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【20%OFF】 メスメリズム総集編





1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/27(木) 21:50:25 ID:4EkxsW0M

1年の頃は

初対面の時は何となくウマが合わなそうな感じがしてその直感に違わずやはり気が合わず
中学からの仲の哩さんに付きっきりで華が咲いたような笑顔を見せている姫子を見ながら
最初は同じクラスなのに殆ど話さず会話しても事務的なものばかりだった事を思い出して
それから少しずつコミュニケーションを取るようになってからも陰で憎まれ口を叩いたり
哩さんや煌を介して会話ばかりしていたり麻雀で完膚無きまでに打ちのめしてきたりして
哩さんたちにはいつも明るい笑顔を見せる癖にこちらに対してはしかめっ面ばかりなので
自分もそれなりの対応ばかりしてそれに気付いた煌が仲良くさせようと気を遣ってくるも
あまり効果はなく他の部員はみんな良い人なのに…と内心これからの姫子との付き合い方に
微かな不安を覚えつつもどちらかと言うと哩さんや煌の顔を立ててそれなりに接しながら
何か用事があれば話すし用事がなければ話さないような関係と距離感を互いに保ちながら
最初の1年を何とか過ごしたい


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【30%OFF】中出しOK!えちえち居候サキュバス【フォーリーサウンド】




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/27(木) 21:51:17 ID:saWdv87o

また始まってる!




5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/27(木) 22:20:39 ID:4EkxsW0M

2年の頃は

流石に1年も経って少しは親しくなったからなのかはたまた互いに飽きてきたからなのか
互いに大人げなく目の敵にすることも殆ど無くなってきてとはいえ仲良いかと言われると
それはそれで疑問でもありまぁ友達とは言えるだろうくらいの感じで無難に過ごしながら
哩さんの高校最後の夏の為にインハイに尽力する姫子をまぁ同じ部員だからなと応援して
一歩届かずに敗退した時は明らかに意気消沈し佇んでる姫子に思わず慰めの言葉を掛けて
いつもなら大した反応は見せない彼女もその時ばっかりは何も言わずに素直に受け入れて
そして次期部長として奔走している煌の事を図らずも姫子と一緒に支える形になってきて
時には2人で打ち合わせみたいな事をしたり時には対戦校の視察や牌譜集めをしたりして
その中で意外な一面や癖などを初めて知って何より先輩想いで友達想いな彼女を見ながら
本当は前から分かってたのかも知れないけど悪い奴じゃないんだなと考えるようになって
依然として何か言われればすぐ言い返すような関係ではあるもののそれに比例するように
今までは自分に対しては仏頂面ばかりだった彼女も色んな表情を見せるようになってきて
冗談や悪口を言い合いながらいつの間にか高校生活最後の年を迎えていたい


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6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/27(木) 22:29:31 ID:SA9QmTPo

ここまで分かる

きっとこれからも分かる




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/27(木) 23:05:37 ID:4EkxsW0M

3年の頃は

最上級生としての自覚が出たのか煌と一緒に下級生を積極的に引っ張っていく姫子を支え
自分たちの高校最後の夏も去年と変わらず全力で駆け抜けてこちらが初戦で敗退した時は
自分たちも準決勝で負けてしまったにもかかわらず雑ながら慰めてくれた姫子に感謝して
残った夏休みを姫子や煌と半ば吹っ切れて遊んで過ごし夏の終わりを告げる花火を眺めて
強豪校のエースという重圧から解放された事による僅かな安堵やら受験勉強への不安やら
色々な感情が入り交じった表情で同じく花火を見上げる姫子にどこか儚さを覚えながらも
その横顔にこちらも色々な感情を込めてお疲れさんと声を掛けると一瞬目を丸くしてから
ほんの僅かに頬を緩ませながら「……ん」と呟くだけだったけれど何だか今はそれで充分で
そうして季節は移り変わっていき年末が近くなってくると互いに受験勉強が忙しくなって
薄々気付いてはいたけれど姫子は哩さんの後を追いかけて同じ大学を目指しているようで
片やこちらは東京の大学への進学を狙っており自然とお互い離ればなれになると分かって
自習が増えてきた授業中に英単語帳を捲りながらもなんとなく姫子の方を一瞥してみると
シャーペンの頭で自らの額をつっつきながら参考書とにらめっこしているのが見えたので
応援しながら窓の外を眺めて(東京はあっちかな)とどうでも良い事を考えていたい




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/27(木) 23:20:23 ID:4EkxsW0M

大学の合格発表も無事終わって朗報を担任や顧問や監督へ報告しに行くと姫子も来ており
どうやら姫子も(彼女から伝え聞いた煌も)無事受かったらしく互いに健闘を讃えながら
無人の部室でこの3年間を思い返してみると浮かんでくるのは何故か姫子の笑顔ばかりで
少なくとも自分だけに対して笑う事は殆ど無かったものの脳裏に焼き付いて離れないので
なんだこれ……と軽く笑って姫子に目を向けると彼女もこちらを横目で見ており目が合って
同時に逸らしてから暫く無言のまま突っ立ってると不意に「……ありがと」と姫子が呟いて
「あんたには、感謝しとる」とこちらに向き直ったので思わぬその言葉に面食らいつつも
こっちこそありがとなと返して今度は向き合ったまま無言でいると段々と姫子の目が潤み
嗚咽を漏らし始めたので感謝の言葉以上に予期してなかった姫子のその反応に大いに慌て
インハイ敗退した時も哩さんが卒業した時も自分の前では決して見せなかった涙を流して
憚らずに肩を震わしている彼女を見てるとこちらも鼻の奥が熱くなって涙が浮かんできて
姫子と過ごしてきた3年間特に最初の頃は色々あったけど間違いなく楽しかったと思えて
こうして今になって別れが惜しくなってしまいきっと姫子も同じ気持ちだろうと涙を拭い
抵抗されるかもとほんの少しだけ考えながら未だに涙を流す姫子を優しく抱き締めたい




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/27(木) 23:30:19 ID:SA9QmTPo

あぁ^~




15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/27(木) 23:46:43 ID:4EkxsW0M

卒業式を迎えるまでの2週間程度の短すぎる間だけど今までの時間を取り戻すかのように
姫子と2人で色々な所へ行って色々な物を食べて知る機会が無かった長所も短所も知って
本当は初めて会ったあの時から惹かれてたのかもなと今さら考えながらも卒業式を迎えて
別れを惜しんでくれている後輩たちや「また会いましょう」と微笑む煌に笑い返してから
姫子と向き合うとあっけらかんとした表情をしているので寧ろ今日泣くべきだろと苦笑し
暫く見つめ合うと徐に口を開いた姫子が「私……あんたん事、キライやなか」と言うので
まるで意趣返しとでもいうように俺だってどっちかっていうと好きかもなと返してやると
少し間を置いてから急に姫子が笑い出したのでそれに釣られてこちらも一頻り大笑いして
じゃあまたなと校門をくぐってから少し歩いて姫子の方を振り向くとジッとこちらを見て
カーディガンの袖で隠れた手を小さく振るので手を振り返しまた歩き始めたい




16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/27(木) 23:49:09 ID:4EkxsW0M

よね




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/27(木) 23:54:17 ID:ULjAAywM

こういうのもいいんだよこういうのも


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20: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/28(金) 04:05:07 ID:qN9e75vA

すばら!




21: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/28(金) 07:21:15 ID:eWH8CP9k

よかよか




29: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/07/19(金) 13:51:11 ID:fG4EmBO2

よか^~


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もし鶴田姫子さんと体育祭の準備をしていたとして


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/09(木) 22:12:26 ID:ZUADqSVA

今月に控えた体育祭の準備や練習のせいで麻雀部の時間が取れないと愚痴る姫子と並んで
上手い具合にサボっているも男子種目の練習をするとの事らしいので渋々ジャージを脱ぎ
「がんば~」と白々しい程の棒読み加減で手をひらひら振る姫子に怨嗟の視線を向けつつ
皆の元に向かいなんやかんや確認したり簡単にリハーサルしたりしてから姫子の元に戻り
「おつかれ~」という間延びした彼女の声を聞き流しながらジャージを着直そうとするも
見当たらないので「あれ?」とぼやきながら辺りを見回してると「どげんしよっと?」と
姫子が口を開くので探しながらいや俺のジャージが……と呟いてると「そいやなか?」と
姫子が指差した先に畳んで置いてあるそれを拾いあげるもどうやらサイズ的に違うようで
しかもやたら良い匂いがするので多分だけど女子のだろうなと考えながら畳んで置き直し
「違うな」と言って何となく姫子に目を向けるとやけにぶかぶかなジャージを着てるので
思わず二度見してから「……それ俺のじゃね?」と呟きたい




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/09(木) 22:14:57 ID:VX6auC2Y

あぁ^~




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/09(木) 22:15:36 ID:YrY3OXHA

NaNじぇいの咲-Saki-スレを見る事が数少ない癒やしです




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/09(木) 22:49:16 ID:ZUADqSVA

自身が着てるジャージを摘まんで「……あぁ。ふとかー思うとったけん、道理で」と言って
「間違うてもーた」とあっさり笑う姫子にまったく……と溜息をついてからじーっと待つも
一向に返してくれないので咳払いをして催促しようとするもののなんだか切り出しにくく
いくら視線を送っても頬杖をついたまま「ん?」首を傾げるだけなので思わず口を開いて
それとなく返してくれと告げるとどうやら納得してくれたようで徐に立ち上がった姫子が
「ん」と言って両手を広げるので「……えっ?」と目を丸くしてると「ほれ、返すばい」と
何故かにっこり笑ってる姫子を呆然と眺めて(まさか脱がせって事か?)と察してしまい
そっと手を伸ばすも何だか分からないけど非常にいけない事をしてるような気がしてきて
根負けして「もう好きなだけ着てろ……」と半ばやけくそ気味に呟くと「ん、そうする」と
やはり良い笑顔の姫子が余った袖をひらひらさせるのでもう一度小さく溜息をつきたい




12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/09(木) 22:50:33 ID:ZUADqSVA

よね




16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/09(木) 23:02:24 ID:l7yiDmIk

頭時間なるくらい良い匂いしそう




20: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/10(金) 00:29:48 ID:G8EaVYUI

お納めください


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21: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/10(金) 00:37:28 ID:v4XSWX/M

>>20
あぁ^~




23: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/10(金) 01:32:22 ID:RkaqNEow

ええぞ!ええぞ!



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もし鶴田姫子さんと雨の中を下校したとして


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/24(金) 21:33:47 ID:atDbm7zE

下駄箱で靴を履き替えてから遂に降り出してきた雨と淀んだ空をしかめっ面で仰いでると
しっかり傘を持ってきてるらしい哩や美子や仁美たちが情け容赦なく先に帰っていくので
溜息をつきながらも同じく傘を持っている煌に目を向けて図々しく意味深な視線を送るも
苦笑してから「……ではお先に失礼します」と会釈されたので煌にさえ見捨てられた事実に
うちひしがれながらもう一度空を見上げているとすぐ後ろから足音がしたので振り向くと
やはり同じく傘を差した姫子が立っており「なにボーッとしとんや?」と首を傾げながら
「雨やけんさっさと帰らんね」と言うので「お、おう……」と煮え切らない返事をしてると
こういう時に限って妙に察しの良い姫子が「もしかして傘忘れよったんか?」と言うので
無言で頷くとプークスクスと予想通りの反応をされたので睨んでやるとひとしきり笑った姫子が
「……ん」とだけ呟き持っていた傘をこちらに差し出してきたので思わず「えっ?」と返し
目を丸くしたままやけに耳に響いてくる雨音を感じたい


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6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/24(金) 22:25:09 ID:H19q.U4o

かわいい(かわいい)




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/24(金) 22:37:00 ID:atDbm7zE

「で、そん時ぶちょーが~~」と隣でやけに楽しそうに話してる姫子に相槌を打ちながら
なるべく傘を持ち主である姫子の方に傾けつつ雨の中2人肩を並べて歩いている帰り道に
下らない雑談も一段落ついたので暇になりふと目線を上げて「この傘でかいな」と呟くと
「2人用やけん」と至極当然のように言うのではぇ~と返しながら歩道を渡ろうとすると
急に車が来たので咄嗟に姫子の肩を抱き寄せ制止してから(あぶねーなぁ)と車を一瞥し
思ったより力強く姫子の肩を掴んでいた事に今さら気付いてすぐに謝ってから手を放すと
「べ、別に……」と何故か紅くなった顔を隠すように髪を撫で先に歩き出すので追い掛けて
また無駄な問答や他愛ない雑談を続けると姫子の反応がさっきよりも薄いような気がして
雨音で聞こえてないんだろうなと思い当たったので傘を傾けがてら少し傍に寄って話すと
「き、聞こえとるばい!」と依然として顔を真っ赤に染めてる姫子が肘打ちを放ってきて
したたかに脇腹に喰らって悶絶してると流石にやり過ぎたと思ったのか「……あっ」と呟き
「ほ、ほれ、こんくらい我慢しきらんと……」と苦笑いしつつ背中を優しく叩いてくるので
自らの脇腹を撫でながらも傘だって貸してくれてる事だし仕方なく帳消しにしてやろうと
小さな溜息とともに笑みを漏らしたい




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/24(金) 22:39:08 ID:atDbm7zE

よね




9: 名前なんか必要ねぇんだよ!KljPqrT2v1 :2019/05/24(金) 22:39:57 ID:???

ああ^~




10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/24(金) 22:44:03 ID:H19q.U4o

かわいい(かわいい(かわいい)かわいい)かわいい




14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/25(土) 00:03:33 ID:XVysY7OU

なんなら姫子も最初から相合い傘するつもりで
傘持ってきてそう






16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/05/25(土) 07:16:09 ID:Xsu77Qls

こういうのでいいんだよこういうので


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もし鶴田姫子さんと下らない雑談をしているとして


1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/13(木) 22:45:39 ID:iyvpMGa.

姫子と部室で2人でいつものように下らない雑談で有り余った時間を潰しているある日に
「噂ばってん□□と△△が付き合ったらしいばい」と根も葉もない噂で盛り上がりながら
何となく姫子に目を向けると首筋に蚊が止まってるのに気付いたのでじっと凝視してると
姫子が「どげんしたと?」と小首を傾げて髪を揺らすも当の蚊はまだ止まったままなので
そーっと手を伸ばすと姫子が「な、なんや」と少し身構えるので静かにしろと小声で呟き
蚊が逃げないように手を近づけ首元に掛かってる姫子の髪をゆっくり優しくかき分けると
「な……!!」と即座に顔を真っ赤にして(恐らく)抵抗しようとしてくるであろう彼女に
良いから動くなと短く言うとどうやら思ったより強めの語気になってしまっていたらしく
目を閉じてやけに大人しくなった姫子に少しだけ面食らいながらその首筋に視線を戻すと
既に蚊は飛び去ってしまったようで直ぐに辺りを見回してみると運良く見つけられたので
立ち上がってから見失わないようにフラフラと後を追って両の掌でトドメをさしてやると
手を叩いた音に驚いた姫子が目を開けて「……な、なんしよっと……?」と訊ねてきたので
掌についた僅かな血を見せてほら見ろ血ぃ吸われてたみたいだぞとからかうように笑うと
ぽかーん…と呆気に取られた表情を浮かべた次の瞬間には顔も耳も真っ赤に染めた姫子が
椅子から跳ねるように立ち上がってからツカツカツカとこちらに近付いてきたのでほら見ろよと
笑いながら両の掌を見せようとするも無言のまま顔を紅くして何故かこちらを睨む姫子に
カーディガンの袖口で頭をスパーンとひっぱたかれたい


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3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/13(木) 22:47:17 ID:iyvpMGa.

よね




2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/13(木) 22:47:00 ID:WYEFQHbU

姫子スレを待ってたんだよ!




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/13(木) 23:47:11 ID:FZtFXEq6

勢いでキスしても満更でもなさそう




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/14(金) 05:20:12 ID:SDiiSDCM

こういうのでいいんだよこういうので


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10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/14(金) 07:31:49 ID:wXS1U0VM

天才かな?




11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/06/14(金) 10:38:30 ID:wffLH9to

かわいいからすき


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姫子「なぁ、あんた何しよっと?」

もし鶴田姫子さんに告白しようとして

もし鶴田姫子さんと授業中に目が合ったとして

もし姫子とちょっとしたきっかけで仲良くなったとして

姫子「「スカートが短い?」」

ありきたりな告白をするとダメ出ししてくる鶴田姫子さん





哩 北部九州最強の嫁 5 / 銀狐 




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