2007年05月29日

元ネタ

我慢できない 投稿者:マラドーダ (1月30日(火)21時08分21秒)

帰宅してからセンズリ始めてかれこれ4時間くらいになる。
今も全裸でアナルにディルドぶっ込んでいて
右手でしごき、左手でキーボード打ちながら書き込みしている。
3日ぶりなのですぐにイキそうになったけど
イク寸前のあの気持ちよさをたくさん味わいたいので
数え切れないほど寸止めしている。しかしもう限界だ!
玉が上がりっぱなしになっていてさっきザーメンが少し漏れてきた。
Highになっているので手ですくい舌で舐めてみると
苦くて鼻から特有の匂いが突き抜ける!
あー最高だよ俺のザーメン!!!
もう玉袋ん中で暴れるザーメンをどうすることもできない!
かなりの量が出てきそうだ!
射精しないと気が変になりそうなので
この書き込み終わったら5分以内に
仰向けM字開脚の格好しながら射精します!!!
ではディルドとペニスの高速ピストンに入ります!!!

gachimuchi_6shaku at 00:00|Permalinkclip!我慢できない 

2007年05月28日

元ネタ

目覚めた性癖 投稿者:ニグロパンチ (12月6日(水)19時37分19秒)

俺は昔ながらのガラの悪い髪型に強く興奮するものです。
青さもなくなった年期あるソリ込んだ額や、
コテをしっかりあてた細かいパンチ・アイパー・アイロンパーマ等でバックに流した短髪リーゼント、
襟足は厚めに残しテッペンを青くなるほど薄く平らにした、極道刈りなんかにひどく興奮します。

昔、ほんの出来心・好奇心で、ある床屋に行ったことから、そういう性癖を身につけてしまいました。

俺の家の近所には大きな繁華街があり、そこは昼と夜の印象が大きく異なります。
夜になると、いわゆる極道者がどこからともなくたくさん集まってくるような街です。
繁華街の中心には、
昔から「極道御用達」と噂されている怪しげな床屋が、
古い雑居ビルの2階にありました。
路上からは、店内が全く覗くことができない造り、
一階にあるサインポールには
パンチやアイパーの写真と、手書で「特殊技術はお任せください。」とのみ書いてある店で、
昔から極道やヤンキーの世界が好きだった自分にとって、
その店の存在は、ずっと気になってしょうがないものでした。
無精な俺は長年、自分で坊主に刈ってたのですが、
ある日そのビルから、細かくパンチをあてた厳つい男が出てくるのを見かけた瞬間、
「あの床屋で、俺も一度パンチにしたい。」という思いが強く生まれ、
すぐに髪を伸ばし始めました。

3ヶ月もたった頃にはコテをあてられるくらいに髪も伸び、
俺は期待と緊張に包まれながらその店に向かいました。

「いらっしゃいませ。」
低い声が響いた店内は、小さく流れるAMラジオがはっきり聞こえるほど静かで、
妙な威圧感が俺を包みこみました。
そして目に飛び込んできたものは
鏡の前に並んだ椅子に座っている全ての先客が、
やはりその筋の客ばかりという光景でした。
「こちらへどうぞ。」
案内された俺はその独特な店内の雰囲気に圧倒されそうになりながらも、
元来のガラの悪い見た目を活かし、椅子にドカッと座りました。
40代半ば程の、茶髪のショートリーゼント、トロンとした怪しい目つきの理容師に
「今日はどうなさいますか。」と聞かれた俺は、
無愛想に、「パンチあてといて。」と注文を入れました。

「お客さん、うちの店初めてですよねェ。」「あぁ。」
「上の人に言われて来たんですか?」「そうや、コテあてろ言われてな。」
「分かりました。それじゃきつくあてといた方がいいですよねェ。」「おう、頼む…。」
俺は、自分が若い駆け出しのヤクザに見られたということに、まんざらでもない気持ちでした。

その後、本筋の方ばかりの店内で、
理容師に、職人的技術でもって丁寧にパンチの行程を進められていると
自分が徐々に、気合いの入った姿に変えられて行っていることに対し、
気づけば俺は興奮を覚えていました。
角丸刈りに整えられた頭に、薬液を思い切り塗りたくられると、
もう後戻りができないという状況に、感じてしまっていました。
そして、変にクセになりそうな匂いを放つ薬液がたっぷり染み込み、従順になった髪の毛を、
細いコテで一からじっくりとクセづけられていくころには
座った目をなんとか保ちながらも、内心は完全にブッとんでしまっていました。
コテをあてられるたびにするジュッと髪の焦げる音と匂い、
その度に確実に、体に刻み覚え込まされて行く、味わったこともないような激しい興奮、
鏡には、淡々と作業を進める理容師の手により、着実に、極道の如く変化させられていく自分の姿。
気づけば痛いくらいに勃起し、ガマン汁は際限なくだらだらとこぼれ
ズボンの中はグチョグチョになってしまっていました。

その後の顔剃りでは、
当たり前のように有無を言わさず
眉と額の両端を、ジョリッ、ジョリッと音を立てながら容赦なくしっかり剃り込まれ、
最後は、床屋独特の匂いの油をたっぷりつけられ、丁寧にセットされました。
鏡の中に映るビシッと仕上げられた俺の姿は、
ガチガチにきつくパンチをあてられ額に派手にソリを入れられた、
数時間前とは全くの別人にされてしまっていました。
理容師から鏡越しに「お客さァん。パンチ、お似合いですねぇ。」と静かに低い声でニヤリと言われると、
俺のマラは限界寸前になってしまい、
”こんなことをしてイきそうになっている俺を、ここにいる極道の兄貴達とこの理髪師に弄ばれ廻されたい”
と考えるまでになってしまっていました。
なんとかガン立ちのマラを隠して店を出た後、
そのまましばらく繁華街を歩き、人が次々と目線を反らしていくのを感じていると
興奮は一層増していきました。
そして、近くにあるヤクザ御用達というサウナに入り、
刺青兄貴達を鏡越しに見ながら抜き、帰路につきました。

gachimuchi_6shaku at 23:56|Permalinkclip!目覚めた性癖 

2007年04月29日

元ネタ

糞まみれで 投稿者:変態糞親父 (8月10日(木)14時30分56秒)

先日、二回目になるが例の浮浪者の親父と川原の土手でひさしぶりに会ったんや。
高架の下で道路からは見えないとこなんで、
2人で真っ裸になりちんぽを舐めあってからわしが持って来た、
いちぢく浣腸をお互いに入れあったんや。
しばらく我慢していたら2人とも腹がぐるぐると言い出して69になり
お互いにけつの穴を舐めあっていたんだが、
わしもおっさんも我慢の限界が近づいているみたいで、
けつの穴がひくひくして来たんや。おっさんがわしのちんぽを舐めながら 
ああ^〜もう糞が出るう〜〜と言うまもなく、わしの顔にどば〜っと糞が流れこんできた、
それと同時にわしもおっさんの口と顔に糞を思い切りひりだしてやったよ。
もう顔中に糞まみれや。お互いに糞を塗りあいながら
体中にぬってからわしがおっさんのけつにもう一発浣腸してから
糞まみれのちんぽを押し込みながら腰を使い糞を手ですくいとり、口の中に押し込むと舐めているんや。
お互いに小便をかけあったり糞を何回もぬりあい楽しんだよ。
最後は69のままお互いの口に射精したんや。
3人や4人で糞まみれでやりたいぜ。おっさんも糞遊びが好きみたいじゃ。
わしは163*90*53、おっさんは、165*75*60や一緒に糞まみれになりたいやつ連絡くれよ。
岡山県の北部や。まあ〜岡山市内ならいけるで。
はよう糞まみれになろうぜ。

gachimuchi_6shaku at 20:13|Permalinkclip!変態糞親父 

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大磯ロングビーチでオルテガさんを見ました
1 名前: 六尺 投稿日: 03/03/24 19:09 ID:PugSUb5+

オルテガさんは華奢な男性かと思ったら、ガチムチ系の兄貴でびっくりしました。
ガチムチオルテガさんは流れるプールの横で懸命にマラをしごいていた。
越中六尺から飛び出している凶器は悪魔そのものですごかった!唖然として
僕が兄貴を眺めてると、兄貴が突然振り向いて眼があってしまい、
そのままオッス!オッス!と連呼して僕に近づいてきた。あとはもうオルテガ
さんの坊主頭が僕の背中を攻め、菊の花をていねいになめまわしまくり、
生物兵器が僕の菊爆弾を何度も何度もオッス!オッス!と鼓動させるのを覚えてるだけです。
ガチムチオルテガさんはすっげー男らしくてなんどもイキまくりました。

gachimuchi_6shaku at 20:08|Permalinkclip!オルテガさん 

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溜めて出す! 投稿者:トラッカー (1月13日(土)20時30分24秒)

長距離便のトラッカーしているので3〜4日間は車中で寝食をとる。
深夜のサービスエリア、寝台で抜きたくなるが寸止めでやりすごし
帰宅後の楽しみに射精せずに金玉袋に溜め込んでおく!
そして帰宅すると全裸になりゲイサイトを見ながら早速センズリ開始。
高ぶってくると等身大の鏡に自分のあられもない姿を写しながら・・・
『金玉揺れてるよー!』とか隠語を発してイカない程度に扱きまくる!
パックリ開いた尿道口から我慢汁がとめどなく溢れ出してくる。
この穴からザーメンが出てくる!!!
いや、ザーメンが出たがってる!!!
『気持ちいいよー!』
『腰が抜けそうだ!』
全身に激しい痺れが駆け巡り盛大な射精をする!

gachimuchi_6shaku at 20:07|Permalinkclip!溜めて出す! 

2007年03月18日

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アンチ連呼  投稿者:タカシ (9月12日(火)19時45分11秒)

おいオメェら!
いつまでも変わりばえしないチンポチンポセンズリセンズリ連呼してて満足か?
俺にしてみりゃちゃんちゃら可笑しいな。
チンポをセンズリしてることなんざ見りゃ分かるっつの。
どいつもこいつも、個性も捻りも皆無だな。反吐が出るぜ!!
オメェは存在意義はチンポだけなのか?
・・・じゃあその髭は何だ、その鯔背な角刈りは何だ、その鍛え込まれた肉体は何だ、
チンポ以外のそれらがあってこそオメェなんだよ。だから自分を出せ、個性を出せ。

俺はセンズリの時も連呼なんざしねぇ。
チンポ扱きながらその時その時に腹の底から湧いてくる言葉を吐き出す。
「漆黒に焼けた肌からほとばしるセンズリ汁の色の白さよ」
「夏の夜の熱い思いが染み込んだ六尺の香が男の証」
「新宿のネオンサインの隙間から忍び寄る手がチンポをしごく」
どうだ?そんじょそこらの安っぽい連呼野郎と一緒にすんなよ。
そんな俺だが、俺をも驚かせる言葉の使い手が現れるのを待っている。
毎週金曜21時頃はだいたい******の大部屋にいる。163*65*30の髭ソフモヒ、興味ある奴は声かけてくれ!
俺と張り合う自信が無くたっていい。いくらでも言葉責めして鍛えてやる。
平凡な連呼のぬるま湯に浸る奴らに鉄槌をカマそうぜ!!!

gachimuchi_6shaku at 01:37|Permalinkclip!アンチ連呼 

2006年12月23日

やらしいゴキブリ退治

このまえ、スゲーやらしい追いかけっこしたんで報告するっす。俺は5cm−10g−1ヶ月で脱皮3回やって、逆三体形。
虫翅で色黒脱皮跡くっきりのヤラシー触角してるっていわれる。その日はすげー食欲がうずいて我慢
できなくて、家のキッチンへ行った。家内は結構混んでたんだけど、鬼女系のカッコカワイイ子が手を
のばしてきた。もち遁走して食器棚へ。「すげーデッケーすね。超キライなんで殺らしてもらっていいっすか?」
うなずいてそいつの丸めた新聞見てみたら超デケー!50はかるくこえてたかな。俺も夢中になって逃げる
んだけど、床の上油汚れでべとべと。ようやく奴が「やらしークロゴキブリっすね。カサカサしてるっすよ。」って
言いながら殺虫剤を持ち出してきた。俺はもう早く浴びせてほしくて奴の一撃をせがんだ。「ヴォースゲー!」
奴の生ゴキジェット飛んできたんだけど、そいつ若いからなりふり構わず缶振ってくるんだよね。30分くらいガンガン
に追われて、俺も気が狂うかと思うほど。そしたら奴が隣室のドアを開けて「ダンナに見せ付けてやろうぜ」
って言う。壁際を垂直に登ってガンガンに走り回ってたら、程なくしてガタイのいい旦那っぽい奴が入ってきた。
「すげーやらしいゴキ退治してんじゃん。俺キンチョーだから3人でやろうぜ!」俺も追われながら奴のスプレー缶見てみたら
こいつのもでかいのなんの。超硬い。そうこうしてたら、旦那の兄貴が俺の進路に一人で立ちはだかって
「挟み撃ちやろうぜ」って言う。俺の全身が野郎の水性コックローチ生で喰らった瞬間すげーやばいくらい感じた。
ノックダウン効果ガンガンに効いて「すげーすげー!」1時間くらい三人追いつ追われつで盛り合ってたら、
俺を追いかけてる鬼女系の奴が「やべー無くなりそう」って言って俺のケツにドクドク命中させた。
そしたら俺もやばくなって野郎のスプレー噴射ん中で仰向けにされた。野郎の奴は絶叫しやがって
「こんどは俺がぶっ掛けやるよ」て言って交代でスプレーし合った。またこういう追いかけっこしてー!

gachimuchi_6shaku at 21:46|Permalinkclip!ヴォースゲー! 

イサキギアソリッド

アラスカの孤島で知り合った30歳以上年上のオジサンと対峙した時の話。
そしたら「これ着て戦って欲しい」と言われて、戦闘服というか、
潜入任務の人が着てるような首まであるゴムスーツを着させられ、捻りバンダナをさせられた。向こうはガンベルトに拍車。
まあこんなのもたまにはいいか、と拳銃連射してたら、オジサンが銃声の中、喋りだした。
「ビ、ビッグボス…お、おかえりなさい…に、任務成功だった?ねえ成功だった??」
…オレは突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポカーンとしてしまった。
オジサンは素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずかしそうにオレに言った。
プレー再開。・・・遮蔽物とかに隠れつつおじさんの体中をビシビシと狙う
「ビ、ビッグボス、成功だった?」
「ああ、完璧だったよ」
「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!、、な、なにを、、ハァハァなにを破壊したの?」
跳弾を前転でやさしくかわしながらオレは答えた
「…核搭載戦車とか、、、敵の施設がいっぱい吹き飛んだよ」
セリフを聞き、オジサンはびくんびくんとSAAをひきつらせた
「はっ!はぁぁぁあんっ!ア、アウターヘブンは?アウターヘブンは、で、出来たの??」 ニキータミサイルをしごく。

「ああ。デカい独立武装要塞国家が出来たよ。今世紀一番のアメリカの脅威だ。」
「争乱っ!!愛国者達に対する裏切り!!ビッグボスかっくぃぃぃぃ!!」
実話です。ビッグボスって人との若い頃の体験というか、淡い恋心というか
いろいろあったんだろうなぁ、と考えさせられた一夜でした。

gachimuchi_6shaku at 21:44|Permalinkclip!イサキ 

六尺兄貴コピペforKids

さっき、かわらでやったろくしゃくあにきすごかったよ。がちむちのひやけしたあにきがおっすばっかりいって
ぱんぱんなかたちのおしりにいれられてこしをふっていたよ。ぼくもくわえさせられてかんちょうをおしりのあなにさしこまれて
なさけなくはいべんしたよ。バリカンをみせられたときはすこしのあいだひいたけど、あにきの「いやなら
やめていいんだぜ!」のひとことでかくごをきめ、うまれてはじめてぼうずあたまになったよ。
そのあと、わきのしたのけ・ちんちんのけもそられてビンビンのちんちん、おもいっきりすられて
はげしくガチムチあにきのかおにせいしをとばしたよ。すごくおとこらしくきもちよかったよ。またいくとき
かきこんでください!かえってからぼうずあたまみて、またすごくかんじているよ

gachimuchi_6shaku at 21:41|Permalinkclip!ガチムチ六尺兄貴 

ランダエタ兄貴

さっき、リングでやったランダエタ兄貴凄かったです!ガチムチの色黒兄貴がオッス連呼で
サンドバックぶちのめし拳振ってました。俺も拳くらわされてモロにくらい無様に
ダウンさらしました。ガード破り出されたときは一瞬引いたけど、兄貴の「いやなら
止めていいんだぜ!」の一言で覚悟決め、いつものようにヤオになりました。そ
の後、顔・ボディも刈られてビンビンの右、思いっきり殴られ派手にランダ
兄貴の体にクリンチしました。スッゲー男らしく気持ちよかったです。またするとき
お金払わせて下さい!帰ってから金色のベルト見て、また感じまくってます!

gachimuchi_6shaku at 21:40|Permalinkclip!ガチムチ六尺兄貴