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1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/08(木) 00:57:16 ID:o./CH1Wk

塞「……したい?」

塞「そっかぁ」

塞「私もしたいかな」

塞「……うん、一緒」クスッ

塞「でも、毎日会ってるわけじゃないけど……」

塞「今も似たような生活してるよね」

塞「……」

塞「うっ、うん、わかったわかった」

塞「そんな面と向かって『毎日会いたい!』なんて言われると結構恥ずかしいんだよ?」

塞「……」

塞「私も毎日会いたいけどさ」

塞「その為にもちゃんと卒業しないとだね」

塞「テスト……近いんでしょ?」

塞「何でも知ってるんだなーこれが」ニヤニヤ

塞「まぁ、赤点取らないとは思うけど、私と一緒に勉強するんだから良い点取ってもらわないとね」

塞「ふふ、終わったらこの前食べたいって言ってたの作ってあげるから頑張ってね?」ギュッ

塞「さ、帰ろっか」ニコッ


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2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/08(木) 00:58:41 ID:JPtqHosg

ヌヌヌヌヌッ!




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/08(木) 01:00:17 ID:sfIoPRM2

強い




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/08(木) 02:01:47 ID:xkJ6o5IQ

こういうのでいいんだよこういうので




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/08(木) 09:05:46 ID:xkJ6o5IQ

いい・・・




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/08(木) 14:16:45 ID:SH9IzsfQ

尊いし、尊い




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/09(金) 06:04:43 ID:GN95ojF6

塞さんとゴロゴロするだけの休日を送りたい









塞「寒くなって来たね」


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/13(火) 09:26:00 ID:xbg3wJVE

塞「……これからもっと寒くなると思うとなぁ」

塞「……」

塞「寒いの?」

塞「……」

塞「ほら、もっとこっちに来て」シュルシュル

ファサッ

塞「うん、これで良し」

塞「んー?何恥ずかしがってるの?」ニヤニヤ

塞「本当はマフラー付けてあげたかったけど私がつけてるのしか今はない」

塞「となると一つのマフラーを二人で使うしかないじゃん」

塞「いやー、長めの付けてきて私に感謝するんだよ?」

塞「大丈夫大丈夫、別に見られても死にはしないって」

塞「それともうすぐ家だけど、ここからはゆっくり行くべきだと思うんだよねぇ」

塞「どう思う?」

塞「ん、ならゆっくり行こっか」

塞「……」

塞「うん、思った以上に温かい……」

塞「ふふ、きっとマフラー以外にも原因あると思うよ」ニコッ




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/13(火) 09:32:49 ID:YtUBo456

ああ^~




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/13(火) 10:45:24 ID:Z6QdUFvM

すき




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/14(水) 02:35:45 ID:DiZyA/Rk

こういうのでいいんだよこういうので




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/15(木) 04:07:58 ID:Kt/tZk/M

塞さんとベンチに座って一緒に缶コーヒー飲みたい




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/15(木) 17:50:35 ID:KnSqscMM

冬が寒くてほんとに良かった


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塞「今日はいい夫婦の日だって」


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 21:20:13 ID:uvTw/49A

塞「まぁ、だからと言って特別な事するわけじゃないけどね」

塞「……夫婦かぁ」

塞「私達、将来どうなるのかな」

塞「…今でも似たような過ごし方してる時あるけどさ」

塞「それがずっと続くんだよ?」

塞「何か凄くない?」

塞「『最高だね』って……相変わらず軽く言うねぇ」

塞「……」

塞「……確かに最高かもね」クスッ

塞「あはは、『かもね』じゃなくて最高だよ」

塞「もう、そんなに拗ねない」

塞「ほら、交代だよ、次は私の事膝枕してくれるんでしょ?」




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 21:20:52 ID:uvTw/49A

塞「何て事があったよねぇ」

塞「本当……懐かしいな」

塞「おっと、何年前とか年齢がわかるような事は言わない」

塞「それ以上言ったら明日のお弁当には……」

塞「ん、わかれば宜しい」

塞「……」

塞「私達、良い夫婦になれてるのかな」

塞「……」

塞「だよね、喧嘩する事もあったけど、ここまで仲良くやってこれた」

塞「今のところは良い夫婦かも……」

塞「ううん、良い夫婦だよ」

塞「そうだなー、良い夫婦ランキングがあったら1位取れる位?」

塞「うん、それ位は行けるはず」

塞「……それにしても、良い夫婦の日に良いお店予約してるとか成長したよね~」ニヤニヤ

塞「いやー私は嬉しいよ」

塞「っと、我が家のわんぱくさんがお昼寝からお目覚めだね」

塞「うん、良い時間だし着替えて行こっか」

塞「……」

塞「これからも宜しくね……あなた」ニコッ




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 21:36:13 ID:MC7PoymA

強すぎる




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 21:36:16 ID:kLlDLinU

いいゾ~これ




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 22:23:01 ID:Fvch7W1Q

好き




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 23:12:13 ID:5JLMPxoc

あーヤバい!(ヘドバン)


あーやばい!(ヘドバン)












もし塞さんと肩を並べて料理したとして


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/23(金) 20:51:18 ID:dcnNf4Vk

「手伝ってくれるのは嬉しいんだけど……」と明らかに心配そうな視線を寄越してくる塞に
大丈夫ヘーキヘーキと返してエプロンを雑に着けていると「あーもう、後ろ向いて」と
綺麗に結び直してくれたので礼を言うと「お礼はいいから次は手を洗ってね」と言うので
大人しく従って準備万端とばかりに塞を見ると「じゃあ鍋を取って。その大きいやつ」と
棚を指差すので「おう」と返して鍋を渡し「次は冷蔵庫からお野菜取って」と言うので
「まかせろ」と言って野菜をまな板の上に乗せると「……じゃあまずは下拵えから!」と
腰に手を当てて気のせいかさっきよりも少しだけ乗り気になっている様子の塞を見ながら
「はい!!」と無駄にいい返事をしてから2人で調理を始めたい




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/23(金) 20:58:46 ID:sWALQmqo

こういうのでいいんだよこういうので


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4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/23(金) 21:05:28 ID:IkawyhDs

すき





6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/23(金) 21:22:30 ID:GOEKReSg

塞さんスレよく見るようになって嬉しい




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/23(金) 21:23:49 ID:dcnNf4Vk

慣れてないので簡単な作業しかやらせてもらえない事に生意気にも一抹の不満を感じつつ
隣でテキパキと調理を進めている塞を感心しながらボーッと眺めていると塞と目が合って
「……ほら、ボーッとしてないで人参とじゃがいも一口サイズに切っといてよ」と言うので
了解!と包丁を持つと「逆側の手は猫の手だからね」とわざわざ手をグーにして見せてきて
それが妙におかしくてつい吹き出してしまい「な、なに笑ってるの?」と睨んでくる塞に
「……いや、なんでもない」と返してから切り始めて「こんくらいの大きさでいいか?」と
塞に見せると調理しながら上体だけこちらに向けて「あーうん、そんな感じ」と言うので
「よっしゃ」と呟いてから包丁を握り直したい





10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/23(金) 21:41:30 ID:dcnNf4Vk

食材は一通り鍋に入れ終わっていよいよやる事が無くなったので先に片付けを進めながらも
隣の塞に目を向けると鍋の調子を見て火を調整しながら無意識なのか鼻唄を口ずさんでいて
そんな塞をぼんやり眺めながら鍋から立ち上がる食欲をそそらせる匂いに目を細めていると
不意に目の前に小皿を差し出されて「……味見、してみて」と言われたので受け取って啜り
「美味い」と言うと「ん。よろしい」と嬉しそうに頷いて「食器出しといて」と続ける塞に
おうと返事をしつつ気のせいかさっきよりご機嫌な様子の塞の鼻唄を背中越しに聞きながら
小さく笑ってから2人分のお皿を取りたい




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/23(金) 21:43:37 ID:dcnNf4Vk

よね


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13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/23(金) 21:45:24 ID:BWV5kVO2

やっぱり塞さんはいい…




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/23(金) 22:04:25 ID:roGkPfco

ああ^~




18: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/23(金) 23:21:51 ID:J.0s/ktk

毎日立てて









もし臼沢塞さんと一緒に定食屋を始めたとして


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/10/08(月) 18:16:35 ID:qLonlfB.

オープン日に今まで自分と塞を支えてくれたお礼に貸し切りで宮守のみんなを招待して
「タイショウ、イツモノ!」と今度は一体どこで覚えてきたのかエイスリンが言ってきて
珍しくそれに悪ノリするように豊音まで「私もいつものがいいかなーなんて」と言うので
それを見て既にきちんと着席してる胡桃が「こら!騒がない!」と返してるのを見ながら
塞と2人で笑っていると白望がふらふらとこっちまで歩いてきたので「どうしたの?」と
塞が首を傾げて「トイレならあっちだよ」と続けるのを見て白望が小さく首を振ってから
「……2人とも、おめでとう」とこれまた珍しく微笑みながら祝福の言葉を掛けてくれて
ふらふらと席に戻る白望の背中を見送りながら「い、いきなり泣かせにくるなぁ……」と
困ったように笑って鼻をすする塞に笑い掛けてから「今日は好きなだけ食ってけ!」と
客席に座るみんなに言いたい




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/10/08(月) 19:18:01 ID:i6nqxdSg

分かる




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/10/08(月) 19:18:43 ID:nuXFcnDU

塞さん好き




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/10/08(月) 20:58:51 ID:qLonlfB.

みんな帰った後に洗い物や掃除や後片付けを終えて客席に座りながら身体を伸ばしてると
「……お疲れ様」とエプロン姿の塞もやってきて隣に腰掛けるので「お疲れさん」と返し
どうやらお茶を淹れてきてくれたらしくお礼を言って湯呑みを受け取り一息ついていると
隣の塞が静かに肩にもたれかかってきて「……これで、やっとスタートだね」と呟くので
トシさんや永水女子の皆が贈ってきてくれた小さな店に釣り合わない豪華な花輪を眺め
「……あぁ」と笑って塞の手を優しく握りしめると「ふふっ」と何も言わずに微笑んでから
もう片方の手を重ねてくるのでそんな塞の髪を撫でてしばらくそのまま肩を寄せ合いたい




13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/10/08(月) 20:59:12 ID:qLonlfB.

よね


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16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/10/08(月) 21:20:10 ID:nuXFcnDU

この時点で塞さんのお腹には新たな命が宿ってそう




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/10/08(月) 21:24:46 ID:KEo21u2c

この頃には日本語が流暢になってそうなエイスリンが見たい


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臼澤塞さんとのラブラブエッチ


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 19:13:45 ID:peiY3aM6

塞「時にキミも男の子だろう?そういう・・・悩みとか無い?」

友達の話をしてる時の彼女とも違うちょっと真剣な空気・・・

付き合い出してからどこかで当たる壁だとは思ってたけど

こういう時は女の子の方が性欲と言うか独占欲みたいなのが湧くのかな?

・・・じっくりお互いの手を握って近づいてる様で近づかない・・・


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2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 19:15:07 ID:peiY3aM6

お見合い状態になった空気を振り払う様に塞が顔を赤らめてキスしてきて

塞「熱い・・・もっと・・・」

唇を塞がれて唾液が糸を引く辺りで息継ぎして・・・
まるで溺れてるような感覚だったけど

塞「んっ・・・はっ・・・」

いつもの彼女とは違う目の据わった視線からは目が離せなかった。
どれだけ本気なのかを思い知らされてる様で・・・




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 19:17:19 ID:peiY3aM6

気圧されてしまう頃には服もお互い半脱ぎになってて

ひたすら自分の掌が塞の柔らかい部分を探っていくと

塞「あぁっ・・・そこも・・・んっ!」

そこからうっすらと汗ばんでる塞の身体に舌を這わせると
声を押し殺す様に震えてる、感じさせてる事を実感して
ある種の自信みたいなモノが更なる欲求を掻き立てる。




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 19:18:27 ID:peiY3aM6

塞「あんたばっかりズルいよ・・・こんどはこっちの番ね。」

その柔らかい手で触れられる頃には先走りの汁がツルツルと滴っていて

塞「へぇ・・・男の子のってこんなんなんだ・・・」

敏感な亀頭の裏筋をくすぐられたり、我慢汁を塗り広げられたり
勃起したまんま絶妙なバランスで射精を焦らされてしまう。




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 19:21:15 ID:peiY3aM6

塞「どうせならさ、こっちで気持ちよくなってほしいなぁ」

手で弄られてる間にゴムを着けられてすっかり準備が出来てしまった。
押し倒して、早くこの悶え苦しむモノを鎮めたい・・・
と言う感情を読み取られてたのかうまい事乗っかられてしまい

塞「私から無理言ったんだから・・・楽にしていいよ・・・」




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 19:22:53 ID:peiY3aM6

その部分へ入る瞬間の熱さと滑りが分かると根元まで入って

これからの上下する感覚に耐えられるかどうかと言ったら

根負けする事必死なのが何となく目に見えた。









7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 19:23:55 ID:peiY3aM6

液体とお互いの肌の音・・・揺れるベッド・・・

塞「はぁ・・・ぁぁ・・・ん・・・ッ!!!」

二人で日常から遠い場所へ行ってる。




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 19:25:51 ID:peiY3aM6

少しずつこちらに身を預ける塞のしっとりと汗ばんだ身体と

腰の動きに合わせて深呼吸する様を見ていると

何も無かった頃とはくらべものにはならない充実感がそこにはあり

思いの外長持ちしてくれたチンポではあったが

対面座位の状態まで押し込んだ所で絶頂してしまった。




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 19:26:25 ID:peiY3aM6

塞「ぁあ・・・遂にやってしまいましたなぁ・・・ハハっ」

腰が抜ける様にバテて息が上がった塞の姿を見て


事後というモノがどれだけ心に染みるのか思い知らされた。そんな日だった


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11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 20:35:04 ID:vwz1X.Qo

ヌッ!!




13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/23(金) 08:49:56 ID:GOEKReSg

可愛い




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2018/11/22(木) 20:40:19 ID:m1YGmJrs

ヌゥン!ヘッ!ヘッ!
ウ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ!!!!!
フ ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥン!!!!(大迫真)


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遅くなりましたが、誕生日おめでとうございます






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