2017年はゼルダの伝説ブレスオブワイルドやスーパーマリオオデッセイなど傑作家庭用ゲームタイトルが数多く生み出された年でありましたが、アプリゲームも相当豊作な年であったと思います。

パッと思いつくだけでもリネレボ2やドラクエライバルズやどうぶつの森、アズールレーンなどネットやSNSを湧かせたゲームがたくさん。

今までアプリゲームはクラクラ以外まったくやらなかった私でさえ、今年は結構いろんなものにハマり、今も現在進行形です。

ガイハジはbandがあるのでクラメンどうし息抜きに他ゲームやることもしばしば(かなり)。

今日は私が今ハマってるゲームをいくつか紹介しましょう(ノロдロ-)
クラクラの空き時間に
クラメンとの絆を深めるために
皆さんもやってみてはいかがでしょうか?


①荒野行動


言わずと知れたPUBGパクリライクゲーム。全世界で驚異的な人気を集めているバトルロワイアルゲームPUBGに酷似したスマホアプリ。スマホゆえに操作性にやや難があるが慣れてしまえば苦ではない。100人の中から最後の1人まで生き残りを目指すゲームシステムは本家と同じ。残り10人からの緊張感は筆舌に尽くしがたい。チームバトルも可能。本家PUBGもスマホアプリ参戦が決定したため、どうなっていくかはわからない…。

ガイハジ荒野行動部も連日大盛況。いい大人達が通話しながら毎晩戦場に向かっている。クラ◯ソ君はそろそろ離婚の二文字も見えてきた。


②アズールレーン



なんのことはない単なるシューティングゲームなのだが、艦隊擬人化美少女育成という頭文字がついただけで神ゲーとなった。以前も書いたかもしれないが、他の国産ガチャゲーと違いキャラガチャはそれほど渋くなく目当てのキャラはわりと普通に当たる。それよりも艦を強くする装備や改造図集めが至難の業で、廃人育成ゲームと化している。本来ならこんなゲームすぐにやめてやるところだが、性癖を絶妙についてくるキャラのために貢ぎまくってしまう中毒性の高さが話題に。

ガイハジアズレン部は連日誰を落としただの装備が揃わないだの8章がクリアできないだの盛況である。


③どうぶつタワーバトル



豊作の2017年末に彗星のごとく現れたダークホース。どうぶつを積み上げていって先に崩した方が負けというシュールなゲームだが、その実は緻密な物理演算や重心把握、どうぶつごとに強いとされる"形"などを考慮しないと勝てない将棋や麻雀並みに奥の深いゲームですでに1オカピ5ゾウなど数々の意味不明な定石も編み出されている。

シュールかつシンプルなゲームスタイルで話題沸騰。長年ゲームにまったく興味がなかった私の嫁でさえ「面白い」と一緒に対戦してくれた。もうそれだけで2017年、いや、ゲーム史を代表するゲームと言える(;つд⊂)ゴシゴシ



荒野行動はソロ・チーム戦いずれもイケるのでクラメンとお好みで
アズールレーンは完全ソロプレイなので、対人関係に疲れた時に癒しを
どうぶつタワーバトルはクラロワのようにマルチ・フレンド対戦両方イケるのでこちらもクラメンとお好みで


年末年始はこれらのゲームで英気を養え!
( ゚∀゚)9m