものになったところで、容疑者は少年の手を取り、自身の乳房を触らせました。何処までも沈み込んでいくかのような指先の感覚と容疑者の乳房を触っているという事実に、少年は驚きと羞恥の感情を顔に称えたそうです。そして、「お好きなように触ってみて下さい」という容疑者の言葉に盲目的に従い、時に指の腹で感触を確かめるように、時に五指で柔らかく摘むようにして、容疑者が時折漏らす熱い吐息を浴びながら、乳房への愛撫を続けたとのことです。やがて容疑者は、背中に手を回すと身につけていたブラジャーのホックを外して、両の胸の先で存在を主張する桜色の突起を少年に見せつけました。その光景を目の当たりにした少年は、思わず生唾を飲み込み、興奮から下腹部へと更に血が集まるのを感じたとのことです。容疑者は「身体が火照ってきましたので、外させていただきました」と何でもないかのように言うと、少年に見せつけるように脚をゆっくりと開き、「次はこちらもお願いします」と少年の目をじっと見つめながら言ったそうです。

ここにおいて少年は、絶え間なく容疑者から与えられる性的興奮から一時的に正気を失っていたと答えています。その為に少年は、容疑者の豊満な太腿や布面積の小さな、大事なところ以外は殆ど透けたような下着、そして容疑者から漂う雌の匂いに生殖本能を刺激され、気が付けば鼻腔と唇を容疑者の女陰に押し当てて荒い呼吸を繰り返していたと答えました。少年の突然の行動に対して容疑者は若干の驚きを感じたものの、これといった抵抗はせずに、少年の中で開花した「雄」の精一杯の表現を暖かく見守っていたと供述しています。容疑者の女陰から滴る蜜の匂いと、少年のズボンのテントから漏れ出た精の臭いが溶け合うように混ざり合い、部屋中を満たしたところで少年は我に返りました。容疑者は、慌てた様子で謝罪を始めた少年に薄く笑いかけ、「お上手でした」と囁いたと供述しています。なお、容疑者は平静を装っていましたが、我々に顛末を語る際に見せた顔やため息は間違いなく雌のそれであり、クラウディア容疑者は少年の懸命な愛撫を受けたことで女としての悦びをありありと感じていたものと思われます。




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/13(水) 20:55:01 ID:QcYKdS/E

暫しの後、容疑者は少年のベルトに手を掛けるとゆっくりと外していった。程なくして現れた少年の怒張は、完全に興奮しきっており、ちょうど目の前に居た容疑者の頬を叩く形になったとのことだ。また、その際に容疑者の頬に少年の精液が付着したが、容疑者は平然と人差し指と親指ですくい取り、感触を確かめた後舐め取ったことを補足する。

容疑者は、少年の怒張に指を這わせると、優しく包み込むようにしてゆっくりと扱き始めた。これだけでも既に達してしまいそうだったと後に少年は答えたが、容疑者は怒張の根元を押さえる事で少年の射精を阻止した。そして、困惑した少年に対して「まだ我慢してください」と言葉をかけながら、幾度となく少年を責め立てたとのことです。容疑者はこの行為に対して「グラン団長には早漏の傾向にありました」「今のうちに矯正を行うことが望ましいと判断した為の行為である」と説明しています。結局この後少年は、容疑者に怒張を舌と口で舐られる、掌で亀頭の先を擦られながら、手淫をされるなどの苦痛を与えられ、その間一度も射精することを許されなかったそうだ。

ようやく容疑者の責めから解放された時には、少年は目に涙をためて、クラウディア容疑者に射精の許可を懇願したとのことだ。それに対して容疑者は、言葉をかける代わりに少年をベッドに横たえると、下着を脱ぎ、少年の上にのしかかる事で返答としたと供述している。露わになった容疑者の女陰からは、白みがかった蜜が太腿を伝って垂れており、丁寧に刈りそろえられた容疑者の陰毛と併せて、蠱惑的な魅力が感じられたと少年は話している。そして容疑者は、少年に見せつけるようにゆっくりと腰を落として、少年の怒張の先を女陰に侵入させていった。程なくして少年は、包み込まれるような暖かさを怒張全体に感じると共に、強く締め付けられる感覚を覚えたという。直後、全身に電撃が走ったかと思うと、怒張の先から迸るような射精をしてしまったとのことだ。容疑者は、一瞬目を見開いたものの、すぐに顔に平静が戻り、少年の射精が終わるまで繋がり続けたそうだ。

少年が達し終えた後、ゆっくりと容疑者が腰を引き上げると、結合部からはゼリーのような白濁色の流体が溢れてきたそうだ。しかし、容疑者は溢れた流体を丹念に掬い取ると、その全てを口に運び飲み込んだという。なお、この行動について容疑者は「シーツに落ちた際には洗濯が困難である為」とだけ答えたきり、こちらからのそれ以上の質問には答えなかった。その後容疑者は、少年に対して「まだ続けますか」と質問し、少年は無言のまま頷くことで返答したとのことだ。




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/13(水) 20:55:30 ID:QcYKdS/E

結局、少年が容疑者から解放されたのは、日が沈んだ頃であった。その間、少年は容疑者に搾り取られ、また、時に少年に責めさせて体力を削られていったとのことだ。全てが終わった頃には、少年の身体は互いの体液で汚され、全身に倦怠感を覚えていたという。そして少年が気が付いた時には、容疑者は部屋の掃除を終えて普段の格好に戻っており、少年をじっと見つめていたそうだ。少年は、何を言うかと考えた末に、まず謝罪の言葉と、次いで感謝の言葉を容疑者にかけたと答えている。それに対して容疑者は、「気にすることはありません」「また何かあれば部屋に伺います」と答えて、部屋を後にした。また、少年の朧げな記憶によると、容疑者はすぐに戻ってきて「お疲れ様でした」の言葉を少年にかけ、唇に接吻を行ったようだが、これについては容疑者は「そのようなことはしていない」「グラン団長の勘違いではないか」と頬を朱に染めながら否定している。

一連の容疑について、クラウディア容疑者は「これも団長のメンタルケアに必要な事だと判断したため」「中途半端な処置では、効果が薄いと感じた」「決して私利私欲のためではない」と容疑を一部否認している。

事件を担当する秩序の騎空団のリーシャ団長代理は、「私の少年に対して行った事は、絶対に許されることではない」「取り急ぎ少年の消毒をする必要がある」とクラウディア容疑者に対して怒りを露わにしています。

また、被害者の少年は容疑者の一連の犯行について情状酌量を望んでいるほか、「悪いのは僕の方だ」「クラウディアが責められるのはおかしい」などと涙ながらに訴えているという。リーシャ団長代理は、これについて少年は容疑者にマインドコントロールをされた可能性があるとコメントしている。




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/13(水) 20:58:59 ID:U9pgp77I

報道が詳細すぎて草




全自動機械調教プログラム




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/13(水) 20:59:43 ID:JaFhuscs

興奮してきたな




10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/13(水) 22:29:19 ID:CXCPdFP6

報道とはかくあるべき




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/14(木) 01:25:25 ID:XP2gSOd6
13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/14(木) 03:51:58 ID:MhwvaeuU

まだ余罪がありそうですねえ




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/14(木) 08:04:55 ID:DNfOQrDQ

ドロシーが感情の整理がつかなくて混乱してそう




16: トオノレ :2019/03/14(木) 08:15:57 ID:???

脱いだら絶対すごい(確信)


jXoxtk1




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/14(木) 08:22:01 ID:q5.ld5Ww

艦娘逮捕スレの伝統的にマギサさんとかシルヴァさんとかナルメアさんなのかと思ったらやりますねぇ!(称賛)
クラウディアはドロシーの恋心深く理解してそうだけどそのへんどうなんでしょうね












新たにメイドを逮捕 ー秩序の騎空団


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/17(日) 23:03:52 ID:gB6WTAZA

本日未明、秩序の騎空団は、とある騎空団の団員を、同騎空挺の団長を務めている少年(15)を誘惑し淫らな行為を複数回に渡って行ったとして、強制性行の疑いで逮捕しました。

逮捕されたのは、同騎空団のメイドを務めているドロシー容疑者(19)です。また、現在別件で勾留中のクラウディア容疑者(20)も本件に関与していることが明らかになっています。

調べによりますと、ドロシー容疑者は2月下旬、少年の為に焼菓子を作り、部屋を訪れようとしたとのことです。そして、部屋のドアをノックしようとした際に、部屋の中からクラウディア容疑者のくぐもった声と、少年の荒い息遣いが聞こえた為に手が止まったと供述しています。ドロシー容疑者は、震える手で少年の部屋のドアを小さく開き、どうか自分の想像したことが起こっていませんようにと願いながら部屋の中を確認したとのことです。しかしながら、室内ではまさに、ドロシー容疑者が思い浮かべた光景が広がっていました。スカートを捲りあげた状態で机に手を付き、尻を突き出す姿勢を取るクラウディア容疑者と、容疑者を背後から雄々しい怒張をもって突き上げる少年の交尾の姿。少年が一突きする度に、クラウディア容疑者は少年の若い情慾に歓喜していたのか小刻みに身体を震わせ、艶っぽい吐息を漏らしたとのことです。また、既に数をこなした後なのか、結合部からは白濁色の流体が溢れており、床を汚していたとドロシー容疑者は供述しています。皿の落ちる音に反応し、ハッとした様子でドアの方を見つめる少年とクラウディア容疑者。果たしてそこには、目に涙をいっぱいにためてぎこちない笑みを浮かべたドロシー容疑者が居たとのことです。そして、「ご主人様。クラウディア。幸せになってね」と声にならない声で言うと、背負っていた火炎放射器のノズルの先を自身に向けました。その時の心情について、ドロシー容疑者は「二人とも、幸せそうに見えた」「ご主人様の幸せに、ドロシーは邪魔になると感じた」「だから、消毒して灰になって消えなければと思った」と供述しています。幸いなことに、少年とクラウディア容疑者が迅速にドロシー容疑者を無力化し、気絶させた為、負傷者及び被害は発生しなかったとのことです。

少しの後、意識を取り戻したドロシー容疑者は、まだ自身の生命活動が停止していないと判断したのか両手で首を絞め、呼吸を止めようとしましたが、涙を流した少年に抱きつかれ止められたと供述しています。その時点で、ドロシー容疑者は未だに自身の存在意義について疑問を抱いていましたが、やがて「ご主人様はドロシーのことを必要だと思ってくれている」「それなら、勝手に居なくなってはいけないだろう」と解釈し、小さく笑みを浮かべて少年を抱き返したとのことです。そして、少年とドロシー容疑者が落ち着いたのを見計らって、クラウディア容疑者は少年と関係を持つに至った経緯をドロシー容疑者に説明したと供述しています。

少年とクラウディア容疑者との爛れた関係について、ドロシー容疑者は「クラウディアの冗談かと思ったけれど、真剣な顔をしていたので本当なんだと感じた」「ご主人様もドロシーに嘘をついているようには見えなかった」として、完全に納得した訳では無かったが、一応の理解はしたと供述した。そして、説明を終えた後、クラウディア容疑者は少年に対して「今からドロシーのことを抱いて欲しい」と言葉をかけたとのことだ。この発言の意図について「ドロシーには繫ぎ止める物が必要だと感じた」「以前からグラン団長の事を慕っていたのは知っていた為、そうすることが最も効果的だと判断した」と供述している。少年は、突然のクラウディア容疑者の言葉にやや条件反射的に了承の返答をし、暫しののち言葉の意味を理解すると、赤面し、慌てた様子で質問の意図を問いかけたという。しかしながら、クラウディア容疑者はこれを無視し、「では、早速準備をしましょう」と言って部屋を後にしたため、部屋には困惑した様子の少年と、ドロシー容疑者が残されたとのことだ。そして、「ドロシーのことを…愛してくれるのですか?」と今にも折れてしまいそうな小さな、か細い声で問いかけられた少年は、拒絶すればドロシー容疑者を傷付けてしまうと考え、肯定の言葉をかけたとのことだ。これを聞いたドロシー容疑者は、顔を耳まで真っ赤にさせて、「あぅ…ぅ…」と声にならない声を漏らし、その後クラウディア容疑者が戻ってくるまでそのままだったとのことだ。




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/17(日) 23:04:15 ID:gB6WTAZA

暫しののち、シーツの替えやタオルなどをカゴに入れて戻ってきたクラウディア容疑者は、「ではグラン団長。私が準備をしている間、ドロシーのことを解してあげて下さい」「あくまでも優しく、お願いしますね」と少年に言うと、ベッドの支度をしに行ったとのことだ。少年はそれを聞くと、少し迷った後ドロシー容疑者に向き合い、視線を交差させた。そして、小さく謝罪をした後ドロシー容疑者を優しく抱きしめたという。そして少年は「リラックス出来るように」とドロシー容疑者を気遣う言葉を耳元で囁きながら、頭と背中を交互に撫でたところ、突然のことに困惑していたドロシー容疑者は、次第に蕩けたような吐息を漏らし、少年にされるがままになっていったとのことだ。その時の事について、ドロシー容疑者はうっとりしたような目をして「ご主人様の声を聞くたびに、ドロシーの心がぽかぽかしてきた」「もっともっとご主人様に甘えたいと感じていた」と供述している。

暫くすると、今度はドロシー容疑者の方から少年の胸板に抱きつき、頬擦りをしだしたとのことだ。これを受けて少年は、ドロシー容疑者の頭を撫でつつ、二の腕の辺りや太腿の辺りなどへのフェザータッチを始め、少しずつ慣れさせていったと答えている。ドロシー容疑者は、少年から与えられる幽かな、しかし確実な愛撫によって心を溶かされ、クラウディア容疑者が戻ってきた時には、天井を熱に浮かされたようなぼんやりとした眼で見つめ、半開きになった口からは時折声にならない小さな声が漏れ出るばかりであったとのことだ。クラウディア容疑者は、やはりと言わんばかりの顔をした後、少年にドロシー容疑者をベッドまで連れて行くように言ったという。この時少年は、所謂「お姫様抱っこ」でドロシー容疑者を連れて行ったと答えたが、これは「以前試しにクラウディアにやってみたら、心なしか喜んでいるように見えたから」とのことだ。なお、クラウディア容疑者はこれを否定している。その後少年は、整えられたシーツの上にドロシー容疑者を横たえると、ゆっくりとベッドに腰掛けた。そして、ドロシー容疑者に小さく笑いかけると、「いつまでそうしているつもりですか」と、やや不機嫌そうなクラウディア容疑者に声をかけられるまで髪を撫で続けたとのことだ。

次にクラウディア容疑者は、ドロシー容疑者の服を脱がし始めた。この時点でドロシー容疑者は少年からの愛撫により上の空な状態が続いており、肢体に身に付ける物が白い下着だけになっても、頬を上気させ、少年を蕩けた目で見つめるばかりであったとのことだ。ドロシー容疑者は、クラウディア容疑者とは違いフリル付きの可愛らしい下着を纏ってはいたが、その身体つきは少年を興奮させるには十分すぎるほど暴力的であったという。ドロシー容疑者の肢体から漂う甘い香り、呼吸の度に上下する胸、淫蜜の跡がじっとりと浮き出た下着といった様々な光景に、「目の前に有るのはチョコレートではなく本物のドロシーなのだ」という事実を否応無しに叩き付けられた少年は、気付けば怒張を大きくさせ、鼻息を荒くさせていたとのことだ。そして、クラウディア容疑者に促されるままに、少年はドロシー容疑者を更に愛し始めたという。




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/17(日) 23:04:43 ID:gB6WTAZA

まず少年は、ドロシー容疑者の肢体に指を這わせると、柔らかく、確かめるような手付きで全身をくまなく弄った。そして、ドロシー容疑者が一際反応をする部位が分かると、その部分を徹底的に弄りながら、胸や女陰に浮き出てきた突起を下着の上から摘むようにして責め立てていったとのことだ。クラウディア容疑者の「指導」により身に付けたというこの技術は、ドロシー容疑者には覿面であり、少年の事を甘えた声で何度も呼びながら、女性としての悦びに身悶えさせたという。

ドロシー容疑者が歓喜の声を何度も囀り、全身に発汗が見られるようになったところで、少年は指先を下着の内に侵入させ、女陰の周囲に触れさせると、じっくりと時間をかけて解し始めたという。やがて、ブラジャーのホックにそっと指をかけた少年がドロシー容疑者の乳房と桜色の突起を露わにさせ、舌先を近づけて舐め始めたところ、ドロシー容疑者は艶やかな嬌声を上げて、全身を歓喜に震わせていったとのことだ。暫しののち、ドロシー容疑者は一際大きく身体を震わせると、脚をぴんと伸ばし、より一層女陰から淫蜜を噴き出して、少年の見ている前で達した。そして、荒い呼吸が落ち着いたところで少年はドロシー容疑者の頭を優しく撫でて、短い接吻を行ったという。

その頃になると、少年の怒張は今にもズボンの前を破いてしまいそうな程に興奮し、痛みに耐えるのに必死であったとのことだ。すると、少年の背後からクラウディア容疑者の手が伸び、手早くベルトを外して、ズボンをずり下げたという。そうして姿を見せた少年の怒張は、幾つもの血管が浮き出た凶悪な姿をしており、亀頭の先から漏れ出した精の匂いも相まって、「雄」をありありと感じさせるものであったとのことだ。そしてクラウディア容疑者は、真っ赤な顔で少年の怒張を見つめたまま固まっているドロシー容疑者の肩を叩くと、少年に対して「奉仕」をするように言ったと供述している。それを聞いたドロシー容疑者は、暫しの間困惑したような視線を少年とクラウディア容疑者に向けていたが、やがて生唾を飲み込み、少年の方を向いて「奉仕」を始めた。まず、少年の怒張に顔を近づけたドロシー容疑者は、鼻をひくひくと動かしてその匂いを嗅ぐと、おずおずと両手を前に出して、怒張を優しく包み込み、ゆっくりと手淫を始めたとのことだ。少年は、ドロシー容疑者の手淫について、クラウディア容疑者のそれと比べると与えられる快楽は弱かったものの、その稚拙ながらも一生懸命な「奉仕」の様子に確かな自身への愛情を感じ、それを自身の白濁で汚してしまう事への背徳感に大きな興奮を覚えたと答えてくれた。やがて、少年の怒張の先から先走った透明な液体が漏れ出すと、ドロシー容疑者は咄嗟に舌先を近づけて舐めとり、そのまま鈴口を啄むように舐め始めたという。そして、突然強くなった快楽により射精欲が臨界を迎えた少年は、ドロシー容疑者の後頭部を押さえつけると、怒張を喉奥に押し込み、煮え滾る白濁を爆発させた。長い射精を終えて、満足感と心地よい疲労感の篭った息を吐いた少年は、ハッとしたような顔をしてドロシー容疑者に謝罪をしたとのことだ。ドロシー容疑者は、少年から与えられた暴力的なまでの愛に、今にも吐き出してしまいそうであったが、「ドロシーの、ご主人様への忠誠と情愛の気持ちを見せたい」という思いから、ゆっくりと、時間をかけて白濁を飲み込み、最後には大きく口を開けて、白濁を全て飲み干した事を証明したと供述している。




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/17(日) 23:05:06 ID:gB6WTAZA

暫しののち、少年はドロシー容疑者に覆い被さると、下着に手を掛けて女陰を露わにさせた。ドロシー容疑者の陰部は、綺麗な一本の筋が通っているばかりで、クラウディア容疑者にあったような繁みは無かったと少年は答えている。それでも、度重なる愛撫により、女陰の入り口は僅かに開き、愛蜜が漏れ出ていたとのことだ。少年は一度、ドロシー容疑者に顔を向けて、この先の行為に移って良いか確認をしたと供述している。そして、ドロシー容疑者に許可を得ると、少年は手を恋人繋ぎにして怒張を愛蜜が溢れる女陰に擦り付け、挿入の準備を整えたのち、ドロシー容疑者と深く口付けをしながら、純潔を奪ったとのことだ。また、少年の全てを受け入れたドロシー容疑者は、当時、破瓜の痛みを感じていたものの「ご主人様に与えられた痛みだと思うと、途端に愛おしく感じた」と供述している。

ドロシー容疑者の肉壷が怒張の形に拡がり、痛みの代わりに快楽を感じるようになったところで、少年はゆっくりと腰を動かし始めた。腰を引く際には亀頭の先だけが隠れ、腰を打ち付ける際には根元まで深く挿入させる少年の腰使いは、ドロシー容疑者を瞬く間に天国へと導いていったとの事だ。また、少年もドロシー容疑者の淫壷から与えられる的確な刺激に、「今にも射精してしまいそうだった」と答えている。程なくして、少年は腰を更に早く動かして射精の準備に入り、ドロシー容疑者もまた、少年の腰に脚を絡めて、膣内での射精を受け入れる体勢を取ったという。そして少年は、短く唸った後精を放出し、ドロシー容疑者は膣圧を強くかけてこれを受け止め、最後の一滴が排出されるまで深く繋がり続けたとのことだ。

クラウディア容疑者の証言によると、その後少年とドロシー容疑者は無言のまま互いの身体を貪りあい、愛しあったという。また、その間、一時も離れる事なく繋がり続け、全てが終わったのは日が沈んだ後であったと供述している。




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/17(日) 23:05:28 ID:gB6WTAZA

一連の容疑についてドロシー容疑者は「愛し合う2人は誰にも邪魔されません☆」「これからもご主人様に尽くしていきたいです☆」と容疑を否認している。また、クラウディア容疑者については「他の女なら許せないけど、クラウディアならいい」「前みたいにご主人様に一緒に奉仕したい」と供述している。

また、犯行を手引きしたとされるクラウディア容疑者は「ドロシーの気持ちを尊重した結果」だと答えた。なお、少年と性行に及んでいた事については「メイドとしての務めを果たしたまで」「最近では、求められた際にすぐ対応出来るように準備をしている」と頬を赤く染め、もじもじとした様子で答えており、秩序の騎空団は、少年との関係について更なる調査を行う予定である。

リーシャ団長代理は記者会見で、「和姦ではなく強姦であり、秩序に大きく反する行為」「容疑者の肉から皮膚を、骨から肉を引きはがしてやりたい。骨についてる肉片も全部こそげ落としてやりたい。それでもまだ十分ではない」「取り急ぎ私の少年を消毒する為、シャワーを浴びに行く方針である」と答え、ドロシー容疑者とクラウディア容疑者への怒りを露わにした。

なお秩序の騎空団は、ドロシー容疑者、クラウディア容疑者への事情聴取については、更なる余罪がある可能性が非常に高いとして、今後、聴取を担当する女性団員を増やしてより詳細な情報を伝えられるようにすると公表した。




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/17(日) 23:12:36 ID:iOXOwjWc

団長代理は草




ママにいっぱい褒められて肯定してもらう あまあま赤ちゃんプレイ[安眠寝かしつけトラック付き]




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/17(日) 23:13:31 ID:hjJdyJ02

リーシャさんまた私の少年って言ってる…




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/03/17(日) 23:13:36 ID:jmVWbBnk

詳細すぎるニュースいいゾ~これ









騎空団所属のメイドを再逮捕


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 18:52:06 ID:hJ62NhIY

本日未明、秩序の騎空団は、とある騎空団に所属する団員2名を、同騎空挺の団長を務めている少年(15)に対する強制わいせつの疑い等で再逮捕したと公表した。

逮捕されたのは、メイドのドロシー容疑者(19)とクラウディア容疑者(20)で、両名とも過去に少年に対する同様の罪で逮捕されたが、いずれも少年により訴えを取り下げられていたとのことだ。

調べによると、容疑者らは14日夜、少年の部屋に侵入すると、そのまま部屋に監禁し、15日朝になるまで拘束を続けたとのことだ。
当時、少年は自室のベッドに腰掛けてズボンを下ろし、容疑者らの名を呼びながら陰茎部を扱いていた最中であったと、赤面しながら答えてくれた。
そして容疑者らは少年の背後にそっと忍び寄ると、少年の右腕をドロシー容疑者が、少年の左腕をクラウディア容疑者が拘束し、そのまま部屋の姿見の前まで連れて行ったと供述している。

下半身を露出させ陰茎部を痛い程に勃起させた、あられもない格好を容疑者らの前に晒すこととなった少年は、頬を羞恥に赤く染めて、「離して」「見ないで」と言いながら抵抗した。
しかしながら、容疑者らはその要求を拒否し、暫しの間鏡に映る少年の顔と陰部とを観察していたと供述している。

やがてドロシー容疑者は、少年の右耳に口をそっと寄せると、「今日もドロシー達のこと考えて、こんなにしちゃったんですか?」と囁いた後、亀頭を右手の人差し指の先でつうっとなぞったという。
少年は、突然与えられたその刺激に軽く絶頂を覚えると、亀頭の先から精を僅かに溢した。
ドロシー容疑者は、溢れでた少年の精を指先で掬い取ると、少年に見せつけるように口に入れて、何度か咀嚼して飲み込み、「今日もとっても美味しいですね、ご主人様☆」と再び囁いたとのことだ。

また、クラウディア容疑者も少年の左耳に口を近づけて、「相変わらず早漏ですね、グラン団長」と囁くと、少年を拘束していた右手で少年の陰茎部を扱き、左手の掌で亀頭を擦って少年に性的な暴行を加えた。
あまりの気持ちよさに「どうにかなりそうだった」という少年は、あっという間に精を吐き出し、クラウディア容疑者の手袋を汚してしまったという。

更に容疑者らは、二度の射精で疲弊した少年の耳に舌を伸ばし、舐め始めた。
そして、少年の陰茎部を包み込むように手を握りあうと、最初は優しく、そして段々と激しく扱き始めたという。
程なくして、三度目の射精を余儀なくされた少年は、眼前の鏡面に映る自分に掛かるほどに勢い良く、精を放出したとのことだ。
その後容疑者らは、射精を終え荒い息を吐く少年の頬に口付けをすると、ベッドに座らせたと供述している。




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 18:52:57 ID:hJ62NhIY

次に容疑者らは、少年の服を脱がせて裸にした後、少年に自分達の服も脱がせるように強要した。
そして少年は、まずドロシー容疑者のメイド服に手を掛けて、少しずつ服を脱がせていったという。
ドロシー容疑者を包む物が、僅かに透けたピンク色の下着だけになったところで、少年はドロシー容疑者に口付けをして、残りの衣服を脱がせた。その後、クラウディア容疑者にも同様にして、産まれたままの姿にしたという。

そして、容疑者らは少年に脚を開くように言うと、陰茎部の左半分をドロシー容疑者が優しく甘やかすように、右半分をクラウディア容疑者が容赦無く責めるように、それぞれ舌を伸ばして舐め始めたとのことだ。
またこの時、少年は容疑者らの秘部に指を入れて、快楽を与えることを強制させられたという。
暫しの間部屋に行為の音が響き、少年の射精欲の限界が訪れた頃、容疑者らもまた、淫臭を帯びた愛液を噴いて、絶頂に至ったと供述している。

その後容疑者らは、見せつけるように脚を開き、淫蜜に濡れた女陰を指で押し拡げると、少年に性交を迫ったとのことだ。
眼前の光景に理性を消失させられた少年は、まずクラウディア容疑者を押し倒し、肉慾の赴くままに容疑者の肢体を貪り始めたという。
当時の事について、クラウディア容疑者は少年の責めに完全に堕ちて、何度も獣のような喘ぎ声を上げながら、されるがままになっていたとドロシー容疑者は供述しているが、クラウディア容疑者はこれを否定している。
そして、幾度かの抽送が終わり、クラウディア容疑者の肢体を強制的に堪能させられた少年は、次いでドロシー容疑者を見やった。これに対してドロシー容疑者は両手を広げて少年を誘惑し、性交を始めさせたとのことだ。
ドロシー容疑者の膣肉を無理やりこじ開けさせられ、陰茎部全体を強く締め付けられた少年は、あっという間に達してしまったとのことだ。
しかし、一度の射精ではドロシー容疑者に解放してもらえず、少年は更に二度の射精を続けざまに強制された。
その頃には、クラウディア容疑者の意識も戻り、背後から乳首と耳を責められて、体力を更に消耗させられたとのことだ。




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 18:53:21 ID:hJ62NhIY

その後、更に何度かの射精を強制された少年は、力尽きて容疑者らの胸に挟まれて朝まで眠ったと答えた。
目を覚ました少年は、クラウディア容疑者に着替えさせられ、ドロシー容疑者に朝食を食べさせられた後、解放されたという。

一連の行為について、クラウディア容疑者は「グラン団長の健康管理の一貫です」「今回は趣向を変えて、グラン団長のベッドの下にあった本を参考にした」と供述し、容疑を一部否認している。
また、ドロシー容疑者は「大好きなご主人様の為に、いつも頑張っています☆」と供述し、常習的に行っていた可能性を示唆している。

事件を担当する秩序の騎空団のリーシャ団長代理は、「私の少年に対する、秩序に反した許しがたい犯行である」「少年のメンタルケアは、私が責任を持って行う」「取り急ぎ被害者のベッドの下を確認し、捜査を進めていく」と答え、捜査への意気込みを語った。




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 18:55:57 ID:AOBtO1YA

このシリーズすき




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 18:56:06 ID:eGozqiNQ

詳細を事細かに書き連ねるジャーナリストの鑑




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 18:56:29 ID:OL2Uvszw

また私の少年って言ってますね…




8: クロスビー :2019/07/15(月) 18:57:39 ID:???

聴取した人間が記事を書いたとしか思えない詳しさ




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 18:58:32 ID:wa5IVKsM

興奮してきたな




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 19:40:32 ID:eUk2BI9.

秩序さん調書とりながら興奮してるし読みながら興奮してるでしょ




13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 20:09:16 ID:mJR93VlY

ドロシーちゃんにめちゃくちゃにされたい




16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 20:24:10 ID:Ql8PqKw6

逮捕された人のコメントが前向きなのすき




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 20:30:10 ID:Qmw/V86s

供述が長すぎる




18: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 20:42:31 ID:NmpKzwfY

これが取り調べの可視化ですか




19: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 22:20:51 ID:4EAU5zu.

こういうのでいいんだよこういうので




変態ナースさんたちの耳舐め精液検診♪




20: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/15(月) 22:33:53 ID:Jc3dGxHk

SOD配信あくしろ




21: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/16(火) 01:11:39 ID:GKmVbtXI

週刊実話かなにか?








https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1552395633/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1552478027/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1552831432/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1563184326/







これら以外にもあったらすみません






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