中国人児童殺人未遂事件!

ヒトモドキとの共生が絶対、不可能であることを示した凶行

 5月4日午前9時半頃、埼玉県上尾市瓦葺(かわらぶき)にある尾山台団地で、中国人の母親が2歳の女児を投げ落とす事件が発生。4階のベランダから幼児が投げ落とされたとする住民から110番通報があった。

 転落したのは402号室に住む女児で病院に運ばれたが、意識不明の重体。埼玉県警上尾署は女児の母親で中国籍の王金瑶容疑者(31)を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。

 上尾署によると、王容疑者は調べに対して中国語を話し、混乱して泣き叫んでいるという。王容疑者は夫と見られる男性と2人の子供と4人暮らしで、事件当時、男性は不在。現場はJR宇都宮線・東大宮駅から北へ約1.5キロ離れた団地の一角。

 事件発生直後、『NPO法人 外国人犯罪追放運動』の会員が事件のあった同団地を撮影してきたので、その画像をご覧頂きたい。
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 事件から明くる日の室内からはひと気がなく、ベランダには洗濯物が干されたままになっていた。周辺はいつもと変わらない様子。しかし、ここで人一人、それもわが子を投げ落とすという残忍な事件が発生したのである。

 突き落とし、投げ落としの類で思い出すのはJR御茶ノ水駅事件。

カテゴリー「JR御茶ノ水駅事件
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50026062.html

 さる平成19年12月23日夜、電車内でけたたましい中国語で話していた中国人の男・李志らと警視庁警察官の岡野たかお氏が口論に。駅のホームに降りてもなおも口論は続き、激しい揉み合いの最中、李志によって岡野さんは線路上に突き落とされ、進入してきた電車に轢かれて右足切断、頭蓋骨骨折、腰骨粉砕の重傷を負った。

 しかし、検察の起訴は殺人未遂でもなく、単なる傷害罪。

 私どもNPO外追としても他の市民団体とともに警察官を突き落とした中国人凶悪犯に厳罰を!とする抗議行動を連日、東京地裁前で展開。当初、「密室裁判」で闇に葬られるかと憂慮された裁判は李志に対する実刑判決が下された。
 それでもたった懲役3年…。中国人の被告人にとっては事実上、治外法権、やりたい放題も同然の司法の決定だったと言えよう。

 埼玉県上尾市の事件は、ともすれば児童虐待に分類されかねないケースである。

 余談ながら触れておくと、日本社会における児童虐待件数はマスコミ報道などで伝えられているほど多くはない。むしろ減少傾向と言うか児童虐待の発生件数は総体的に見れば少ない。マスコミ報道ではやれ児童が虐待された、殺された、餓死させられた、リンチされたといったほうがセンセーショナルに伝わるので、そのような報道ばかりが世間の耳目を惹き、それに乗せられた視聴者が児童虐待は許せないとした正義感に駆り立てられる。

 だが、実際に問題なのは『児童相談所』によって児童虐待でも何でもない体罰や過失による怪我が児童虐待であると一方的に断定され、親や家庭から子供が隔離・収容される「行政による拉致事件」が相次いでいる。総体的に見て児童相談所の暴走という、こちらのほうがよほど問題なのである。マスコミもこうした事実を知りながら、絶対にそれを伝えようとはしない。

 確かに児童虐待は起きるには起きていることだが、それが決して日本の家庭における全体像ではない。

 さて、そこへ来れば中国における児童虐待などは質・数ともに日本の比ではないだろう。騒ぐ子供の口をガムテープで止めたとか、頭に血が上れば大陸人のやることというのは想像にも及ばない。

 上尾市のケースも泣き騒ぐ子供に手を焼いた末の犯行だと思われるが、それにしてもマンションのベランダから、まるでゴミでも投げるかのような感覚で人を投げ落とすのだから、中国人というのは日本人の想像を絶するほど異質な人種・民族と言えよう。いや、人ではないヒトモドキと言うべきか。

 しかも、わが子を投げ落とすと言うのだから、そんなヒトモドキが付近に住んでいることを思えば近隣住民、とりわけ幼い子供を持つ母親らにとっては気が気でないだろう。

 今後、児童虐待が増加するとしたら、それは日本人ではなく、明らかに在日中国人のほうである。いつもなら、児童虐待のニュースではこれでもかと言うくらいにオドロオドロしくセンセーショナルに伝えるマスコミ報道も実に通り一辺倒な報道に終始した。

 これでは事件発生から次の日には早くも風化の兆しを見せたのも不思議ではない。

 在日中国人の家庭内でさえ起きた在日中国人による凶悪事件、このようなヒトモドキと共生してくれ、仲良くしようぜ!と言うほうが無理というものではないか。
 近隣住民の証言では「大人しくて可愛らしい普通のお母さん」「不慣れな日本語であいさつをしてくれた」などなど、決まり文句のような言葉がマスコミ報道で伝えられている。

 事件発生の直前、王容疑者が「大声で電話しながらベランダと部屋を行き来している感じだった」「中国語で1時間近く叫んでいた」とする証言もある。

 育児疲れか、家庭への不満か、それを暴発させての凶行だが、事は単に一個人の問題に限らない。

 東大宮周辺をリサーチしたNPO外追会員の報告によると、この付近は以前より中国人の進出が目立ち、中国系のスナックが相次いで侵出していたという。

 王容疑者もどのような経緯で来日したのか、また、どのような環境の中で暮らしていたのか、容易に想像がつきそうなものである。普段からのうっ積が夫婦間の不和に決定的な火花を散らしたとも考えられる。

 大人しくて可愛らしい普通の奥さんでも突如としてヒトモドキの凶暴性を剥き出しにする外国人を最初から受け入れてはいけない。

 単に一個人の問題ではなく、上尾・東大宮一帯から、そして日本全土から在日中国人なるヒトモドキを叩き出せ!という問題である。