



【20%OFF】 【Live2D×ASMR】ヤっちゃえ!ギャルちゃん2 〜騎乗位編、パイズリ編〜
1: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/27(木) 23:53:57 ID:uYuGjv5E
シャミ子「暑さのせいでしょうか?」
シャミ子「こんなんじゃ、魔族としてやるべきことができない気がします……」
シャミ子「はぁ。どうしたら力が湧くんでしょうか」
シャミ子「あなたはどうしたらいいと思います? このままじゃ、桃色魔法少女にやられっ放しですよ」
シャミ子「その……い、一応、あなたは私の協力者なんですから考えてください」
シャミ子「こうしてる間にも、桃はどんどん力をつけてトレーニングとかして、それに私を付き合わせて……あれ?」
シャミ子「と、とにかく! なんとしてでも、私の魔力を強くする必要があります!」
シャミ子「協力してくれますよね?」
シャミ子「え? 何を、って……」
シャミ子「……あなたはイジワルです。それを私から言わせて喜ぶんですから」
シャミ子「え? じゃあ喜ばない? ……そ、そこは喜ぶと言うべきだぞ! 失礼なっ!」

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2: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/27(木) 23:54:43 ID:uYuGjv5E
シャミ子「……まあ、実際」
シャミ子「あなたと『あれ』をすると、魔力が上がる気がするような、しなくもないような……ホントに上がってるんでしょうか?」
シャミ子「まあ、鍛えておいて損はありませんね! だから私が、あなたのおちんちんをパイズ──」ハッ
シャミ子「……あっち、向いててください。落ち着くまで、待って」
シャミ子「あっ、笑ったな! なんて無礼な!」カァァ
3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/27(木) 23:55:42 ID:uYuGjv5E
──
シャミ子「……はぁ」ヌギヌギ
シャミ子「おっきくていいことなんて、何もないと思ってたのに」
シャミ子「こうやって……んしょ……あなたのを」
シャミ子「挟めるのは……よいしょ……良かった、かも」
シャミ子「……すっぽり、入りましたね」
シャミ子「わっ。もう、こんなにヌメヌメ……あなた、興奮したんですか? エッチ」
シャミ子「まったく。こんな不届き者に私がこんなことを──ひゃっ!?」ビクッ
シャミ子「む、胸……やめ……」
シャミ子「ぶ、無礼者! 私をなんだと……思、って……」
4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/27(木) 23:56:49 ID:uYuGjv5E
シャミ子「……」ハァハァ
シャミ子「……あのですね」
シャミ子「とっても敏感になってる時は、ちょっとつつかれただけでもダメなんです。分かりましたか? いや、無理にでも分かってください」
シャミ子「そうじゃないと」
シャミ子「私が」
シャミ子「ちゃんと、挟んで……擦れないじゃないですか」カァァ
シャミ子「……んっ」ピクッ
シャミ子「こんな感じ、で……いいですか?」
シャミ子「あ、あの。出す時はちゃんと……んっ……言ってくださいね?」
シャミ子「ちゃんと、せーし飲まないとなんとなくダメかもって……ま、魔力的な意味で」
5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/27(木) 23:57:34 ID:Q555gA2g
このシャミ子スレ好きだったから嬉しい

6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/27(木) 23:58:17 ID:uYuGjv5E
シャミ子「……あっ」
シャミ子(胸の先っぽ、こうやって)
シャミ子(擦り付けてみたら……もっと)
シャミ子「──!?」ビクッ
シャミ子「えっ……な、なに、これ? こんな、の」
シャミ子「知ら、な──」
シャミ子「んんっ!!」ビクンッ
シャミ子「……」
シャミ子「……ぷはっ」ゴクンッ
シャミ子「もうっ! せーし出す時は言うようにって、言ったじゃないですか!」
シャミ子「一応、ちゃんと飲めましたけど……え?」
シャミ子「私がそれどころじゃなさそうだった? 感じてた?」
シャミ子「……」
シャミ子「そ、そんなことは……あったようななかったような、やっぱりどっちでも」カァァ
7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/27(木) 23:59:44 ID:uYuGjv5E
シャミ子「──ああ、もうっ!」
シャミ子「こんなに屈辱的なエクスピリエンスを味わわせてくれた仕返しは高くつくぞ! 覚悟しろ!」
シャミ子「もう出なくなるくらい、何度も搾り取ってやる! 魔力をたっぷりあげてやるからな!」
シャミ子「……それから」
シャミ子「私の中に」
シャミ子「その……直接、おちんちんを」モジモジ
シャミ子「ま、魔力のためです。直接、入ってくるならもっと、なんて」
シャミ子「……ダメ、ですか?」
シャミ子「い、いや! 拒否権なんてないぞ! 仕返しだからな!」
シャミ子「だから……」
ギュッ
シャミ子「……最後の一回分まで」
シャミ子「搾り取らせて……ください」カァァ
8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/28(金) 00:15:51 ID:XhaMLe1k
あぁ^~
9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/28(金) 00:57:18 ID:5f60YJqU
ヌッヌッヌッヌッヌッ!!
10: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/28(金) 13:05:03 ID:Pl/2zqWc
シャミ子って普通にサキュバスだよね

12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/28(金) 14:02:16 ID:nr/pXEzw
>>10
ごせんぞも昔は夢魔と呼ばれてたって言ってるからサキュバスですね
16: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/28(金) 17:53:23 ID:e5yRhrcA
シャミ子「……んっ!」ビクッ
シャミ子「……あ、あの。まだ出るんですか? 胸の間がせーしで熱いんですけど」
シャミ子「なんで、こんなたくさん……え? 私が上手いから?」
シャミ子「あ、ありえません! 私、あなたと違って真面目ですよ!」
シャミ子「そんな……おちんちんが大好きなエッチなサキュバスなんて」モジモジ
シャミ子「それで、私の頭が桃色なんて……え? そこまで言ってない?」
シャミ子「……」カァァ
シャミ子「ぶ、無礼者!」プイッ
17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/28(金) 17:55:11 ID:e5yRhrcA
シャミ子「……それにしても」
シャミ子「こんなに出したのに、なんでそりたってるんですか?」ツンツン
シャミ子「やっぱり、あなたはエッチですね! 私のせいじゃなくて、あなたが悪いんです!」
シャミ子「……」チラッ
シャミ子「……あ、あの。エッチなこと、否定しないんですか?」
シャミ子「わ、私がバカみたいじゃないですか! そこは否定してください!」
シャミ子「……もう、怒りました」
シャミ子「ちゃんと奥までいれなきゃ」
シャミ子「呪いをかけるからな! ……覚悟するように」ギュッ
18: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/28(金) 18:00:16 ID:aH6vDOVY
ヌッ!


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25: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/28(金) 21:30:44 ID:e5yRhrcA
シャミ子「……んっ」
シャミ子「そこ……もっと……」
シャミ子「奥、まで……」
シャミ子「……」
ギュッ
シャミ子「……あっ!」ビクッ
シャミ子「ちゃんと、奥まで……」
シャミ子「ひゃっ!? む、胸……やめっ……」
26: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/28(金) 21:31:31 ID:e5yRhrcA
シャミ子「んんっ!」ビクンッ
シャミ子「……」
シャミ子「……なんで、胸まで触るんですか? ダメって言ったのに」
シャミ子「そんなことするから、途中で調子が狂ったんだぞ! 無礼者!」
シャミ子「それに、ちゃんと抱きつかなきゃ奥まで入れられないなんて……協力者としてどうなんですか。まったく」プイッ
シャミ子「え? 濡れすぎてたから上手くできなかった? ……い、言い訳はダメです!」
シャミ子「それじゃまるで、今ので私が凄く気持ち良くなってたみたいな……そ、そんなことないんだからな!」カァァ
27: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/28(金) 21:32:38 ID:e5yRhrcA
シャミ子「……しょうがないですね」
シャミ子「そういうことなら」
ギュッ
シャミ子「……今度は」
シャミ子「最初から、ギュってしたままで。ちゃんと奥まで来てください」
シャミ子「あっ。座ったままの方があなたも加減しやすいですか? それじゃ、こうして向き合って」
シャミ子「……」ジーッ
シャミ子「……顔、笑ってますよ?」
シャミ子「エッチ。無礼者。……え? 私も?」
シャミ子「……」
シャミ子「そんなこと、ないですよ。もうっ」ギュッ
31: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/28(金) 23:27:48 ID:GelBSiG2
ああああああ!!!良い!良い!良い!

32: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 01:08:20 ID:t6S5iNl6
シャミ子SSええぞ!
33: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 01:35:48 ID:Ca3fySUc
──
シャミ子「……」
シャミ子(あっ……また、出て……)
シャミ子「……!」ゴクンッ
シャミ子「ど、どうだ。飲んでやったぞ。これで私の魔力は、より強く……」
シャミ子「……なってなかったら、どうしよう。いや、強くなってますよね? ね?」
シャミ子「え? 分からない? に、逃げるな卑怯者!」
34: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 01:39:58 ID:Ca3fySUc
シャミ子「むー……」ジーッ
シャミ子(この余裕そうな顔……何とかして崩すには)
シャミ子(そうだ、いいことを思いつきました!)
シャミ子「……口」
シャミ子「近づけてください。ほら、早く」
シャミ子「……んっ」ピトッ
シャミ子「……」
シャミ子(んっ……糸、引いて……)
シャミ子「……よしっ!」
シャミ子「どうだ、参ったか! 貴様に、私の口に残ってたせーしを送り込んでやったぞ!」
シャミ子「これでせーしに効果があるか、検証してみせろ! ……え?」
シャミ子「私みたいに気持ち良くなれてるかわからない?」
シャミ子「……」
シャミ子「ま、まるで私がせーしを喜んで飲んだかのようなことを言うのは」モジモジ
シャミ子「え? 違うのか、って……ぶ、無礼者! 何を言ってるんだ!」カァァ
35: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 01:41:58 ID:Ca3fySUc
シャミ子「別にあなたのせーしを好き好んで飲んでるわけじゃないです!」
シャミ子「魔族として強くなるためです! それだけなんですから!」
シャミ子「……」チラッ
シャミ子「強くなるために、もう少し摂取を……」
シャミ子「え? さすがに出ない? いや、あなた協力者でしょう? なんとかしてください」
シャミ子「それじゃあ、もう少し待てば……なんですか、その顔?」
シャミ子「……!」ハッ
シャミ子「わ、笑うなっ! 別にただ飲みたいだけなんてことないんだからな!」カァァ
シャミ子「だから」
シャミ子「──待ってあげますから、ちゃんと出してください」
37: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 03:50:05 ID:0ZNNyjYs
シャミ子は毎回出なくなるまで求めてきそうで興奮する
38: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 07:42:19 ID:jQ90Eivc
これはシャミ子が悪い

39: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 07:49:20 ID:lq1rO9Yc
シャミ子で見抜きさせていただきたい
シャミ子「……」
シャミ子(ダメ。このまま、このエッチな人のペースに乗せられっぱなしじゃ)
シャミ子(このままじゃ、私が単なるよこしままぞくってことに……そ、そんなことないってことを!)
シャミ子「見せてやるからな! ……んっ」
シャミ子「やっ……尻尾、そんな強く……」
シャミ子「そこ……敏、感……」
シャミ子「んんっ!」ビクンッ
シャミ子「……」
シャミ子「……何を見せるのか? し、知りません」プイッ
41: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 00:58:56 ID:xr7GE9hI
シャミ子「大体! あなたには協力者としての自覚が足りません!」
シャミ子「私は魔族として成長しようと、あなたのせーしを飲んだり、奥までおちんちんを入れてもらったり、今みたいに尻尾を弄ってもらったり努力してるんですよ!」
シャミ子「それに比べて、あなたは……」
シャミ子「……」
シャミ子「……あの。これ全部、私を強くしてくれますよね?」モジモジ
シャミ子「違ったら私、単なる痴女……よこしままぞく……」カァァ
シャミ子「ひゃっ!? きゅ、急に撫でるなっ!」ビクッ
シャミ子「え? 可愛いからって……し、知りません!」
42: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 00:59:44 ID:xr7GE9hI
シャミ子(……あれ?)
シャミ子「あっ……」
シャミ子(手、離れちゃう……なんでだろ。なんで)
シャミ子(私は──頭を撫でられただけで、熱くなってるんだろ?)カァァ
シャミ子「……お、おい」
シャミ子「もう少しだけ、撫でるのを許可する。さあ、撫でろ」
シャミ子「まさか、そんなこと……ひゃうっ!?」ビクンッ
シャミ子「え? な、なんで……濡れ、て」
シャミ子「……あの、ですね。聞きますけど」
シャミ子「頭、撫でられただけで、その……エッチな気分になりますか?」
シャミ子「……なったことない? そ、そうですよね」
シャミ子「……」
シャミ子「まさか」
シャミ子「余計、感じやすくなったのって」
シャミ子「魔力とは関係ない、ですよね……?」カァァ
シャミ子「……」
シャミ子「……あ、あの」
シャミ子「慰めて、るのか……んっ……知りません、けど……」
シャミ子「今、撫でるのは……ひぅっ……やめ……!」ビクッ
43: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 00:59:50 ID:drnwmw5Q
ヌッ!

45: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 01:06:19 ID:xr7GE9hI
シャミ子「……こ、のっ」ギュッ
シャミ子「おちんちん、握られたくなかったら……んっ……撫でるの、やめろ……」
シャミ子「ちゃんと、私の……言う、こと……」
シャミ子「……」
シャミ子「なんで、おっきくしちゃうんですか?」
シャミ子「あなたはホントに酷いの人です。私の言うことなんて聞かないし、非協力的だし」
シャミ子「今だって、そんなおっきく……どうして……」
シャミ子「……」
シャミ子「バカ」
シャミ子「そんなの、もう──入れてもらうしかないじゃないですか」ギュッ
シャミ子「……あなたのせいなんですからね? だから、あなたが言うように」
シャミ子「笑ったりなんて、してないんですから。そんなの、私がよこしままぞくみたいじゃないですか」
47: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 01:59:48 ID:nOQvimB6
スケベシャミ子すき
48: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/31(月) 02:26:58 ID:axx9yCX.
シャミ子「……何にせよ」
シャミ子「こうして、その……私が興奮? しちゃってるってことは」ニギニギ
シャミ子「魔力が強くなってるってことなんでしょうか……?」
シャミ子「強くなるのはいいですけど、これじゃなんだかまずい気がします」
シャミ子「それじゃ、これから私が、その……せ、性欲が抑えられないってことで」ニギニギ
シャミ子「あなたの前だけじゃなくて、いつでもどこでもいやらしまぞくになっちゃうのでは……?」
シャミ子「……うう」モジモジ
シャミ子「責任、取ってください」ギュッ
シャミ子「そうだ! 今、ここであなたと一緒にいっぱい興奮したら」
シャミ子「それをストックして、私が普段は性欲を抑えられる……かも」
シャミ子「だから、えっと……」
シャミ子「さっきから、ずっと私が弄って、おっきくしちゃってるあなたのおちんちんをですね」
シャミ子「私の中に入れて……それで」
シャミ子「あなたでいっぱいにしてください。そうしないと」
シャミ子「──他の男の子相手でも、興奮しちゃうかもしれないじゃないですか」
49: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/31(月) 02:30:00 ID:axx9yCX.
シャミ子「私は、それは……ちょっと、いや、かなり」
シャミ子「……嫌かもしれないので、何とかしてください」ギュッ
シャミ子「……ひゃっ!?」ビクッ
シャミ子「こ、こらっ! いきなり頭撫でるのは……やめ……」
シャミ子「んっ!? ちょっ、耳……噛むのも、やめ……」
シャミ子「……もう」
シャミ子「──バカ。無礼者」プイッ
シャミ子「こうなったら、ちゃんと奥まで入れないと許さないからな? 私は魔族だから、怒ったら怖いんだぞ? 分かってるのか?」
シャミ子「ふふふ、たっぷり怖がらせて貴様の顔を歪ませ……え?」
シャミ子「むしろ怒ってたら可愛い?」
シャミ子「……」
シャミ子「い、いい加減にしろ! 無礼者!」カァァ
50: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/31(月) 02:41:44 ID:otlpgiak
興奮してきたな

51: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/31(月) 02:48:52 ID:eVInn2DY
シャミ子は抜ける

53: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/01(火) 02:19:11 ID:LqvFiGnk
シャミ子「……そろそろお風呂に行きましょう」
シャミ子「汗だくだし、あなたのせいでヌメヌメしてるし。うわ、ヘンなにおい」クンクン
シャミ子「まったく。なんで男の人のせーしはこうイカ臭いんですか?」
シャミ子「え? なんでその言葉を知ってるのか、って……」
シャミ子「こ、これくらい普通の知識だからだぞ! だから笑うな!」
シャミ子「……んっ」ペロッ
シャミ子「うわ、味もヘン。まったく、あなたのせーしはダメダメですね」
シャミ子「他の人のせーしなんて知りませんけど、粘ついてるし……今、なんて言いました?」
シャミ子「言え! 私が聞こえてないとでも思ったか!」
シャミ子「言いましたよね! ボソッと『いやらしまぞく』って! そんなことないですからね!」
シャミ子「……」
シャミ子「……そんなこと、ないぞ」プイッ
54: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/01(火) 02:20:39 ID:LqvFiGnk
──
シャミ子「それじゃ、まずは頭を──」ハッ
シャミ子「ストップ!」
シャミ子「なに勝手に私の頭を洗おうとしてるんですか! 今、敏感だって言ったでしょう!」
シャミ子「触っていいのは私だけだ! いいな!」
シャミ子「あなたはそこで大人しく浸かっててください。……あ、あまりジロジロ見るのも禁止! 視姦反対!」
シャミ子「……」
シャミ子「……だから、これくらいの言葉はみんな普通に知ってますってば。もう」カァァ
55: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/01(火) 02:22:03 ID:LqvFiGnk
シャミ子「……」ゴシゴシ
シャミ子(うー……せーしのせいでゴワゴワしてるからなかなか取れません)
シャミ子(まったく。私はなんでこんな人と一緒にいるんでしょうか? ヘンタイだしイジワルだし……せーしはヘンだし)
シャミ子(「イカ臭い」とか「視姦」くらい、誰でも知って……)
シャミ子(そ、そうです。私は……んっ……ふつ、う)ピクッ
シャミ子(だから、頭を洗って……ひゃっ……今度は、下も……)
シャミ子(えっ? ……なん、で?)
56: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/01(火) 02:24:19 ID:LqvFiGnk
シャミ子「──!?」ビクッ
シャミ子「……わ、私、なんで」
シャミ子「こんな……ここ、弄、って……」クチュクチュ
シャミ子「だ、ダメ……こんな、の」
シャミ子「──ヘ、ン」
シャミ子「んんっ!」ビクンッ
シャミ子「……」
シャミ子「……見てましたね?」ジトッ
シャミ子「す、少しは視線をそらすくらいしろ! 無礼者!」
シャミ子「どうしてくれるんですか! あなたのせいで、こんなことになったんですよ!」
シャミ子「髪を洗ってたはずなのに、気づいたら、その……下も弄って」モジモジ
シャミ子「今も、頭がポーって……うう」
57: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/01(火) 02:28:55 ID:LqvFiGnk
シャミ子「……」チラッ
シャミ子(あっ。やっぱり、おっきくしてる……ヘンタイ)
シャミ子(あそこからせーし……まだ、出ちゃうんでしょうか?)
シャミ子(い、いやっ! 私は何をっ!)ブンブン
シャミ子(……でも)
シャミ子「……」コホン
シャミ子「そ、その。ホントはすっごく嫌なんですよ? いやホントにあなたみたいなヘンタイなんて」
シャミ子「でも」
シャミ子「……自分で弄ってても、中途半端で」
シャミ子「だから……わ、私の身体、触って……気持ちよく、してください」
シャミ子「も、元はといえば貴様のせいだぞ! さっきから全身が性感帯っぽくてちょっとしたことでも……あんっ……感じ、て……」ビクンッ
シャミ子「……そ、そんな目で見るな! バカ者!」
シャミ子「……そんな目で」
シャミ子「──いやらしまぞくなんて、思わないでください」カァァ
58: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/01(火) 02:30:30 ID:/FbhWP3Y
スケベになったシャミ子に搾られたい


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59: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/01(火) 02:36:31 ID:xw49fLSM
段々シャミ子から求めるようになってそう
60: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/01(火) 22:03:47 ID:xgJBLICk
主導権を握ろうと夢に入ってきてそのままやりまくりそう
63: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/02(水) 02:41:34 ID:0QNQ7Vfw
シャミ子「……ひゃっ!?」ビクッ
シャミ子「や、優しくっ! もっと……んぅっ……ゆっ、くり……」
シャミ子「だ、ダメ! これ……おかしく……」
シャミ子「……」ハァハァ
シャミ子「……優しく触ってるつもり? そうですよね。それは分かります。エッチですけど嘘つきじゃないですし」
シャミ子「でも。今の私には何だかすっごく、その……エッチな感じになるというか」モジモジ
シャミ子「どうしましょう。このままじゃ、よっきゅうふま……き、聞き流してください!」カァァ
64: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/02(水) 02:43:20 ID:0QNQ7Vfw
シャミ子「……はぁ」
シャミ子(触ってもらわないと落ち着かないのに。まだ感じ足りないのに)
シャミ子(私はこのまま、どうなっちゃうんでしょう? このまま──)
ギュッ
シャミ子「」
シャミ子「……なっ」
シャミ子「ななな、何をするっ!? 抱きつくな! 離せっ!」カァァ
シャミ子「ダメ! もっと感じちゃう、から……やめ」
シャミ子「……あれ?」
シャミ子「ヘンな気分ですけど」
シャミ子「さっきみたいにどうしようもないくらいじゃないです。どうして……?」
シャミ子「……」
シャミ子「感じるよりも」
シャミ子「なんだか──ホッとする、ような」ギュッ
65: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/02(水) 02:47:13 ID:0QNQ7Vfw
シャミ子「……!」ハッ
シャミ子「い、いま言ったことは全部忘れろ! 安心なんてしてないぞ!」
シャミ子「そもそも! あなたみたいなヘンタイには、私の魔力強化のために付き合ってもらってるだけですからね!」
シャミ子「だから、いま言ったことは──」
シャミ子「……うう」
シャミ子「何で笑うんですか。イジワル」
シャミ子「そ、そんなイジワルだと抱きつくのやめるぞ! それでもいいんだな!」
シャミ子「ふふふ、主導権は私にあるんだからな! 覚悟し──」
シャミ子「……あ、あれ? 何かおかしいような」
シャミ子「と、とにかく! 私がリードしてるのに変わりはな──ひゃっ!?」ビクッ
シャミ子「な、撫でるな! 無礼者!」カァァ
68: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/03(木) 02:04:13 ID:Rmq4TI5.
シャミ子「……んっ」ピクッ
シャミ子「やっ……胸と下、一緒は……」
シャミ子「それ、弱い……です……」
シャミ子「……え、えいっ」ギュッ
シャミ子「そ、そっちがそのつもりなら……私も、あなたのおちんちん、を……」
シャミ子「弄って、やる……覚悟、しろ……あんっ」ビクッ
シャミ子「……もう」
シャミ子「なんで──そんなに笑ってるんですか?」
シャミ子「私が……ひぅっ……バカみたいじゃ、ないですか……」ビクンッ
69: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/03(木) 02:05:56 ID:Rmq4TI5.
シャミ子「……」ハァハァ
シャミ子「! す、ストップ! せーし、まだ出しちゃダメですからね?」
シャミ子「こんなに苦労させられたんですから、ちゃんとその……わ、私の中に出してください」
シャミ子「それが協力者の役割でしょう? ……あ、あの?」
シャミ子「なんで、頭を撫でるんですか? さっきみたいにそこまで敏感じゃなくなったとはいえ、あまり落ち着きません。だから、やめ……」モジモジ
シャミ子「もうっ。仕返しだ! 私も貴様を撫でてやる!」
シャミ子「どうだ! これで主導権は私に……な、なんで笑うんですか! この無礼者!」カァァ
70: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/03(木) 02:09:14 ID:Rmq4TI5.
シャミ子「……」ドキドキ
シャミ子「せ、石鹸とかでヌメヌメしてますけど……ちゃんと入ります、よね?」
シャミ子「ちゃんと、私がギュッてしてないとダメですか?」
シャミ子「その……奥まで、来てくれなかったら困りますし。奥にコツンって──」ハッ
シャミ子「き、聞くな! 笑うな!」
シャミ子「……」
シャミ子(でも、やっぱり……ここは)
シャミ子「あの。耳、貸してください。もっとこっちに。……そう、そこで」
シャミ子「……お」
シャミ子「奥まで入れて、ちゃんとコツンってつついて」
シャミ子「たっぷりかき混ぜて。気持ちよくして」
シャミ子「私の中に──いっぱい出してください」
シャミ子「……」カァァ
シャミ子「い、一度しか言わないですからね? そして、これは魔力のためであって」
シャミ子「そうしたらあなたがちゃんとして、私がもっと魔族として強く……」
シャミ子「……」
ギュッ
シャミ子「──それだけ、なんですから」
72: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/03(木) 02:19:34 ID:uzRnDAPE
シャミ子の方が段々我慢できなくなって自ら求めてくる展
74: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/03(木) 16:20:27 ID:SmiWLq.2
どうも射精したみたいなんですよ(報告)

77: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/04(金) 02:50:19 ID:Myje1xMg
シャミ子「……あっ」
シャミ子(奥、まで……来て……)
シャミ子「やっ……そこ、そんな、強く……しちゃ」
シャミ子「あんっ……ダメ、なのに……もっと、なんて……」ビクッ
シャミ子(あっ……顔、近い)
シャミ子「……」
ピトッ
シャミ子「……」
シャミ子「ぷはっ。ど、どうです……か」
シャミ子「キス、したら……ひうっ……もっと、強く」
シャミ子「コツンって……んぅっ……できます、か?」
78: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/04(金) 02:51:49 ID:Myje1xMg
シャミ子「んんっ!」ビクンッ
シャミ子「……あっ。熱いの、いっぱい」
シャミ子「中で、ドクドクして……もう」
シャミ子「せーしまでヘンタイなんですね。あなたらしいです」
シャミ子「あっ。……せーし、漏れてる」
シャミ子「もうっ。出しすぎです!」
シャミ子「……」クチュッ
シャミ子「なるべく外に出ないように……しなきゃダメ、ですよね? ま、魔力のために!」
80: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/04(金) 02:54:23 ID:Myje1xMg
シャミ子「……」チラッ
シャミ子「……おちんちん、まだおっきいですね」
シャミ子「私もまだ、足りない気がしてて、その……」
シャミ子「か、勘違いするなよ! これは魔力強化のためなら、その」
シャミ子「もっとせーしが必要かもってだけだからな! それだけだぞ!」モジモジ
シャミ子「……」
ギュッ
シャミ子「……残ってるせーし」
シャミ子「いっぱい出すように。これは命令だぞ」
シャミ子「……」
シャミ子「──気持ちよくして、なんて」
シャミ子「言ってあげませんから」
シャミ子「……!」ハッ
シャミ子「い、今のは無しだ! だから、笑うな! 無礼者!」カァァ
81: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/04(金) 03:50:02 ID:r33tr55s
ヌッヌッヌッヌッ
──
シャミ子「……」ハァハァ
シャミ子「……こ」
シャミ子「これで、勝ったと……思う、なよ……」
シャミ子「私に、もっと力がついたら……貴様なんて、簡単に……」
シャミ子「つ、疲れました……誰のせいですか」
シャミ子「あっ。せーし、まだ漏れて……わっ。もう、溢れて止まらな……」クチュクチュ
シャミ子「……ぜつりん。ヘンタイ。エッチ。よこしま」ジトッ
シャミ子「あなたなんて」
ギュッ
シャミ子「──大嫌い、です」
83: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/05(土) 01:25:20 ID:bjD1eAAI
シャミ子「いいですか? 協力者としての関係じゃなかったら」
シャミ子「私はあなたに、こんなことさせな──ひゃっ!?」ビクッ
シャミ子「こ、こらっ! 尻尾、やめ……もうっ! イジワル!」
シャミ子「そんなことするなら協力者やめるぞ! いいんだな!?」
シャミ子「……」
シャミ子「……私が良くなかったです」モジモジ
シャミ子「で、でも! それは、あなたがいなきゃ、ちゃんと魔力を強められないからってだけで」
シャミ子「あなたのせーしじゃなきゃダメだって……そう、思うからです! 勘違いしないように!」
シャミ子「あっ! なんで笑うんだ! 無礼者!」
84: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/05(土) 01:28:08 ID:bjD1eAAI
シャミ子「せーしには絶対、魔力強化の効果があるはずです!」
シャミ子「いや、無いと困ります。なかったら、私とあなたがこんなことをしてる理由が」チラッ
シャミ子「……」
シャミ子「……なかったら」
シャミ子「あなたは」
シャミ子「私から、離れちゃいますか?」
シャミ子「……」
シャミ子「そ、そうですか。あなたはそう応えるんですね」
シャミ子「そうなんだ……ふーん」
シャミ子「……」
シャミ子「私も、あなたと同じ気持ちです」
シャミ子「……なんででしょう?」ギュッ
87: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/06(日) 22:35:18 ID:yGlLbKOI
──
シャミ子「……それでは、そろそろ帰ります」
シャミ子「いいですか? ちゃんと私の力を……上げる、ように……」フラフラ
シャミ子「だ、大丈夫です。立てますから」
シャミ子「あなたがせーしを何回か入れたくらいで、私を倒すなんて……できるわけ……」
シャミ子「……すみません。やっぱり、もう少しだけ休ませてもらってもいいですか?」カァァ
88: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/06(日) 22:36:32 ID:yGlLbKOI
シャミ子「元はといえば」
シャミ子「あなたがエッチ過ぎるのが悪いんです」ジトッ
シャミ子「あ、あんなおっきくしたものを何度も……つ、つきさして、いっぱい出して……」モジモジ
シャミ子「い、今もまだ私の奥の方、熱いんですよ! 責任取ってください!」
シャミ子「え? どうやって、って……じ、自分で考えろ! 無礼者!」カァァ
シャミ子「まったく……」プイッ
シャミ子「このベッドは私が占拠しました! あなたみたいな無礼者は、あっちで寝てください!」
シャミ子「……」
シャミ子「……むー」
シャミ子「で、でも。ここ、あなたのお家ですし、やっぱりそれは何というかアレですね」
シャミ子「でも、私もベッドでゆっくり休みたいし……」
89: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/06(日) 22:38:47 ID:yGlLbKOI
シャミ子「……」チラッ
シャミ子「そ、その……」
シャミ子「隣同士で二人で寝る、というのはどうですか?」
シャミ子「か、勘違いするなよ! だからって、あんまり私にベタベタするなんて許さないからな!」
シャミ子「……」
ギュッ
シャミ子「──あなたからベタベタしてくるなんて」
シャミ子「許しません……から」カァァ
91: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/06(日) 23:10:01 ID:C/fZWpMs
シャミ子と一日中イチャラブしたい

92: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/06(日) 23:53:20 ID:hdeA59Ec
シャミ子とひたすら抱き合いたい
94: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/13(日) 19:23:09 ID:c69bMmkc
シャミ子「……」ドキドキ
シャミ子(なんで私、ギュッてしてるんでしょう……?)
シャミ子(この人は、単なる協力者であって。それだけで)
シャミ子(ベタベタなんてしてほしくないのに……あっ!)
シャミ子「……ちょっと」ジトッ
シャミ子「何をおっきくしてるんですか? 当たってますよ」
シャミ子「え? 私の胸が当たってるから、って……そ、それを言い訳っていうんです!」
シャミ子「そんなことしてると離れちゃいますよ! ……あれ?」
95: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/13(日) 19:24:37 ID:c69bMmkc
シャミ子「と、とにかく!」
シャミ子「少し休んだら帰りますから! それは変わりませんからね!」
シャミ子「え? 泊まるつもりかと思ってた? ……あ、あなたみたいなヘンタイの家にいるわけないじゃないですか!」
シャミ子「まったく! そんなこと言ってると貴様のおちんちん、いじめて小さくするぞ! いいんだな!」
シャミ子「……」
シャミ子「……別に」
シャミ子「私、熱くなんてなってません、から」モジモジ
シャミ子「濡れてもいませんよ。勘違いは……え? 服に染みてる?」
シャミ子「こ、これは単なる汗だ! 別に、その……気持ちよくなったからってわけじゃ」
シャミ子「ひゃっ!? こ、こら! さ、触るな無礼者! 手を離せ!」カァァ
シャミ子「そんなことをするなら」
ギュッ
シャミ子「……あなたのおちんちんも」
シャミ子「弄っちゃいます、から」
96: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/13(日) 19:24:47 ID:IKZ4h4rE
ヌッ!
──
チュンチュン……
シャミ子「……ん」パチッ
シャミ子(陽が差し込んで……鳥の声? 朝?)
シャミ子(昨日、何がありましたっけ? 何だか記憶が曖昧です……)
シャミ子(それに、なんだか寒いような……?)
シャミ子「……!」ハッ
シャミ子(と、隣に裸の人が……? え? 私も裸!?)
シャミ子「こ、こらっ! 起きてください!」
シャミ子「あなた、私に何を……!」
シャミ子(思い出してきました……昨日、この人とした色んなこと)
シャミ子(手でシゴいたり、胸で挟んだり……そ、それで結局、泊まっちゃって寝るまでずっと……)カァァ
101: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/27(日) 01:31:20 ID:jYEn77NE
シャミ子「──身体の奥、ジンジンするのは」
シャミ子「あなたが、その……お、おちんちんを入れたせいですね?」
シャミ子「へ、ヘンタイ! 無礼者!」
シャミ子「……ここまでして、私の力が強くならなかったら」
シャミ子「あなたには」
シャミ子「責任、取ってもらいますからね? 分かってます?」ジトッ
シャミ子「え? 具体的には?」
シャミ子「……」
シャミ子「──け」
シャミ子「結婚、とか……?」
102: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/27(日) 01:35:32 ID:jYEn77NE
シャミ子「……!」ハッ
シャミ子「い、今のは聞き流せ! 忘れろ!」カァァ
シャミ子「わ、私は貴様のことなんて、ただの協力者としてしか見てないんだからな! だから、だから……」
シャミ子「……」
ギュッ
シャミ子「……頭、こんがらかってきたので」
シャミ子「とりあえず、抱きついてから考えましょう」
シャミ子「……あっ!」
シャミ子「ちょっと。朝からおっきくして、何を考えてるんですか?」ジトッ
シャミ子「男の子なら朝は誰でもそうなるって……知りません!」
シャミ子「え? 私の胸も当たってるからって……そ、そういうのを言い訳っていうんだぞ!」カァァ
シャミ子「まったく」
シャミ子「裸のままだし、しょうがないな! 私が何とかしないと貴様は何をしでかすか分からないんだから!」
シャミ子「だから……」
シャミ子「──その」
シャミ子「手でシゴくのと胸で挟むの、どっちがいいですか?」モジモジ
103: 名前なんか必要ねぇんだよ!nLW2+z9 :2020/09/27(日) 08:50:15 ID:???
ヌッ!

104: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/27(日) 10:11:11 ID:K6QqO3AY
どうも射精したみたいなんですよ(報告)

105: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/09/28(月) 00:26:49 ID:vhcSmp9.
シャミ子オメシャス
・シャミ子の水着フィギュア
・シャミ子「え? 夏祭りですか?」
・シャミ子の大きくなりすぎたおっぱい

Petit Collection Vol.2

工学部の狸原さん

https://jbbs.shitaraba.net/internet/20196/
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誕生日に忘れていたので
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