hatsumi (1)-min

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【20%OFF】 リトウノホホエミ












1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/05(土) 23:04:02 ID:dLgztGPI

初美「たまには自分でシしたらいいじゃないですかー」

初美「……まぁいいですよー。 だからそんな顔しないでください」

初美「そこ座って、ちゃんとシてあげますから」

初美「うーん、今日もガチガチになってますね」 サスサス

初美「ズボンの上からでも、わかっちゃいますよー?」

初美「辛そうですし、早く出してあげますからねー」 ジーッ

初美「ほら、お外ですよー」 ボロン

初美「うわぁ……ホントにエッグいですねー、コレ」

初美「こんなに血管浮かび上がらせて……先っぽまでパンパンになってますよー?」

初美「ほーけーちんぽのくせに、生意気です」 ニギニギ

初美「くんくん……ニオイもすっごくヒドいですよー」

初美「お風呂はちゃんと入ってるみたいですけど、スッゴい雄くさいです」

初美「こんな発情ちんぽ、他の女の子がいたらすぐにニオイでばれちゃいそうですよー?」




2: はるるが5日間口に含め続けた黒糖 :2017/08/05(土) 23:12:58 ID:???

ヌッ!ヌッ!ヌッ!




3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/05(土) 23:16:46 ID:dLgztGPI

初美「これは一刻も早く成敗しなければいけませんねー!」 フンス!

初美「それじゃあ、いきますよー……んっ」 レル

初美「……んっ、ちゅる……んー」 レルレル

初美(相変らず裏筋が弱いですねー、おちんちんがビクビクしちゃってます)

初美「根元からいきますよー、んー……」 レロォ

初美「今度はさきっぽから……んー」 レロレロ

初美(ドンドンペースあげちゃいますよー) レルレル

初美「んぅ……んー……はむ、えぁ」 ペロペロ

初美「ん……裏筋舐められただけでイきそうになってませんかー?」

初美「まだダメですよー。 ちゃんと我慢しないと、濃いのが出せませんからねー」

初美「ほら、こうやって根元を……ひははひへはへふほふひへふよねー?」 レルルル

初美(玉と竿の付け根を舌先でねぶって……裏筋を上下にゆっくり……ゆっくり) レロレロォ

初美「んー、はむぅ」 チュルル

初美(徹底的にねぶってやりますからねー)

レルルル――― ペロペロ――― チュルルル

初美「――― んー……さっきよりもピクピクしてきましたねー」

初美「もうイきそうですか? ……喘いでばっかりじゃわかりませんよー?」




4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/05(土) 23:21:41 ID:dLgztGPI

初美「……はい、わかりました。 一気にイかせちゃいますねー」

初美「この、無駄に余った皮もおくちで一気に剥いてあげます」 クニクニ

初美「それじゃあ……じゅぅ……ジュップジュップ……じゅぞぞぞ……んっぷ、くっぽ」

初美「ひゃんほむへはひはよー」 ジュップジュップ

初美(ん~やっぱり奥まで咥えても真ん中ぐらいまでしかしゃぶれません……) ジュッパジュッパ

初美「じゅぷじゅぷ……じゅるるるっ……ん~」ジュゾゾゾゾ

初美「じゅっぽじゅっぽ―― んー……んふふ」クッポクッポ

初美(先っぽを、一生懸命しゃぶられるのが好きなんですよねー?) ジュップジュップ

初美(さっきから顔がだらしなくなっちゃってますよー、段々おちんちんも膨らんできて……) カッポカッポ

初美「ん~……んっぷ……ん……」レルレル

初美(真ん中まで咥えて……先っぽを舐めながら……)

初美「じゅ、じゅっぷじゅっぷ! じゅろろろろろっ!」

初美(先っぽまで、一気に吸い上げちゃいます!)

―――― ビクン

初美(あ、膨らんで―――)

―――― ドプッ、ビュルルル!

初美「ん……んっ……」




6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/05(土) 23:26:14 ID:dLgztGPI

―――― ビュク、ビュル……

初美「……んー」 チゥチゥ

初美(やっぱり結構残ってます……よっぽど溜まってたんですねー)

初美「ちゅる……ちゅぷ……んっ」チュポン

初美「……ほんはひへはひはよ~」ネバァ

初美(一気に飲むと咽につまらせそう……) クチュクチュ

初美「……んんっ、ねばっこいれふ……ん」 ゴックン

初美「ふぅ……ほら、ちゃんと飲みましたよー」

初美「随分溜まってたみたいですねー」 ダキッ

初美「……気持ちよかったですか?」

初美「……そうですか、なら良かったですよー」 ギュッ

初美「……え、キスですか?」

初美「し、したくなったって、口でシたばっかりですからダメ……んっ」 チュッ

初美「んむっ……ぷはっ、んちゅ……」

初美「ぷはー……も、もう……ダメって言ったじゃないですか……バカ」




8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/05(土) 23:27:06 ID:dLgztGPI

あと一、二回ぐらいやって終わるんじゃない?(ガバプロット)
今日はもう寝ようぜ(モルガナ)




7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/05(土) 23:26:21 ID:4CirK0xw

ハーイッタ




9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/05(土) 23:27:54 ID:kYIgirBg

淫靡なはっちゃんええぞ!


hatsumi (2)-min







10: 大天使‡サトザキ‡ :2017/08/05(土) 23:29:27 ID:???

おちんちんがイカれてくる




14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/06(日) 00:14:32 ID:SplhKIlY

ヌッ!




17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/06(日) 23:06:40 ID:n2DRl8c2

―――― バタバタ ガチャ

初美「ふぃー! あちーですよー……」 パタパタ

初美「こんなに熱いと扇風機に直当たりでずよ゛~……」 ブゥゥン

―――― ガチャ

初美「お、よく来ましたねー! 是非くつろいでいってください!」

初美「自分の部屋だって? 細かい事はいいんですよー」

初美「おや、その手に持っているのは……かき氷ですね!」

初美「やっぱり私はイチゴシロップですね~……いただきますよー!」 シャクシャク

初美「いやー、やっぱり暑い日にはかき氷は堪りませんねー」 シャクシャク

初美「そっちはメロンですか、では私のイチゴと一口トレードしましょう」

初美「はい、あーんですよー」 スッ

初美「美味しいですか? じゃあメロン下さい、あー……んっ」 シャクリ

初美「んー…… 美味しいです! 同じ味らしいですけどやっぱり気分で違うように感じますねー!」




19: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/06(日) 23:15:01 ID:n2DRl8c2

初美「いやーしっかし暑いですよー……」 シャクシャク

初美「せっかくクーラーあるんですしガンガン付けちゃいましょうよー」 シャクリ

初美「確かに扇風機の風も良いですけど……」

初美「……ん、ご馳走様でした。 美味しかったですねー!」

初美「あ、ちょっとー扇風機こっちにも向けてくださいよー」

初美「んー涼しいですよー……」 パタパタ

初美「……ふふ、目がいやらしいですよー?」 パタパタ

初美「誤魔化しても、分っちゃうんですから」 チラ

初美「胸元、見てましたよねー?」

初美「……ふふふ、正直な所好きですよー」

初美「水着の日焼け跡に興奮する変態さんだなんて、困っちゃいます」

初美「私はそんなつもり無いのに、いやらしいですねー」 クスクス

初美「ほら、見えそうですかー?」 ヒラヒラ

初美「こっち(足)も好きですよね? ……もう、鼻息が荒くなってますよー?」 ハカマタクシアゲ-




21: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/06(日) 23:18:40 ID:dKuUJsgw

ヌッヌッヌッ!!




22: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/06(日) 23:25:29 ID:n2DRl8c2

初美「……もっと近くで見て良いですよー? ……あ、メッですよ!」 ペシッ

初美「お触り禁止です! 変態さんにはお仕置きです」

初美「そんな顔してもダメですよー? 最近甘やかしてばっかりですからねー」

初美「おあずけぐらいは出来るようになってもらわないと、困っちゃいますよー」 ヒラヒラ

初美「そのかわり、好きなだけ私をオカズにしていいです」

初美「どれだけ近くで見ても良いですよー。 お触りは禁止ですけどねー」 ヒラヒラ

初美「あ、もう……言った途端にちんぽ出すなんて、せっかち過ぎますよー」

初美「触ってもらえないのにそんなに元気にしちゃって、可愛いですねー?」 クスクス

初美「あ、先走りがもう……そんなに私でオナニーしたいんですか?」 ジ-ッ

初美「良いですよー? その大きさと硬さは立派な皮被りおちんぽで……必死に皮オナしてください」 クスクス

初美「安心してくださいね? そんな変態さんでも嫌いになったりしませんから」

初美「いっぱい気持ちよくなれるように、好きなポーズもしてあげましょうか?」

初美「私で一生懸命シコシコしてるの……全部見ててあげます」

初美「だから、安心してどぴゅどぴゅ射精しちゃってくださいねー?」


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23: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/06(日) 23:34:54 ID:n2DRl8c2

初美「ふふふ……じゃあまず……胸元から」 スッ

初美「……もう、そんなにじっと見られたら照れちゃいますよー」

初美「私みたいに小さな胸でも、そんなにシコシコできちゃうんですねー?」

初美「……私だからって、そんなこと言っても触らせてあげませんからねっ!」 カァァ

初美「全く……というか水着跡、好きですねー」

初美「そんなに激しくしてたら、すぐイッちゃいそうです」

初美「まだまだ時間はありますから、安心してくださいねー?」

――――

初美「四つん這いになって欲しいとか、マニアックですねー」

初美「お尻も、足もねっとり見られて……恥ずかしいですよー」

初美「ほら、もうちょっとで見えちゃイケない所も見えそうですか?」 タクシアゲ-

初美「おー、手の速さが一気に上がりましたね」

初美「じゃあ、ほらっ」 ペロン

初美「はい終わりですよー」 スッ

初美「しっかり見えましたか? ……それじゃあ、もう一回だけサービスですよー」 ペロン

――――




24: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/06(日) 23:41:20 ID:N3cZ35Yw

あーヤバイ!(ヘドバン)


あーやばい!(ヘドバン)




25: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/06(日) 23:46:15 ID:n2DRl8c2

初美「……ふふふ、さっきからイキそうになる度に手の早さが遅くなってますねー?」

初美「分っちゃいますよ、あなたの次にソレに詳しいですからね」

初美「腰が震えて、先走りがピュッピュッて溢れてましたよー? ちゃーんと見てました」

初美「我慢して、一番気持ち良いタイミングで溜まったザーメン出したいんですよね?」

初美「早漏ちんぽのくせにそんなに我慢して……しょうがないですねー、じゃあ特別サービスです」

初美「私がオナニーするの……見せてあげます」

初美「あ、手が止まっちゃいましたよ? 想像しただけで出そうになっちゃいましたかー?」

初美「ふふそんなに期待されたら恥ずかしいですよー」

初美「じゃあ……んっ……あっ」 クチュ

初美「袴はっ、脱いであげません……からっ……あっ……」 クチュクチュ

初美「私が弄ってるの見て……あっ、気持ちよくなってくださいね♡」

初美「……んっ、あっ……んんっ!」 クチュクチュ

初美「……今、ちょっとイキそうになっちゃいました……」

初美「ほら……こんなに濡れちゃって」 ヌチャリ

初美「んぅ……見られてて……結構濡れちゃってたんですよ?」




26: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/06(日) 23:53:58 ID:n2DRl8c2

初美「あっ、ダメです……Hな顔、そんな近くで見ないでください……」

初美「あっ……首筋、ニオイ嗅いじゃ、らめぇ……んっ」 クチュクチュ

初美「シャワーも入って……あっ、ないからぁ……あぁっ」 ビクンッ

初美(凄い汗の匂い……男の……○○の匂い……) グチュグチュ

初美(ダメ……意識したら、凄い感じちゃいます……) ニチャニチャ

初美「……もう、イキそうですか?」

初美「……え? ザーメン、かけたいんですか?」

初美「んぅ……良いですっ、よ……あっ、いっぱい、気持ちよくなって……濃いの出してください♡」 ニチャニチャ

初美「……あっ、後で……んっ、お風呂入りましょうね……?」 クチュクチュ

初美「私も……もう……あぁっ」 グチュグチュ

初美「い、一緒に……んくっ……も、もうダメっ……あっ♡」 プシャァァ

―――― ドピュッ、ビュルルルルッ!

初美「ッ―――― あっ、あったかいですぅ……んっ♡」 ビクビクンッ

初美「もう……顔も、胸もドロドロ…………いっぱい出ましたねー……あっ」 ビクンッ

初美「ふふ、全身からあなたのにおいがします……お風呂に入っても落ちないかもしれませんねー♡」




27: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/06(日) 23:55:47 ID:n2DRl8c2

今日はもう寝ようぜ
多分次回ぐらいでおわるんじゃない?(適当)




28: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/07(月) 00:07:55 ID:py1xw8Q2

永水で一番エロくて淫靡なのは、はっちゃんだと最近気づきました





【10%OFF】『癒やされ処・夢月邸――歯磨き一人で出来るかの?――』









30: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 00:27:01 ID:gGeGJ1Dg

初美「……」 ギュッ

初美「……なんですかー?」

初美「どうして抱きついてるのかって、自分の胸に手を当てて考えてくださいよー」 プイッ

初美「……今日、小蒔ちゃん達に会った時にデレデレしてたじゃないですかー」

初美「鼻の下のばして、デレデレーって」 プクゥ

初美「…………」

初美「確かに皆可愛いですし、これ以上はどうこう言いませんよー……でも」 ギュッ

初美「好きだって、言ってくれたじゃないですかー……」

初美「……んっ」

初美「ぷはっ、そんことで誤魔化してもっ、んっ……」

初美「…………ちゅる、はむっ……んんっ」

初美「……分りました、そっちがそうするならこっちもこうしますよー」 サスサス

初美「他の子に目移りしても、私の事を思い出しちゃうぐらい……滅茶苦茶にしちゃいます」

初美「覚悟してくださいねー?」




32: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 00:28:41 ID:gGeGJ1Dg

初美「んーこうですかねー……よし、できました」 シュルシュル

初美「しっかり縛りましたから、そう簡単には解けませんよー」

初美「それじゃあ……お仕置きの時間です」

初美「安心してください、痛い事じゃないですから」

初美「これ、何だかわかりますよねー?」 スッ

初美「そう、コンドームです。 前に使った余りの……八回分」

初美「ふふ、分っちゃいましたかー。 これぜーんぶ使い切るまで、セックスしちゃいます」

初美「もしかしたら……今晩中には終わらないかもしれません」

初美「学校をサボるなんていけないことですけど、仕方ないですよねー?」

初美「安心してください。 勃たなくなってきたら、お口ですぐに元気にしてあげます」

初美「あと、お洋服は着たまましますよー」

初美「いろんなお洋服でHして……今日の事を忘れられないようにしますから」

初美「制服も、水着も、巫女服も……見る度に私の事を思い出しておちんちんをおっきくしちゃうぐらい」

初美「あなたの体も……私のモノにしちゃうんですから」




33: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 00:29:48 ID:gGeGJ1Dg

初美「最初は、制服Hですよー」 クチュクチュ

初美「んっ、すっごいカチカチですよー……んんっ」 クチュリ

初美「ふふっ、スカートで入るのが見えないの、興奮しちゃってませんかー?」 クニュクニュ

初美「じゃ、入れちゃいますねー」 グググ

初美「……っ、やっぱりふといです……んっ、くぅっ……」 ズニュ

初美「……ふぅっ……っ……あっ」 ズリュリュッ

初美「んっ……くぅっ……っはぁ」 ペタン

初美「……ぜ、全部、入っちゃいましたねー」

初美「ゴム越しですけど、すっごい熱いですよー……」

初美「それじゃあ、動きますねー……っ、あっ」 ヌププ

初美「おっきい……んんっ、頑張って動かないと」 ズリュッ

初美「あっ、んっ……カリが……奥でっ」 パチュ パチュ

初美「……き、気持ちいいですかー? えいっえいっ」 パンッ パンッ

初美「もうイキそうなんですか~、しょうがないですねー……んっ、あっ」

初美「一方的に犯されて……情けなく射精しちゃってください」 パチュン パチュン




34: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 00:30:20 ID:vgHXkICM

ヌッヌッヌッ!!!




35: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 00:32:01 ID:gGeGJ1Dg

―― ドピュッ ビュルッ

初美「っ~…………っはぁ、まずは、一発目ですねー」 ズリュッ

初美「うっわぁ……なんですかこれ、出し過ぎじゃないですかー?」

初美「ゴムの先っぽ、たぷたぷですよー? っと」

初美「ほら、こんなに膨らんで……あと七回、ちゃーんと頑張ってくださいねー?」

 ――――

初美「水着でするって、なんかイケナイ感じですねー」

初美「じゃあ今度は……おしりがよく見えるようにシてあげますねー」

初美「ふふっ、あなたのデカちんぽが私を中を滅茶苦茶にするの……よーく見ててください」

初美「んっ……二回目だと、流石に楽に入りますねー……あっ」 ニュププ

初美「ほら、私の中にドンドン入っちゃってますよー……」

初美「今度はすぐにイかないでくださいよー……んっ」 フリフリ

初美「さっきイきそうだったのに先に出されて、ちょっと怒ってるんですからねー」 グリグリ

初美「それじゃあ……二回目いきますよー」

 ――――




36: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 00:34:25 ID:gGeGJ1Dg

 ――――

初美「ジュルルルッ、ジュッパジュッパ!」

初美「ん~~……ちゅぱっ。 ダメですよ~、無理でも……おっひくひひゃひはふ」 モゴモゴ

―― ムクムクッ

初美「ジュプッ、ほは……ジュッポジュッポ、どんどんおっひふはっへひまひは」

初美「ん……出しちゃダメですからねー、じゅるるるるっ」

初美「先走りが、すっごいザーメンくさくなってきました……」 チュルル

初美「ちゅぱっ、ちゅっぱ……あ、もう腰引いて逃げちゃダメですよ~」 ガシッ

初美「お口で捕まえちゃいます! あむっ……じゅるるるるるっ、グッポジュッポ!」

初美「……もうちょっとですから、我慢してくださいねー」 クッポクッポ

初美「先っぽを……ほうやっへふはふほ、ふひへふよへー」 ジュップジュップ

初美「んっ……ぷはぁっ。 はい、ちゃんとおっきくなりましたよー!」

初美「それじゃ……ゴム付けてっと……」

初美「それじゃ、いっぱい出してくださいねー♡」




37: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 00:36:17 ID:gGeGJ1Dg

 ――――

初美「……っ、ら、らめぇ……わ、わたしもう……っ」 プシャッ

―― ビュル、ビュクッ

初美「はぁっ、はぁっ…… な、七回目ぇ♡……んんっ」 ズリュッ

初美「ふぅ……今度は、このお洋服でデートに行きましょうねー……」

初美「今日の事を思い出しちゃって、デートどころじゃなくなっちゃうかもしれませんけど」 クスクス

初美「にしても凄いですねー、ホントに後一回分しかゴム残ってませんよー」 ピラピラ

初美「じゃあ最後は……いつもの巫女服でしましょうか」 ゴソゴソ

初美「あれ、こんなにシたのになんだかやる気出てきたみたいですねー」

初美「いつも着てますから、むしろ興奮しちゃいましたかー?」

初美「んー……それじゃあ、最後だけは○○がシてください」

初美「流石に私も動きっぱなしで疲れましたし……」

初美「最後くらいは男の子っぽいところ……見せて欲しいですよー♡」




38: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 00:38:11 ID:gGeGJ1Dg

初美「はい、取れましたよー」 シュル

初美「じゃあ……頑張ったご褒美にサービスしてあげますねー」 ゴロン

初美「んっ……ほら、私のおまんこ、よく見えますかー?」 クパァ

初美「○○のが欲しくて、ヒクヒクしちゃってます」

初美「ずっと○○のおちんちんが入ってたから、今物足りないんですよー……」 クチュクチュ

初美「○○のでめちゃくちゃにされちゃって、中が良い具合にとろとろであつあつになってると思います」

初美「ここ、好きに使ってください」 クパッ

初美「いっぱい気持ちよくなって、いっぱい愛して欲しいです♡」

初美「あっ、もう興奮しすぎですよー……」

初美「んっおっきい……あっ♡」

初美「ふふ、中はほぐれてとろとろみたいですけど、入口はキツキツみたいですねー」

初美「あっ……ちゃんと奥まで入れられましたねー」

初美「私の……お腹のこの辺ぐらいまで入っちゃってるのがわかりますよー」 ナデナデ

初美「このエッグいデカちんぽ、私専用にしちゃうんですから♡」




40: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 00:41:06 ID:gGeGJ1Dg

初美「あっ、んっっ! 奥っ、ズンズン来てます……んっ♡」

初美「しっかり、先っぽから根元までパコパコしないと……おっ♡ ダメですよー?」

初美「あっ、そこダメっ、んんっ♡ カリで引っ掻いちゃっ」

初美(お腹の奥、熱いです……)

初美(ダ、ダメです……おちんちんに、負けちゃいそうですよー……)

初美「あっ……んっ、ちょっと、いいっ ですかー?」

初美「ギュッて、してください……」

初美「……んっ」 ギュゥ

初美(やっぱり、ずっと大きいですよー……)

初美(腕なんか、私の倍ぐらいありそうです……)

初美「なんだか、落ち着きますよー……」

初美「ね、キスしましょう……んー」

初美「ん……」 チュッ

初美「……ぷはっ。 なんか良いですね、こういうの」

初美「んっ、ぁっ……ふふふ、良いですよいっぱい時間はありますからねー」

初美「小さくなっちゃっても、おっきくしちゃいます」

初美「だから……いっぱい愛してください♡」




41: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 00:44:56 ID:gGeGJ1Dg

―――― チュンチュン

初美「ん、んっ。 おちんちんおっきくなってきました、ねー……」

初美「また……イっちゃいそうです……」

初美「一緒に……」 ギュッ

初美「あっ、んんっ……」

初美「……~っ♡」 プシャッ

―――― ビュル、ビュル……

初美「―――― はぁっ、はぁっ……はぁ……」 クテン

初美「……も、もうダメです……」

初美「むぐぅ……どいてくださいよー、重いですよー」 ジタバタ

初美「もう、全っ然イかないんですもん! こっちはイかされ過ぎておかしくなるかとおもいましたよー!」 プンスコ

初美「……もう」

初美「…………」

初美「そういえば、もう朝ですねー」

初美「どっちもベタベタですし……お風呂入って、ご飯食べて……使ったお洋服も洗わなきゃ……ふわぁ……」

初美「むー……眠いですよー……」

初美「……ん」 ギュッ

初美「一回寝てから……考えましょうか」

初美「おやすみなさい……んっ♡」 チュッ


SS投下終了です……(完結)
今日はもう寝ようぜ




43: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 00:54:47 ID:gGeGJ1Dg

最後に、スレを残してくださったAILE君と諸兄兄貴達に感謝します




44: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 01:14:12 ID:CmVTApHw

最高じゃないですか




48: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 18:58:18 ID:RMEVegs6

終わったのに残してるのは
AILEくんがまとめ忘れてるかまとめるつもりだけど
時期とか考えてるか
もしまとめられたのに残ってたらいつものガバ




52: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/16(水) 20:24:55 ID:mhhnWa2.

地の文ないのにちゃんとエロいってすごいですねこれ


hatsumi (3)-min


hatsumi (2)-min




53: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2017/08/17(木) 20:06:18 ID:phbmgKrI

記憶なくしてもう一度読みたいです


hatsumi (4)-min





もし薄墨初美さんと悪友みたいになったとして





霧島の杜 / AMAYADORI+




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https://jbbs.shitaraba.net/internet/20196/

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1501941842/







下書きだけじゃなく現行スレに残ってるのも多いので少しずつまとめていこうと思います






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女子校生VSエリート教師シノブくん!










お売りください。駿河屋です。