Googleは台湾におけるAndroid Marketアプリケーションの販売を停止した。理由は「Android Market」で7日間の払戻期間を設定せずにアプリケーションを販売したとして、現地当局から罰金の支払いを命じられているとのこと!一方アップルは 対応してくれたようですがルール的に台湾を例外として認めたこととなります。各国のばらばらなポリシーに対応は今後予測できますが開発者としては非常にマイナスですね。アプリの売上確定期間も統一できないしちょっと悩ましいところですね。
Android Marketでは、今のところアプリケーションを評価して払い戻しを求めるための時間が15分しか与えられていない。さすがに15分は短いなのですが個人的にそもそも払い戻しシステム自体はどうかと思います。消費者もちゃんと責任もって購入すべきでありトラブルの際に個別の対応は望ましい。Appleは世界中そういう対応を行っており目立ったクレームや問題点もない。今後の展開はちょっと気になる
Google and Taiwanese government at odds over Android Market refund
Macbook Proを購入して2週間経っています。iPadの充電もMacBook Proで時々行っておりますが気のせいか「充電は早い」と感じておりました。技術背景・データは調べる時間がなくとにかくよかったという印象でしたが今日はhttp://appadvice.com/でこれに関しましての投稿を確認。

