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★動画ご紹介!
和歌山県警VS極悪労組員 (編集バージョン 字幕付き)

https://www.youtube.com/watch?v=zrrSdRMsy9s
(撮影:はとらずチャンネル

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 1月某日、和歌山県某所にて、連帯ユニオンの街宣車は車列を組み、県内の然る企業に対して嫌がらせ、恫喝の街宣を繰り広げました。

 110番通報によって駆けつけた和歌山県警が職務質問して免許証を確認しようとしたところ、連帯ユニオン労組員のチンピラは罵声の限りを警察官に浴びせ、免許証の提示を拒否。

 まさに反権力を掲げつつ、反社会的な連帯ユニオン構成員らしい態度でした。この企業に対する嫌がらせ、恫喝街宣については和歌山県警としても重く見ているようです。


★動画ご紹介!
【2018.01.29】連帯ユニオン糾弾in和歌山 嫌がらせ変わらず!卑劣な街宣手法
https://www.youtube.com/watch?v=5kbn9HufeDk

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警察官の注意を受ける連帯ユニオン街宣車


 平成30年1月29日(月)、『連帯ユニオンを糾弾する有志一同』は和歌山県内にて二手に分かれての街頭遊説活動を展開しました。

 途中、連帯ユニオン街宣車の車列と遭遇。互いに挑発し合うことなく、それぞれがそれぞれの街頭遊説活動に徹したものですが、和歌山市内にて連帯ユニオン側が特定企業に対する嫌がらせをするかの如く、狭い通路を何度も行き来することがありました。

 そのため、有志一同を率いる瀬戸弘幸氏らが連帯ユニオン街宣車を呼び止めて話し合いを求める一幕があったものです。連帯ユニオン側は激しい罵声で話し合う余地がありませんでした。

 住宅街での連帯ユニオン街宣車の騒動を耳にした複数の住民が110番通報した模様で、和歌山東警察署の署員が駆けつけ、注意をしたものです。

 しかし、例の如く、連帯ユニオンのチンピラ労組員は激しい罵声で、警察官の注意にもろくに回答せず。

 そのやり取りにおける連帯ユニオン・ゴロツキ労組員は同じく激しい罵声を飛ばすに終始。あんな喋り方しか出来ない人たちなのかと思わざるを得ませんでした。

 奴ら連帯ユニオンは「労働運動」という御旗を掲げて我が物顔ですが、特定企業の真ん前で代表者の名前を連呼し、執拗に同じ会社の前をグルグル往復することは明らかな威圧であり、脅迫に該当する。