外壁塗装 改修工事の基本の心得

外壁塗装リフォームブログでは外壁塗装や屋根塗装をお考えの方に正しい塗装について知ってもらい、「いつまでも美しく、大切なご家族を守る家」のために、塗装についてのタメになる情報をご提供させて頂きます。

駒込 六義園 桜

 見物客が多くて桜の写真を撮るのも一苦労
 とても大きくて見ごたえのある桜です。
 一度は見ておく価値がある桜だと思います。
 庭園もとってもきれいな所です。

DSC_0459


少し角度を変えての写真です。
DSC_0461

少し日が高いので日光の光で白っぽく映っていますが、
実際は写真よりもう少しピンクがかっている印象です。

DSC_0455

入場口の近くには竹林もあります。

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補修ビフォーアフター

 奥寺様 077


ベントキャップの交換となりました。
ヴィララフィーネ 003

交換後の写真となります。

奥寺様 034


塗料後の写真となります。
ヴィララフィーネ 005



 
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補修ビフォーアフター

爆裂を起こしていた箇所で、コンクリート内部から鉄錆が流れ出ていました
奥寺様 049

爆裂補修後に塗装しております。
  ヴィララフィーネ 完了写真 010
もう少しアップの写真があればと思いますが、見つかれば載せようと思います。

共用廊下のドレイン部分はトップコートで仕上げます。
奥寺様 047


仕上がりとなります。
ヴィララフィーネ 完了写真 013

タキステップの左側と水道メータ付近
奥寺様 072


光の当たり具合で、分かりずらいかもしれませんが、トップコートで仕上げています。
ヴィララフィーネ 013

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補修 ビフォーアフター
 

タイルを剥がす前のクラックのある状態です。
奥寺様 074

タイルを剥がした状態の写真となります。
ヴィララフィーネ 003

玄関部分、タイルの補修後の写真となります。

ヴィララフィーネ 完了写真 002

このお建物で一番傷んでいた部分です。モルタル部分の欠落箇所となります。
奥寺様 064

修復後となります。
ヴィララフィーネ 010

次回、他の写真をアップさせます。


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タイルの補修が終わりました

タイル補修、今回はタイルを剥がしての貼り換え補修とエポキシ注入が主な工事となりました。
ヴィララフィーネ 011

前回の写真でマーキングをしていた3F現場写真となります。
光が当たって白くなっている部分がありますが、これは傷などではありません。

ヴィララフィーネ 010

目地の黒い部分がエポキシを注入後に新しい目地を埋めた部分となります。
時間と共に同じような目地の色となります。


ヴィララフィーネ 012

共用廊下部分、クラック部分のタイルを交換した後となります。
タイルが新しいのと同じタイルの在庫がなくなったので若干色味が違います。
フラッシュが当たっているため反射で色が違うように見えます。
実際はここまでは変わりません。
今度同じ部分を昼間写真を撮って比べてみます。


ヴィララフィーネ 016

この写真も目地に黒味がある所はエポキシの注入場所となります。
ヴィララフィーネ 019

右側の上の部分がタイルを交換したところとなります。
何枚か若干色が違う部分があります。

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