a
画像:演説する高木脩平・護国志士の会局長


★動画ご紹介!

第十一回 護国志士の会 池袋定例街宣 2017.9.30

https://www.youtube.com/watch?v=6BLVp2cPZW4
(撮影:sencaku38さん)



☆「中華街」計画、粉砕行動!

9/30 『護国志士の会』月例街宣 IN池袋西口

街の「治外法権」化と、『しばき隊』に見る共産社会の恐ろしさ…!

 平成29年9月30日(土)、『護国志士の会』(高木脩平局長)による池袋駅西口での第11回街頭演説活動が開催された。

 同会では既に9月2日に月例街宣を行なっていたが、10月度は衆院解散総選挙が行なわれるため、9月末日の30日に前倒しで開催したものである。

 今回の池袋街宣は(右翼)民族派が中心となった「反中共(反中国)デー」の翌日ということもあり、主なテーマは「反支那(反中国)」と「反共(反共産主義)」に重点が置かれたものである。

b
画像上下:街宣風景
c

d
画像上下:街宣は終始、妨害勢力しばき隊に対峙して行なわれた
今回の池袋街宣では、『牢人新聞社』(渡邊昇主幹)貸与の大型拡声器が大活躍!

2

h

 妨害勢力『しばき隊』の横断幕には「ヘイトスピーチを許さない」「即刻退場」などと書かれていたが、目下、現在の日本で誰こそがヘイト(憎悪)の対象で差別・迫害されているかと言って、日本人に他ならない!

 在日外国人の総数で言っても200万人をゆうに突破。その最多を占めるのが支那人(中国人)であり、その数は最早、マイノリティ(少数派)などと言える次元ではない。

 たかが60万人程度の在日朝鮮人でさえ、「第二次朝鮮戦争」の開戦前夜と言われるこのご時勢にあって、全国各地の至るところに朝鮮総連関連施設が点在。各県に少なくとも300人ぐらいの北朝鮮工作員が存在することと同義だ。

 在日支那人に至っては池袋でのチャイナタウン(中華街)計画を進めている。

 未だ水面下で中華街計画が進められている池袋西口界隈にあってはつい最近、白昼堂々、公道上で支那人によるレイプ(未遂)事件が発生。

 その池袋西口界隈のカラオケ店では今年7月、支那系ギャング『怒羅権(ドラゴン)』のメンバーが投資家女性を何と3時間以上にわたって監禁した上、暴行を加えて現金を脅し取ろうとする凶悪事件が発生していた。

 その他、池袋西口界隈では支那人による強盗、傷害、殺人、そして支那人同士での誘拐事件が頻発している。

 中華街(チャイナタウン)とは名ばかり。その実態は妨害勢力しばき隊のような無法者、ゴロツキ、チンピラの類を増長させる結果にしかならない。

 だから日本の首都・東京23区にあってチャイナタウンのような計画は粉砕しよう…治外法権をつくらせないように無法者の支那人を排除しよう…日本への支那人の入国を規制しようと主張している。

 妨害勢力しばき隊は、そうした我々の主張が「ヘイトだ」「差別だ」「レイシズムだ」と言っている。池袋での街宣もそうだが、不都合な言論は罵詈雑言、罵声の限りを尽くし、暴力紛いの妨害で封殺しようとする。

 …これこそは、まさに共産主義者の実態、共産主義国家の実態なのである。

 日本を支那、北朝鮮のような言論の自由のない共産主義社会にしてはならないとして池袋チャイナタウン計画に言及したものだ。

1
画像:しばき隊の妨害にめげず、池袋での街宣を「池袋チャイナタウン計画」粉砕行動と位置づけ、演説に臨んだ護国志士の会副長有門大輔


 だいたい、北朝鮮系の在日にしてもそうだが、日本に来た支那人というのは共産国の母国では出来ない横暴ぶりを日本に来てやろうとする。

 北朝鮮でも支那大陸でも、母国で存分に暴れて公開処刑でも何でもされれば良い。


 今回の池袋街宣では、『日本第一党』の最高顧問であり、ブログ『日本よ何処へ』主宰である瀬戸弘幸氏が来たる10月22日(日)に東京・銀座にて開催予定の「トランプ大統領訪日歓迎デモ」の案内ビラを道行く人々に配布した。

★動画ご紹介!
【せと弘幸 氏 チラシ配布 】第十一回 護国志士の会 池袋定例街宣 2017.9.30

https://www.youtube.com/watch?v=I7q9C7HmhOk

【チラシ配布妨害】第十一回 護国志士の会 池袋定例街宣 2017.9.30

https://www.youtube.com/watch?v=YAx622GkbRk
(撮影:sencaku38さん)


★画像ご紹介!

e
画像上:演説する荒井泉・護国志士の会練馬支部長

3
画像上下:演説する各弁士
f
i

g
画像上:高木局長の演説には大勢の通行人が足を止めて聴き入る!