★ご報告! 7・1 IN新大久保〜高田馬場〜信濃町

朝鮮カルト組織犯罪撲滅デモ(7・6 IN高田馬場〜早稲田)事前周知の遊説活動!

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創価・公明区議会によって推進される「新大久保コリアン・タウン」の排除を主張、

デモ開催のご当地・高田馬場界隈を経て、創価・公明の本拠地である信濃町で実施!

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 平成26年7月1日(火曜日)、私ども『NPO外国人犯罪追放運動』や『外国人犯罪撲滅協議会』及び『政教分離を求める会』で編成される「朝鮮カルト組織犯罪撲滅デモ特別遊説隊」は来たる6日(日曜日)のデモ開催へ向け、東京都内で事前周知活動を展開した。

 新宿区百人町周辺のデモ・コースを下見して注意点をチェック。次に同じく新宿区の新大久保周辺にて同区が推進するコリアン・タウン化計画の粉砕を主張して遊説したものである。遊説は「大久保駅」と「新大久保駅」の周辺にて行なった。

☆動画ご紹介!

第二回朝鮮カルト組織犯罪撲滅デモ行進 事前周知流し街宣

https://www.youtube.com/watch?v=GOq-iMiepYs

 公明党及び創価学会の何が悪いかと言って、外部から悪いものを受け入れることに狂奔することで、自らの党利党略・私利私欲とするなど、完全な第五列と成り下がっている点にある。

第五列(ウィキペディアより)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%BA%94%E5%88%97

 朝鮮人や中国人ほか在日外国人が生活保護や福祉年金を取得する際には、公明党が行政に強く働きかけているといった側面がある(その他で言えば『日本共産党』)。

 新大久保界隈のコリアン・タウン化も、新宿区が多文化共生などと称して推進する政策の一環だと言えよう。

 新宿区の区議会は自民党、公明党、民主党で構成され、この三党が推す中山弘子が東京23区で唯一の女性区長となったが、この中山弘子とて元公明党都議会議員・藤井富雄の強い推薦によって擁立されており、新宿区議会は事実上、「公明区議会」と形容することも出来る。余談ながら中山・藤井は両名の自宅がすぐ近くという間柄でもある。

 中山自身は創価学会信者であると公言したことは一度もないが、区長選に擁立されて当選を果たし、区議会を運営している関係上、公明党の強い影響下にある区長と見ることが出来るだろう。

 その中山・公明区議会によって、これまで新宿区の新大久保界隈では特に強く多文化共生政策が推進されてきたわけだが、その結果が現状のようにコリアン・タウン化である。コリアンやら韓流と言えば聞こえは良いが、要はネオ朝鮮部落。最近では朝鮮人(韓国人)の存在感が薄まっていく一方、新大久保駅を大久保方面に越えた辺りに隣接していた「ミニ・チャイナ・タウン」は本格的な中華街の様相を濃くしている。

 朝鮮・中国ばかりではない。新大久保界隈は前々から裏通りにはトルコ人など中央アジア系も多く、最近ではベトナム人グループがネパール人を襲撃するなど、東南アジア系の進出・増加も著しい。

路上で両足刺す ベトナム人7人逮捕(東京都) 2013 11 13
https://www.youtube.com/watch?v=yIXU3yKdFmc



 まさに多民族化・多人種化の様相を濃くしているのが新大久保界隈だが、この辺り一帯は昨年春を最後に愛国市民デモが一度として通過していない。
 それまで大久保界隈のメイン・ストリートである「大久保通り」は一昨年から昨年春にかけ、月例の如く反韓国・朝鮮人追放を掲げた愛国市民デモが継続的に行なわれていたものだが、カウンター(妨害勢力)として台頭したレイシストをしばき隊男組』『のりこえねっとなどの集団的且つ組織的な妨害によって事実上、デモ行進は出来なくなっている。

 こと新大久保界隈において、朝鮮人や中国人などの「第三国人」と、それに与する愚連隊紛いの連中の激しい妨害と騒乱によって愛国市民デモの声は封殺されたも同然なのである。

 また、先月21日には「たった一人での街宣」をやろうと宣言して新大久保へ赴いた渡邊昇氏(『日本の心を学ぶ会』代表・『パチンコ廃止を求める会』事務局長)に対し、しばき隊や男組関係者らが大挙して押しかけ、卑劣にも一人街宣が中止へと追いやられた。

☆動画ご紹介! 6・21 IN新大久保 撮影者:sencaku38さん

新大久保 俺のヘイトスピーチ(憎悪発言)を聴け!!一人街宣【結局中止編】

https://www.youtube.com/watch?v=sJ_1SjjhDa0

 それだけに中山・公明区議会が牛耳る新宿区の繁華街・新大久保界隈にてコリアン・タウン粉砕を主張した遊説活動(宣伝車輌での流し街宣)を行ないたかったものである。

 本来的に考えて、日本人が条例に基づいて行なうデモ行進が大勢の妨害によって阻まれ、開催すらも断念せざるを得ない状況へと追い込まれることなど有り得ない。

 コリアン・タウンを排除し、大久保・新大久保界隈を私たち日本人の手に取り戻そうではないか!…そのように主張させて頂いた次第である。
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画像:コリアン・タウンで朝鮮系キリストも伸張?
どこの地域でもこの二つはセットである


 次に遊説隊の一行は再び隣接する高田馬場へと戻り、実際のデモ・コースを通過する形で遊説。その足で同じく新宿区内にある創価学会・公明党の本拠地「信濃町」に赴いた。

 駅から隣接するくらいの近さに創価学会本部・関連施設がある「JR信濃町駅(総武線)」の周辺は静穏地区に指定されており、この辺り一帯をデモ行進で通過することは許されていない。

 創価学会・公明党本部のある信濃町周辺でのデモ行進が許されないとは、「創価・公明への批判的な示威行動(デモ行進)は許さない」と言っているも同然で、まさしく特権的な扱いと言えるのではないか(それだけが理由ではないのだろうが)。

 信濃町周辺での遊説はカルト信者による集団ストーカー行為の犯罪性と陰湿さを主張して一通り。

 途中、創価学会の『文化会館』のある大通りでは会館に入ろうとしていた創価信者らしき一行が宣伝車輌のほうを激しく睨みつけていた。

 新大久保における愛国市民デモへの暴力紛いの封殺は「言論の自由」に反するもので断じて許し難いが、自らの教団の利益のためには如何なる外敵を招き入れて国を危うくしようと委細構わず、平和と人道なる偽善で人を欺き、反対する批判者があれば如何なる強硬策を用いてでもその声を封殺しにかかるカルトの所業も断じて許せたものではない。

 正々堂々、威風堂々とカルト批判の声を挙げよう!!