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画像上下:さる4月8日(日)、『護国志士の会』による月例の池袋街宣が開催された!
テロリスト共産党」と書かれたプラカードを掲げる同会の高木脩平局長(手前)
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★対「連帯ユニオン」戦線の動画ご紹介!

【2018.04.08】連帯ユニオン関西生コン支部糾弾!街頭遊説活動in梅田

https://www.youtube.com/watch?v=Sh_nMswILfk
(撮影:はとらずチャンネル


☆活動報告 4/8 IN池袋

護国志士の会 月例街宣

「反安保・反原発・反基地・反差別」を隠れ蓑にした反日極左の根を絶て!

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画像上:『日本第一党』の元本部役員を含め、「行動する保守運動」関係の多彩な面々が集まる護国志士の会の街宣
画像下:主催者の荒井泉・練馬支部長(右端)
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 平成30年4月8日(日)、『護国志士の会』(高木脩平局長)による月例の池袋街宣がJR池袋駅西口にて開催された(街宣の主催者は同会の荒井泉・練馬支部長)。

★動画ご紹介!
【H.30/4/8】護国志士の会・池袋街宣/フルバージョン

https://www.youtube.com/watch?v=4PQx-PzsHWo
(撮影:反グロちゃんねる


 なお、当日は大阪・梅田にて『連帯ユニオンを糾弾する有志一同』による月例街宣が開催されており、東西で反日極左を糾弾する街頭行動が同時開催されたことになる。

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画像上:ギャラリーが多い池袋での月例街宣
画像下:反米勢力から偵察に来たのか、西村修平一派の者がスマホで街宣の様子を撮影していた!
西村一派ら反米勢力での街宣では元『しばき隊』関係者とともに街宣をしている者だが、やはり「現役のしばき隊」の列に加わるのは抵抗があるのか、妨害勢力に近い位置ながらもギャラリーに混じっていた(笑)
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 今年1月より、関西圏での極左労組『連帯ユニオンへの糾弾行動に専属的に加わっていたため、すっかり関東圏での行動はご無沙汰だったが、8日の池袋街宣では妨害勢力しばき隊による激しい野次、罵声が終始飛び交う中、関西圏での糾弾行動に触れさせて頂いたものだ。

 池袋での護国志士の会街宣の真ん前に陣取っては妨害する所謂しばき隊は、国会前での馬鹿騒ぎを繰り広げる反安保・反原発グループや沖縄県で(米軍)基地建設を妨害する暴徒集団とまったくの同質である。

 反安保・反原発や反安倍で馬鹿騒ぎを繰り広げる者らがそっくりそのまま池袋での街宣妨害に来ていると言っても過言ではない。

 沖縄県での基地建設妨害も然り。本土・東京などで右派市民デモへの妨害を繰り広げる極左・しばき隊が沖縄県での基地建設妨害に赴いている。その内の一人が元しばき隊で、反原発グループ『男組』の元組長・添田充啓であり、沖縄防衛局職員への傷害事件では那覇地裁にて執行猶予付きの有罪判決を受けるに至っている。

 反安保や反原発、共謀罪創設への妨害、そして沖縄での基地建設への妨害は前出の極左労組・連帯ユニオンにもそっくりそのまま通じている。

 関西圏で生コン業者から莫大な「みかじめ料」同然の手数料や整備費、解決金を掠め取り、その潤沢な資金と人員を反安保・反原発や基地建設妨害に送り込んでいると考えられるのだ。

 何より、連帯ユニオン近畿地区顧問の戸田ひさよし(門真市議)らがヘイトスピーチ規制の推進に狂奔していたように、右派市民デモ街宣への妨害に血道をあげていたものである。

 大阪市でのヘイト規制条例の成立は、部落解放同盟の一員でもある戸田ら連帯ユニオンこそが黒幕だったと言っても過言ではない。

 反安保・反原発から基地反対の建設妨害、共謀罪創設への妨害、そして「差別反対」を口実とした右派市民運動への妨害とヘイト規制法・規制条例の推進など、これらは全て一蓮托生で反日極左の所業と言えよう。

 当日の街宣では「朝 鮮 人 か え れ」のプラカードが一際目を惹いたのか、しばき隊が猛然と反発。護国志士の会街宣の参加者との間で小競り合いが頻発したものである。

 喋る文言にもネタにも尽きたのか、しばき隊からの野次、罵声も「差別街宣やめろ」「ヘイト街宣やめろ」の一点張りで、その他は延々CDの録音アナウンスを垂れ流すのみ。今やしばき隊の常連とされる通称ジャガイモという男でさえ、自らマイクを手に妨害のアジテーションを喋らなくなって久しいとされる。

 「か え れ」の文言に反発も何も、全ては在日社会に自浄作用が機能していないことを棚に上げ、在日朝鮮人犯罪への糾弾の右派市民運動への妨害に終始していることに起因するのだろう。

 街宣より3日前の4月5日には神奈川県川崎市で、朝鮮民族学校(朝鮮総連)関係者による以下のような事件も起きている。

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 南武朝鮮初級学校の校長ともあろう者が武蔵小杉駅(川崎市中原区)にて女子高生のスカートの中をスマートフォンで盗撮した神奈川県迷惑防止条例違反(盗撮)容疑の現行犯で逮捕されているのだ。

 逮捕された朝鮮学校長(53歳)は「好奇心で撮ろうとした」と容疑を認めているが、好奇心も何も、普段から同様の犯行を繰り返していたので逮捕当日も同様の行動に出たのだろう。

 無論、社会的地位のある者による行為も含めた不法行為というのは日本人によっても引き起こされているが、在日朝鮮人の場合は他の外国人犯罪と同様、犯罪発生率や再犯率、暴力団など反社会勢力に占める割合は日本人のそれよりも高いとされる。

 問題は言論の自由なき共産主義国家顔負けに、外国人犯罪を糾弾する右派市民運動によるデモ街宣を野次と罵声で妨害する横暴さにある。

 池袋での護国志士の会をはじめとする「右派市民運動」VS「妨害勢力しばき隊」の構図は常態化しつつあるが、そもそも言論の自由が認められた日本社会にあって、こうした横暴が公然とまかり通っていることのほうが恐ろしい。

 妨害勢力しばき隊の側に言わせれば「差別、ヘイトは言論じゃない」ということなのだろうが、それに対する野次、罵声こそは言論というに値しない。

 大体、何を以って差別やヘイトと定義しているのか、それ自体が極めて曖昧で、単に好き嫌いの感情論でしかないものだ。

 こと池袋の問題に限って見てもそう。過去に総理大臣にまでなった妙な男が妙なことを言ったのでおかしくなっているが、日本という日本人の国、東京都民の東京都、豊島区民の豊島区池袋にあって「チャイナタウン(中華街)を創らせろ」などと、これほどの横暴はない。

 日本人の国である日本にチャイナタウンもコリアンタウンも必要ない!…とするデモ街宣自体は立派に言論の自由の範疇である。

 それを封殺してはチャイナタウンもコリアンタウンも既成事実化させようとする行ないこそ日本人への「ヘイト」「差別」というものではないか!

 こちらはヘイト、差別を定義したぞ!


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画像:「朝鮮総連を殲滅せよ!」との主張も単に「反日テロ・犯罪組織を解体せよ!」とのスローガンに過ぎない!