ネタバレ

薬屋のひとりごと(7) 日向夏 後宮ではなく医官付きとして再就職(^^) ネタバレ注意

薬屋のひとりごと(7)  大好きな小説



ネット発小説です

現在、漫画化もされているんですが
その漫画が2種類あるんですよね

私はネットで先読みしてまして

小説として紙媒体で出た方も読んでます

とってもおすすめです(^^)





★★★


「主な登場人物」

猫猫(マオマオ)
17歳。
人さらいで後宮の下級女官に売り飛ばされた。すごい設定。

壬氏(ジンシ)
後宮の宦官で、超絶美形
実は皇弟で(宦官ではなく)帝に息子ができて、継承順位が下がることを切望している

玉葉妃(ギョクヨウ)
19歳。翡翠宮にすむ妃。姫を生み、その姫が毒殺されそうになったのを猫猫に助けられ
以来、猫猫をかわいがる。のちに皇太子を生む

梨花妃(リファ)
水晶宮に住む妃。男子がいたが、毒おしろい事件で亡くす。瀕死となるが、猫猫に助けられ
また、猫猫の花街秘術により、皇帝の寵愛も取り戻す

里樹妃(リーシュ)
金剛宮に住む妃。ロリコンの先帝の妃だったが、お手付きの前に先帝が崩御
今の帝の妃となるが、メロンクラスの胸を好む帝の寵愛はない

阿多妃(アードゥオ)
柘榴宮の妃で、東宮時代の帝との間に男子があったが、出産時のトラブルで子供が生めなくなり、さらに、男子は幼少期に死亡。宮を出ることになる
アードゥオが男装すると、壬氏にそっくり

楼蘭妃(ロウラン)
アードゥオと交代で入った妃。メイクが派手だが、実は本人と入れ替わるため
子翠
楼蘭妃の侍女で、虫愛ずる娘。実は楼蘭本人だった

皇帝
壬氏の兄か、父か・・
壬氏はアードゥオの子かもしれないしね

高順(ガオシュン)
壬氏の守り役。宦官、となっているが、実はくっついていて、薬で抑えてる。

水蓮(スイレン)
壬氏の乳母で侍女

右叫(うきょう)
緑青館の男衆のとりまとめ

ちょうう
元子族の生き残り、記憶喪失、絵が上手

左膳
元子族の生き残り。不老不死を探っていた男の世話係だった
文字が読めるので、猫猫に鍛えられてる


★★★

薬屋のひとりごと(7)  ネタバレ注意




人物紹介
序話
ジャズグルの話
口のきけない孤児だった
でも、今の旦那様はやさしいの

1話、宮女試験
猫猫が強制的に受験させられました

猫猫が宮廷にはいると
遊郭(緑青館)の薬処が留守になるので困っていたら
前に知り合った克用が、都に来てました
疱瘡でイケメンがあばたになった男子ですが
いろいろと薬のことを仕込まれていたのね

2話、嫌がらせ
猫猫の後継は佐膳でしたが
まだ自分に自信がなかったので
克用が来てくれるとしって安心です

さて、宮廷に行ったら
宮女というのは、いいうちのハク付け職業なので
昔のように、猫猫はいじめられます
で、あ、こういう世界だったわ、って受け流す猫猫

3話、医官手伝い
猫猫を含めて、医官付きの宮女は5人
ヤオ、と、彼女の侍女らしい燕燕(えんえん)
とあと二人
で、猫猫は掃除と包帯を煮沸消毒するのを押し付けられましたが
それが手伝いの仕事だ、って上司に言われて
二人は辞めさせられ、猫猫、やお、えんえん、の三人に確定



4話、後宮
後宮の健康診断
梨花妃のとこの次男
砂欧(しゃおう)国からきた愛凛


5話、運命クッキー
愛凛のとこからのクッキーには手紙が入ってまして
謎解きみたいになってました
「白い娘の正体を知りたいか?」

6話、軍師倒れる
猫猫の実父で変人と言われていた父上が昏倒
毒を盛られた、ってことでしたが
猫猫が見抜きます
ガラスの器にいれていた水が腐ったみたいね



7話、愛凛妃の思惑
後宮は、自殺する下級妃も多い
で、香水が強すぎる人のとこに往診
さて羅半から呼び出し
隣国の巫女は、王と同じ権力をもち
今の巫女はアルビノ
我が国を騒がせていた白娘娘、もアルビノ
何か関係が?


8話、思惑の思惑
巫女は生娘で、初潮前であらねばならないが
巫女が白娘娘の母だったら?
ってことで、巫女が経産婦か知りたい、って羅半が
で、巫女がなんと、砂漠を超えてやってくる、って


9話、皇后
長男を生み、その子も健康なので
玉葉妃は皇后になりました
猫猫の見立てでは、長男も長女である鈴麗公主も健康


10話、暗躍
月の君に毒のお茶が運ばれました
相変わらず、後宮も王宮も、魑魅魍魎



11話、祭りの前
都の祭りに、砂欧から巫女が来ます

12話、異国の娘
買い出しに猫猫、えんえん、やお、が指名されます
で、そこで、異国の娘と知り合いました
迷子だったの
この子がジャズグルでした
序話の出てた子ね


13話、皇弟付侍女
毒茶事件があったので、月の君には侍女が必要で
月の君にぼ〜っとしない子がよくて
選ばれがのがえんえんでした
えんえんは、お嬢様であるやおの事だけが好きだからね


14話、巫女との対面
砂欧の国からきた巫女の診察に
宦官の羅門、猫猫、ヤオが出向きます
触れるのは猫猫だけ
でも、それほどに不調は感じられません

15話、おかあさん
宦官の羅門は、女性化していていおばさんになり
猫猫の実父である変人軍師の世話をやくすがたは
おかあさん、のようでした

16話、食事会
巫女を迎えての歓迎食事会
ヤオは巫女の毒見に選ばれます
だって、猫猫は変人軍師の毒見役なのでね
そしたら、ヤオが毒にあたります!
巫女様たちもね!


17話、容疑者
容疑者は愛凛ですが
どんな理由であろうと、ヤオを巻き込んだので
猫猫は激怒してます


18話、男女の駆け引き
月の君は、前から猫猫が好きでしたが
口にははっきりいわなくて
で、猫猫が、はっきり言えばいい、っていろいろあった八つ当たりで口走ったので
ついに皇弟さまは
「お前を妻にする」って言いきりましたね〜


19話、真実の真実
ヤオは、毒見で後遺症があるかも、ってなってます
でも、今回の色々で
女であるべき巫女が
実は男であった?
宦官にされていた?ってわかってきます


20話、茸粥
巫女視点のお話です
アルビノとして生まれ
赤子の時に宦官にされたから男子の自覚もなく
特別だから、って育てられ
実は男であり
王様の権力乱発を押さえるためにされたこととしり
今、巫女が男だとばれると
巫女の権威がくずれて、王権が暴走するから
異国で死ぬことを強いられている、って


21話、巫女の告白
猫猫がすべてを聞き取り
異国で死んでちゃらにしようとしたこと
ヤオを巻き込んだこと
を糾弾されて
一度死んだことにして
役だってもらいましょうって


22話、未来の巫女
巫女は、白娘娘と愛凛を人質とされて
こちらの国にいろいろ尽くすことになりました
死んだことにされてね
で、新しい巫女は、ジャズグルのようです

終話
猫猫がヤオを見舞いに行きます
ヤオは、毒見に失敗した宮女が(巫女にも毒の症状が出た)
きちんと面倒みられてるのはおかしい、って気づいてます
猫猫は、巫女の秘密(実は男子だった)とかは言わないですが
ヤオはバカじゃないから
何か、でっかい隠しごとがあるらしい、ってわかっていて
で、黙っていることにしてますね

って感じで7巻は終了です

面白かった!


読んで下さってありがとうございます(^^)
この記事が
読みたい本を見つけるヒントになるとうれしいです

 


スマホで訪問の方も
PC版で読むのがおススメです(情報量が一杯)
スマホ版の一番最後の左端に「PCモード」というのがあるので、
こころクリックしてください。



 

新品本、新刊本を合法的に安く買う方法はこちら

ブックオフオンラインでも本は安く買えます。

ベテランママは小説、エッセイ、ビジネス本大好き。あらすじ、ネタバレ注意の最新記事はこちらです。別窓で開きます


老後の節約と稼ぎ方



私が今まで読んできたビジネス本←カテゴリごとに別窓で開きます
私が勉強してきた株の本
いろいろ試したSEO対策本
今も試行錯誤中のアフィリエイト勉強本



漫画も好きで、あらすじ&感想レビューしてます。
 ベテランママは漫画大好き




公爵令嬢の嗜み(5) 澪亜 アイリス主役編はここまで。ディーンと結婚! あらすじ、ネタバレ注意 

  公爵令嬢の嗜み(5) 



公爵令嬢・アイリスの物語は
この5巻で終了です

私がネット小説として読んだのも
ここまででした

で、紙媒体になったら全8巻とあったので
アイリスのその後が書かれているのか?!って楽しみだったんですが
書かれていたのは、アイリスのママの物語でした

つまらなくはないんでしょうが
私はアイリスのお話が好きなので
あらすじ、とか、他の方のレビューとか読んで
5巻までで、やめました

でも、気になる方は、是非、6巻からも読んでみて下さいませね(^^)




公爵令嬢の嗜み (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み(2) (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み3 (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み4 (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み5 (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]




  公爵令嬢の嗜み(5) あらすじ 




隣国・トワイルと戦争に突入し、必死に領地を守るアイリス。

隣国トワイルとの開戦に、アカシア国の陰謀を感じたアイリスは、
今まで自分を支え信頼し、共に歩んでくれた全ての人々の力を借りて奔走する。


領民たちと力を合わせ危機を乗り切ろうとする彼女の元に、
第一王子アルフレッド戦死の知らせが!? 

ワーキングお嬢様、望む未来をつかむために奔走する!

バッドエンドから始まったワーキングお嬢様の物語、
様々なものを喪い、そして得て、彼女が見つけた“幸せ”とは!?






 公爵令嬢の嗜み(5) ネタバレ注意 



「登場人物」

アイリス
前世の記憶のあるアルメニア公爵家令嬢

ディーン
アズータ商会で不定期に働く有能イケメン

ベルン
アイリスの弟
敵対していたが、いまは姉を尊敬している

ライル
ディダ
アイリスが拾って育てた護衛

ターニャ
侍女で裏情報組織を持つ

メリダ
アズータ商会の製菓開発をになう

レーメ
図書館の司書にしてすべての本を記憶する

ラフィエル
アルメリア領立高等学園に通う司祭

ミモザ
アイリスの親友

ルイ・父
メルリス・母
ガゼル・母方の祖父。将軍
ルディウス(ルディ)母方の従弟・第一王子派閥

ルカ
アルメリア領立高等学園の学園長

アイーリャ・王太后(女王制がないが、王家の嗣子)

エドワード・第二王子、アイリスの元婚約者
ユーリ・男爵令嬢。エドワードをゲット
ドルッセン・騎士団長の息子
ヴァン・教皇の子息
エルリア・王の側室でエドワードの生母


アルフレッド・第一王子
エルリアに生母を殺され、幼いころも暗殺されそうになり
祖母であるアイーリャに庇護され、隠れるように暮らしているので
あまり顔を知られていない


★★★

22章、お嬢様の母は、強し
23章、お嬢様、狼狽える
24章、お嬢様の責任
25章、お嬢様と戦
26章、お嬢様、決着をつける
終章、お嬢様の幸せ

22章
アイリスが、エルリア妃の招集で王城に行っていたころ
アイリスのママのメルリスは、爺様(メルリスには父上)の闘技場で
鬼強く練習してました
一応の偽名は「メル」

そして、トワイルとの戦いが始まり
メルはそれに備えます

23章
開戦がささやかれる中
アイリスママのメルが
トワイルとは接していないけど
困ったことがあったら呼びなさい、って

さて、水害により飢饉があって
他領地から、たくさんがアイリスの領地に押し寄せてきましたが
その中には、使える人材が多かったようです
学校で農業を学んだ人たちが
農作物の収穫量を増やしたりして
人口増加にも適合できそうですね

って思ったとこに
いよいよ開戦です
戦争は金喰いであり、兵糧食いですね

24章
タスメリア王国とトワイルとの開戦
王国はメッシー男爵とガゼル将軍(アイリスの爺様)が頑張ってます
で、モンロー伯爵領の者が
トワイルに味方しました
モンローが鬼畜な領主だったから、トワイルの方がまし、てなったのね
さらに
アイリスの治める東部で暴動が起きました

開戦のさなかの暴動
しかもこれ、アカシア王国が絡んでいそうです

そしてベルンは、ディーンとレティの質問に
姉のアイリスが他国に嫁ぐのは、人材として損失です、って

アイリスを心配するディーンですが、もちろん国難から逃れることはできず
でも妹は兄に、私がいるから大丈夫、って

25章
武装集団による港の占拠、という知らせに
アイリスは対処します
ディダからの報告で、ボルテッィクファミリーは
アイリス側に立って暴動鎮静に協力する、って
で、相手はアカシア王国の工作員?ってわかって
アイシスの母上のメルさんが、突貫して
あっという間に敵の頭を押さえます
なんと、アカシア国の第一王子でした

トワイル国との密約で
後ろから(港から)ちょっかい出せ、って言われて
うはうはと、のっかったのね

暴動を鎮圧したアイリスに
アカシア国との調停までまかせちゃうレティです
特区として、抱え込むことにしたのね

一方囚われのユーリのとこに
エドワード王子が助けにきますが
エドの側の騎士をみて
ここから出たら私は殺されます、ってユーリ
そういうとこは鋭い女で
実際、牢の中に入ってきた騎士はユーリを殺そうとしますが
庇ってエドが死にますね

それを、レティとベルンは、裏壁から見てました
そして、国に尽くす事を見ているのなら
ベルンは、レティと同じ道をいけます、って

26章
アカシア国との外交交渉を
アイリスに一任するって通知がきたので
さすがのアイリスも驚きます

さらに、ディーン戦死の報告が・・。

心が壊れそうなアイリスを癒したのは
孤児院の子供たちでした
そして母上ね

そんなところへ、アカシア国のカァディルが登場です
トワイル国との密約を知ってるぞ、ってほのめかし
第一王子を生きたまま預かってるぞ、って伝えて
戦後補償をぼったくるアイリスちゃんです

で、アイリスを嫁に、って相変わらず言ってくるけど
国内安定のためには
他国の花嫁をもらってる場合ではないでしょ、って言外に返答
彼はいちおう引き下がります

そして、ユーリに逢いたいって言われ
アイリスは王都に出向きます
お互い、言いたいこといって
すっきりしたユーリは
最後に、エドの配下だったすべてを告白して死んでいったようです

代行だったアイリスは
正式に領主となりました
ベルンは国政に生きるようだし
父上は、襲撃からの傷が癒え切ってないのね

終章
ディーンの死から1年
レティシアが女王として戴冠します
お飾りではなく、政務をやる女王です

で、そんな時に、なんと、ディーンが生還しました!

瀕死だったところを生き返り
後遺症もなく
死んだことにして、アイリスとの未来にかけたんですって

王ではアイリスを娶れないし
アイリスは領主だから嫁にいけないしね

身分は平民として、なんと、二人は結婚して
男女二人が生まれます

ハピエンですね〜

とっても面白かったわ!

アイリスのワーキングガールぶりと
国政と
戦争と
ラブロマンス

てんこ盛りが、しっかり構成されて
ハピエンで落着いたしました

一読をおすすめいたします(^^)







読んで下さってありがとうございます(^^)
この記事が
読みたい本を見つけるヒントになるとうれしいです

 


スマホで訪問の方も
PC版で読むのがおススメです(情報量が一杯)
スマホ版の一番最後の左端に「PCモード」というのがあるので、
こころクリックしてください。



 

新品本、新刊本を合法的に安く買う方法はこちら

ブックオフオンラインでも本は安く買えます。

ベテランママは小説、エッセイ、ビジネス本大好き。あらすじ、ネタバレ注意の最新記事はこちらです。別窓で開きます


老後の節約と稼ぎ方



私が今まで読んできたビジネス本←カテゴリごとに別窓で開きます
私が勉強してきた株の本
いろいろ試したSEO対策本
今も試行錯誤中のアフィリエイト勉強本



漫画も好きで、あらすじ&感想レビューしてます。
 ベテランママは漫画大好き




公爵令嬢の嗜み(4)  澪亜 水害による飢饉、偽金貨、そして第一王子の登場 あらすじ、ネタバレ注意

  公爵令嬢の嗜み(4) 



エドワード王子と、アルフレッド王子の王位争い
そして、亡き妻にとらわれて政治を顧みない王

国はどんどん荒れていきます・・。

公爵令嬢の嗜み (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み(2) (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み3 (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み4 (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み5 (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]




  公爵令嬢の嗜み(4) あらすじ 




「一目見て心奪われ、貴女に求婚しにいらっしゃいます」

ディーンへの叶わぬ恋を自覚しつつ、領地経営を謳歌する私こと令嬢アイリス。

そして季節は社交シーズンに突入。

国王が倒れ、第一王子派と第二王子派に割れ国内が荒れているのに、
貴族はパーティーをするのね…と、うんざりな私の下に、
隣国アカシアの使者が訪れる。

その用件は、第一王子カァディルからの求婚で…これは政略結婚の申し込み!?

ワーキングお嬢様、“仕事”も“恋”も選択を迫られる!?






 公爵令嬢の嗜み(4) ネタバレ注意 



「登場人物」

アイリス
前世の記憶のあるアルメニア公爵家令嬢

ディーン
アズータ商会で不定期に働く有能イケメン

ベルン
アイリスの弟
敵対していたが、いまは姉を尊敬している

ライル
ディダ
アイリスが拾って育てた護衛

ターニャ
侍女で裏情報組織を持つ

メリダ
アズータ商会の製菓開発をになう

レーメ
図書館の司書にしてすべての本を記憶する

ラフィエル
アルメリア領立高等学園に通う司祭

ミモザ
アイリスの親友

ルイ・父
メルリス・母
ガゼル・母方の祖父。将軍
ルディウス(ルディ)母方の従弟・第一王子派閥

ルカ
アルメリア領立高等学園の学園長

アイーリャ・王太后(女王制がないが、王家の嗣子)

エドワード・第二王子、アイリスの元婚約者
ユーリ・男爵令嬢。エドワードをゲット
ドルッセン・騎士団長の息子
ヴァン・教皇の子息
エルリア・王の側室でエドワードの生母


アルフレッド・第一王子
エルリアに生母を殺され、幼いころも暗殺されそうになり
祖母であるアイーリャに庇護され、隠れるように暮らしているので
あまり顔を知られていない


★★★

18章、お嬢様、日常を謳歌する
19章、お嬢様、火花を散らす
20章、お嬢様、悼む
21章、お嬢様、勝負に出る

18章
仕事の山に慣れてきちゃったアイリスです
そんな時に、ドレッセンが騎士団をやめた、って報告が
でも、もはや過去のお話ですね

領内の、災害対策が進んでいきます
そんな領内を、ディーンはとっても興味深く見てますね
そして、いずれ民は台頭する、ってアイリスは
現世の記憶から予測し
それを、王位継承者のディーンは、ひそかに納得しながら聞いているのですね

ディーンは忙しそうに領内を去り(季節労働者?だからね)
労災保険とかまで、手をだすアイリス嬢です

そして、国内の安定がない時期でも
王都では貴族のパーティーが盛んで
それは、情勢の見極めのためでもある、社交もまた、貴族の情報収集なのですね

でもって、アイリスのところには
海の向こうの国、アカシア国から使者がきて
アイリスの領地を視察したい、って
で、現れた使者の指輪をみて
アイリスは、それがアカシア国の王子である、って見抜きます
が、そこへ
父上が刺された、って知らせが

王子の名前はカァディル
長男は間抜け、次男は病弱で戦線離脱
で、ダークホースを狙う三男でした


19章
王都に戻ると、アイリスは父の病床へ
襲撃の時、母が間に合って助かったんですって
(実は、アイリスのママは剣豪なのです)

アイリスのパパが病床にあるので
ベルンが王太后の屋敷へ使者として送られ
そこでベルンは、一人の少女と出会います
実は、王女のレティシアね
ベルンは知らないけどね
ベルンは、姉のアイシスを尊敬しているので
女だからといって、仕事や勉強から排除する必要はない、って
レティには、とっても新鮮で、心強いお話でした

王都でのパーティー
アイリスのお相手はいつもベルンです
ユーリとの会話も、頭いたいけど乗り切って
でも、親友の婚約者が、ユーリと愛人関係にあると知って切れかかり
しばらく放置してた、ユーリの背景を、ターニャに探らせます

ターニャは、マイロという凄腕と争いますが
マイロの主は、ターニャの主(アイリス)を知っているらしく
争いたくないって言って
少しヒントをくれました

結果、ディヴァンって男がユーリの背後にいて
彼がトワイル国のスパイである、って

さらに、ディヴァンは、金貨の金含有量を減らしたビタ金貨を流通
それで経済的惑乱を企んでいるって

そんな時に、王が亡くなった、って知らせが

20章

王が亡くなり、次期王位継承が正念場に
水害が発生し、飢饉の予感
アイリスは、備蓄を増やすように指令
対応して、輸出に規制
移民が増えるから、それにも対応
国の無理難題が増えそうだから
備蓄を隠すために帳簿を書き換えて、隠す

そんな時、ベルンは、モンロー伯爵領に潜入して
トップがバカだと、いかに領地が荒れ
人が死ぬのかを目の当たりにします

アルメリア領からも、他領地からの移民が増大
受け入れも限界に・・。


21章

貴族集会が始まります
ほぼすべての貴族が集まり
王族である、
エドワード王子と生母のエルリア妃が
エドワードの即位を決定

で、そこについにアルフレッド第一王子が登場
王位簒奪、ってことでエドとエルリア
エルリアの実家である侯爵家を捕縛

騎士たちは、すべてアイリスの爺様の将軍を崇拝するものに
入れ替えられていたから

で、アイリスは公爵家のものとして
新王になる、というアルフレッドに
現在の飢饉への対策
偽金貨への対応を聞き、
アルフレッドは、外国からの食物の輸入と
偽金貨はすでにほぼ回収済み、と答えます

さすが

で、次はユーリとエド王子が捕縛され
残された貴族たちに、ベルンが名指ししていきます

それは、ベルンが調べた、領地の管理をないがしろにして
備蓄を売り払い、領民を飢えさせた貴族たち

さらに、売り払った相手はトワイル国で
メッシー男爵が、(トワイル国と接している領地の男爵)
トワイルのスパイや物流を押収
そこには、ベルンが名指しした貴族たちの
自分のとこの印のついた物資がたくさんありました、って

そして、アルフレッド王子の下で
王国は機能を取り戻していきます

数日後に、新たに招集があり
まっとうな貴族だけが残されました

戴冠式まで、なるべく早く、っていう配下の希望に
なるべく、って答えたアルフレッド・ディーン王子ですが
アイリスを呼びました
初めまして、って挨拶の中で

王子は、アイリスに、他国に嫁ぐのですか?って
ええ、って答えて席を立つアイリスでしたが
彼とお揃いでもっている時計を落としてしまって
それを探しに戻ります
そこに、ディーンが来て
見つめ合って、言葉を交わして
アイリスは、この国に残りますって
「あなたはとっくに私のものなのね」って

お互い、想いあっても一緒にはなれないのね
ディーンは、アイリスを王妃って籠の鳥にしたくないし
アイリスは、領地から離れたくないしね

で、ついにトワイル国が挙兵し
開戦へと・・

ってとこで、次巻へ

次巻の5巻が、アイリスが主役のシリーズの
最新刊で最終巻となります(^^)










読んで下さってありがとうございます(^^)
この記事が
読みたい本を見つけるヒントになるとうれしいです

 


スマホで訪問の方も
PC版で読むのがおススメです(情報量が一杯)
スマホ版の一番最後の左端に「PCモード」というのがあるので、
こころクリックしてください。



 

新品本、新刊本を合法的に安く買う方法はこちら

ブックオフオンラインでも本は安く買えます。

ベテランママは小説、エッセイ、ビジネス本大好き。あらすじ、ネタバレ注意の最新記事はこちらです。別窓で開きます


老後の節約と稼ぎ方



私が今まで読んできたビジネス本←カテゴリごとに別窓で開きます
私が勉強してきた株の本
いろいろ試したSEO対策本
今も試行錯誤中のアフィリエイト勉強本



漫画も好きで、あらすじ&感想レビューしてます。
 ベテランママは漫画大好き




公爵令嬢の嗜み(3) 澪亜 11〜17章 アイリスが破門騒ぎから解放され、さらに新たなユーリの罠を逃れた あらすじ、ネタバレ注意

  公爵令嬢の嗜み(3) 



破門騒ぎから解放されて
アイリスがどんどん賢くなっていきます(^^)




公爵令嬢の嗜み (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み(2) (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み3 (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み4 (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み5 (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]




  公爵令嬢の嗜み(3) あらすじ 




教会破門騒ぎを乗り切った令嬢アイリスに、
“国軍解体の動きあり"の知らせが届く。

これは戦争の前触れ!?

そんな中、護衛のディダに
「戦争になったら相手を殺せと命じる覚悟があるのか?」と問われた彼女は答えられなかった。

直接、民たちの命を背負う。

私に…そんな覚悟があるのかしら。

ワーキングお嬢様、自分の人生設計に想いを馳せる!?






 公爵令嬢の嗜み(3) ネタバレ注意 



「登場人物」

アイリス
前世の記憶のあるアルメニア公爵家令嬢

ディーン
アズータ商会で不定期に働く有能イケメン

ベルン
アイリスの弟
敵対していたが、いまは姉を尊敬している

ライル
ディダ
アイリスが拾って育てた護衛

ターニャ
侍女で裏情報組織を持つ

メリダ
アズータ商会の製菓開発をになう

レーメ
図書館の司書にしてすべての本を記憶する

ラフィエル
アルメリア領立高等学園に通う司祭

ミモザ
アイリスの親友

ルイ・父
メルリス・母
ガゼル・母方の祖父。将軍
ルディウス(ルディ)母方の従弟・第一王子派閥

ルカ
アルメリア領立高等学園の学園長

アイーリャ・王太后(女王制がないが、王家の嗣子)

エドワード・第二王子、アイリスの元婚約者
ユーリ・男爵令嬢。エドワードをゲット
ドルッセン・騎士団長の息子
ヴァン・教皇の子息
エルリア・王の側室でエドワードの生母


アルフレッド・第一王子
エルリアに生母を殺され、幼いころも暗殺されそうになり
祖母であるアイーリャに庇護され、隠れるように暮らしているので
あまり顔を知られていない


★★★

11章、お嬢様、話題の的になる
12章、お嬢様、後始末をする
13章、お嬢様、帰還する
14章、お嬢様、嫌な予感がする
15章、お嬢様、動き出す
16章、お嬢様、危険の中を進む
17章、お嬢様、裁かれた罪を語る

11章
レティ王女登場です
兄のアルフレッド王子が、アイリスに肩入れするので
気になってますね(^^)

12章
アイリスの破門騒ぎの時に
アイリス配下の商会や、ティールームから
沢山引き抜いたエド王子ですが
あっという間に馬脚になってますね

でもって、今はエドたちと距離を置いているベルンは
色々とスパイみたいに動向を父上に伝えてまして
その中に、軍の解体、なんて馬鹿な奏上が出てる、って
国の軍がなくても、領地の軍は残すべきだけど
その場合、領主代行のアイリスに
兵士たちに、死ねといえるのか、ってディダがききます

さらに、アイリスを排斥した
元教皇の息子ヴァンが、臆面もなく、アイリスに助けを求めます
敵は身近にってことで
アイリスは、彼を教会に紹介してあげますが・・。

王都で、アイリスはディーンの妹だというレティと会います
アイリスは、二人が王子と王女とは知りませんが
楽しい時間をすごします(^^)

そしてユーリは
敵国のエージェント、ディヴァンとの会談をしてます


13章
アイリスが破門されてるとき
多量の役人がサボタージュしまして
ほんとに使えないのは放置ですが
女が上に立つ、ってだけで不満があった奴らは
アイリスが丸め込んで、元へと戻しました

14章
王都を散歩する時はディーンが護衛してくれますが
デートみたいで、うれしいアイリスです
で、ある時計店で、アイリスはディーンに時計を買います
そして館に戻ると
ディーンもアイリスに時計をくれました
お揃いの品ですね

15章
ドルッセンがアルメニア公爵領に入りました
そして東の港町で、不審な動きがあり
そこを故郷にするディダが動きます

16章
潜入したはずのディダの消息が絶えたので
今度はアイリスが動きます

お供はディーンです
ディーンは、アイリスのおじい様の強い将軍様のとこに
訓練で出入りしてまして
とっても強いのですよ(実は第一王子で、刺客から生き延びる必要があったのでね)

きな臭い港町の役所に、ディーンとアイリスは、学校の生徒のインターンという身分で潜入
ヤクザたち(ボルティックファミリー)が主力ではない、彼らの敵対者が起こした?って探っていきます

ボルティックファミリーのトップはグラウスという男で
なんか、ディーンと顔なじみでした
で、裏社会とはいえトップを張る男にはカリスマがあって魅力的で
アイリスのことが気に入ります

で、ディダは、昔の仲間に裏切られて隔離監禁されてまして
でも、アイリスが取り返しにきたので、無事に帰れました

17章
ディダは、自分が昔の仲間を信じてドジ踏んだことを悔やみますが
アイリスは、ただ戻ってくればいい、って

で、同じころ
アイリスにすがっていたヴァンが、やっぱり旧教皇派に担ぎ上げられて
彼らを支持する貴族ごと、特定できました。
その結果、ヴァンごと捕らえて、ヴァンは毒杯の刑になるのでした。

つまり
アイリスをアルメニアから追い出すために
アイリスと裏組織のボルテッィクファミリーが結託してる、って話をつくり
(ディダがからんでるから)
それをドルッセンが目撃すれば(ちょうど、アルメニア領に入ってた)完成
それに合わせて、ヴァンに旧教皇派閥とそれの貴族がのっかって
いろいろ画策、って展開を
ユーリたちが計画したけど
アイリスは、ドレッセンとヴァンを警戒して追っていたので
火になる前に、消し止めました、ってことでしたね

破門騒ぎを教訓として、監視を怠らなかったアイリスが偉い!








読んで下さってありがとうございます(^^)
この記事が
読みたい本を見つけるヒントになるとうれしいです

 


スマホで訪問の方も
PC版で読むのがおススメです(情報量が一杯)
スマホ版の一番最後の左端に「PCモード」というのがあるので、
こころクリックしてください。
 




新品本、新刊本を合法的に安く買う方法はこちら

ブックオフオンラインでも本は安く買えます。

ベテランママは小説、エッセイ、ビジネス本大好き。あらすじ、ネタバレ注意の最新記事はこちらです。別窓で開きます


老後の節約と稼ぎ方



私が今まで読んできたビジネス本←カテゴリごとに別窓で開きます
私が勉強してきた株の本
いろいろ試したSEO対策本
今も試行錯誤中のアフィリエイト勉強本



漫画も好きで、あらすじ&感想レビューしてます。
 ベテランママは漫画大好き




公爵令嬢の嗜み(1) 澪亜 アイリス、領主代行になる。 あらすじ ネタバレ注意

  公爵令嬢の嗜み(1) 



スマホで読んでましたが、本になったので読み直しました

やっぱり、これは面白い!

本になったら、アイリスのママのお話がつづきででてました

でも、私はアイリスが主役で、結婚するまでの5巻までが好きです



公爵令嬢の嗜み (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み(2) (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み3 (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み4 (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]
公爵令嬢の嗜み5 (カドカワBOOKS) [ 澪亜 ]




  公爵令嬢の嗜み(1) あらすじ 



「これって乙女ゲームのエンディングシーン?」

前世の記憶が蘇ったのは、
床に押さえつけられた悪役令嬢(私)が
婚約者だった王子に婚約破棄をされる場面…

ってこの場面、すでに私にとってのバッドエンドを迎えてる!?

なんとかその場を切り抜けて、
父である公爵との交渉の末、
領地の経営を任されることになった私こと、令嬢アイリス。

前世の知識を使って、
商会に始まり銀行や学校の設立に奔走するワーキングお嬢様の物語、ここに開幕ー。







 公爵令嬢の嗜み(1) ネタバレ注意 



「登場人物」

アイリス
前世の記憶のあるアルメニア公爵家令嬢

ディーン
アズータ商会で不定期に働く有能イケメン

ベルン
アイリスの弟
敵対していたが、いまは姉を尊敬している

ライル
ディダ
アイリスが拾って育てた護衛

ターニャ
侍女で裏情報組織を持つ

メリダ
アズータ商会の製菓開発をになう

レーメ
図書館の司書にしてすべての本を記憶する

ラフィエル
アルメリア領立高等学園に通う司祭

ミモザ
アイリスの親友

ルイ・父
メルリス・母
ガゼル・母方の祖父。将軍
ルディウス(ルディ)母方の従弟・第一王子派閥

ルカ
アルメリア領立高等学園の学園長

アイーリャ・王太后(女王制がないが、王家の嗣子)

エドワード・第二王子、アイリスの元婚約者
ユーリ・男爵令嬢。エドワードをゲット
ドルッセン・騎士団長の息子
ヴァン・教皇の子息
エルリア・王の側室でエドワードの生母


アルフレッド・第一王子
エルリアに生母を殺され、幼いころも暗殺されそうになり
祖母であるアイーリャに庇護され、隠れるように暮らしているので
あまり顔を知られていない


★★★

1章、お嬢様、逆転劇を演じる
2章、お嬢様は旅にでる
3章、お嬢さま、経営する
4章、お嬢様、弟と対峙する
5章、お嬢様、心が揺れ動く

1章
前世?の記憶が戻ったのが
バッドエンドで、婚約破棄されてる場面とは!

この開始が、とっても好きです

社交界追放、みたいになって
実家の領地に戻るしかなくて
でも、父上が「領主代行」させてくれることになりました

さて、前世の記憶と今のとが平行している現在
アイリスは、自分がぽっちゃりだと自覚して
ダイエット体操を始めるのでした(^^)

2章
領地に戻って、領主代行になったので
アイリスは領地訪問です

南の村は貧しくて、でもカカオを見つけました
東の村は海の港があります。
こちらも、領を豊かにできそう

アイリスは、6人ほどひろった子を育ててまして
その一人が、商業ギルドにいったモネダ君
アイリスは彼を引き抜きます
セイは、執事のセバスにくっついて後継としてアイリスを支えます

3章
アイリスはアズーダ商会を立ち上げます
次が銀行
リンスとかの美容系

で、領内を歩いていたら孤児院の子供たちと知り合い
孤児院は教会の建物なのに、売却されたと知り
アイリスが手をうちました
で、これが2巻への伏線となります。

4巻
アイリスが領内を整えていたら
母上が帰国?してきて
まったりと過ごしてまして
今度は弟のベルンが乗り込んできました
ベルンは、母親に、ユーリと第二王女の婚約パーティーに出ろって迫り
母上は却下
王太后さまの許可はとってある、って
アイリスのママは、社交界の百戦錬磨なので
息子ごときの文句を封じるのは瞬殺ですね
で、ベルンはアイリスが判らないのね
そんなに面替わりしたのね〜

で、もともとおバカではないので
姉のしてることに驚き、観察することはできましたね

でもって、弟が王都に戻ったら
すごく有能な男が登場しました
ディーンです
彼は、領内のスラムとかを見て、ここはいい、って

5章
ディーンが有能すぎて、ついつい頼っちゃうアイリスです
で、アイリスに仕えるターニャはディーンを警戒してます

そして、アイリスが教会から破門された、って報告が









読んで下さってありがとうございます(^^)
この記事が
読みたい本を見つけるヒントになるとうれしいです

 


スマホで訪問の方も
PC版で読むのがおススメです(情報量が一杯)
スマホ版の一番最後の左端に「PCモード」というのがあるので、
こころクリックしてください。
 



新品本、新刊本を合法的に安く買う方法はこちら

ブックオフオンラインでも本は安く買えます。

ベテランママは小説、エッセイ、ビジネス本大好き。あらすじ、ネタバレ注意の最新記事はこちらです。別窓で開きます


老後の節約と稼ぎ方



私が今まで読んできたビジネス本←カテゴリごとに別窓で開きます
私が勉強してきた株の本
いろいろ試したSEO対策本
今も試行錯誤中のアフィリエイト勉強本



漫画も好きで、あらすじ&感想レビューしてます。
 ベテランママは漫画大好き




訪問ありがとうございます
ブログライター
元シナリオライター。深夜枠や2時間ドラマ用の原作探しで乱読してこのブログを始めました。

おかお
記事検索
QRコード
QRコード
貼るだけで稼ぐ
免責事項
このブログでいろいろとご紹介してますが、これは私の個人的な意見などであり、最新の情報でない場合もあります。ですから情報に対する苦情は、ご遠慮下さいませ。

また、当ブログを通しての登録及び購入後の、如何なるトラブル・損害・損益に関しては、一切の責任を負う事はできません。
ご了承くださいませ。

サイトへの登録などはみなさま方が規約をよく読んだ上、自己責任で判断して下さいませ。
よろしくお願いいたします。
 
小説名と作家名一覧のカテゴ