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【20%OFF】 俺の嫁が寝取られているッ!~海の見える街・前編~




初咲きのひとひら
初咲きのひとひら




1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/06(水) 23:43:20 ID:3xrGySFs


cm4e1NA-min


L7ylnJx-min




妖艶なお姉さんによる耳元囁き乳首責め




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/06(水) 23:44:37 ID:cP0BpOkc

この人の女装ぐだ男すき




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/06(水) 23:46:54 ID:5anW21dw

モブレされそう




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/06(水) 23:48:31 ID:3xrGySFs

逃走失敗ルート
アマゾネスに出なくなるまで絞られたあと
ふたなりアマゾネスに中出しメスイキさせられまくる
学校のストレス解消用ペットにされる寸前にスペース三人娘に救出され、宇宙船で雄としての機能を取り戻すためにリハビリとして絞られる

逃走成功ルート
宇宙船に帰ったあと三人娘に逆レ、1週間ほどいろんな女装姿で絞られたりメスイキしたりする


946701-min




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/06(水) 23:55:01 ID:lxn9Mcs6

>>7
優しい世界




10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/06(水) 23:50:59 ID:7K99XZdU

ふとももからお尻のラインがすばらしい
これは安産型の良質な雌ですね




16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/07(木) 11:13:38 ID:R0pl0Epc

立香の太腿を開くとそこは桃源郷だった。
恥じらいも無く女装してる様に見えるのに
その実、劣情をぶつけて押し倒すと矛盾する様に
スカートの臀部から少しだけ彼の未熟者が突き出ている。
「先輩、女の子になってる事に少しは後ろめたいモノがある様ですね」
既にマシュの魔手は立香の絶対領域のムッチリした太腿を逆撫でして
リンパな部分に神経の電流が流れて、ノリノリで履いてた筈の女の子パンツはテントを張っていて
布に張り付いてる竿からトロトロとした液体が留まる所を知らず零れていく。
ネチョネチョと股布越しにマシュの指が蛇の様に絡みついて行く。
雌の様に泣き叫んだ立香は何度も女の子の服のまま射精させられていき
また一人の貴重なぐだ男がその品性を疑う後輩の股へと飲み込まれて行った




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/07(木) 11:32:09 ID:GffGSdW.

>>16
ヌッ!




22: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/07(木) 12:31:08 ID:bTj5ryqQ

>>16
もっと頂戴…!


ダウンロード




メイド―ル ー夏休み エッチなメイドがやってきたー




20: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/07(木) 12:15:27 ID:hcPBrb5U

こんなドスケベフェロモンを振りまかれては風紀が乱れましゅ
たっぷり罰則を受けてもらいましゅ




24: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 02:27:10 ID:WOREThNM

ジェーン「はいお疲れさまー。君も大変だよね。学内の陽動と、マアンナ号の修理の両立。あっちに行ったりこっちに行ったりの大忙しだよねー」

ぐだ男「でも、突破口はこれしかない。頑張らなくちゃ」

ジェーン「お、頼もしいねえ。男の子はそうでなくっちゃ!」

ジェーン「…でもさあ」

ジェーン「…なんでその格好なの?」

ぐだ男「あ、これ?せっかくお嬢様女学院って聞いたからさ、気合入れて用意したんだけど結局無駄だったな。まさかあんなアグレッシブでワイルドな女生徒だとは…」

ジェーン「んー、いろいろ突っ込みたいところはあるけど、なんで通用しなくなった今でも着てるの?」

ぐだ男「だって…せっかく持ってるんだから、着ないともったいないじゃないか」

ジェーン「そういうものかなあ…」

ぐだ男「それじゃ、学院に行ってくるね。修理よろしく!」

ジェーン「あ、うん。頑張ってねー!」

~>>1展の後~

ジェーン「お帰りー…って汗だくじゃん!?大丈夫!?」

ぐだ男「はー…はー…さすがに…ちょっと疲れたかも…でも走るのは慣れてるからね…某狩人(すっとぼけ)といつもかけっこしてるから」

ジェーン「かけっこってレベルじゃない気もするけど…」

ジェーン「…ん?」

ぐだ男「ふう、汗もかいたことだしとりあえずシャワー浴びたいなあ。ちゃんとこの服も洗濯してこよっと」

ジェーン「…へぇ…」




25: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 02:27:39 ID:WOREThNM

~また別の日~

ジェーン「おーおかえりおかえり。今日もひとっ走り頑張ってるねー」

ぐだ男「ふー。走った走った。でも、いくらワイルドでもやっぱお嬢様だね。全力で走ればギリギリ逃げきれる。この調子なら陽動もうまく行きそうかな」

ジェーン「ふぅーん… 本当にそうかな?」

ぐだ男「え?」

ジェーン「だってさあ… はっきり言っちゃうけど、マスター、内心ちょっと捕まってみたいって思ってるでしょ?」

ぐだ男「は…はあ?なんでそんなこと…」

ジェーン「えー?じゃあさじゃあさ」

ジェーン「なんで、そのかわいらしいスカートが盛り上がっちゃってるのかなあ?」

ぐだ男「え…あっ!?こ、これは…!」

ジェーン「んっふふ…ねえ、マスター?」

(ぐだ男ににじり寄るジェーン)

ぐだ男「え…あ…な、何…?」

(壁際に追いつめられたぐだ男を壁ドンするジェーン)

ジェーン「マスターってさ…Mでしょ?」

ぐだ男「な、何を、言って」

ジェーン「隠さなくていいよー?私は誰にも言うつもりは無いし。ま、その動揺っぷりを見れば一目瞭然だけどね」

ぐだ男「う…」

ジェーン「ほんとはさ、女の子の服着て、敵に捕まって、もみくちゃに犯されたい。そんなこと考えちゃってるんじゃないのかなあ?」

ぐだ男「…」




26: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 02:27:57 ID:WOREThNM

ジェーン「あ…怖がらせたならごめんね?別に責めてるわけじゃないの。ちょっと確認しておきたいだけ」

ぐだ男「確認って…何で…?」

ジェーン「んー、だってさー。君が性癖こじらせてわざと敵に捕まったりしたら私たちが困る訳だし?それに、私は人を応援するのが好きなの!だから、とりあえずハッパかけて、君の性癖をはっきりさせておきたかったの。そうした方がお互いやりやすいでしょ?」

ぐだ男「や、やりやすいって、何を…?」

ジェーン「何を、って…私の口からそれ言わせる?あ、もしかしてそういうプレイかな?いーよいーよ、私の艶声聞かせたげるからよーく聞いてね?こほんこほん」

ジェーン「もちろん、君とのセックスだよ…♡」

ぐだ男「…!?」

ジェーン「女の子の恰好したまま、女の子みたいに犯されて、女の子みたいに情けなく善がりたいんでしょ…?♡ いいよ…♡私が君のこと犯してあげる…♡君がして欲しいと思ってること全部やったげる…♡」

ぐだ男「っ…!!」ビクビク
ジェーン「もう我慢できないって感じだね…♡心配しないで…痛い事や怖い事はしないから…  でも…」

ジェーン「ぐっちょぐちょに犯してあげるから、覚悟してね…?」

ぐだ男「あっ…う…」

ジェーン「んっふふ…それじゃ…マアンナ号の中行こっか…♡」

ぐだ男「は…はい…♡」


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【キメオナ体感!】脳内エクスタシー~涙が出るほど気持ちいい幸福な音のドラッグ~【ハイレゾ/バイノーラル】




30: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 03:14:28 ID:ldJ/Gs3E

>>26
ヌッ!!
続きはまーだ時間かかりそうですかねぇ?




27: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 02:33:09 ID:QlQlEJVM

興奮してきたな




29: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 03:13:37 ID:OAlYiqX6

ええぞ!ええぞ!




31: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 03:17:32 ID:UbyIX1rM

一つの画像からどんどん名文が生まれる良スレ




34: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 13:56:47 ID:FE94SL4A

良い!良い!良い!


ああああああ!!!




39: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 15:13:31 ID:WOREThNM

~ぐだ男逃走中~

「いたぞ!あっちだ!」「追え!」

ぐだ男「く…!しつこいな…!」

Sイシュタル「へえ、こんな仕掛けが…私がいた時にはこんなものはなかった…となると学長室の場所も変わってると見るべきか…」

ぐだ男「あ!イシュタル!」

Sイシュタル「え…マスター?なんでここに…ってええ!?」

「おい!レッドデビルだぞ!」「ちょうどいい!2人まとめて狩ってやる!」

Sイシュタル「ったく!随分とたくさんお友達を連れてきたわね! 私よりもそいつらと遊んでもらえば!」

ぐだ男「試したけどダメだった!俺にはハードすぎて無理だよ!」

Sイシュタル「仕方ないわねえ… こっち来なさい!」




40: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 15:14:10 ID:WOREThNM

……………

「どこだ!」「探せ!」

Sイシュタル「…」

ぐだ男「…」

ぐだ男「い…行ったかな…」

Sイシュタル「…みたいね…」

ぐだ男「ねえ、一つ聞いていいかな…?」

Sイシュタル「…何よ」

ぐだ男「何でロッカーの中に隠れてるの…?窓から飛び降りるなり、裏口から逃げるなりしたほうがよかったんじゃ…」

Sイシュタル「あんたねえ…私の話をちゃんと聞いてたの? あいつらは生来のハンターよ。今まで倒してきたチンピラとは訳が違うの。それにここは奴らの領域(テリトリー)。下手に動いても挟み撃ちにされるか追いつめられるのがオチよ」

ぐだ男「そっか…」

Sイシュタル「ここは掃除用具入れ…いえ、“元”掃除用具入れかしら。掃除用オートマトンを導入してからはお役御免。誰も寄りつくやつはいないわ」

Sイシュタル「ここでほとぼりが冷めるまで少し待ちましょう。脱出はそれから」




41: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 15:14:38 ID:WOREThNM

ぐだ男「…」

Sイシュタル「…」

Sイシュタル「…ねえ」

ぐだ男「…何?」

Sイシュタル「今更だけど、その格好は何なの?」

ぐだ男「(説明中)」

Sイシュタル「へえ…」

Sイシュタル「それはいいんだけど…」

Sイシュタル「…私の太ももになーんか当たってるんだけど?」

ぐだ男「え…」




42: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 15:15:47 ID:WOREThNM

Sイシュタル「ねえマスター…もし私がここであなたをこのロッカーから追い出せばどうなっちゃうのかしらね?」

Sイシュタル「右も左もわからないまま、荒ぶる女生徒たちが跋扈する学園に一人っきり…」

Sイシュタル「どうなっちゃうと思う…?」

ぐだ男「え…あ、あの…」

Sイシュタル「ふふ…冗談よ、冗談。私はそこまで薄情じゃない。それにまあ、分からなくはないわよ? 私って魅力的だし? こんな狭い空間に二人っきりでそうなっちゃうのもね」

Sイシュタル「それに、あなたに何かあると困るのは私も同じだし」

Sイシュタル「でもねえマスター。そんな服着て、そんな怯えた顔で見つめて来て、その上チンポもギンギンに勃ててるってことは…」

Sイシュタル「『誘ってる』ってことで、いいのよね…?」

ぐだ男「えっ…あっ…違う…ひゃあっ♡」

Sイシュタル「何が違うって言うの?違うならこのチンポ早く鎮めて見なさいよ…ほら早く♡」シコシコ

ぐだ男「ひっ…やっ…擦らないでぇっ…!」ビクッ

Sイシュタル「…っ」ゾクゾクゾク

Sイシュタル「そ…それにあなただってこんな状態で動きまわる訳にもいかないでしょう?」

Sイシュタル「外の連中の警戒が解けるまでまだ時間があるだろうし… だから安心しなさいマスター?私が全部搾りと…じゃなくて、優しく宥めてあげるから…」


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コミックマショウ 100巻パック(2011年1月号~2019年4月号)




43: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 17:38:11 ID:sUUSu9uo

ヌッ!
もっと頂戴…!(強欲)




44: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 17:42:59 ID:OOgyvuTU

あぁ^~




47: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/08(金) 17:59:06 ID:tnTFHxHo

ノリノリで女装するのもいいですし無理矢理着せられて羞恥で身悶えている姿もエッチですね
どちらにせよ自分がメスだってことを身体でわからせてやりたい





77: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/13(水) 23:21:32 ID:.7awLE8k

絵師リスペクトのロッカー展開すき


13-min




51: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/09(土) 04:16:31 ID:viRq0xyA

謎のヒロインXX(Xはギャグ色強すぎて思い浮かばなかった)「はぁーーー…」

ぐだ男「うわ…これまたすごいため息だね…何かあった?」

謎のヒロインXX「何もこうも…何もありませんよ。何もないから私はこうして嘆いてるんですよ! マスターくん!あと一か月で何が来ますか?!」

ぐだ男「あと一か月…クリスマス?」

謎のヒロインXX「その通りです!泣く子も黙るクリスマスです!良い子はプレゼントをもらい、悪い子は灰をぶっかけられる祭典!年に一度の最終年末商戦!」

謎のヒロインXX「だと言うのに、私は今まで一度もクリスマスっぽいことをしたことがない!いえ、なんというか私と似たような顔の誰かがサンタをやったことがあるような気がしなくもないのですが!」

謎のヒロインXX「私だって昔から学業に励んだりセイバーを殺したり宇宙を救ったりして頑張ってるのに、なんで私は一度もプレゼントを貰えないんでしょうかね!?」

ぐだ男「ええ…(困惑)」

謎のヒロインXX「はあ…どうせ今年のクリスマスも一人孤独にスペースヌードルを啜って…」

ぐだ男「…ねえ、XX」

謎のヒロインXX「何です?」

ぐだ男「もしクリスマスの日に暇ならさ… シミュレータでロンドンに来なよ。 ちょっと渡したい、っていうか、見せたいものがあるから」

謎のヒロインXX「本当ですか!?それは是非! お願いします!できればお腹の膨れるもので!!」

ぐだ男(調子いいなあ…)




52: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/09(土) 04:16:53 ID:viRq0xyA

~クリスマス当日~

謎のヒロインXX「ここが地球のロンドン…なぜでしょうか、訪れたことのない土地のはずなのにどこか懐かしさを感じますね…さて、指定された待ち合わせ場所はここですが…マスターくんはいないみたいですね」

謎のヒロインXX「それにしても一緒に起動すればよいものをなぜわざわざ待ち合わせなど遠まわしなことを…まさか下手なドッキリでもするつもりでしょうか?それとも私を笑い者にするために最初から来る気はなかったとか?」

謎のヒロインXX「むう…大人の女として舐められるわけにもいきません…もし変な事を企んでいるなら私がガツンと…」

ぐだ男「あ…いたいた!XXー!」

謎のヒロインXX「マスターくん!遅いですよ!人を待たせるなんて社会人しっか…く…」


zRpVOKS-min


女装ぐだ男「えへへ…どうかな…?クリスマスっぽくコーデしてみたんだけど」

謎のヒロインXX「」

女装ぐだ男「えーと、これ、一応プレゼント!エミヤから作り方教えてもらったケーキ。お腹の膨れるものって言ってたからさ。ちょっとクリスマスにはベタだけど…」

謎のヒロインXX「」

女装ぐだ男「もしこれで足りなかったら…お、俺をプレゼントにしちゃおっかなー?なーんて」

謎のヒロインXX「」

女装ぐだ男「…XX?」




53: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/09(土) 04:17:10 ID:viRq0xyA

(ぐだ男ににじり寄るXX)

女装ぐだ男「ど…どうしたの?何か目が怖…」

謎のヒロインXX「足りませんねえ…」

謎のヒロインXX「こんなケーキじゃ、溜まりにたまった未納プレゼント分にはこれっぽっちも足りませんよ…」

女装ぐだ男「えっ…」

謎のヒロインXX「だから…その分たあっぷりマスターくんを味あわせてくださいね…♡」

女装ぐだ男「…う、うん…♡」




謎のヒロインXX「あ、それはそれとしてケーキはおいしくいただくのでどこか安定したとこに置いといてください」

ぐだ男「アッハイ」









54: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/09(土) 04:40:57 ID:viRq0xyA

ぐだ男「やああっ!♡ 最初から激しすぎるよおおっ♡」

謎のヒロインXX「なーにが激しすぎるーですか、このっ♡変態っ♡スケベっ♡マスター!♡ そんな格好て私を誘うなんてっ♡ 大人をからかうのもいい加減にしなさいっ♡」ズチュッズチュッ

ぐだ男「さ…誘ってなんか…あうううっ♡」

謎のヒロインXX「こんな風に犯して欲しかったんでしょうっ♡あなたは前から女の子の格好で犯されるのが好きな変態だって知ってるんですからねっ♡」グリッグリッ

ぐだ男「あっ♡あ゛ーーっ♡」

謎のヒロインXX「あの時だってスペースイシュタルともジェーンとも節操なしに盛って!その癖あの時私のことは一度も誘わないで!もう頭に来ました!今日ここであなたの性根を叩き直してあげます!具体的には…えいっ♡」ズニュウッ

ぐだ男「お゛っ…!♡吸われっ…!?」

謎のヒロインXX「ふー…ふー… よーく聞いてくださいね、マスターくん…」

謎のヒロインXX「今日ここで、あなたのこと犯し尽くしてあげます…♡これ以上あなたが他のサーヴァントに手を出さないように、私がここで、いえこれからも、貴方の精液、一滴残らず搾り出してあげますから、覚悟してくださいね…?」

謎のヒロインXX「それがわかったなら…」

謎のヒロインXX「…イけ♡」ボソッ

ぐだ男「あ…あああああっ!♡」ドビュウウウウッ

謎のヒロインXX「んっ♡あ…っ♡入って、きてる…♡」ビクンッ

謎のヒロインXX「ふ、ふふ… しちゃいましたね…無様に射精…♡ 女の子の服着て、女の子みたいな体制で犯されて、女の子みたいな声上げながら…」

謎のヒロインXX「ほんと、変態なんですから…♡」

ぐだ男「あ…XXぅ…♡」

謎のヒロインXX「そんな顔したってダメです…絶対に搾り取りますからね…カルデアの、宇宙の平和のために…♡」


NhVYe4kGuXXMMrdk




電車姦 電車の中で女子校生にお触りしちゃおう




57: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/09(土) 05:54:24 ID:uVvK74Zg

誘い受けぐだ男ええぞ!ええぞ!




58: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/09(土) 08:51:08 ID:SKvNxq1Y

どうも射精したみたいなんですよ


 どうも射精したみたいなんですよ(報告)




63: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/09(土) 12:10:13 ID:B/t4BBlg

普段敬語で接してくる女の子がエッチのときだけ命令形でイけとか言ってくるのどうしてこんなにも興奮するんでしょうかね




64: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/09(土) 14:04:44 ID:RGUqcAI6

男でも女でも普段敬語の人が命令してくるのは最高に興奮するんで遺伝子レベルで奴隷根性が染み付いてるのかもしれない




65: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/10(日) 00:04:58 ID:oM0iFk/6

CV川澄綾子に耳元でイけって言われてイかないわけがないんだよなあ




67: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/13(水) 03:37:36 ID:mNX9KZ3s

ぐだ男「ふっ♡ふうっ♡ジェーンっ♡ジェーン♡」パンパンパン

ジェーン「んっ♡マスターがっつきすぎィ♡お猿さんみたい♡」

ジェーン(あー… マスターの上に乗ってヤるのもいいけど… 私のために必死に頑張ってくれてるマスターかわいいなあ…♡)

ぐだ男「んっ♡ はっ♡」パコパコパコ


ジェーン(…いいこと思いついちゃった♡)

ジェーン「ね、マスター… 私の手握って?」

ぐだ男「? こ…こう?」ギュッ

ジェーン「そーそー、そんな感じ。 あー、あったかいなー君の手。 それじゃあその感じでさ、次は私のこと『お姉ちゃん』って呼んでみて?」

ぐだ男「え?でも…」

ジェーン「こう見えても私、マスターよりけっこ…ちょっとだけ年上だし? 家族もいたことないから弟っていうか慕ってくれる年下ってちょっと憧れるんだよねー。ね、キャラでいいからさ、言ってみて?」

ぐだ男「ジ… ジェーン…お姉さん…?」

ジェーン「んー♪いい感じいい感じ!今のキュンって来たよ! ほら、腰止まんないで♡フレー♡フレー♡」ドチュンッ

ぐだ男「あうっ♡ ああっ♡お、お姉ちゃんっ! ジェーンお姉ちゃんっ♡」

ジェーン「…っ♡ じゃあさじゃあさ、その勢いでえ… 『好き』って言ってみよっか…♡」

ぐだ男「す、好き…?」

ジェーン「ねっ、お願いっ…! 嘘でもいいから、騙されたと思って一回だけ! ねっねっ♡」グリッグリッ

ぐだ男「ああうっ♡ こ、腰押し付けないで…♡わかった、言う、言うからっ…♡」

ジェーン(…っ♡来る…大っきいの来るっ…♡)

ぐだ男「す、好き…ジェーンお姉さん…好きっ…!」

ジェーン「んっ♡嬉しいっ♡お姉さんも大好きだよマスター♡ ほら、こっちっ♡キスしよキスっ♡」ムッチュウ

ぐだ男「んむっ!?」

ぐだ男(急に締まって…こんなのもう無理っ…!)

ぐだ男「んんっ♡ んんんんっ♡」ドビュルルルッ

ぐだ男(俺が上なのに… 全然離れられないっ)

ジェーン「ぷは…♡」

ジェーン「え、へへ…やっちゃったねえ…♡」

ジェーン「おてて握り合って告白からの、ベロチューしながらがっちりだいしゅきホールド決めて中出し… イチャラブセックスの黄金コンボ… めっちゃ気持ちよかったー…」

ジェーン「君は…って聞くまでもないか…」

ぐだ男「はっ♡ はー♡ あっ♡」ビクンビクンッ

ジェーン「んふふ、流石に疲れちゃった?それじゃ、お姉さんの胸で眠ろうねえ…」

ジェーン「ね、マスター。起きたらお姉さんとまたたーくさん気持ちーことしようね…♡」チュッ


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【極・耳舐め】せんべろ-千円でべろべろになるまで舐められちゃう耳舐め風俗店-




68: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/13(水) 05:31:58 ID:r0acS/q6

ええぞ!ええぞ!




69: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/13(水) 06:20:15 ID:N2oAXS1.

あぁ^~




70: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/13(水) 06:38:58 ID:kUI/CxiE

すごいですねこれ




71: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/13(水) 06:46:06 ID:ItFaSDWA

ヌッヌッヌッ!!




72: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/13(水) 20:17:35 ID:mNX9KZ3s

>>67を書きながらガチャ回したらジェーン出たので今日はスペースイシュタルのSSを書いて回そうと思ったらガチャ終わってました
泣く(呪怨)





73: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/13(水) 20:25:58 ID:AQ8I6V4k

書いたら、描いたら出るんだから当たり前だよなあ?




74: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/13(水) 20:35:38 ID:Y1uIINMw


つまりこういうことか


EJO0K3mUEAEOSMU




75: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/13(水) 22:17:29 ID:znDWey9M

優しい世界




76: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/13(水) 23:10:00 ID:FeFgBHA.

ウァァ!!オレモイッチャウゥゥゥ!!!ウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥウウウウウウウウ!イィィイィィィイイイィイイイイイイイイイイイイ!!




82: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/19(火) 22:49:34 ID:fI/z0g.g

X「全く、挑発したのに逃げ切れずアマゾネスに逆レされかけててどうするんですか」

X「エロゲーの敗北CGコンプでもやってるんですか?」

X「アマゾネスの上位は生やしてる場合もあるんですよ」

X「ええ、マジです、私も生意気なアマゾネスのブツを何本かへし折ったことがあります」

X「カツラも外されちゃって、顔も割れてますねこれは……」

X「当分ほとぼりを冷ます必要がありますね」

X「まあ良い機会です、宇宙船の修理が終わるまでこの星でバカンスしましょう!イシュタルのお金で!」

リゾート地
X「いやー良いところですね」

X「まあ安い所ですのでコテージ以外何もありません、さらに無人島です」

X「あ、食料はちゃんとあるので気にしないでください」

X「じゃあ遊んで休みますか!」

夜中ぐだ男の部屋
X「……ごめんなさい」

X「マスターも男ですからね、そういう事にちゃんと理解はあります」真っ赤

X「…………………………」

X「このままですと気まずいバカンスになってしまいますね……」

X「非は私にあるので私がどうにかしましょう」自分の服に手をかける

X「無理してません、私は無理してません」手が一向に動かない

X「ごめんなさいマスターくん」

X「恥ずかしいので今夜は着たままで行きましょう!」押し倒す

X「恥ずかしい?そんなのお互い様です!」

X「そりゃあ私も恥ずかしいですとも!初めてなので!」

その後ぐだ男はいちゃラブックスした
そしてバカンスの一週間が終わるまで仲良くいちゃラブしてた


07241343




【収録3時間】変態ダウナー搾精彼女 とろけるようなダウナーボイスで射精強要されて...




83: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 00:34:53 ID:DY.j2A8I

いいゾ~これ




84: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 01:05:15 ID:B8Wvz6/c

優しい世界




85: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 01:29:30 ID:Bs59zWho

続編を待ってたんだよ!




87: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 06:25:46 ID:3exHrtXo

令呪なくなっちゃいましたね編

Sイシュタル「っ……無力なんて言ったわね、陰気女!その上から目線、マジむかつく!」

Sイシュタル「出番よ、マスター!アナタのすごいところ、見せつけてやって!」

ぐだ男「………」

Sイシュタル「……どうしたのマスター?早く令呪を…!」

ぐだ男「…ないんだ」

Sイシュタル「え?」

ぐだ男「さっきの戦いで三画…使っちゃって…」

Sイシュタル「」

アシュタレト「……フッ。このサーヴァントにしてこのマスターあり、と言ったところね。間抜けすぎてこっちが恥ずかしくなってくるわ」

アシュタレト「さあ、悪あがきは止めなさい。せめてもの情けで痛みが無いように一瞬で斬ってあげる…」

ぐだ男「っ……待て!」バッ

Sイシュタル「マスター!?」

ぐだ男「狙いは俺だろう!?俺を連れていけ!だからイシュタルは…!」

アシュタレト「イシュタルの命を助けろ、と?……泣かせるじゃない。けれど残念。今ここでそいつを殺すことにも大いに意味がある。そこをどきなさい」

ぐだ男「……嫌だ。そんなにイシュタルを殺したいなら、先に俺を斬れ」

アシュタレト「随分と男らしいことを言うのね…脚が震えている割には」

ぐだ男「っ……!!」




88: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 06:26:06 ID:3exHrtXo

アシュタレト「…………」

アシュタレト「……いいでしょう」

アシュタレト「こんなあっさりした幕切れは拍子抜けもいいところだし。ここはあなたの勇気に免じてあげる。来なさい」

ぐだ男「……」

Sイシュタル「待ちな、さい…!」

アシュタレト「口を慎みなさい。私を呪う暇があったら、非力さゆえに敗北し、あまつさえ自らのマスターに命を張らせた己の弱さを嘆くことね」

Sイシュタル「こんのお……!」

アシュタレト「3日だけ待ってあげる。3日のうちにせいぜい腕を磨いて私の元にたどり着いてみせなさい。もしそれが出来れば再戦に付き合ってあげる。できなければ予定通り儀式を始めるまで。 ……ま、例え再戦したとしても結果は変わらないだろうけど。
次は容赦しないわ。あなたのマスターの目の前で、その身も心も叩き斬ってあげる」




89: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 06:26:41 ID:3exHrtXo

暗黒武者MUNEMORI「お戻りですか総統。ご無事で何より」

アシュタレト「ムネモリ。ええ、当然よ。私の敵ではなかったわ」

暗黒武者MUNEMORI「……『触媒』も、無事奪還したようですな」

ぐだ男「……」

暗黒武者MUNEMORI「では早速、儀式の準備を…」

アシュタレト「いえ、その必要はないわ。今はね。この儀式に失敗は許されない。万全を期してマスターには3日の間休息を取ってもらう」

暗黒武者MUNEMORI「は…3日ですか」

アシュタレト「儀式にタイムリミットはない。事を焦って元も子も無くしたくはないでしょう」

暗黒武者MUNEMORI「…御意。では、『触媒』を監獄へ収監し…」

アシュタレト「……いえ。前回のようなことがあると困るわ。この男は私が直々に監視下に置く。拘束具も必要ないわ。マスターである点を除けばこの男は非力な人間でしかない」

暗黒武者MUNEMORI「は…では…それはつまり…」

アシュタレト「ええ、私の部屋に置きます。この男は私の『所有物』だと思いなさい。勝手に手を触れたらアナタでも容赦はしないわ」

暗黒武者MUNEMORI「…委細承知…」

アシュタレト「……それじゃ、後は任せるわ。 聞いたでしょう。あなたの身柄は私が預かる。来なさいマスター」




90: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 06:27:22 ID:3exHrtXo

アシュタレト「スペース新陰流総統の私室だもの、当然よ。選ばれた数人しか入ることのできない聖域。そこに足を踏み入れることができることを光栄に思いなさい」

アシュタレト「さあ、まずはそのスーツを脱ぎなさい。それは元々この船の備品よ。返してもらうわ」

ぐだ男(ぐ…これがないと宇宙区間に脱出できない…)

ぐだ男「…き、着替えがない」

アシュタレト「…そのスーツの下が裸というわけでもないでしょう?何を企んでいようが無駄よ」

ぐだ男「……」

アシュタレト「ああ、それとも…そういうことかしら?」

ぐだ男「え?」

アシュタレト「いいでしょう。用意してあげるわ、『着替え』をね」




91: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 06:27:41 ID:3exHrtXo

ぐだ男「え…あ…こ、この服…って…」


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アシュタレト「思った通り…よく似合っているわよ、マスター?」

ぐだ男「な、なんでこんな服を…」

アシュタレト「それはこっちの台詞よ?ほら」

(>>1の二枚目の画像の様子を映した映像を見せるアシュタレト)

ぐだ男「」


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ザコ淫魔ちゃんは精液が欲しいの!




92: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 06:30:22 ID:3exHrtXo

アシュタレト「学園の監視カメラがばっちり捉えていたわ。なかなかいい啖呵を切るわね、アナタ」

アシュタレト「堂々とした身のこなし、喋り方、そして走り方。女装をしたのは…これが始めてではないわね?」

ぐだ男「……」

アシュタレト「……まあいいわ。あなたの趣味や嗜好に興味はない。あなたにその服を着せたのもほんの戯れよ。けれどね、どうしても看過できないことが一つある」

アシュタレト「マスター。これから私がする質問に正直に答えなさい。嘘は許さないわ」

ぐだ男「質問…?」

アシュタレト「アナタは……イシュタルと寝たわね?」

ぐだ男「……!」

アシュタレト「…ほんと、単純な男。聞かなくてもその反応でわかるわ。 まあ、あなたに確認を取らなくとも確信はしていたけれど」

ぐだ男「ど…どうして…」

アシュタレト「私たちは同じ『原初の女神』より生まれ落ちた半神。感覚共有、とまでは行かなくても、心身に大きな変化があった時はそれとなくわかるものなの」

アシュタレト「ゼンジョーであいつの身に何かが起こった。 あいつの心を大きく揺さぶる何かが」

アシュタレト「実際に刃を交えて、そしてアナタの身柄を確保した今ならわかる。あなたにはアイツの魔力が付着している。他人の香水やタバコの匂いが服に付着するようにね。」

アシュタレト「そして私はそれが、我慢ならない」

ぐだ男「え…」




93: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 06:33:33 ID:3exHrtXo

アシュタレト「言ったでしょう、アナタは私の所有物。なのにアイツの色香が残ってるなんて冗談じゃないわ。泥水がかかっているに等しい汚染よ」

ぐだ男「そ、そこまで言わなくても…」

アシュタレト「ただの汚染なら、アナタを徹底的に洗浄するところだけれど。魔力となるとそうもいかないわ。 水や薬品で取れるものじゃない」

アシュタレト「だから…」

ぐだ男「うむっ!?」

アシュタレト「はむ…んっ…えろっ…じゅるる…♡」

アシュタレト「ん、ふ…♡」

ぐだ男「は…あ…い、一体何を…?」

アシュタレト「分からない?アイツに汚されたアナタの身体を私で上書きするの」

ぐだ男「そんな…」

アシュタレト「ふふ…いい顔をするわね。もっと苛めたくなる…」

アシュタレト「…ああ、いいことを思い付いたわ」

アシュタレト「3日かけて、あなたを調教してあげる…♡ イシュタルのことなんか忘れてしまうくらい、私に溺れさせて、墜としてあげる…♡」

アシュタレト「そして…3日後ここにやってくるアイツに…堕落しきったあなたのみっともない姿を見せてやるの。 ああ、今から楽しみになってきたわ…♡」

アシュタレト「ふふ…覚悟しなさい、マスター…♡」


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94: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 06:37:57 ID:3exHrtXo

>>89と>>90の間の繋ぎがおかしくなってますが
>>90のアシュタレトの台詞の前にはぐだ男が部屋の広さに驚く台詞があります




95: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 06:42:23 ID:1L3rxE1A

ヌッヌッヌッ!!




96: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 06:56:01 ID:v7PhUYvw

続編を待ち望んでいたかいがあった




97: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 07:03:48 ID:6XcIB8Og

最終的にいちゃラブになりそう




98: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/20(水) 09:52:17 ID:.Wp.hw42

玉も竿もでけぇなお前(褒めて伸ばす)


portrait02




ミッくすぐりルセット




101: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/25(月) 20:34:47 ID:6XhZseJE

こうして平和が訪れた






https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1573051400/







このイベントは初めてミッション全部クリア出来たのでよかったです






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マ○ュとラッキースケベな特異点 時々イ○ュタル
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おねショタA-RPG 夢から醒めた亡者