★参加報告 6/29 IN船橋

日本人女性を守れ!外国人犯罪撲滅国民大行進!

拉致未遂事件と朝鮮人によるスタンガン強盗が起きた街より

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 平成26年6月29日(日曜日)、千葉県船橋市の西船橋駅付近において『護国志士の会』(高木脩平局長 =『外国人犯罪撲滅協議会』共同代表=)主催の「日本人女性を守れ!外国人犯罪撲滅国民大行進!」が行なわれた。
 デモの集合・出発そしてコースとなった付近では今年始め、主催者らの知人女性が外国人と見られる複数の男らに連れ去られそうになった拉致未遂事件があり、その数ヵ月後の4月には朝鮮人の2人組によって二十代の女性が腹部にスタンガンを押し付けられた上、現金4万円などを奪われる強盗事件が発生している。

 人の、それも女性の腹部にスタンガンを押し当てて電流を流すなど、妊婦であれば流産、心臓の弱い人であれば死に至る強盗殺人未遂事件ではないか。それを警察は強盗致傷罪で逮捕・取り調べしており、傷を負わせた事実がある以上は明らかに強盗傷害事件として逮捕・起訴されるべき事件だろう。

 前述の女性連れ去り未遂事件は、後にスタンガン強盗に及んだ朝鮮人の2人組が引き起こしたのかも知れない。その失敗を経て、スタンガンで襲いかかったほうが手っ取り早いとして二十代女性を標的とした強盗に及んだのではないか?

 以前、東京の吉祥寺ではルーマニア人少年らによってやはり二十代前半の女性が襲われて死亡しているが、直後に逮捕された今井アレックスは「脅すよりも刺したほうが楽にカネを奪える」として凶行に及んでいる。

 スタンガン強盗よりも前に発生した女性連れ去り未遂事件の段階で速やかな捜査が行なわれていれば、もしかするとスタンガン強盗はなかったのかも知れない。

 デモへの妨害を呼びかけたレイシストをしばき隊などは船橋で発生した女性連れ去り未遂事件について、「ヘイトデモを行なうために外国人犯罪をでっち上げた自作自演ではないか」とのデマを飛ばしているが、冗談ではない。

 外国人犯罪という犯罪撲滅を目指した市民運動に対してまで「差別」「ヘイトクライム」「レイシズム」のレッテル貼りをして妨害するためには、実際に起きた女性連れ去り未遂事件まで自作自演のでっち上げと言ってのけるのが外国人擁護に名を借りた「人権派の正体」だ。

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画像:「女性連れ去り未遂事件」の起きた現場を指差しながら説明する有事郎突撃隊長


 6月29日、デモの一行はそうした後手に回る警察行政を叱咤激励したものであり、外国人犯罪を多発させる要因となっている外国人の増加に警鐘を鳴らし、外国人犯罪撲滅の声を挙げたものである。

 当日は、護国志士の会の「有事郎突撃隊長」が主催者となり、高木局長が現場責任者。協賛団体には『在特会(在日特権を許さない市民の会)』千葉支部(田村宗長支部長)のほか、私ども『NPO外国人犯罪追放運動』も名を連ねるとともにデモに参加した。

☆画像ご紹介!

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画像:主催者の有事郎突撃隊長(左)と高木局長

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画像:集まったデモ参加者を前に主催者挨拶
有事郎突撃隊長は「日本人犯罪の中には立ち小便などの軽犯罪も少なからず含まれている。凶悪犯罪ばかり引き起こしている外国人犯罪とはその質が明らかに異なるので、数字上のデータにのみ騙されてはいけない」と述べた。

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画像:主催団体と参加者の手製による横断幕

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画像:カウンターに訪れたのは地元の極左か労組関係か?
『レイシストをしばき隊』とは連動しているようだが、東京などでは見かけない顔ぶればかりであったため、「本体」が出て来難いので2軍にもならない「3軍の予備役しばき隊」が動員されたのかも知れない。
「レイシスト!」「差別主義者!」などなど、十数名で力なく決まりきった虚しい野次を飛ばすに終始。

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画像:朝のうちは心配された悪天候も午後にはすっかり晴れ渡っていた

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画像:デモ中、妨害勢力に激しく抗議する有事郎突撃隊長


☆動画ご紹介

日本人女性を守れ・外国人犯罪撲滅国民大行進!2014/6/29デモ前

https://www.youtube.com/watch?v=dfpnuREGsBM

日本人女性を守れ・外国人犯罪撲滅国民大行進!2014/6/29
https://www.youtube.com/watch?v=E5b4uM26PtI&list=UUQuUIk1Gb2nFNMXndtXJ-Mg

(撮影者:Boljoaさん)

☆車で駅から出発地点への送迎実施!
 当日の船橋デモでは、妨害勢力による嫌がらせ・襲撃などが予想されたため、NPO外追関係者が運転する乗用車での往復便による送迎を行ないました。

 参加者は「西船橋駅」南口を出て集合場所の公園には直行せず、その場で集合・待機の上、主催団体の関係者による指示に従い、各自分散して車に乗車したものです。

★真のスタートを切った外撲協デモ

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 高木脩平・護国志士の会局長の運動キャリアは「行動する保守運動」において、17歳くらいの現役高校生の頃に始まり、『主権回復を目指す会』、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』、右派政党『新風』、新攘夷運動『排害社』での活動を通じて修練を積み重ね、その経験は若くしてベテラン勢に勝るとも劣らない。
 NPO外追理事長の有門大輔と共に、高木局長も共同代表として名を連ねる『外撲協(外国人犯罪撲滅協議会)』は、これまで昨年5月に東京・新宿で第一回目となるデモを開催して以来、今年に入ってからは1月に埼玉・西川口で、3月には東京・西葛西(江戸川区)で、それぞれ「警察官激励!外国人犯罪撲滅国民大行進」と銘打ったデモを開催した。

【埼玉】警察官激励!外国人犯罪撲滅デモ第2弾

【東京】警察官激励!外国人犯罪撲滅デモ第3弾

 いずれも高木局長と同会の有事郎突撃隊長、茂三行動隊長らには多大なるご協力を頂き、開催することが出来たものである。
 外撲協の発足自体は昨年だが、本当の意味で外撲協が結成され、「真のスタート」を切ることが出来たのは、高木局長らが正式に加盟した今年2月からだった。
 そして今、外撲協デモの理念は「日本人女性を守れ!外国人犯罪撲滅国民大行進」と新たに形を発展させ、新天地・千葉県において高らかに外国人犯罪撲滅の雄叫びを挙げた。
 今年4月、千葉・船橋においても朝鮮人による日本人女性を標的とした凶悪犯罪が発生。もはや外国人犯罪追放・撲滅の声を挙げるに、その方法論を躊躇(ちゅうちょ)していられない。
 以下、朝鮮人(韓国人)犯罪の極悪非道・残忍な犯行手口を検証しよう。
boku

★朝鮮人によるスタンガン強盗!!

「日本人犯罪のほうが多いデータ」に騙されるな!!

0c128379d13b1295ad3b1c957b81b696スタンガンで強盗致傷容疑 韓国人の男2人逮捕
2014.4.14 13:05 [外国人犯罪]
 スタンガンを使って通行人から現金を奪いけがを負わせたとして、千葉県警船橋東署は、強盗致傷などの疑いで、いずれも住所不定、自称無職、オ・テジン容疑者(32)とチョン・ジンウ容疑者(35)の韓国籍の男2人を逮捕、送検した。
 逮捕容疑は3月25日深夜、千葉県内の路上で、歩いていた20代の女性の腹にスタンガンを押しつけて放電。約4万円が入った財布を奪い、軽傷を負わせた疑い。
 船橋東署によると、事件に使用したレンタカーを借りた際の記録などから2人を特定し、静岡市内のビジネスホテルにいたところを13日に逮捕した。


以上

 そもそもスタンガンとは激しい電気ショックを与えるものであり、催涙スプレーとともに護身用具の代表的なものとして挙げられる。

 しかし、実際にそうした護身用具が強盗を撃退したとか、痴漢を退治したという話は聞かない。もっとも催涙スプレーは有害な化学物質が空気中にまで撒き散らされるもので、風向き次第ではトンだ被害が周りに飛散してしまうため、おいそれとは使えない。

 スタンガンのほうも威力は凄まじい。以前、スタンガンを飼い犬で試してみたという知人がいたが、犬が飛び上がったり、犬が数日間寝込んだという話を聞いたことがある。それくらいに凄まじい威力を持った凶器であり、市販もされているが、実際には凶器として使用されるケースのほうが多いのでないか。

 女性が護身用具として使用する…と言うよりも、むしろ女性が被害に遭うケースのほうが断然多い。この船橋での韓国人らによるスタンガン強盗事件では、「マスコミ報道でも伝えられていない部分がある」とされる。

 被害に遭った女性が現金などを奪われたのみならず、「強姦などの被害に遭ったのではないか」と。確かに強盗に及んだ挙げ句、被害者が女性であれば強姦までしでかすというのは、いかにも朝鮮人らしい犯行である。マスコミ報道では伏せられているのかも知れないが、もし伏せられた事実があるのであれば裁判においてはその罪が徹底的に検証され、厳しく処罰されることを望む。

 女性に対し、それもスタンガンという凶器を用いて危害を加え、現金などを奪うという凶悪事件が発生した船橋において行なわれたデモには、朝鮮人犯罪に与する妨害勢力(カウンター)から妨害の予告が出ていた。

 デモへの妨害を呼びかけたのはCRAC(クラック)と称する日本人への差別主義集団であり、その前身はレイシストをしばき隊』(代表・野間易通

以下

[HATE ALERT] 6月29日・西船橋

日時:6月29日(日)14:00-16:00
場所:西船橋駅南口・海神南広場
対象:高木脩平、護国志士の会等によるヘイトデモ
呼びかけ: C.R.A.C. Chiba City
ハッシュタグ:#6月29日船橋ヘイトデモ反対

「船橋市で外国人犯罪が多発している、女性が車に押し込まれそうになった、実際に韓国籍の男二人組みがスタンガン強盗を起こした」という理由で、高木修平ら護国志士の会がデモを行うとのこと。

彼らは壊れたラジオのように、「外国人犯罪のせいで、日本の治安が悪くなっている。外国人犯罪が日本の安全を脅かしている」と繰り返し主張します。ですが彼らは、そもそも警察白書に目を通すことすらしないようで、「外国人犯罪」が年間16000件ほど起きていることは知っていても、日本人による犯罪が年間137万件起きている(平成24年のデータ)ことには目を背け続けています。

世の中を安全にしたいと本気で主張するのであれば、外国人犯罪と同様に、むしろそれ以上に、日本人による犯罪も問題にするのが筋なはずです。彼らの言う「外国人犯罪撲滅」とは、イコール「外国人排斥」であり、「ヘイトスピーチ」そのものであります。

外国人犯罪をダシにしたヘイトスピーチに、断固NO!の意思表示を。

以上

 壊れたラジオのように…とは笑止千万! 壊れたレコードのように繰り返し「差別だ」「ヘイトだ」と喚き散らしていたのは、しばき隊ほか妨害勢力の側だろう。

 「ヘイト・スピーチ」を出汁にした「日本人への民族差別」に断固NO!の意思表示をした。

 「外国人犯罪のせいで…」と言うよりも、増え続ける在日外国人のせいで外国人犯罪も増え続けている。外国人ならびに外国人犯罪によって日本の治安が悪化せしめられたのは紛れもない事実だ。外国人犯罪こそが日本人の生命・安全を脅かしている。

 CRACことレイシストをしばき隊は呼びかけの中で「警察白書に目を通すことすらしないようで、『外国人犯罪』が年間1万6千件ほど起きていることは知っていても、日本人による犯罪が年間137万件起きている(平成24年のデータ)ことには目を背け続けています」などと述べているが、日本国内で日本人による犯罪と外国人犯罪を比較して何の意味があるのだろうか。

 この2つのデータを比較して同列に論じることこそ、CRAC(しばき隊)など妨害勢力が繰り広げる詭弁を象徴している。

 日本人による犯罪のほか、日本に居なくて良い、日本に居てはならない外国人によって年間1万6千件以上もの外国人犯罪が起きていることを隠蔽しようとしている。その外国人が日本に存在しなければ年間1万6千件以上もの外国人犯罪は起きていない。

 警察白書の報告は重要だが、ただデータを基にした検証も実にいい加減。データに目を通さずとも、良識ある日本人なら外国人犯罪の増加によって日本の治安が脅かされていることなど皆、知っている。

 また、この警察白書では在日朝鮮・韓国籍の特別永住者は外国人犯罪にはカウントされず、日本人による犯罪としてカウントされているとの情報もあり、その実態はどこまで正確なのか定かではない。

 当然ながら帰化人や同和出身者による凶悪犯罪も日本人による犯罪としてカウントされているわけで、最近逮捕された例で言えば9年前に栃木県で発生した小1女児殺害・遺棄事件の勝又拓哉容疑者も中国からの帰化人である。世間を震撼させる大ニュースとなった凶悪事件でも、容疑者の国籍はおろか出自が正しく公表されていない場合があり、在日か、在日でなければ帰化人か混血か、同和出身者と見てかかるべきだろう。

 氏名が日本人的で、国籍が日本であっても分からない。

 それを暴いてきたのがネット情報であり、ネット世論であり、街頭で外国人犯罪追放・撲滅を主張してきた「行動する保守運動」である。

 CRACことしばき隊は「世の中を安全にしたいと本気で主張するのであれば、外国人犯罪と同様に、むしろそれ以上に、日本人による犯罪も問題にするのが筋なはずです」などと述べているが、一度たりとも外国人犯罪特に朝鮮人犯罪への追及をしたことのない連中が言っても説得力はまるでゼロ。

 現代日本でのタブーである外国人犯罪の撲滅を主張し、特にタブー中のタブーである朝鮮人犯罪の撲滅を千葉・船橋において主張した!

 これからも共に戦おう!