★動画ご紹介! 6/6ブラジル大使館へ抗議!
https://www.youtube.com/watch?v=ApSiUXf_iko&feature=youtube_gdata
(外追・外撲協 特別行動班)


★朝鮮カルト組織犯罪撲滅デモの事前周知

及び

駐日ブラジル大使館への抗議行動!

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 平成26年6月6日(金曜日)、我ら『NPO外追(外国人犯罪追放運動)』及び『外撲協(外国人犯罪撲滅協議会)』の「特別行動班」は早朝より宣伝カーを使い、東京都内において来たる8日の新宿デモ(柏木公園14時出発)に向けた事前周知活動を行なった。

 宣伝カーによる特別行動班はその後、港区北青山にある駐日ブラジル大使館へと向かい、ブラジル人犯罪の多発に対する抗議行動を行なったものである。

 まず8日のデモに関してはターゲットは統一教会創価学会、そして巷に溢れる見るからに怪しげな朝鮮系キリスト新興宗教団体。

 統一&創価に関しては今さら説明を要しないだろう。この二大組織の存在こそは「自公連立政権の裏バージョン」である。特に統一カルトに顕著だが、一に韓国、二に韓国、何を置いても韓国に尽くすことと韓国人への隷属を日本人に強要したそのカルト体質。
 自民党政権が推進する「集団的自衛権の解釈変更」に創価・公明党は限定的、部分的ながらも容認姿勢にシフト。賛成と慎重・反対を演出したカルト国会において、いよいよ日本が朝鮮半島有事に加担するためのお膳立ては整えられたと言えるだろう。

 この統一カルトの一掃なくして日本から朝鮮人勢力の一掃もあり得ない。創価・公明党に至ってはJRや地下鉄など、各交通・公共機関の案内表示において中国語やハングルなど外国語併記を推進。日本語しか話せなくても暮らして来られた平穏で幸福な日本社会を中国系移民・朝鮮系移民のための社会に変貌させてきた所業は断じて許し難いものだ。

 そして朝鮮系キリストの新興宗教団体。平成17年に発覚した聖神(せいしん)中央教会での朝鮮人牧師による信者の少女7名に対する計22回に及ぶ性的暴行事件など、イエス・キリストの名を騙った朝鮮人牧師による犯罪は枚挙に暇がない。

 朝鮮人牧師は信仰を騙った強姦魔であり、朝鮮系キリスト教会は朝鮮人不法就労者を斡旋する密航組織!

 これら朝鮮カルトによる組織犯罪と反日的謀略を撲滅するため、集おうではないかと事前周知活動において呼びかけたものである。


★日系ブラジル人女と大阪・西成/准看護師殺害事件!

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☆以下、NPO外追の公式ブログよりご紹介!

坂中英徳氏が考案した日系人特権の拡充により全ての面において悪循環に陥りました、日系人特権廃止は急務
http://www.youtube.com/watch?v=-VBvoS3NpmQ

 ブラジル人犯罪多発を招いた「日系人特権」問題。その元凶は日系ブラジル人の受け入れを考案した元入国管理局長・坂中英徳。この坂中が旗振り役となって安倍内閣・自民党政権は新たな外国人労働者の受け入れに踏み切る…!

以上

 そして6日の行動における、もう一つの目的は駐日ブラジル大使館への抗議行動。

 同大使館の周囲から見てみよう。『日本基督(キリスト)教団 原宿教会』(渋谷区)が隣接する。そのすぐ隣にある駐日ブラジル大使館が港区で、真横にある原宿教会が渋谷区。そう、ここは港区と渋谷区が隣接する境目である。
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 その原宿教会が運営する『原宿幼稚園』の建物は黄色と緑で塗られており、些細なことかも知れないが、やけにブラジルをイメージした色っぽい。

 原宿教会の設立は明治37年で、原宿幼稚園の設立は大正時代に入ってから。戦中の激しい空襲で一度は全焼したようだが、戦後間もなく児童保育を再開している。
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 駐日ブラジル大使館との関係は単に偶然隣り合わせになっただけだったのかと思いきや、やはり調べてみればすぐに出てきた。

以下

ブラジル移民100年で記念礼拝 「わたしたちは全世界の家族の一部」 2008年11月15日
 日本人のブラジル移民100周年を記念したエキュメニカル礼拝が10月19日、日基教団原宿教会(東京都渋谷区)で行われた。移民100年を記念する国際イベントの締めくくりとして、キリストによる一致を目指すエキュメニカルな合同礼拝に120人が訪れた。さらに今年誕生から半世紀を迎えたボサノヴァのライブも行われた。主催したのは同教会とカトリック東京国際センター。
 午後3時に開始した礼拝は、日本語とポルトガル語によって進められ、日本人のほか在日ブラジル人も多く集った。原宿教会は駐日ブラジル大使館と隣接していることもあり、大使館職員の姿もあった。
(キリスト新聞社)

以上

 「全世界の家族の一部」…とは、地球市民の発想そのものだ。

 国民の80%以上がキリスト教徒であるブラジル。大使館職員もキリスト教徒なら礼拝などは近いほうがやり易いだろう。6年前には「日本人のブラジル移民100年を記念した礼拝」が行なわれている。大使館職員も出席。地域とのコミュニケーションも図れると言えば聞こえは良いが、事はそう単純ではないようである。

 例えば日本人とブラジル人そして朝鮮人など、人種・民族は異なれど、信仰による繋がりは強い。だいたいブラジルはそのようなお国柄。サッカー熱で国民が団結するイメージの強いブラジルだが、それ以上に多人種多民族が国を形成していられるのは信仰によるものではないか。

 異民族・外国人が増加する一方の日本だが、多人種・多民族国家への変貌の裏には、こうした信仰ネットワークの広がりも見過ごせない。

 外部から原宿幼稚園の内情をうかがい知ることは出来ないが、幼児期よりキリスト信仰を通じた異人種・異民族との接触に慣らすためのものだと見ることも出来る。著名人など富裕層の子息が通っているのかも知れないが、外見上とは裏腹に、その内実は恐ろしい。

 隣接するのが幼稚園、周囲は高級そうなマンションが建ち並び、大使館の改装工事のために業者が作業を開始した朝の早い時間帯でもあり、拡声器を使っての街宣は控え、肉声による映像収録にとどめたものである。