☆活動報告 6/27 IN埼玉県さいたま市(大宮・浦和)〜蕨・西川口

牢人新聞社+パチンコ廃止を求める会&外国人犯罪撲滅協議会 合同遊説隊

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牢人新聞社・パチ廃&外撲協 合同街頭遊説隊の一行
画像左上:出発前に必勝を祈願した埼玉護国神社の境内にて
画像右上:同じく氷川神社の境内にて

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画像:埼玉護国神社の鳥居


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画像:パチンコ店の前にてパチンコ廃止の遊説活動を展開する街宣車両


 平成29年6月27日(火)、『牢人新聞社』(渡邊昇主幹)と『パチンコ廃止を求める会』『外撲協(外国人犯罪撲
滅協議会)』からなる合同の街頭遊説隊は埼玉県内で遊説活動を展開した。

 活動の開始前、遊説隊の一行は氷川神社と埼玉護国神社を参拝。

 当日は大宮(さいたま市)〜浦和(同)〜蕨・西川口にて遊説活動を展開したものだ。

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画像上:埼玉護国神社内にある「特攻隊勇士の像」と「出征兵士の像

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画像上:神社境内を見学する遊説隊の一行

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画像:出撃前に一同で食した天ザル蕎麦


☆パチンコ廃止を求める会 編

 神社での参拝を終えた遊説隊の一行は午後一より、大宮にてパチンコ批判の遊説を展開。

 パチンコによる自己破産から凶悪犯罪に走る者や自殺者が後を絶たない。その他、パチンコに熱中するあまり、子供を車中に放置した末の事故死が依然、続発している(実際には刑事罰に問われるべき育児放棄の死亡事件)。

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画像:遊説隊は大宮管内を通行
街の至る所に林立したパチンコ店への抗議行動を展開!


 5万円を突っ込んだ内、2万円でも取り返せれば3万円取られたことも忘れているのがパチンコ。3回の内、5〜6万
円勝っても、それまでに10〜15万円を取られているのがパチンコ。

 破産して生活保護受給者に転落しても、のめり込んでいるのがパチンコ。

 かつてギャンブルと言われたパチンコがレジャーと言われ始めたのは遠い昔。レジャーどころかギャンブルでさえなく、ただの現金収奪機器。

 それほどにパチンコによる換金システムが強い中毒性で人々を狂わせている。

 その結果、19兆円産業とも言われる莫大なパチンコ・マネーから北朝鮮の弾道ミサイル開発の「軍資金」が流れている。

 日本市場には「メイドイン・チャイナ」や「メイドイン・コリア」が席巻しているが、北朝鮮の弾道ミサイルはその実、資金から技術や部品も含めて「メイドイン・ジャパン」という笑うに笑えない実状がある。

 現在の北朝鮮情勢を踏まえた上でも、日本社会が対北朝鮮政策で取り得る有用な手段とはパチンコの廃止以外にない。

☆牢人新聞社 編
☆外国人犯罪撲滅協議会 編

 大宮でのパチンコ糾弾遊説の後、さいたま市内にある民進党議員・枝野幸男事務所への抗議行動を展開。

 今月、今上陛下の譲位を可能にする法案採決を棄権した枝野は、皇室典範の改正に言及。「特例法ではなく、制度の恒久化が必要だ」とする旨を述べた枝野だが、皇室の在り様を「制度」であるかのように述べたばかりか、皇室典範の改正に言及した枝野の売国ぶりを埼玉県民として糾弾したものである。
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 続いて枝野事務所の斜め向かいに位置するさいたま市役所に向け、外国人への生活保護支給を糾弾。

 外国人への生活保護支給は最高裁でも「憲法違反」との判決が下されている。

 外国人が生活保護受給でのうのうと生活している一方、日本人の生活困窮者が生活保護を受けられず、孤独に餓死・病死している状況を正せと主張したものだ。

 飽食の時代と言われる平成の世でも、餓死・病死を含めた日本の自殺者は年間10万人を超えるとも言われるが、これが知られざる現代日本のもう一つの相貌に他ならない。

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 次に大宮から移動。同じくさいたま市内の浦和へと向かい、朝鮮総連埼玉本部(画像上の四角部分)への抗議行動を展開。

 北朝鮮情勢が危うくなる中、破防法の適用による朝鮮総連の解体が急務である。

 朝鮮総連埼玉本部への抗議行動では同本部前に宣伝車両を横付けするやヤクザ顔負けの風体をした関係者らしき男らが出没。

 「立ち去れ!」と言っていた連中だが、日本に一時居留している身で何を言っているのか?

 「本国が在日同胞にまでミサイルを向けているぞ! カスリ(上納金)を取られて同胞を拉致されても黙っているのか朝鮮総連!? 朝鮮民族としての気概はあるのか!?」との檄に答えることなく、背を向けて施設内に退散…。

 北朝鮮による拉致事件の被害者は日本人ばかりではない。在日もまた家族・親族を本国に拉致され、人質同然に身代金を払い続けるケースもあるという。

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 一行は蕨市や西川口のある川口市内へ移動。

 西川口界隈では一昨年10月、中国人の男(三十歳代)によって当時60歳の日本人男性が殴打・撲殺されるという事件が起きた。

 この事件では中国人の立ち小便を注意した男性が口論の末に殴る、蹴るの暴行を受けて死亡。驚くべきことに、さいたま地裁は中国人の男を不起訴処分で無罪放免とした。

 こうして外国人による事実上の治外法権は、ますます増長していく。

 その他、隣接する蕨市ではクルド人のニセ難民増加によってワラビスタンと揶揄されるほどにクルド人が溢れる街となってしまった。

 一律に却下して当然の難民認定申請を受け付けている間に、クルドの連中は着々と生活基盤を築いて埼玉県内に居着いてしまう。

 支那人(中国人)に、クルド人…そして不法滞在フィリピン人少女として偏向マスコミにまつり上げられたカルデロン…まさに怪しげな外国人のベッドタウンと化したのが埼玉県であり、その埼玉県を拠点として怪しげな外国人が首都圏で暗躍している。

 入管法の適用強化(即ち難民認定申請の速やかな却下)で、これら怪しげな外国人の一斉摘発が急務であるとの「防犯キャンペーン」を展開したものである。

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画像上下:蕨市と隣接する西川口を宣伝車両で回る
途中、西川口にある北朝鮮系の同胞センター前では車を停めての抗議行動!

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★動画ご紹介!

2017 06 27 埼玉県・大宮〜浦和〜西川口「彩の国」再生 合同街頭遊説活動!

https://www.youtube.com/watch?v=abMdIc-h5qY
撮影:外撲協 撮影班