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October 18, 2006

シーメールとの外人セックス物語

外人セックス短編物語 Vol.4
外人シーメールとの夜
シーメール美女との出会いとセックス




シーメール(Shemale)とは英語でニューハーフのことを言う。
私は初めてシーメールと出会いセックスをした時、人生が大きく変わったような気がした。
それは童貞を喪失した時の感覚に似ている。
男でもなくそして女でもない中性のジェンダー・・・
現代人はより新しい自由な快楽を追及する。その結果、性が倒錯してゆくのだ。

彼女との出会いは六本木の外人BARだった。
この場所は後から知ったのだが、シーメールが非常に多いことで有名である。
当時の私はそこがそんな処だということは知らずに、果敢に私を挑発してくる黒髪のアジア人美女の誘惑を楽しんでいた。

シーメール外人
テキーラの酔いがすっかり回った後で私たちは渋谷のホテル街へとTaxiを走らせていた。
女はバリ島出身のインドネシア人だと言っている。
彼女の美しい髪の毛から放たれる甘酸っぱい柑橘系の香りがすでに私の勃起中枢を刺激していた。
女は私の膝の上を指先を蟻の大群ように走らせる。
私は女が手でペニスを愛撫する様子を想像した・・・

ホテルの部屋に入った瞬間、私たちは激しい接吻で互いの唾液をすすりあった。
女はわたしのズボンのベルトを外し、パンツの中に片手を入れ、私の硬直したサオをしごぐ。そしてもう一方の手で私のシャツをめくり上げ、私の乳首を唇と歯で刺激する。

わたしはあまりにも積極的で巧みな女の愛撫に声を押し殺すことが難しくなっていた。
女の濡れた秘部を確かめようとパンティーの中に手を入れようとしたが、彼女は先にシャワーを浴びたいと言った。

わたしはベッドの上で女を待っていた。
女はやがてバスローブ姿で私の隣に座り自ら部屋のライトを落とした後、すぐさま私のペニスをフェラチオしはじめた。

女は丹念に亀頭を舌で舐め上げ、裏筋と玉袋もじっくりと愛撫し続けた。
私は完全に陶酔状態に陥っていた。
それはとても長い時間続いていたように感じる。
女はわたしが求めている快感を心得ていた・・・

わたしは女の体が触りたくてどうしようもなくなり体を起こそうとしたが、女は私をベッドに押し倒し、わたしの両首をつかみ足を持ち上げて大開きにしてアナルの中へと舌を這わしはじめた。

この女は商売の女なのだろうか?

ふとそう思ったが、彼女の執拗なペニスとアナルへの愛撫にわたしは悶絶寸前になっていた。

女はどこから出してきたのかコンドームをペニスにするすると装着し、私に背を向けて背面状態となり自分の穴の中へとペニスを導いた。

わたしは完全になすがままのマグロ状態になっていた。

女は呻き声を上げながら背面騎乗位の体勢で腰をくねらせる。

強烈な締め付けだった。

わたしはやがて女がアナルにペニスを挿入していることを悟った。

わたしは無理やり体を起こし、女の乳房を後ろからわしづかみにした。
ニューハーフ外人
女の乳房はかたく張っていた。
中にシリコンが入っているような感覚だった。

わたしは結合したまま女のクリトリスとおまんこを触ろうと手を伸ばした。
その瞬間自分の手に何か硬いモノが触れた気がした。

まさか、と思った時はすでに手遅れだった。

私のペニスはすでに射精寸前の状態となっており、それを止めることはもはや不可能だった・・・

果てた後にベッドに横になったまま私はしばらく石になった如く身体を硬直させていた。

女に尋ねたいことがあったのだが、何も言い出せず無言の状態がしばらくの間続いた。
女も私の心の中を読みとってか何も言わなかった。

やがて私は『帰らなくては』と言って服を着始めた。

女はタクシーで帰るお金が必要だと言った。

わたしは財布から一万円を取り出しテーブルの上に置くとひとり部屋を出た。


それが私のシーメールとの初体験だった。
心の整理をするのに2、3日を要した。
そのインドネシア人は体は半分男のままであったが、心は女だったのだ。
性同一性障害という精神の病気がある。
彼女は自分のことを女であるとはっきりと自覚しているのだ。
そう自分の中であれこれ論理立て自分の行為を納得させることにした。


わたしが部屋を去るときの彼女の無言で寂しそうな姿を今でも時々思い出す。

彼女の姿はまるで、もうこれが最後だと自分自身に言い聞かせているようだった・・・


※文中の画像(モデル)は本文の内容とは一切関係ありません。

(C)外人セックスStory



October 08, 2006

チェコ女との外人セックス物語

外人セックス短編物語 Vol.3
チェコから来た外人美女モデル
金髪チェコ美女との出会いとセックス




チェコは美人が多い国だ。
先日のミスワールドの優勝者、タタナ・クハロバはチェコ出身らしい。

私は今でもあのチェコの美人モデルとの熱いセックスの夜を忘れない。

その女との出会いはTVコマーシャルでの撮影現場だった。

私は知り合いの外人モデル事務所の社長に頼まれて一日だけCM撮影現場の英語通訳の仕事をやる羽目になった。

その日は人手が足りないとのことで代役として所属モデルの撮影に立ち会い彼女の言葉の面倒をみることになったのだが、まさかその後彼女の下半身の面倒をみることになるとは思いもよらなかった・・・

チェコモデル
撮影現場での通訳は大変な仕事だった。
特に日本の業界のディレクターというのは相手が外人だろうがお構いなしにあいまいな演出表現を日本語でどんどんするので、英語で直訳して伝えても外人モデル達はさっぱり理解してくれない。
まして彼女は英語も片言で演技などさっぱりわからないチェコ人モデルだというのに・・・
私はその日一日中散々ディレクターに怒られて(彼女のせいで)この仕事を引き受けたことを後悔していた。


しかし、帰りの電車でそのチェコ人モデルと偶然いっしょになったことは幸運だったといえる。

彼女は身長が170cm前後で外人モデルとしてはそれほど長身というわけではないが、顔がとても小さく、引き締まったボディーラインと、長い手足、そしてブロンドヘアーといった典型的白人美女の資質を持っていた。

ヒップハンガーのジーンズのベルトの上にチラリと覗けるピンクのTバックの腰のラインにとてもそそられた。

私たちは今日が初対面だったが一日大変な仕事をお互いに共有した仲だったので、すぐに意気投合した。
二人共とても空腹だったので、彼女を食事に誘ってみたらすぐにOKが出た。

もっとも彼女は、私が彼女の代わりにディレクターに散々文句を言われたことを悪く思って誘いに応じてくれたのかもしれない。


私たちは彼女のアパートの近くの赤坂の小料理屋で刺身と日本酒を肴に日本語混じりの片言英語で会話を楽しんだ。

そのチェコ人モデルはまるでテキーラショットを飲む如く次々と日本酒のお猪口を一気飲みし、すっかり酔いがまわってしまっていた。

彼女の話では、最近国に残してきたチェコの恋人が他の女とデキてしまったらしく、そのせいかひどく荒れているようだった。

彼女は急にセックスの話をし始め、日本に来てから3ヶ月間まったくセックスをしていないと言っている。

話をする彼女のヘーゼルカラーの瞳が瞳孔を開け潤んでいた。


赤坂には外人マンションが非常に多い。

わたしは彼女のマンションの部屋の中のベッドの上でタバコを吹かしている。

今日は金曜日で彼女と同室のスロバキア人のルームメイトは男の家に泊まりに行って帰ってこないらしい。

チェコ女はバスローブ一枚でシャワールームから出てきて私の隣に座る。

私たちは熱いキスを交わし、お互いの舌を激しく絡め合いながら音を立てて唾液の交換をする。

女のバスローブの懐に手を伸ばし、乳房をやさしく愛撫する。
美しい乳房の上にピンと立ったピンク色の乳首・・・

とてもやわらかいおっぱいだった。

チェコおっぱい
こんなやわらかいおっぱいは生まれて初めてだ。

わたしは彼女の胸の中に顔をうずめ、とても心地よい安堵感に浸った。

女はわたしの頭を胸の中で抱きしめチェコ語で何かつぶやいている。

捨てられた男の名前でも言っているのだろうか・・・

わたしはチェコ女の体を隅々まで丹念に舐めてあげた。

女のクリトリスも乳首と同じように美しいピンク色だった。

わたしは女のクリトリスをゆっくりとじらすように指と舌で刺激してあげた。

女は歓喜の声をもらしながら、おしりを上げて腰を宙に浮かしておまんこをわたしの方へと突き出してくる。

女の割れ目から愛液が溢れ出す。

わたしはついに我慢ができなくなり熱く硬くなった肉棒を女の秘部に捻じ込み結合させた。

わたしは正常位の体勢で美しいチェコ女の乱れた金髪と白く透き通った体を目と手でたっぷりと鑑賞しながら、きつく締めつけるヴァギナと子宮の中でペニスをピストンし続ける。

女のとてもやわらかい弾力のあるおっぱいが私の動きに合わせて彼女の胸の上で踊っている。

私はふいに女を捨てたチェコの国の男のことを思った。

この女を捨てたことは男にとって一生の大きな過ちになるに違いないと・・・・

※文中の画像(モデル)は本文の内容とは一切関係ありません。

(C)外人セックスStory





October 03, 2006

ルーマニア女との外人セックス物語

外人セックス短編物語 Vol.2
外人パブのルーマニアダンサー
金髪ルーマニア美女との出会いとセックス




ダンサーとのセックスの味は格別だ。

そのルーマニア女との初めての出会いは横浜の外人パブだった。

私は普段外人パブなど行かないのだが、
ある日、学生時代からの友人の外人パブの店長から電話があり、雨で暇だから店に来ないかと誘われて興味半分と冷やかしで足を運ぶことにした。

その外人パブにはロシア、ウクライナ、ベラルーシ出身のホステスがたくさんいた。
その日わたしの席についたウクライナ人は典型的な子持ちのベテラン外人ホステスといった感じで、こなれた流暢な日本語での会話が逆に疎ましくかった。

私の目をひいたのはルーマニア人のダンサーだった。

BGMが急に静かになると同時に店内が突然暗くなり、フィリピン人らしき中年のDJのアナウンスの後、ディスコ調の音楽が鳴り響きやがて店内が煙幕で包まれステージに照明が入る。 
ステージの上座から赤いランジェリー姿の金髪美女が現れスポットライトに照らされた。

そのダンサーはさきほどトイレですれ違ったときに私にウインクをしてきた女だった。
アンナ・クルニコワ似のかわいらしい顔立ちと健康的な笑顔が私の下半身を刺激した。

ステージに立った瞬間そのルーマニア女は男を狩る雌豹に変身した。

金髪美少女倶楽部

ステージセンターのポールに腰を絡みつけ、時に激しく時にやさしくじらすように尻を動かし鉄棒の股間を擦り付ける。

鍛えられた割れた腹筋の中央のへそのピアスがとてもセクシーだった。
彼女は長い金髪を上下左右に激しく振り回す。
私は彼女のダンスに心を奪われていた。

曲が変わると同時に女はブラジャーをはずし乳房をあらわにした。
あまり大きいとはいえないが小ぶりでいわゆる美乳といった感じだ。
乳首はツンと立っていて、乳輪が小さくわたし好みのおっぱいだった。

わたしの席はステージの目の前だったので、私は彼女の体のあらゆる部分、細かい筋肉の動きをさりげなくチェックした。

そして女を視姦した。

このルーマニア女との激しく舌と唾液を絡めあうキス。
そして細い腰に手を回し、白い乳房をわしづかみにしてもみあげる・・・

金髪最高
硬くなったペニスをびちょびちょに濡れた熱いピンクのおまんこの中に突き刺し、女が金髪をかき乱し悶え激しい喘ぎ声を上げる。
女はわたしのまたがり騎上位になって腰を激しグラインドさせる。
そしてわたしのペニスを一晩中求め続ける様を想像した。

一炊の夢という言葉があるが、まさにわたしはそのルーマニアダンサーが踊るほんのわずかな時間の中で 何回も彼女を想像の中で犯し続けたのだった。

ズボンの中のペニスが今にも爆発しそうなほど硬く勃起していた。

曲が終わり、彼女がステージを去る瞬間ちらっと私の目を見て微笑みかけたような気がした。

そのショータイムの後はわたしは友人の店長を呼び、彼女を場内指名することにした。

まもなくしてから彼女はわたしの席にやってきた。
わたしは彼女に白ワインのボトルを入れてあげることにした。

簡単な自己紹介の後、わたしは勤めて紳士的に振舞い、私たちは世間話やお互いの身の上話をした。

そのルーマニア女はまだ日本に来たばかりであまり日本語がしゃべれなかったが、身振り手振りや英語まじりの片言日本語でかなり話が盛り上がった。

彼女は一度プロのダンサーを目指してルーマニアからロンドンに渡ったが、ビザの問題などで挫折して日本に出稼ぎにきたらしい。

わたしは彼女と話をしている間もさきほどの踊りを見たショックが残り、彼女のドレスの中の裸と肌の感触をついつい想像してしまった。

やがてあっという間にセット時間がすぎ、延長するかとどうしようか迷っていたときに彼女がわたしに言った。
『 Would you like Private Dance? ( プライベートダンスはいかが?)』

プライベートダンスとは店の個室で二人きりになり、ストリップを楽しむというものだ。もちろんお触りは許されないので、もっぱら蛇の生殺しということになるのだが・・・

わたしは英語で、
『アフター(閉店後)でのプライベートダンス?』
と冗談で聞き返した。
彼女はクスクスと笑った。
まさか間に受けるわけないだろうと思って言ったのだが、
彼女はYesと言ってわたしにウインクをしたのだった・・・

※文中の画像(モデル)は本文の内容とは一切関係ありません。

(C)外人セックスStory




May 02, 2006

ロシア女との外人セックス物語

外人セックス短編物語 Vol.1
外人BARのロシア女
金髪ロシア美女との出会いとセックス




そのロシア女はフェラチオが上手かった。

月曜日のラッシュアワー前の早朝の地下鉄駅構内は閑散とした静けさが漂っている。

女は激しいディープキスを交わした後、私の腕をつかみ私を駅の女子公衆トイレの中に一緒に連れ込んだ。

「スゴイしたい、セックスほしいだから・・・」

金髪美少女倶楽部
そのあとロシア語で何かしゃべったようだが、意味はわからない。

私のズボンのボタンとジッパーを無理矢理外し、パンツとズボンを下までずり降ろす。

シャツを着たまま下半身だけ丸裸にされた私はとても恥ずかしい気持ちになった

女は自らのジーンズを脱ぎ白のひもパンティー一枚になってしゃがみ込む。

そして自分の四指を口の中に入れてたっぷりと唾液まみれにして、ぬるぬるになった右手で私の硬く反り返った熱い肉棒を手で上下にしごく。そして左手を自らのパンティーの中に入れて指でクリトリスをいじり始める。


女はその白い長い指を器用に絡ませて私の股間の根元の神経を震え上がらせる。

「きもちいい?」

そのロシア女はいやらしく上目遣いで私をさらに挑発するのだが、

たどたどしい日本語でしゃべる姿がまるで幼ない少女のように無垢に思えた。

女はカチコチに勃起した私の肉棒を喉の奥までたっぷり咥えてフェラチオを始めた。

私は自分で言うのもおかしいかもしれないが、アレのサイズはそれほど小さい方ではない。

しかし、私のペニスは根元まですっぽりと女の喉の中に飲み込まれてしまった。

女は美しい金髪をかき乱しながら一心不乱にバキューム運動をつづける。

私はあまりの気持ちよさに膝がガクガクと震えてしまった。

一生懸命フェラチオをする彼女の姿がとても愛おしくてたまらない。

ロシアの女はとても家庭的で愛した男には懸命に尽くすと聞いたことがある。

そしてロシアの女は夜のセックスの魔性でもあると・・・・

「バタン!!」

突然、隣のトイレのドアが閉まる音が聞こえた。

誰か他の女が隣に入ってきたようだ。

私はロシア女あまりのきもちいいフェラチオのせいで自分が女子トイレの中にいるこということをすっかり忘れてしまっていた。

「しー・・・」

彼女は全然驚いた様子もない。

そしてゆっくりとGストリングのパンティーを脱ぎ始めた。

女のアソコはパイパンだった。

隣の女は男が女子トイレに侵入して外国人の女とセックスをはじめているということに気づいているのだろうか?

もし見つかったら警察に通報されてしまうのだろうか?

私はちょっと怖くなったが、その緊張がさらに興奮を駆り立てた。

「ジャー!!」

トイレの水を流れる音が聞こえる。

隣の女はおしっこをしているのだろうか?

それを想像して私のペニスは更に硬く勃起した。

ロシア女は便器のパイプの部分に手を置き四つんばいになって白いおしりを私の方へと突き出す。

プリンと突き出た典型的な外人女のヒップに欲情した。

金髪最高
私は愛撫もせずに濡れた女のおまんこに肉棒をズブリと挿入する。

「Ooh…」

女の口から深い吐息が漏れる。

私はペニスを子宮の奥深くまで突き刺す。

女は自分の片手で口を塞ぐ。声が漏れないように口を押さえているのだ。

ピストン運動をすると音が漏れてしまうので、私は円を描くように腰を動かし肉棒を膣内を掻き混ぜた。

女はかっと目を見開き身のけぞらせるが、おしりを更にこちらの方を突き出して求めてくる。

丸く見開いたブルーアイズが少し充血した白目の中に潤んでいる。

美しく透きとおるような白いおしりの表面にうっすらと鳥肌が立っている。

私は思い切り激しく肉棒を女のおまんこに挿し込んだ。

「Haahh! あうぁぁっ!!!!」

女は堪らず声を上げる

「ガタッ!」

隣のトイレから物音が聞こえた。

きっと隣の女に気づかれていることだろう。

ロシア女は股の筋肉に力を入れてペニスをぎゅうっと締め付ける。

私のペニスはぬるぬると熱く愛液で洪水まみれとなった女の子宮の中に飲み込まれようとしている。

もう女子トイレにいることなどどうでもよくなっていた。

私は狂った獣に変身した。
びんびんに硬直した己の鉄の杭を女のバックから激しく打ち続ける。

女は私の動きに波長を合わせてリズミカルに腰を動かす。

「Fuck me! ・・・・・・ Fuck me!!!! ・・・・・・Fuck!!!!!」

言っていることがロシア語でよくわからないが、どうやら昇りつめているようだ。

セックスに言葉や人種の違いは関係ない。

そこにあるのは求め合うペニスとヴァギナだけだ。

「おまんこ! おまんこ! イクイクイク、イクー!・・・×○■×▲・・・!!ああああぁ!!」

私を喜ばせようとしているのか、女は日本語交じりの声で絶頂の声を上げている。

私は彼女の熱い子宮の中に射精した。



それがそのロシア女との初めての出会いだった。


彼女とは前の晩に六本木の外人Barで初めて出会い、朝までいっしょに飲んだ後にそのまま勢いで地下鉄の駅の女子トイレでセックスをしたのだ。


その後、三ヶ月くらいの間、お互いときどき会って熱いセックスの時間を楽しんだ。

が、あるとき突然、彼女との連絡が取れなくなった。

彼女の電話はつながらず、そのうち電話のサービスも止められたようだった。

ロシア女はそのまま音信不通になり、私の前から完全に姿を消してしまった。



後から彼女の外人の友達から聞いた話では、

不法滞在、不法就労で入国管理局に連れて行かれて、そのままロシアに強制送還になったということだった。

新聞にも報道されない一人の外国人女の不法滞在。

彼女とはあまりプライベートなことは喋らなかったが、女はきっと色々複雑な人生を背負って生きていたのだと思う。

私は街で偶然ロシア人を見かけると、いつもあの金髪ロシア女との出会いとセックスを思い出してしまう。

そして今夜も外国人との出会いを求めて、六本木の外人Barへと足が向かう・・・

※文中の画像(モデル)は本文の内容とは一切関係ありません。

(C)外人セックスStory