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(古1000万下)
2走前に500万下を勝った時は緩めの馬体だったために、昇級しても通用しそうな印象を受けたが、長距離遠征した前走(昇級戦)は二桁着順に敗退。

前回の敗因は先行馬が全滅する流れだった事と、ピッチ走法の同馬にとっては距離が長かった事。
3戦2勝の得意舞台に戻る今回は巻き返し濃厚。

前回の大敗で人気を下げるため、配当面の期待も出来る1鞍となる。


(上記勝負馬情報は、会員様専用情報で公開予定)





土曜日の結果

京都11レース

大和ステークス

(今年で10年目となるため)過去9年のデータより・・・
1人気は6勝、2着2回、3着0回と1人気の信頼度は高く、馬連では過去6回で1~3人気馬同士の堅い決着となっている。

05年を除くと、道中1,2番手を追走した馬が必ず馬券になっている。
上記で馬券になっている1,2番手追走馬は3人気以下ならかなり信頼度が高くなる。

2年連続でギャラクシーS組が2頭ずつ馬券になており、
今年の出走馬で上記にピッタリと当てはまるのは4アドバンスウェイ、12ケイアイテンジンとなる。

ギャラクシーSでは4アドバンスウェイ2着、12ケイアイテンジン6着となったが、12ケイアテンジンはかなり押して強引にハナを奪ったため前半3Fが33.9秒のハイペースとなった。
それでもラスト100mまで粘っており、スンナリハナを切れるこの組み合わせなら巻き返しは十分に可能。

一方、4アドバンスウェイの前走は上手く前に壁を作り、息を入れて理想的な競馬が出来たが、直線では前が開かずに待たされる不利もあっただけに、今年もギャラクシーS組が2頭とも馬券に絡む可能性は十分にある。


420100

会員様専用情報で3着は外さないと断言した◎12ケイアイテンジンから
3連単軸1頭マルチで
42010円的中!