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【20%還元】 田舎町のちょっぴりえっちな風習で着床何人できるかな?




1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:05:44 ID:qx1od6ec

「・・・これ初めてやった時ん事、覚えとる?」

二人だけの秘密を持った頃にそのおもちであれば容易に出来るであろうパイズリ・・・
ぎこちなかったのが幸か不幸か弾力のある肌に亀頭が擦れて、その強い刺激で気持ちよくなって
谷間に押し込む様に不純で油断したモノを吐き出してしまって・・・
あの時の申し訳なさはすごかったなぁって今でも思う。


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2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:09:48 ID:qx1od6ec

それから何度も重なりあって
しっかりと両乳房で包まれてから落ち着いてジワジワと柔らかい波に揉み解されて
少しずつ汗ばんでいくそこに絹ちゃんの熱い吐息が吹きかかって
その場の雰囲気が出来上がってくる頃には
出ようとしてる波を察知してくれて精液の噴出を手で塞いで谷間の中にじっとりと
自らの精液が滲み出ていく・・・




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:12:13 ID:qx1od6ec

毎回、無理言って汚しちゃってる気分になるけど

「君は一回で終わっちゃうタマやないやろ?・・・ほら頑張ってーな」

「気持ちようなってくれてる所・・・私に見せて?」
精液の味と匂いを確認しながら顔を紅潮させる彼女に対して
更なる劣情を催す事にそれほど時間は掛からなくて
手コキの状態からゆっくりと亀頭を弄られる・・・




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:13:39 ID:qx1od6ec

「いっぱい出ても早いのは相変わらずやね?もっと鍛えんとな?」
少し悪戯っぽいスイッチが入った絹ちゃんは止まらない。
竿の根元を揉む様に指が波打って栓されたり催してきたりの波がやってくる。
ベッドで横になった状態で情けなく汁遊びされ続けていく




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:14:25 ID:LIfANBd.

スケベシリーズすき


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6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:15:36 ID:qx1od6ec

どうにか絹ちゃんのおもちを堪能したくて顔を埋めに行って・・・
自分の精液が吐き出されたあとの部分のネバネバした感触に突っ込み、非日常的な匂いと
瑞々しい肌に伝う汗。全てが背徳感を催しながら必死に乳首へ吸い付く。

「うぁっ・・・あんっ・・・もっと激しくっ・・・」




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:18:13 ID:qx1od6ec

愛しい彼女が自分の気持ちに応えてくれて悩ましい声を上げている中でも
こっちの竿を弄る手は止まる所を知らない。亀頭を我慢汁で磨かれながら
なかなか射精できないもどかしさに震えて乱れていく




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:19:25 ID:qx1od6ec

自分のチンポが気持ちよくなってくにつれて先ほど果てた彼女の乳房・・・
精液で艶めかしいテカりを帯びた場所を再確認して生唾を飲み込むと

「なぁ・・・ここなら何回でも生できていいんよ?」

再び腰を落としてその柔肉の谷間にヌルっと挟み込まれて再度のパイズリに飲まれていく。
汗ばんだ時の摩擦感より先に出した精液の残った滑りの方が強くて
ツルツル・・・ズブズブとスムーズに上下していった









9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:20:51 ID:qx1od6ec

「うわぁ・・・凄い我慢できなそうな切ない顔やね・・・出来るだけ焦らしたるから・・・な?」

先ほどより先走りがトプントプン出て潤滑液になっていく・・・
絹ちゃんも挟んだ上から唾液を垂らしてくれて、空気と混ざる音と匂いが熱を帯びて伝わってきて・・・
情けなく喘ぎ声が出ちゃってもおかしくないぐらい自分の顔が熱くなっていくのを感じた。




10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:21:34 ID:qx1od6ec

「まだ濃いのでそうやね?精々きばってや・・・」

パイズリ状態で挟んだ竿へのストロークのピッチが少し早まると
ダイレクトに波打つ竿への肉感も変化して、本日二度目、また彼女の乳房の中で果てて
今度は絹ちゃんの顔まで飛んでった。




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:24:00 ID:qx1od6ec

「なぁ・・・さっきより濃いなぁ・・・?もっと・・・して欲しいわ」
糸引きながら粘り気を確認しつつ挑発する様に舌で舐めとる姿は
更に激しい事を想起させてくるワケで・・・

「まぁ、早漏改善は合格言う事でな、今度こそ本番やで?覚悟しいや」
エロ過ぎて何もかも忘れた隙に精液漏れる事は言わないでおいた。もっと激しい事されそうだから・・・




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:24:26 ID:5qHVj98c

ちょっとSな絹ちゃんすき


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13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:25:05 ID:thyT0Njg

絹ちゃんに出なくなるまで搾られたい


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14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:25:40 ID:qx1od6ec

最近は入れる時にゴム着ける様にしたから安心して腰振れる様になったのが救いかな・・・
生で入れる時ってパイズリとは別な意味でヤバいし、彼女よりお先に果てる事は言うまでもない。
薄手のコンドームをクルクルと着けてる間にも仰向けで股開いて待ってる。
・・・勝てるだろうか?冷静に立ち返るのと矛盾して竿は準備万端になっていたけど




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:27:14 ID:qx1od6ec

既に慣らされてる薄毛な入口へとヌルっと侵入する。正常位で・・・
入る時に内側の滑りの感覚が締め付けて来てヤバいけど、とにかく奥へ・・・
押し込んでる間にも金玉からドクンドクンと脈打ってる。

「あぁぁっ・・・すごっ・・・それやで・・・そこ・・・動いて・・・」
締め付けられた状態でどうにか奥まで行くと少し緩くなってようやく動ける様になる




16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:28:59 ID:o1GGRnnU

例のシーンが頭ん中に出てきても構わないから絹ちゃんの胸にぶっかけまくりたい




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:29:25 ID:qx1od6ec

二度のパイズリをした彼女の胸に顔を埋めて
ここにしかない二人だけの体温を重ねて
むせ返る匂いの中で願望を叶えてくれたお礼を果たす為にグッグッっと動く。

「ひっ・・・うぁっ・・・そこ弱いから・・・」
弱いと言われても、数回果ててる自分のチンポも彼女を蕩けさせてる状況にどんどん張り詰めて行った。
エアコン効かせて涼しい部屋だった筈なのに、ベッドの上は蒸し風呂状態・・・




18: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:30:37 ID:qx1od6ec

「もう・・・あかん・・・来て・・・」
朧気に聞こえた嬌声が脳を揺さぶる感覚を催し
ゴムの中にまた濃い精液が満ちて行った・・・

入れ終わった後の余韻の中でする事も無く
事後のゴムが液漏れしない様に結んでいると

「熱い夏はこれからやんね?いっぱい遊ぼうな?」




19: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 20:34:11 ID:qx1od6ec

今年の夏はどうなっちゃうんだろうか。
不安と期待交じりで寒気と暑さが入り混じった中で変な汗をかいてる自分が居た。




20: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/21(金) 21:07:39 ID:7PRr7WBE

今度は逆にこっちが最初は優位だけど一転攻勢されるパターンも見たい
もうあったらセンセンシャル!


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愛宕絹恵さんとのGWおっ始めセックス


1 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:13:01 ndls6fPY

絹恵「まさか、ホントGW初っ端にキミと・・・なんてなぁ」
ラブホのエレベーターに入る辺りにそれぐらいの会話をした記憶はある。
でも鍵をいつのまにか奪われていて部屋番号を覚えられていた事
それがどう言った行為に至るのかってのは想像がつかなかった。
エレベーターに居る無言の時間の間、何も考えられない・・・


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2 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:15:39 ndls6fPY

あ、そういえば鍵は彼女が持ってたな。
部屋番号はあっちが知ってるのか・・・
迷う事無く絹ちゃんがそっちへ足を向かわせていって
ガシガシ・・・ガチャッ!入れ損ないつつも3度目で入った音がすると
即座に乱暴に鍵を閉めて
目を合わせるまでも無く押し込まれるようなキスを受ける




3 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:16:31 ndls6fPY

絹恵「んもう・・・女の子にエッチ待て言う感じ出してたら・・・溜まってまうやん!?」

入口のドアに磔にされた状況で全身で彼女の全力のキスを受ける・・・
まさか男の性欲のそれよりも女の子が抱く劣情の方が凄まじいのだと
思いもしない事だったから力なく押し込まれる




4 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:17:05 3DPl8iqM

絹ちゃんSS兄貴すき




5 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:18:30 ndls6fPY

キスされながら柔らかいおもちが押し付けられて
少しずつ彼女がどれだけエッチしたかったのかを思い知らされる。
もう、シャワー云々はエッチした後。そう決め込んで
応戦する様にキス仕返してその柔らかくて大きいおもちへ手を埋め、首筋に匂いを辿ると
絹恵「ええよ・・・いっぱいしてくれな私おかしくなってまう・・・」
彼女のムードを高めると言う上では最適解だったのかな?良い感じに持ち越していく




6 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:21:52 ndls6fPY

そうであると同時にマジで腎の虚まで試されるセックスが始まると言う事を
程なくして自覚させられる事となる・・・
調子に乗ってそのおもちのお肉の感触、綺麗な乳首の突出した部分に舌を這わせると
「エッチな女の子をこんなにも支配している」と言う感覚と共に
チンポがいきり立ってきて彼女の腹や下腹部に触れたかなって思った辺りで
彼女の下腹部に密着させていたチンポが膨らんで来て主張するぐらいにはアピールし出してくると
絹恵「アカンなぁ、我慢して女の子気持ちようしていたら・・・キミにも気持ようなってくれんと採算取れんわ」









7 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:23:18 ndls6fPY

下腹部に押し当てていたチンポが絹恵ちゃんの入口に触れるかどうかの辺りで
その太腿に挟まれてしまうと、チンポの裏筋が彼女の入口にビッタリくっついた・・・
いわゆる素股の状況な感じで熱い感覚だけがチンポに送り込まれて
むず痒くてヌルヌルした感覚が微妙に蠢いて浸食してくるようだった。




8 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:24:08 ndls6fPY

絹恵「さっきからビクンビクンしとるね・・・気持ちええってヤツなん?」

戸惑ってるのか分かった上で誘ってるのか分からない・・・

だけど亀頭から裏筋にかけて絹ちゃんのヌルヌルな女性の唇のヌルヌル感でおかしくなっていて
本当に、エッチな事、その一歩に向けて彼女で突き抜けたいとの一念だけが頭を過った。




9 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:26:37 ndls6fPY

それを察する様に「私も・・・こんなん興奮してくれて・・・嬉しいよ」
って少しずつ閉じていた部分を開いてくと
こちらにとって少しだけ時間が欲しい、と言いたくなるぐらいの快楽。
チンポが一度だけだらしなく開いた部分にキスさせられていって・・・
おそらくは精神的な承認欲求が満たされた部分の快感が裏筋の裏側の
本当に気持ちいいトコを突っついてきた。




10 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:28:44 ndls6fPY

絹恵「一応・・・ゴムはお願いな?色々とアレやし・・・」

そんな事は分かってる。お互いに持ってきたけど薄いヤツで同じ名前のコンドームを
ゴムを・・・着けてる間に
これを使わないとホントに男女の性の植え付けでしか居られなくなってしまう
精神的な、それでいて物理的な線引きで
脳の思考回路のキャパシティがメチャクチャになってしまう




11 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:29:23 ndls6fPY

一応、ゴムは着けて・・・入れ・・・熱・・・ヌルヌルする。本当に気持ちいい。
ナマでしてしまったら本当に一瞬で射精してしまうのかも・・・
それぐらい彼女の内側の侵入感はヌルヌルでありながら奥ゆかしい・・・
果てしない快楽を約束する意味ではチンポの気持ちよさを十二分に味わえるモノだった。




12 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:30:05 ndls6fPY

絹恵「んな・・・私そんな動けてへんのに・・・ダメやぁ・・・気持ちいい・・・」

そういった言葉を聴けるならゴムが破けようとも前進を続けたいぐらいに誘われてた。
エロ漫画みたいにパンパンと言った乾いた音はしないけれども
ズチョッ・・・グッグッと言った擬音にしにくい感覚が
ゴムの外で蠢いて、自分はその中でひたすら動いて気持ちよくなっていく・・・




13 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:30:55 ndls6fPY

絹恵「こういうゴム臭いの好きなんですゥ・・・もっと犯してェ・・・下さいッ・・・!」
このタイミングがフィニッシュなんだと思って膨張と勃起の最大限を持って
ネチョネチョ・・・としたやりとりから強く動き出して破裂音が聞こえてくるあたりには情けなく果てていた。




14 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:32:47 ndls6fPY

絹恵「すごいですわコレ・・・私でええならもっと出してみます?」
彼女はコンドームの中に出した精液を啜りながら誇らしげに挑発していた・・・




15 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:47:08 4YEVQFN6

絹恵ちゃんってスタミナ無尽蔵っぽい


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16 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/27(土) 21:47:23 1ZdAgxIA

ヌッ!
この後何度も求められたい




18 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/28(日) 19:41:19 LXllFEAE

ちょっとインターバルを置くとセックスする時特有の
微細な筋肉、特に鼠蹊部や腰の辺りがゾワゾワとした熱を帯びて
まだ射精できる時・・・もっと欲しい時はそのモヤモヤした感覚が次のラウンドに向かって
エッチする前よりも昂ぶるモノを催してくる




19 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/28(日) 19:43:47 LXllFEAE

絹恵「その・・・な?キミ、何回も出さんと治まらんよね?」

実際、お互いに手探りと興味本位の性に耽ってた頃は
手で弄られても何回も出ちゃう・・・
と言うか絹ちゃんが途轍もなくエロかったせいだと思うんだけど
ピロートークの水面下では戦闘の準備の様に
彼女は腰がムズムズしてるのか下腹部をこちらの太腿に擦り寄せて来る。
その女性器が密接した自分の太腿には既に滲み出ている・・・彼女のヌルヌルした愛液が・・・




20 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/28(日) 19:45:47 LXllFEAE

この密着してる雰囲気と、発情してる絹恵の匂い、柔らかいおもちの質感。
本当は何もかも理性をかなぐり捨てて
お互いの性器を出し入れし続けていたい・・・

絹恵「一応、そういう・・・本?とかで色々調べてみたんやけど・・・どないかな?」

手で弄られながら再び再起を促されたチンポに
舌で捕獲された裏筋が性的な熱を帯びてゾクゾクしてしまう




21 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/28(日) 19:46:32 LXllFEAE

絹恵「口やったら、生で出せてええやん・・・?この匂い好きなんやで?」

上目遣いで舌だけを動かして絡みつかせる舐め方が途轍もなくいやらしい。
それでいて亀頭を延々と責められる事で腰の震えがマジに止まらなくなっていって
そして、口いっぱいに頬張られる頃には一回目よりも強い圧で
精巣の奥底で控えていた液が飛び出して行って果てた。




22 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/28(日) 19:48:58 LXllFEAE

精液の匂いにホントに蕩けた顔をしていて、さらなる劣情を抱かずには居られなくなった。

絹恵「あん・・・オッパイ弱いん知ってるやろ・・・もう元気になりよったんか?」

射精してクールダウンするどころかラブホ特有の閉鎖的な空気と
今しかないと言わんばかりの背徳感。数え出したらキリが無いぐらいに
自分がケダモノになってると自覚しつつも
汗ばんで良い匂いを放つ絹恵の身体を離さずには居られない




23 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/28(日) 19:49:55 LXllFEAE

押し倒した状態でたわわに実ってるおもちの乳首を舌で押し込んだり
指でコリコリ弄る度に

絹恵「それ・・・もっと・・・ぁあんっ・・・」

悩ましい喘ぎ声を更に聞きたくなって
舌を少しずつ下腹部へと這わせていって
一回戦を終えても尚乾かないで居る愛液の滲み出ている部分に辿り着く。




24 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/28(日) 19:51:20 LXllFEAE

絹恵「私また・・・イってまうわこんなん・・・はぁ・・・んっ」

割れ目の部分からその味を舌で感じ取るとそれだけでチンポはギンギンになっていって
クリトリスの付け根辺りを細かく舌で揺さぶると

絹恵「それ・・・アカン・・・アカン・・・ぁあっ・・・」




25 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/28(日) 19:52:34 LXllFEAE

シーツを握りながら腰を痙攣させている姿を尻目に
理性の薄皮一枚のゴムを着ける・・・
さっきフェラされて敏感になってるモンだから
コンドームの男性側がくっつくだけでゾワっとした感覚になって
とても気持ちが良かった。
そして力が抜けつつもチンポを待ちわびてる絹恵の中に正常位で侵入していく。











26 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/28(日) 19:55:27 LXllFEAE

絹恵「イッたばかりで・・・これヤバいわ・・・いや・・・ぁぁっ」

絶頂したばかりな筈なのに入れてる部分は肉壁の締め付けが寄せては返す波の様に
ネチョネチョとイヤらしい音を立てて
ストロークのリズムを作れないぐらいの気持ちよさで自分の腰がガクガクする。




27 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/28(日) 19:57:08 LXllFEAE

絹恵「んっ・・・はぁぁ・・・そろそろ・・・ウチもヤバいわ・・・」
何となくエッチに関しては負けたくないと勝手に思ってたので
非常に有り難い言葉・・・そこからデタラメに臀部を打ち付けて
ゴムが外れるんじゃないかってぐらい内側がヌルヌルになりつつも
下腹部全体が気持ちよくなる絶頂と共に射精した。

絹恵「実際、キミって何発で参ったしてくれるんかなぁ?知りたいわぁ・・・」

終わった後のシャワーで繊細な手つきでチンポを洗ってくれつつも
彼女は悪戯っぽい笑みを浮かべていた




28 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/28(日) 19:58:38 aUu.U4bw

興奮してきたな


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29 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/04/28(日) 21:21:50 ISZvxCIw

ヌッ!


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絹恵「なんや、私のおっぱい気になるん?」

絹恵「今日は沢山視線を感じたなぁ」

愛宕絹恵ちゃんの鍛え抜かれた引き締まったデカケツ





乳四喜 / RADIOSTAR




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https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1556367181/


https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1561115144/







20日に忘れていたので
遅くなりましたが、おめでとうございます







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