関西進出への激励を有り難う御座いました!!
1
画像上:連帯ユニオンへの糾弾行動で主催を努めたのは関西の雄・村上利一
3
画像上:連帯ユニオンへの糾弾行動を主唱する瀬戸弘幸氏(ブログ『日本よ何処へ』主宰)


★動画ご紹介!
せと弘幸 最終決戦!「反社会的極左団体糾弾街宣」 IN大阪

https://www.youtube.com/watch?v=Yel9piTQWPw


umeda
画像上:連帯ユニオン糾弾の幟(のぼり)を持つ参加者ら
い
画像上下:ギャラリーの多さにヨドバシ・カメラ前が大混雑して規制線も張られた
え

う
画像上:歩道橋から写した街宣風景


☆活動報告 1/8 IN大阪・梅田ヨドバシカメラ前

連帯ユニオンへの糾弾行動!

関西の新拠点にて反日極左・共産主義勢力の牙城に斬り込む!


 平成30年1月8日(月曜日、成人の日)、右派系の各団体で形成される「行動する保守運動」は大阪・梅田のヨドバシカメラ前にて悪徳労組『連帯ユニオン(関西地区執行委員長:武健一への糾弾街宣を展開した。

 生コン業者組合から年間4億円もの環境整備費と称した搾取し、その他、トラブル処理の名目で十数億円もの巨額の資金がこの悪徳労組に渡っていた。

 それらは本来、生コン業界の労働者とその家族に還元されるべきお金であったが、連帯ユニオンが一手に独占していたのである。

 あろうことか、連帯ユニオンにわたった巨額の資金は沖縄県での(米軍)基地建設への妨害や反原発、北朝鮮支援など、日本を破壊するための左翼運動に投じられていたのが実態だ。

 その他、福島瑞穂や辻元清美など、連帯ユニオンが支援する好ましからざる左翼議員を当選させ続けるために投じられてきたものと思われる。

 いくらお金を払おうとも何ら状況は変わらないばかりか、ますます悪徳労組が増長しては幅を利かせるような状況…。昨年来、生コン業者組合は連帯ユニオンへの所謂「みかじめ料」の支払いを完全STOP!

 連帯ユニオンは暴動紛いの労働争議やストライキを大々的に繰り広げてきたが、ここで一旦断ち切った資金を再開させ、再び巨悪がのさばるような状態に戻すことは絶対に許されないだろう!

 左翼・同和(部落解放同盟)・在日といった反日馬鹿トリオをこれ以上、増長させないため、彼らの牙城に斬り込む戦いが関西の新拠点に

て始まったものである。

★画像ご紹介!

ara
画像上:関西の雄・荒巻靖彦

あ
画像上:そして京都府の西村斉(ひとし)氏から、これまでもユニオンの牙城に斬り込んで来た経過が説明される
村上氏、荒巻氏、西村氏、関西地区の右派運動はこの3人の「関西の雄」によって牽引されている!

4
画像上下:一方、関東より『牢人新聞社』主幹の渡邊臥龍
26219485_932299783561779_2650433998505592674_n
労働運動とはヨーロッパの労働者が酒場に集うところから始まった!
それがユニオンのゴロツキどもは何だ!? あんなものは共産主義にもなりやしねぇよ!
umeda2
画像上:ヨドバシカメラ前のギャラリー
最前列にて横断幕を持ちながらツイキャスで生中継しているのは『護国志士の会』の高木脩平局長
今回の大阪での活動に際しては、非常に大きなピンチを一同、高木局長の奔走によって救われたものである!
今回、高木局長は遠藤修一氏(反グローバリズム国際保守連合代表)らとともに、護国志士の会の一行を引き連れての来阪

umeda3
画像上:同じく関東より、渡邊主幹の先輩にあたる小田昇

umeda5
画像上:僭越ながら筆者・有門大輔も演説

umeda4
画像上:今回の梅田街宣では参加者の方々もともに「連帯ユニオン粉砕!」「ユニオン追放!」のコールを叫んだものである

 「連帯ユニオン糾弾街宣」は約300人を動員、成功裏に終わったと言える。

『大阪広域生コンクリート協同組合』公式サイト
http://www.osaka-kouiki.or.jp/

瀬戸弘幸氏による街頭演説について
http://www.osaka-kouiki.or.jp/news/single.php?page=46
1
画像上:演説する瀬戸弘幸氏
2
画像上:筆者・有門大輔


 なお、上掲のサイトには当方で作成・発行した機関紙も掲載されました。

34
56

★動画ご紹介!
【2018.01.06】瀬戸弘幸氏「反社会的極左団体・近畿連帯ユニオンに対する糾弾活動大阪」
https://www.youtube.com/watch?v=FxPLP53ohx4
【2018.01.07】瀬戸弘幸氏「反社会的極左団体・近畿連帯ユニオンに対する糾弾活動in大阪
https://www.youtube.com/watch?v=oJkWyItuWiw

【2018.01.08】発陣!連帯労組・連帯ユニオン糾弾街宣in大阪梅田(1)
https://www.youtube.com/watch?v=Ezu6mcpcQOA
【2018.01.08】発陣!連帯労組・連帯ユニオン糾弾街宣in大阪梅田(2)
https://www.youtube.com/watch?v=rU_Wx_LN6TQ

瀬戸弘幸氏〜新しい潮流〜暴力労組「連帯」と良識ある一般国民大衆の闘い
https://www.youtube.com/watch?v=ZfBnk_o_TzA

(撮影:はとらずチャンネル

 左翼勢力は沖縄県での基地建設妨害に膨大な資金と人員を投入、集中し、愚かにも非常な消耗戦を強いられています。

 一方、関西では連帯ユニオンに対しては生コン業者組合『大阪広域生コンクリート協同組合』から毎月、毎年支払われていた資金が完全にSTOPしました。

 沖縄県での基地建設妨害の左翼勢力がテロの「実行部隊」なら、連帯ユニオンは背後でテロ部隊を支える「本体」。この構図は反原発やら反ヘイトやら、あらゆる左翼の日本破壊活動に通ずる構図と言えましょう。

 沖縄県での基地建設妨害の左翼勢力は、根元から資金を絶たれた格好となりましたが、こうして物事が動き出す時には偶発的または必然的にあらゆる物事が有機的に機能するのでしょう。

 その意味でも大阪広域生コンクリート協同組合の英断と勇気を大いに賞賛します!

 他方、連帯ユニオンの関西地区にて部落解放同盟にも多大なる影響力を誇り、膨大な資金を思うがままにしてきた関西地区執行委員長・武建一は現在、連日、弁護士を呼んだ会議を繰り返し、過敏に身辺を警戒するなど、相当な狼狽ぶりが伝えられております。

 これまで連帯ユニオン・武建一には、大阪広域生コンクリート協同組合の加盟・関連業者に対し、所謂「みかじめ料」を要求した暴動紛いの労働争議・ストライキを起こしてきたという事実があります。

 連帯ユニオン・武建一の暴力性はまさに左翼・共産主義者そのもの。

 沖縄県で基地建設妨害のリーダー・山城博治が逮捕された際(しばき隊の添田充啓=新右翼『一水会』会長・木村三浩の弟子=も一緒に逮捕された際)、連帯ユニオンは大阪府内にて300台ものミキサー車を動員したパレードを繰り広げて山城の釈放を要求するなど、両勢力は表裏一体の関係にある共産勢力と言えます。

 この沖縄県での基地建設妨害への応援・激励には社民党副党首の福島瑞穂が馳せ参じ、神奈川県川崎市での右派デモ潰し(一昨年6月5日)の時にも福島瑞穂はいました。

 辺野古の米軍基地建設を妨害してきた大阪選挙区の反日・左翼議員としては辻元清美も知られます。福島にせよ、辻元にせよ、過去、連帯ユニオン・武建一が現金らしきものを手渡しされ、それに謝辞を述べていた両者の姿が直に目撃されてもいます。こうした反日・左翼議員を背面から支えてきたのも連帯ユニオンであり、まさに「暴力」と「権力」を一手に「ユニオン王朝」が存在していました。

 その一角が今、大きな音を立てて崩れ去ろうとしているのです!

 ここで退くことは絶対に許されません!