FDrO3eiaIAI3HCl

3dBIi0JVIOqRSkrNtSxF1648110806-1648113540




doujin_220926144946tsugakuro




d_242612pr
娘のトモダチが誘惑する












1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 07:45:33 ID:JX3IkKKc

パワポケ「ヘックショイッ!う~、さぶいよ~、姫子~」ブルブル

姫子「かなり土砂降りだったな。まったく、天気予報もあてになんねぇな……」

パワポケ「近くに銭湯があって良かったよ。オレの家、山の向こうだもん」

姫子「でもここ、営業してるのか?受付に誰もいないけど……」

パワポケ「おかしいなぁ。電気はついてるのに」

姫子「おーい!誰かいますかー!……反応ねえなぁ。コホッ!ケホッ!うう、私も悪寒が……このままだと、二人とも風邪ひいちまうぞ」

大田「なんやぁ、お客さんかぁ?」ヌッ

パワポケ「わっ!?誰か出て来たっ!」

姫子「……って、あれ、バッティングセンターのおじさん!?」

大田「せや……って、そっちこそ、姫子ちゃんと、坊主やないか。二人してどないしたん?」

パワポケ「オレたち、外で雨に降られちゃって。裏の路地で雨宿りしつつ道を歩いてたら、この銭湯を見つけたんだよ」

大田「なるほどな。じゃあ、入っとき。知り合いのよしみでタダでええわ」

パワポケ「えっ!?も、もしかして、おじさんが経営してるの!?」

大田「おう」

姫子「バッセン、やめちゃったのかよ!?」

大田「アホ……違うわ。まあ、不景気なのは事実やけどな。小銭稼ぎに、ブギウギ商店街の小さい風呂屋引っ張り起こして、二足のわらじ履いてるっちゅうわけだな」


maxresdefault-min

パワポケ「なるほどなぁ」

姫子「……でも、こっちも不景気じゃねえか?おじさんが来るまで、やってる事すらわかんなかったぞ?」

大田「あはは、バレた?こんな辺鄙にあるもんだから、客足も悪いねん。どうせお得意様しか来ないから、人も雇ってないんよ」

姫子「お得意様……?」

パワポケ「姫子、それより早く入ろうぜ。おじさん、サービスしてくれるみたいだし」

姫子「ああ……それじゃ、私は女湯入るから。パワポケ、一人で男湯入れるか?」

パワポケ「ば、馬鹿にすんなしっ!普通に入れるしっ!」

大田「ああ。すまんけど、ここ、男湯と女湯に別れてないで」

パワポケ「えっ!?」

姫子「な、なんで!?」

大田「小さい銭湯やもん。元々一室しか無くてな……中に人もおらんから、貸切にするわ」

パワポケ「貸切?姫子、聞いた?貸切だって!」

姫子「なっ……!?」

パワポケ「それじゃあおじさん!風呂で泳いでも良い?」

大田「ええよ。まあ、代わりに、お前がプロ野球選手になったら色々恩を返してくれや」

パワポケ「やった!今日はついてるぞ!傘忘れて良かったー!」ダッダッダッ




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 07:46:58 ID:JX3IkKKc

姫子「パ、パワポケ!待てよ!わ、私と一緒に入るつもりなのかよっ!?」

大田「姫子ちゃんも、ビショビショやん。風邪引かんうちに入っとき」

姫子「で、でもさぁ……」

大田「?……姫子ちゃん、あいつ、小学生やん。ま、多少は大きいけど……なんやいやなんか?」

姫子「はっ……!?」

姫子(そ、そうだよ!私、何で嫌がってるんだよ!あいつ、小学生だぞ!?それに、弟みたいなもんじゃないか……こ、これじゃあ、まるで私があいつを男として意識してて、恥ずかしがってるように見えるぞ!?)

大田「ま、恥ずかしいっちゅーならあいつが出るまで待っといてええけどな……しかし、姫子ちゃんも、ようマセとるなぁ」

姫子「違う!マセてないっ!私も入ってくる!パワポケは小学生だからな!弟みたいなもんだからな!」

大田「お、おう……それと、内装そのまんまにしとるから、中に変なもん置いてあるけど、気にしんといてな」

姫子「……うい」

姫子(パワポケは弟……パワポケは弟……よし、全然なんともなくなってきた……ち、違う!最初からなんとも思ってない!……ああ、私は誰に言い訳してるんだ!?)




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 08:08:28 ID:31C4axgY

14主のおねショタはパワポケ復活に繋がるからもっとやれ




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 08:34:06 ID:JX3IkKKc

ガララ

姫子「ここが脱衣所か……」

パワポケ「うわっ!姫子!?」サッ

姫子「ぶっ!?お、お前、もう全裸かよ!」

パワポケ「だ、だって、寒かったし……って、そ、そうか。姫子と入るんだよな……」

姫子「……なんだお前?わかってて向かったんじゃないのか?」

パワポケ「貸切って言葉にワクワクしてたから……そうか……姫子と一緒……」ジ-ッ

姫子「……おい、マセガキ。そんなに私の裸がみたいか?脱いだんならさっさと入ってこい」

パワポケ「わっ!?ご、ごめん。先に行ってるね、姫子!」

姫子「はいはい。走って転ぶなよ?」

パワポケ「う、うん……」トボトボ

パワポケ(ちぇっ……なんだよ、姫子、いつもと変わらない態度して……オレはこんなにドキドキしてるのに。やっぱりオレ、弟としか思われてないのかな?)

姫子「ふう。パワポケのやつ、行ったか……」

姫子(み、見えちゃった。一瞬だけだったけど。パ、パワポケのおちんちん……かわかむりおちんちん……ちっちゃくて、毛も生えてなかった……って何考えてんだ私っ!?パワポケは弟……パワポケは弟……)ドキドキドキドキ




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 09:08:06 ID:JX3IkKKc

姫子「ぬ、脱ぐか……私も……」シュルシュル

姫子(心臓が凄いバクバク言ってる……私、なんでこんなに緊張してるんだよ……ああ、傘を忘れた不幸が恨めしい……)

『すげー!誰もいねー!姫子も早く来いよー!』

姫子「人の気も知らずにはしゃぎやがって……」

姫子(と、とりあえず、タオルは巻いとくか。べ、別に私は何も気にしてないけど。ほ、ほら、刺激が強すぎるもんなあいつには……って、また誰に言い訳してるんだっ!?)

『ん?なんだこれ?マット?姫子ー!なんか変なの置いてあるー!』

姫子(はぁ?何言ってんだあいつ……)ポトッ

姫子「うわっと、何か払い落としちゃったな……って、え!?」ヒョイ

姫子(……な、なななんでぺぺローションがこんなところに!?)

姫子「ま、まさか……!」ドタドタドタ

ガララッ

パワポケ「うわっ!ひ、ひめこ……!」ドキドキ

姫子「げぇっ!?」

姫子(ど……どうして浴場にスケベ椅子とマットが置いてあるんだよぉ!!)




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 09:33:37 ID:JX3IkKKc

シャアアアアア

パワポケ「なー、姫子……」

姫子「……なんだよ」

パワポケ「この椅子、すごい座り辛い……」

姫子「我慢しろよ。床よりはマシだろ?」

パワポケ「う、うん……」

姫子「ほら、身体流すから、終わったらさっさと入れ」

パワポケ「わ、わかった……」

姫子「…………」

パワポケ「あのさ、姫子……」

姫子「……なに?」

パワポケ「オレの背中……どう?」

姫子「……は、はぁ!?なんだよ急に!?」

パワポケ「いや、大きくなったかなって……」

姫子「……へ、変なこと聞くな!」

パワポケ「……う、ううん。ごめん……」

パワポケ(ううう、姫子のやつ、一緒に入ってるからっていっても、なんでこんなぶっきらぼうなんだよ……そんなにオレの近くにいたくないのかな?)

姫子「…………」コシコシ

姫子(むりむりむりむり!心臓爆発する!なんで椅子ひとつしか無いの!?なんで私、パワポケの背中洗ってんの!?なんでだっけ!?)




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 10:28:04 ID:JX3IkKKc

姫子「ふう………」カシャカシャカシャ

姫子(落ち着け落ち着け……あとはリンス付けて髪を洗って……それで終わりだ)

パワポケ「ひ、ひめこ?これ、ボディソープじゃない?」

姫子「えっ!?うわっすまん!」カラカラカラカラ

姫子(何やってんだ私!一旦シャワーで流すか……)

パワポケ「わっ、冷たい!姫子!これ水!」

姫子「ご、ごめん!すぐ熱くする!」キュイッキュイッ

パワポケ「あちちちっ!今度は熱いって!」

姫子「わ、私の馬鹿!えーっと、温度いい感じにして……」

姫子(冷静になれって!相手は小学生!実質弟!)

パワポケ「も、もういいよ!そんなにオレの事嫌なら、オレ、もう風呂入るよ!」ダッ

姫子「はぁ!?嫌とかじゃないって!まだシャンプー付いてるだろ!座れって!」グイッ

パワポケ「えっ……そんな引っ張ったら……!?」ツルッ

姫子「あ、危ない!」ギュウッ

トスッ...

姫子「ふ、ふう。セーフ……だから走るなって言ったろ、パワポケ?」

パワポケ「ひ、ひめこぉ……ぐるしい……!」ムギュウウウ

姫子「…………うわああああ!?」

姫子(勢い余って……パワポケの顔が私の胸にぃ!?)





【永久220円】メスガキに躾けられ罵倒されまくる。【ざーこ♪きっもーい♪】




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 10:33:34 ID:JX3IkKKc

姫子「あ……は、早く離れろ、パワポケ……」スクッ

パワポケ「ひ、ひめこ……!?」ドキドキドキ

パワポケ(あ、当たっちゃった。ひめこのおっぱい。柔らかかった。ひめこの、おっぱい……おっぱい……!)ムクムクムク

姫子「な、何考えてんだお前ぇ!?」

パワポケ「えっ!?なにこれ!?オレのちんちん、どうしちゃったの!?」

姫子「か、隠して!はやく……!」

パワポケ「う、うん……!」サッ

姫子「はぁ、はぁ……」

姫子(見ちゃった。勃起おちんちん。パワポケの大きくなったおちんちん。先っぽぷっくりした、かわかむりおちんちん……かわいい……ダメ!何考えてんだ私っ……わたし……)

パワポケ「ひめこぉ……オレ、どうしちゃったのぉ?なんだか、切ないよぉ……」モジモジ

姫子「変な声出すなぁ……どうもしてない。待ってたら治るから……」

姫子(おちんちん……小学生のおちんちん……パワポケのおちんちん……やめろばかっ!パワポケは弟……パワポケは弟……)

パワポケ「こ、怖いよ……ひめこ、早く治して……!ドキドキ、止まらないよぉ!」

姫子(パワポケは弟……弟……おとう、と……)

パワポケ「ひめこぉ、たすけてぇ……」

姫子(……………❤︎)




10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 12:07:42 ID:pAEn.t26

興奮してきたな




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 13:56:31 ID:JX3IkKKc

パワポケ「ひめこぉ……」

姫子「助けて、欲しいんだもんな……」ユラァ

パワポケ「う、うん……?」

姫子「パワポケが言ったんだもんな……助けてほしいんだもんな……」ギュッ

パワポケ「ひ、姫子……お、おっぱい……当たって……」

姫子「ばーか❤︎マセガキ。当ててんだよ」グイッ

パワポケ「わっ……ち、近いよ……顔、近いって……」

姫子「ん……」スゥ

チュッ

パワポケ「!?」

姫子「ぷはっ…………」

パワポケ「な、な、な……!?」

姫子「ほら、股開けよ。おちんちんどうなったか見てやるよ」ズササッ

パワポケ「い、いま、ちゅー……」

姫子「ん?……もう一回?」

チュッ

パワポケ「えっ……えっ!?」

姫子「……まだしたりないのか?」

チュッチュッチュッ...

姫子「んれろっ……こへ……いい……」

パワポケ「え……なにこれっ……なにほへ……!?」




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 14:14:52 ID:JX3IkKKc

チュプチュプ

姫子「んべろ……れろれろ……」

パワポケ「れろ……ちゅぱっ……あはぁ……」

姫子「……キス、気持ちいい?」

パワポケ「ひ、ひもひひひ……ちゅー……きもちいい……」トロ-ン

姫子「おいおい、顔蕩けてるぞ。で、こっちは……」チラッ

パワポケ「ひめほ……」ビンッビンッ

姫子「うわぁ……❤︎破裂しそうなくらい張り上げやがって……もう限界だな?おちんちん、痛いか?」

パワポケ「いたい……こわいよぉ……オレのちんちんどうなっちゃったのぉ……?」

姫子「勃起してるんだよ。わかるか?興奮してるの。ドキドキ凄いだろ?」

パワポケ「うん……すごい……」ドキドキドキ

姫子「勃起したおちんちんは、気持ちいいおしっこができる。おしっこしたいか?」

パワポケ「し、したい……おしっこしたい!」

姫子「よしよし❤︎それじゃ、触るぞ。ほら、丁度この椅子、下から手を入れられる様になってるだろ?」

パワポケ「ほ、ほんとだ。変な椅子だと思ったら……」

姫子「ボディソープつけてと……後ろから行くぞ?」ニュルン

パワポケ「んひっ……!?」ビクッ

姫子「はぁ……これがおちんちん。プルプルしてる……❤︎」ニュルッニュルッ

パワポケ「ひめこぉ!それダメっ!?なんか変になるぅ!」ビクッビクッ




13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 16:24:22 ID:UfcJi8l2

いいゾ~これ




14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 18:14:08 ID:JX3IkKKc

姫子「そうか……じゃあ、手の平で遊んでやるとどうなるんだ?」ニュリッニュリッ

パワポケ「あっ……!?ひっ……!?やらっ……!?」カクッカクッ

姫子「身体のけぞっちゃって……可愛い……❤︎」

姫子「おしっこ出そうになったら言えよ?」

パワポケ「で、出る!もう出ちゃいそう!」プルプル

姫子「なんだよ。もう少し楽しませろよ」ギュッ

パワポケ「えっ!?ひめこ!?」

姫子「はい、シコシコ……❤︎」シコシコシコシコシコ

パワポケ「!?!?!?!?」ビクッビクッビクッ

姫子「あはは、身体跳ねちゃったな。根本抑えられて、竿扱かれるの気持ちいいか?」

パワポケ「むり……だはへてぇ!おひっこ……!」

姫子「おしっこしたい?じゃあ、私とキスしながらしような?」

パワポケ「……」コクッコクッ

姫子「ほら、顔、上に向けろ。濃いのするぞ……」チュッ

パワポケ「ひゃっ……あむっ……んちゅっ……」パクッパクッ

姫子「れろれろれろ……んあっ……もっほひははひへ……ぷくっぷくっ……❤︎」




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 18:59:03 ID:JX3IkKKc

パワポケ「ぴちゃぴちゃ……あまひ……ひへほのふひ……」

姫子「そふは?ぷはっ……じゃあ、もっと唾液プレゼントしてやる……❤︎」ダラ-

パワポケ「ああっ……ごくっ……ごくっ……」フルフル

姫子「ふふ、必死になっちゃって……はい、飲んだご褒美。我慢しないで私の手に出して良いぞ❤︎」シュシュシュシュシュッ

パワポケ「んぷっ!?何か出る!?出ちゃう!おっ!?ああっ!あああ~~~っ!?」ドピュッドピュ~ビュビュビュ-

姫子「イけ!出せ!もっと出せ!」シュコシュコシュコシュコシュコ

パワポケ「~~~!?おごっ!?ひめっ!?それりゃめぇ!?」ビュルルル~ビュクビュク!ピュッピュッ!

姫子「あーむっ……❤︎」ブチュッ

パワポケ「へぁ……!?」

姫子「ずろろ……れろれろれろ……❤︎」シコッシコッシコッ

パワポケ「んむっ……!ろれろれ……」ビュルッ...ビュルル...

姫子「ぶはぁ……はぁ、はぁ……❤︎」トロォ-

パワポケ「ふぅ……はぁ………ひめ……ほぉ……」タラァ-

姫子「きもち……気持ちよかった、な……?」

パワポケ「はぁ、はぁ……」コクッコクッ

姫子「ほら……見ろよ……❤︎パワポケが出したの……ドロドロで……すっごく濃い……❤︎」ムワァ...

パワポケ「な、なに……これ、白いおしっこ……?」

姫子「そっか……初めて見るのか?これ、精子って言うんだよ」

パワポケ「せ、せいし……?」

姫子(はぁ……今のが精通だったんだな……❤︎イかせちゃった……❤︎小学生に気持ちいい射精覚えさせちゃった……❤︎)







16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/21(日) 19:28:16 ID:JX3IkKKc

姫子「シャワーで流すぞ……おちんちんも洗うな?」シャアアア

パワポケ「うわあ……ひめこ、それ、すごいっ……」

姫子「ふふ、出したばっかで、敏感だな?皮の先っぽ、まだドロドロしてるぞ……❤︎」スリンスリン

パワポケ「ひめっ……だめぇ、それ……ちんちんいじっちゃダメぇ……」ビクッ

姫子「……なあ、お前、このおちんちん、ちゃんと皮剥いて洗ってるか?」

パワポケ「え……?ちゃんとあらってるよぉ……?」

姫子「本当か?パワポケの言う『むく』は、こういうことか?」ススッ

パワポケ「ひゃっ……う、うん……ちんちん、先っぽ出させて……ちゃんとむいて洗ってるよ……?」

姫子「……ば~か❤︎むくっていうのは、こういう事を言うんだよ!」ズリリッ

パワポケ「……!?なに、ひめこっ!?そんな強く引っ張っちゃ……!」

姫子「なんだこれはぁ?チンカスたっぷりついてんじゃねえか……❤︎」

パワポケ「えっ……ほんとだ……!なに、これぇ……ちんちん、こんなに剥けたんだ……!」

姫子「ったく、汚ねえな。こんなにカスこびりつけて……」

パワポケ「ご、ごめん……すぐに洗う、から……」

姫子「まったく……くさいおちんちん見せつけやがって……あむっ……❤︎」

パワポケ「!?……ひめこっ!?なにしてるのっ!?」

姫子「んぱっ……❤︎あむ……ずぼぼ……おいひっ……❤︎」

パワポケ「き、きたないよ……ちんちん食べちゃらめ……!?」

姫子「ぷはっ……汚いんだから、綺麗にするんだろ?ほら、もっと足開け……」




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/22(月) 00:19:33 ID:b21pvvOY

パワポケ「あっ……だ、ダメだって……!」ビンビン

姫子「何がダメなんだよ……また大きくしてるくせに。おちんちん舌で舐められるの気持ちいいだろ?」レロレロ

パワポケ「き、気持ちいいけどっ!いま、触られたら、お、おかしくなっちゃう!」

姫子「ふうん?ろれぇ……❤︎ずぼぼ……ぐっぽ、ぐっぽ!」

パワポケ「あっ……ああっ!」

姫子「じゅるるる……❤︎ずっぽぉ……!れろれろれろ……❤︎ずちゅっ……ずぽぽ……!」

パワポケ「だめっ……ひめこ……らめっ!ま、また出ちゃう!」

姫子「ブッポオオオッ!!ズジュッ!ジュルルルッ!らひへいいほっ……❤︎ぴゅっぴゅひへ……❤︎」ギュウウ

パワポケ「で、出るっ!ひめこぉ……!出るうぅ!」ビュルルル!ドピュドピュドピュ~!

姫子「んくっ……❤︎んくっ……❤︎ぷはぁ……二回目もすっごい濃い……喉妊娠させる気かよ……❤︎」

パワポケ「はぁ、はぁ……ひめこぉ……」ヘナヘナ

姫子「お疲れだな……まあ、連続で射精したもんな……」ナデナデ




18: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/22(月) 00:46:50 ID:b21pvvOY

パワポケ「お、お風呂……入りたい……」

姫子「立てるか?私もシャワーしたら、入るけど……」

パワポケ「う、うん、立てる……先に入ってるね……」

姫子「……いや、待てよ。パワポケ、私の身体洗ってくれよ」

パワポケ「えっ……!?」

姫子「私も身体洗ってあげたよな?おちんちんも綺麗にしてあげた……じゃあ、次はパワポケが私の身体綺麗にする番だろ?」

パワポケ「で、でも……!」

姫子「……なあ、このタオルの下、どうなってるか気になるだろ?……触らせてやるよ……私の身体……❤︎」

パワポケ「ひ、ひめこの……からだ….」ゴクッ

姫子「マセガキ❤︎なに生唾飲み込んでんだ……ほら、さっさと椅子からどいて……」スススッ

パワポケ「う、うん……」スクッ

姫子「よっこいしょっと。はい、手出して。ボディソープ押すぞ」カシャカシャ

パワポケ「は、はぁ……はぁ……」クシャックシャッ

姫子「身体洗うから、タオルも邪魔だな……」スルスル

パサッ

パワポケ「ひ、ひめこ……お、おっぱい……まるみえ……」

姫子「な?……はやく身体洗ってくれよ。好きにしていいからさ……❤︎」

パワポケ「う……うん!」









19: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/22(月) 10:07:01 ID:b21pvvOY

モミッモミッ

姫子「ん……好きにして良いって言ったけど、お前、おっぱいばっかりだなぁ」

パワポケ「だ、だって。ひめこのおっぱい、おっきくて、柔らかいんだもん……」フワッフワッ

姫子「ばーか❤︎なんの理由にもなってないぞ?」

パワポケ「はぁ……おっぱい……おっぱい……」ポヒッポヒッ

姫子「夢中になっちゃって……大きいのはおっぱいだけじゃないぞ?」ガシッ

パワポケ「あっ……ひめこ、手が……」ピトッ

姫子「ほーら、お尻も大きいだろ?ちゃんと泡つけて、ここも洗ってくれよ」

パワポケ「お、お尻……ひめこの、おしり……」スリスリ

姫子「そうそう……んっ、手つき、いやらしいなぁ……❤︎」

パワポケ「はぁ……おしり……おしり……」モミッモミッ

姫子「今度はお尻に夢中か?浮気症だなぁ」

パワポケ「だ、だって!ひめこ、いろんなところ、おっきくて、柔らかくて……!」ギュウウ

姫子「わかった、わかった……ほら、おちんちんも、我慢しなくて良いんだぞ❤︎」ツンツン

パワポケ「あ、あうう……!ひめこ、だめっ……」ビンビン

姫子「まだまだ元気だな……これ、私の身体に擦り付けて良いぞ?」

パワポケ「ほ、ほんとに……?いいの……?」

姫子「うん。おっぱいでも、お尻でも揉みながら……きっと、気持ちいいよ……❤︎」

パワポケ「は、はぁ……ひめこ、ひめこ……!」チュルッチュルッ

姫子「はぁ……これ、全身犯されてるみたい……私まで興奮してくる……❤︎」




20: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/22(月) 12:04:43 ID:b21pvvOY

パワポケ「ひめこ、ちんちん、お尻にあてていい……?」

姫子「うん……せっかくだから、素股させてやるよ」

パワポケ「すまた……?」

姫子「お尻の下、空いてるだろ?パワポケのおちんちん、そこを通ってスリスリさせて……」

パワポケ「こ、こう……?」ヘコッ

姫子「そう……んっ……そのまま……私に抱きついて……❤︎」

パワポケ「ひ、ひめこぉ……!」ギュウウウ

姫子「あっ……良い。気持ちいい……」

パワポケ「こ、これ凄い……!オレも、きもちいい……!」ヘコッヘコッ

姫子「滑り良すぎて……うっかり入っちゃうかもな……」

パワポケ「はいる……どこに、はいるのっ?」ヘコッヘコッ

姫子「セックスしちゃうってこと……」

パワポケ「せ、せっくす……?」

姫子「気持ちいいやつ……これよりずっと……したい?セックス……❤︎」

パワポケ「し、したい!せっくすしたい!きもちいいこと、もっとしたい!」ヘコッヘコッ




21: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/22(月) 18:34:29 ID:b21pvvOY

姫子「よし、じゃあ立て。マット使うぞ?」

パワポケ「ひめこぉ……はやく、はやくぅ……!」スリスリ

姫子「わっ……とと、焦るなって❤︎ほら、そこに寝転がれ」

パワポケ「う、うん。これ、枕みたいなのがついてるんだね」グニグニ

姫子「私も寝るぞ?はぁ、ヒンヤリする……」グデ-

パワポケ「うわっ、ひめこっ……ち、近い……」ドキトギ

姫子「……な、パワポケ。セックスの前に、前戯しよっか」

パワポケ「ぜんぎ……?」

姫子「私のここ、触ってくれよ」グイッ

パワポケ「こ、ここ……って、お……おまんこ……?」

姫子「えっ……それは知ってるの?」

パワポケ「う、うん。さやかとお風呂に入ったとき、触ったから……」

姫子「……マセガキ。ちっちゃい子相手に何してんだよ」ジト-

パワポケ「ち、違うよ!さやかが、触って欲しいって言ってきて……」

姫子「う……今の子って進んでるなぁ。いや、紗矢香ちゃんが特別なのかもしれないけど……」

パワポケ「で、でも、ひめこのは、さやかと違って毛が生えてる……」

姫子「処理はしてるんだけどな……毛が生えたのは嫌?」

パワポケ「う、ううん!こ、こっちの方がすき!ひめこが好きだから!」

姫子「ふふっ……嬉しいこと言うなぁ……じゃあ、紗矢香ちゃんじゃできないこと、いっぱいしような❤︎」

パワポケ「うん!」




22: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/22(月) 19:14:12 ID:rOZA5kfc

ヌッ


姫子「どう?気持ちいい?」ニュルニュル

パワポケ「うん……ヌルヌル気持ちいい……」

姫子「おっぱい押し付けられるの好きか?」ポフッポフッ

パワポケ「すき……ひめこ、すき……」

姫子「そのまま抱きつくな。はい、ぎゅう……」ギュ-

パワポケ「はぁ……あったかい、ひめこのからだ……」ギュウウウ

姫子「で、そろそろおちんちんにも刺激が欲しいよな?」ズルルッ

パワポケ「あうっ……」ビクッ

姫子「ふぅ……よし、パイズリしてやるよ」

パワポケ「ぱいずり……」

姫子「ほら、こうやって……」グムッ

パワポケ「あっ……!」ビクッビクッ

姫子「うわ、谷間にすっぽり入っちゃった……」

パワポケ「ひ、ひめこぉ……!」

姫子「で、パワポケは私の相手……❤︎」ズン

パワポケ「ぶふっ……!?」モゴッ

姫子「あはっ……顔面騎乗しちゃった……重い?」

パワポケ「お、おもい……」グググ

姫子「じゃあ、腰をちょっとだけ浮かすから……おまんこ舐めて……❤︎」

パワポケ「な、なめるの……?」

姫子「うん。舐めてくれたら、おちんちん挟んだままスリスリしてあげる……」グニュグニュ

パワポケ「あっ……ああっ!それ、だめぇ……!?」

姫子「ね、もっとして欲しかったらペロペロして?」

パワポケ「う、わ、わかったよ……こ、こう?」ペロペロ

姫子「んっ……そうそう……❤︎」




24: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/23(火) 13:54:34 ID:eu1ty21A

おねショタはいいぞ




25: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/25(木) 06:52:54 ID:DdIFh98A

パワポケ「れろっ、れろっ」ピチャッ

姫子「いい……❤︎もう少し強く……」フリフリ

パワポケ「ぶふっ……れろっ!れろっ!」クチュクチュッ

姫子「そう……その感じ……❤︎」タンッタンッ

パワポケ「ああっ!ひ、ひめこぉ、それ、すごっ……」

姫子「気持ちいいか?このまま足開いていいぞ?」ググク

パワポケ「ぷはっ……ひめこ!オレ、また出ちゃう!」

姫子「我慢しろ……溜めたら、もっと気持ちいいのができるぞ?」グニュグニュ

パワポケ「む、むりっ……!ひめこ、ごめんっ!」ピュルルルル

姫子「きゃっ!?……もう、何出してんだぁ!これくらい我慢しろよ!」

パワポケ「だ、だって、そんなつよくされたら……が、がまんなんてぇ……!」

姫子「ったく……胸の中どろどろにしやがって……」ムワァッ

パワポケ「はぁ……はぁ……むぐっ!?」ズンッ

姫子「おい、何惚けてんだ。勝手に出すような奴には、お仕置きが必要だよなぁ?」

パワポケ「ひ、ひべ……ご……!」

姫子「罰として私のお尻舐めろ。舐め合いっこするぞ」グイッ

パワポケ「ぶぼっ……!?」

姫子「はぁ……❤︎ケツ穴に舌入れるな……ずろろっ……ろれろれろれ……❤︎」

パワポケ「ブフッ!?……ブフーッ!?」

姫子「早くお前も舐めろって……おちんちん、もう一回ビンビンに勃つまでお尻の穴ふやけさせるからな……❤︎」ダラァ-ン

パワポケ「ムグッ……ビチャ、ビチャッ……!」




26: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/25(木) 08:57:40 ID:Wxqe5slA

興奮してきたな




27: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/25(木) 14:08:48 ID:DdIFh98A

姫子「くぷぅ……れろろぉ……」ゾリゾリ

パワポケ「ブッ……!うひゃあっ……!」ピチャッ

姫子「かぽっ……ぶひゅっ……ちゅぱっちゅぱっ」

パワポケ「ひっ……ひへほ……!りゃめぇ!」ムクッ

姫子「ぶほっ……じゅっぷ……じゅっぷっ……じゅぱっ!じゅぱっ!」

パワポケ「あ、あぁ……!」ムクムクムクッ

姫子「ぶはっ!……はあ、はぁ……け、けっこうなががく、舐めてたな……」

パワポケ「はぁ……はぁ……ひめこぉ……」ビンビン

姫子「……うん、大きくなってる。気持ちよかったな。お尻舐められるの……❤︎」

パワポケ「す、すご、かった……はぁ……はぁ……」

姫子「私も、気持ちよかったぞ?パワポケの舌……ほら、ここ、すごい濡れてる……」ピチャッ

パワポケ「お、おまんこ……なめてたら、へんな水が出てきてた……苦いやつ……」

姫子「その水は、女の子が興奮すると出るんだよ。パワポケ、舐めるのうまかったぞ?」

パワポケ「ほ、褒められてるの、オレ……?」

姫子「ああ。ちゃんと舐めてくれたご褒美に、お待ちかねの……セックス、しようか……」

パワポケ「せっくす……!き、きもちいいこと……!」




28: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/25(木) 17:13:36 ID:QXyFzcjk

姫子「ほら、見えるか?」クパァ

パワポケ「お、おまんこ。ひ、開いた……」ドキドキ

姫子「この中におちんちん入れるんだよ。二人とも、すっごく気持ち良くなる……❤︎」

パワポケ「ちんちんを……い、入れちゃうんだ……オレの……ひめこのおまんこに……」ビンビン

姫子「はやくいれて……❤︎」

パワポケ「う、うん……あ、あれ、こ、こうかな?」クチュックチュッ

姫子「あーもう!焦ったいなぁ。ここに入れるんだよ!」ガシッ

パワポケ「わっ!?」ズルッ

ズチュッ❤︎

姫子「んぅ……入ったぁ……❤︎」

パワポケ「あ、あ、あっ……!」カクンッ

姫子「童貞卒業だよな?……どうだ?感想は……❤︎」

パワポケ「な、なにぃ、これぇ……き、き、きもちいいぃ……!?」ヘタッ

姫子「おっと!ほら、私が下で支えるから、そのまま動け……」ギュウウウウ

パワポケ「え、えへぇ。これ、すごっ……あったかぁ……」ヘコッヘコッ

姫子「おいおい、顔、にやけてんぞ……?ハマっちゃったか?」

パワポケ「え、えへへ……ひめこ、ひめこぉ……!」ヘコッヘコッヘコッ

姫子「んっ……❤︎あーあ。セックス覚えちゃったな。いいぞ……私で好きなだけ気持ち良くなれ……❤︎」




29: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/25(木) 19:38:58 ID:DdIFh98A

パワポケ「はぁ、はぁ……ひめこっ!きもちいい!きもちいいよっ!」パンッパンッ

姫子「はぁ、ふぅう……もっと、体寄せて?中まで、全部突っ込んで……❤︎」スリスリ

パワポケ「んぐっ……!だ、だきついていい?ひめこっ、オレ……ひめこにだきつきたい!」パンッパンッ

姫子「うん、いいよ。おいで……❤︎」ギュウ

パワポケ「は、はぁ……これ、いい。これ、きもちいい……!」ググググ

姫子「……うわっ❤︎体重かけられるのやばい……❤︎深いところ、刺さる……❤︎」

パワポケ「ひ、ひめこぉ……また、げんかいぃ……おしっこしたくなっちゃった……」

姫子「中で出して……❤︎つながったまま……❤︎」

パワポケ「い、いいの?おしっこ、しちゃうよ……?」

姫子「汚くないから。白いおしっこは……精子は、中で出しても綺麗だから……❤︎」

パワポケ「で、でも……もごっ!?」

姫子「ほら、大好きなおっぱい。何も考えないで吸って?」

パワポケ「ぶふっ……ちゅぷっ……ちゅぱちゅぱっ……ひへ、ほ……」ジュルル

姫子「頭、とろけてきたろ?ふわふわのおっぱい、気持ちいいか?」

パワポケ「んっ……きもひ、ひい……」チュポッチュポッ

姫子「よしよし……じゃあ、奥で射精しろよ……?私の事、孕ます勢いでな……」ナデナデ

パワポケ「しゃ、せい……?」




30: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/26(金) 07:47:38 ID:S0q6mTpU

姫子「気にしなくていいから。そのまま、おもらししろ……」ナデナデ

パワポケ「う、ん……で、でる……」ピュルルルッピュルッ

姫子「あぁ……❤︎」

パワポケ「はぁ……ちゅぷっ……うっ……」ピュ~ピュルッピュルルツ

姫子「出てる……あついの、感じる……❤︎」ドクンッドクンッ

パワポケ「はぁ~……はぁ~……」ピュッ

姫子「3回目なのに、濃い……私の事、妊娠させる気かよ……❤︎」

パワポケ「ひめ、こぉ……ふぅ……はぁ~……」グッタリ

姫子「よしよし……頑張ったな❤︎」ナデナデ

パワポケ「つかれたぁ……もう、へとへと……」

姫子「シャワーでローション落としたら、ゆっくり風呂入ろうな……そのまま、私に抱きついてていいぞ?」

パワポケ「うん……ひめこ、すき……」ギュウウウ




31: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/26(金) 10:31:17 ID:IUzhnp6Y

パワポケおねショタ部はどんどんやれ




チャプッ...

姫子「ふぅ……あったかい。二人しかいないと、気がねなく足伸ばせるから、楽でいいな?」

チャポン...チュポン...

姫子「んっ……おい。吸う力、さっきより強くなってないか?」

パワポケ「ぶちゅっ……ちゅうちゅう……ひめこぉ……しゅきぃ……」

姫子「夢中で聞いちゃいねえ……ま、いいか。雨が止むまで、こうして温まってような……」ムギュッ

パワポケ「うん……しゅきぃ….❤︎」チュポッチュポッ

姫子「はぁ~、それにしても、いい湯だなぁ……」

姫子(……腹の奥にお湯が染みて、ズキズキする……調子に乗って、やりすぎたな)

パワポケ「ちゅぱっ……んはぁ……れろれろ……ちゅぽっ……」

姫子「そんな吸っても、まだ、母乳は出ないって」ナデナデ

姫子(でも、おちんちんの感触も、精子を膣内に出される感覚も、よかった….これ、私もハマっちゃいそうだ……❤︎)




33: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/27(土) 10:03:40 ID:s1/jvZ1s

姫子「あ~、そうそう、そのくらい。あんまり強いと、髪が傷むからな」ブオオオオ

パワポケ「……姫子の髪、すごいサラサラで、良い匂いする……」クシクシ

姫子「ん?まあ、シャンプー使ったからな。パワポケだって同じの使っただろ」

パワポケ「お、オレとは違うよ……いい匂い……女の子の……」クンクン

姫子「……なんか変態チックだな」

パワポケ「へ、へんたいじゃないし……」

姫子「いーや、さっきだって、ひたすら私のおっぱい吸ってたしな。変態じゃなかったら赤ちゃんだな」

パワポケ「う……姫子のせいだよ!あんなに押し付けられたら……オレ、オレ……」

チュッ

パワポケ「あっ……」

姫子「……じゃあ、私が責任とってやんないとな❤︎」

パワポケ「う、うん……!」

姫子「帰ったら、続きだ。今日、家に誰もいないから」

パワポケ「え、えへへ……」ムクムク

姫子「うわ、もう勃たせてやがる……元気だな、お前……」

パワポケ「ね……こ、今度はオレがおっぱい吸ってるときに、チンチン擦って……」スリスリ

姫子「だー!ドライヤー使ってる時に抱きつくな!わかったって。帰ったらって言ってるだろ」

パワポケ「や、やった!姫子、好き!」

姫子「調子のいいやつぅ……なあ、他の女の子にこんな事しちゃダメだぞ?」

パワポケ「しないよ!姫子だけ!」

姫子「よしよし。いい返事だ。私がずっと、面倒見てやるからな……」




34: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/27(土) 10:51:57 ID:s1/jvZ1s

ガラララ...ガチャンッ

パワポケ「うへぇ……姫子、まだ服がベトベトするよ」

姫子「我慢しろよ。着替えなんか持ってないんだから」

パワポケ「はぁ……せっかくお風呂入ったのに……」

姫子「おっ……見ろよ。あそこ、牛乳の自販機あるぞ。せっかくついでに、飲もうぜ」

パワポケ「ほんと?オレ、フルーツ牛乳がいい!」

姫子「子どもだなぁ」

パワポケ「こ、子どもじゃねーし!姫子は何飲むんだよ!」

姫子「私?……あー、フルーツ牛乳……」

パワポケ「子どもじゃん!」

姫子「だって一番美味しいんだもん……待ってろ、今、財布取り出すから」

パワポケ「うん。そういえば、ずっとお風呂入ってたから、喉がカラカラだなぁ……」

チョンチョン

パワポケ「?」

野崎維織「……はい、これ」スッ

パワポケ「えっ……だ、だれ……!?」

維織「……名乗るほどの者じゃない」

パワポケ「は、はぁ……」

パワポケ(いきなりだからビックリした……凄い美人な人だな)

維織「買ってきてあげて……」

パワポケ「あ、ありがとうございます」

維織「私に……」

パワポケ「お、奢ってくれるんじゃないの!?」

姫子「ん?どうした、パワポケ……って、誰だ、その人?」

維織「待ってたから、喉がカラカラ……同じ……」

パワポケ「わ、わからないけど、とってもめんどくさがりの人な気がする……」




35: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/28(日) 09:35:23 ID:fTZyxJwk

夏目准「維織さん、遅くなりました~……って、あれ……?」ヌッ

パワポケ「げぇ、な、なんで!?」

姫子「准さん!?」

准「……ははーん。大田さんが言ってた先客って、少年と姫子ちゃんの事だったんだ?」

パワポケ「じゅ、准ねーさんもお風呂、入りに来たんですか?」

准「うん。ここは、人が来ないから色々と便利なんだ」

姫子「……色々?」

准「おっと。ここから先は企業秘密……それより、二人の方こそ、お風呂に入ってたの?」

姫子「雨に濡れちゃったので、仕方なく……」

維織「二人一緒に出てきた……仲良し?」

准「ふーん。二人一緒、ねぇ……」ジロジロ

パワポケ「な、なんですか?オレ達をジッと見て……」ドキドキ

姫子「あ、あはは……」ドキドキ

准「……ま、いいや。じゃあ、次は私たちが使うから。姫子ちゃん……ほどほどにね?」

姫子「は、はい……」ギクッ

准「じゃあ、維織さん、行きましょう」

維織「待って……喉、カラカラ……」

准「水たっぷり持ってきましたから、中で水分補給しましょ?」

維織「フルーツ牛乳……美味しいのに……」

准「終わったら、いくらでも飲めますよ」

維織「うん……わかった……」

レッド「だ、誰か、た、助け……」

ズルズルズルズル

姫子「……」

パワポケ「……」

姫子「なあ、簀巻きにされたアレはいったい……?」

パワポケ「わ、わからないけど、触れちゃいけない気がする……」




36: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/03/29(月) 10:49:02 ID:qf5tlfQY

大田「お~、やっと出てきたか。だいぶ長く入っとったな」

姫子「あ、ああ。ゆっくり浸かってたからな……」

パワポケ「おじさん!お風呂気持ちよかった!」

大田「そりゃよかった。年頃のねーちゃんと入れるなんて、贅沢だな?」

パワポケ「そうだね……えへへ……」テレテレ

大田「ん?なんや、照れ臭そうな顔して。恥ずかしかったんか?」

パワポケ「ま、また来てもいいかな、おじさん」

大田「ええよ。まあ、ほとんどはあの人らが使ってるから、隙を見計らってな」

パワポケ「准ねーさん達も、ここを使ってるんだ?」

大田「ああ。このケースの中身、凄いだろ」ドンッ

パワポケ「うわっ……これ、全部札束?」

大田「くれたのは結構前だけどな。一ヶ月分ある。今月は、ほとんど貸切みたいなもんだな」

パワポケ「貸切……そんなに長く、お風呂に入りたいのかな?」

大田「なんでだろうなぁ。まあ、子どもが知るのは早いかな……」

パワポケ「……どうして?」

姫子「ほ、ほら、靴履いたんなら、さっさと帰るぞ!」ギュッ

パワポケ「ちょっ、急に手を引っ張らないで!?」

姫子「じゃ、じゃあおじさん、また用があれば来るから!」

大田「ほいほーい。なんや姫子ちゃん、顔赤くして……のぼせたんかな?」




38: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/04/01(木) 19:58:06 ID:rC4ITAzg

エッチだ(怒)




40: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/04/16(金) 04:54:43 ID:186tk2zM

パワポケ「姫子!なんでいきなり走るんだよ!」

姫子「……急に居心地が悪くなった」

パワポケ「え?」

姫子「今日はその、悪かったな。お風呂であんな事して。色々、初めてだったろ?」

パワポケ「うん……でもオレ、全然嫌じゃなかったよ。気持ちよかったし、姫子、柔らかかったし……」

姫子「そうか。なら良かった。このまま、手を握っててもいいか?」

パワポケ「……いいよ」ギュッ

姫子「ん、ありがとな」

パワポケ「姫子の手、スベスベしてる……」

姫子「パワポケも……あったかい」

パワポケ「なんだか、落ち着いたらお腹が空いてきた……」グゥ~

姫子「あははっ。じゃあ、私がいい物作ってやるよ」

パワポケ「やった!……姫子、好きっ!」

姫子「ああ……私も……」

「……あっ!見て!あそこ、虹が見える!」

「本当だ……綺麗だな」

「姫子のほうが、もっと綺麗だけど……」

「……うわっ、そんなクサイ台詞、どこで覚えたんだよ」

「えへへ……」




42: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/04/22(木) 06:27:40 ID:CWJkGuB2

・・・・・・

大田「う~ん、三連単外してもうてるな。やっぱAIなんてあてにならんわ」バサッバサッ

レッド「…………」ヨロヨロ

大田「あら?あいつは確か、維織さんとこの……」

レッド「ぐっ……!」バタッ

大田「うおっ。なんやいきなり倒れたぞ?」

レッド「……こ、これしきの事で倒れはせん。俺には、ヒーローとしての使命が……」ムクリッ

大田「お。起き上がった」

准「あ、いたいた。ご主人様~❤︎もうお帰りですか~❤︎」スタスタ

レッド「……!?准!やめてくれ!俺が悪かった!ほ、放置してたわけじゃないんだ!」

准「え~、お嬢様が退屈しておりますので。さっさと戻らないと尿道を針金でズボズボしま~す❤︎」グイッ

レッド「ひいいいいい!?い、嫌だっ!また寸止め地獄は嫌だーっ!!」ズサズサ

大田「…………」

「だ、誰かタスケテー!?」

大田「……ふう。世の中、平和やなぁ」


おわちんぽ


CrGzADbUIAEKv2z-min




43: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/04/22(木) 06:28:16 ID:CWJkGuB2

「遠前町ではおねショタは合法だ」ってカンタくんが言ったらしいが、本当だぜ。


CnacbcJVMAAFZR6




44: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/04/24(土) 19:27:51 ID:/WiasYlk

乙シャス!




45: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/04/24(土) 19:58:01 ID:GbqXNDIU

ちょっとぐらい…准お姉さんがつまみ食いしてもバレへんか…?(過激派)




46: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2021/04/25(日) 16:29:43 ID:4zrWO85o

良い!良い!良い!


ああああああ!!!




七辻姫子「ば~か。これが大人のキスだぞ❤︎」

七辻姫子「は~、コタツはあったかいな……」


七辻姫子「夏休みの宿題が終わってない?」






パワプロクンポケット14 (箱説なし)




b104atint01107pl
【50%OFF】サキュバス搾精部【1話立ち読み付き】




3dBIi0JVIOqRSkrNtSxF1648110806-1648113540









https://jbbs.shitaraba.net/internet/20196/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1616280333/







今年初でしたね






このエントリーをはてなブックマークに追加



無口な爆乳サキュバス同級生の森嶋さんは僕とだけエッチしてくれる。



【期間限定330円】【痴女学園】性処理奴隷に強制任命











お売りください。駿河屋です。