gakudaiの週末はデカ盛り!

家族の冷たい視線を感じつつ、週末はデカ盛とB級グルメを食べ歩いています! .

2004年07月

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
小ぶりですが、なかなか美味しい焼鳥です。
ぼんち120円、つくね200円、これが半額に!
つまみメニュー
焼鳥半額の情報をゲットして、久々の訪問。
半額になるのは12種類のみで、創作串などは通常価格です。
とりあえず、半額になる12種類を一通り注文。
焼鳥は、少々小ぶりですが、なかなか美味しいものばかり。
他に生ビール500円、日本酒(大)480円、皮酢300円などを注文。
いつもは、いろいろなメニューを注文しますが、たまには焼鳥だけで飲むのもいいものです。
席が窮屈なので、2時間ほどでお会計。
大人3名がしこたま飲んで7,680円、しっかり飲んだ割には1名2,500円ほどと、安上がりでした。
毎週日曜日は焼鳥半額なので、近所の方にはお勧めです!
2004.7.30
チェーン店ですが、備長炭で焼いた焼鳥と鳥料理を庶民的な価格で楽しめるお店です。
土曜日の午後6時30分でお客さんは5割ほど。テーブルとカウンターで25席ほどで、席間が狭めのお店です。
焼鳥は、鶏レバー、ぼんち(お尻)、ねぎま、鶏皮、砂肝など100円~120円と低価格ですが、ほど良い焼き加減でとても美味しいです。鶏刺し500円も大きな切り身が8枚、五兵衛サラダもお勧めです。
飲み物では、ハーフ&ハーフ(黒ビール+ビール)の中ジョッキ500円が気に入りました。他にウーロンハイ300円、泡盛400円など。
家族4名で、焼鳥28本の他にお茶漬け400円×2杯などお腹一杯飲んで食べて9200円。
お気に入りの焼鳥店、中目黒「『ばん』」が再開発のために11月頃閉店するらしいので、次はこのお店に通いそうです。
食べ物、飲み物ともにメニューが豊富ですが、ハラミ130円など数点が品切れだったのが残念です。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
とても暑い日だったので、渋谷駅前から東急の無料送迎バスで東急本店まで行き、そこから徒歩1分。
店内は下町の情緒を感じる落ち着いた内装で、1階は椅子席、2階はお座敷が中心です。
お座敷を4名で予約しておいたら、店頭に大きな名前の札が出ていて、ちょっと赤面・・・・・金曜日の午後6時で、まだお店はガラガラ。早い時間帯は、予約なしでも大丈夫のようです。
どぜうなべ1400円は、浅い鉄鍋にどぜうが敷き詰められて出てきます。これに木箱に入ったネギをタップリのせて、熱々をパクリ。全然ドロ臭くないし、骨も気にならないほど柔らかく、ビールが進みます!
お代りには、ゴボウ300円も追加し、さらに大満足!
店員さんは、なかなかの気配りで好印象。ネギやお酒がなくなるとすぐに声を掛けてくれます。
骨の唐揚げ330円も香ばしくボリュームがあってお得。どぜう汁300円は、やや甘く濃い目の豚汁風。
その他、どぜう蒲焼1300円、くじら刺身1500円、くじら竜田揚げ900円などはイマイチでした。
大人4名で2時間弱飲んで食べて21,000円(4,000円分の割引券をくれました)。
お値段も手頃で、下町の雰囲気を味わえる、また利用したいお店でした。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
賑やかな目黒銀座商店街から少し外れた人通りの少ない場所にある鳥専門店です。
照明が薄暗い店内は、厨房を囲むカウンター席が15席ほど。
寿司屋のような内装で、ガラスの冷蔵ケースに美味しそうなネタが並んでいます。
平日午後5時45分でお客さんは0名。
午後7時頃には満席になるそうで、店の前には椅子が並べてあります。
お任せコースを注文。
生ビールは茶色の焼き物のグラスで。
最初に、大根おろしのウズラ卵のせ、キュウリとカブの朝漬け。
焼き物は、砂肝、かしわ(モモ肉)、つくね、軟骨、ぼん(お尻)、レバー、わさび(半生のササミ)、厚揚げ、ウズラの卵、しし唐、玉ネギ、アスパラ、の12本。
僕の好みは、レバー、ぼん、わさび、かしわ。
焼き物は、焼き加減が絶妙!薄味のタレで食材本来の味を楽しめます。
焼き物は、かなり早いペースで次々に出てきますが、メニューに値段が書いていないので、食べ過ぎには注意が必要です!
僕たちも9本でストップしましたが、すでに3本焼いていたので、計12本になりました。
男性3人で、上記メニュー×3人分+ビール4杯、ウーロンハイ3杯で、13,500円。
所要時間は40分。(早っ!)
もう少しゆっくり味わいたいのですが、じっくり飲むお店ではないようです。
とても美味しい焼鳥ですが、お値段が高めなので、好みの物だけ4~5本食べて、サッと出るのが良さそうです。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:一人ご飯
じらい屋ラーメン(大盛り)750円
醤油チャーシュー麺800円(旧価格)
塩チャーシュー麺800円(旧価格)
味噌チャーシュー900円
味噌キムチチャーシュー900円
今日も空席あり。(6月14日)
最近通っている武蔵小山の某店で飲んだ帰りに『じらい屋』へ。
悪い予感が的中して、この日も空席が・・・今まででは考えられないことです!
小銭持参でお店に入ると、いつの間にか小型の券売機が設置されています。
ここ5回ほどご主人不在で、この日もお弟子さん1人で切り盛りしています。
じらい屋ラーメン(醤油)大盛750円を食べましたが、スープは今一つコクがなく、名物のチャーシューもとろける感じに欠け、小ぶりになっています。
ご主人が不在になった頃から、気になっていたのですが、価格が上がり、味が落ち、行列も少なくなっています。
また、土日の昼営業など、商売優先に走っているように感じます。
お気に入りのお店ですが、採点は、★5つ→★4つに変更しておきます。
お弟子さんに「最近、ご主人を見かけませんが、お元気ですか?」と尋ねると、「時々お店に出ています。」とのことでした。
2006.2.17
『川島』で日本酒を堪能した帰りに『じらい屋』へ。
メニューを見ると、いつの間にか値上げしていました。
新価格は、醤油、塩、味噌、味噌キムチ、各650円。
チャーシュー麺は、各900円。
新メニューの味噌キムチチャーシュー900円は、炒めた野菜とキムチが入ったピリ辛味噌味で、体の芯まで温まります。
この日は、ご主人が不在で、お弟子さんが調理していました。
2005.11.15
午後8時過ぎ、『牛太郎』の帰りに立ち寄ると、開店直後で空席あり。
塩ラーメン600円はぶ厚いチャーシュー1枚。
塩チャーシュー麺は、200円増しで、何と4枚+α!
お腹に余裕があれば、断然チャーシュー麺がお勧めです!
2004.8.7
人気の醤油チャーシュー麺(麺硬め)800円を注文。スープは濃い醤油色で、かなり濃厚な味を想像しますが、見た目ほどしょっぱくはなく、マイルドでコクと旨味があります。他店では経験したことの無い個性的な醤油スープです。歯ごたえのある中細麺にスープがよく染みて旨い!この店名物の特大チャーシュー4枚、タマネギのみじん切り、カイワレがのってボリューム満点!
前回の味噌以上に大満足の一杯でした!採点は文句なしの★5つです。
2004.7.10
飲食街の外れにある、カウンター7席のとても小さなラーメン屋で、営業は夜だけです。
金曜日の夜11時50分で行列3人、店外で10分+店内15分待ち。
着席したら、醤油、味噌、塩(各600円、大盛+100円、チャーシュー+200円)を選び、麺の硬さ、ニンニクの多少、油の多少、を注文します。代金は前金で、小銭を用意した方が良いです。僕は味噌らあめん600円。
マイペースのオヤジさんなので、お客さんの回転が非常に遅く、着席してからの待ち時間も長いです。
スープは、味噌のしょっぱさが控えめで、マイルドでコクがあり、かすかに甘みを感じます。10年ほど前に閉店した祐天寺の名店「『めんこい』」によく似た味で懐かしく感じました。麺はモッチリした中細麺でスープとよく合っています。
具で特筆したいのは、1cmほどの厚さがあり大きくトロトロのバラ肉チャーシュー。ジューシーでとても美味しい!
皆さんの採点が良いので行ってみたのですが、味は期待以上。大きなチャーシューと価格を考えると、少し甘めですが採点は★5つです。
お店のホームページでメニューと写真が見られます。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
2005.8.8
1年ぶりの訪問。お気に入りの醤油らーめん大盛680円を注文したのですが・・・
麺が茹で過ぎで柔らかく、スープを吸ってしまったような状態で、ちょっとガッカリでした。

2004.8.1
醤油つけそば(大盛)780円を食べました。つけ汁は、表面に背脂が浮いたやや酸っぱいタイプ。ダシもあまり効いていなくて、僕の好みではありませんでした。チャーシューは割りと多めで、メンマ、チンゲン菜がのります。このお店では、醤油ラーメンの方が好みです。

2004.7.9
甲州街道沿いで、オペラシティの近くにあるお店です。引き戸を開けると中国系女性が「イラしゃいませ~!」の声でお出迎え。カウンター8席とテーブル16席の広めの店内は、大衆ラーメン店という感じで、あまり綺麗ではありません。カウンター席の椅子が妙に高いのも気になります。
平日午後1時25分でお客さんは8名。醤油ラーメン(麺かため)680円を注文したら、カウンター上の美味しそうな味付け玉子100円を発見!追加しました。ちなみにランチタイムは麺大盛がサービスです。
スープの表面には透明な油と背脂が少々浮かび、和風ダシの旨味とかすかな甘みがあってとても美味しい!さっぱりスープなので、全部飲んでも大丈夫です。麺は鮮やかな黄色で乾麺のような食感の細麺。箸でくずれるほど柔らかい大きなモモ肉のチャーシュー1枚、メンマ、のり2枚、チンゲン菜、ネギがのります。味玉は燻製のような色で、黄身まで味が染みていました。ただし、半熟ではありません。
お値段も手頃なので、もう少しお店の雰囲気が良ければ★5つかも。
先ほどの女性が、両手を添えて釣銭を渡す気配りは好印象でした。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
山手通りから入ると、住宅街の路地は一方通行が多く、道に迷いながら何とかお店にたどり着きました。
平日午後1時50分でお客さんは0名。スノコのようなテーブルなど店内は今風の小洒落た雰囲気でカウンター11席と小さめです。支那そば塩味800円を注文。
思わず「エッ!」と言うほど小さなドンブリ。ミニラーメンかと思いました。スープは、塩味なの?と考えてしまうほど複雑で微妙な味わい。『光麺』に似たタイプです。ゲンコツと鶏ガラをローストしてダシを取ったり、フランス産の塩など素材にこだわりがあるようです。モンゴル産のカンスイを使用した細麺は、鮮やかな黄色。スープの塩分はやや多めですが、麺とのバランスは良く気になりません。具は歯ごたえのある炙られた肩ロースの厚切りチャーシュー1枚、ホウレン草、『なぜかザーサイ味のメンマ』、ネギ、揚げニンニクがのります。
とても上品で美味しいラーメンだと思いますが、このボリュームで800円はちょっと高い!
立派なチャーシューの代表店『きむら家』なら600円ですから~~~残念!

総合:★★★★★ 5pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
衣は薄く、サクサクの食感!天ぷら(半熟玉子、ナス、カボチャ)各100円
ツルツルののど越し、釜あげ500円
明太ぶっかけ+玉子650円
大ざる600円
ぶっかけ(大)650円+餅天100円
和風の店構え
うどん恩家のメニュー、天カスはサービス
2007.08.24
定休日、営業時間が変わりました。
定休日:日曜、月曜、祝日
営業時間:11時~14時
2007.02.24
見てください、この旨そうな天ぷら!
色鮮やかな黄身がジュワッとあふれる半熟玉子、カボチャ3枚、18㎝もある特大ナス1/2切り。
衣は薄く、揚げ立てサクサクの食感がたまりません。
これが各100円なんて、信じられますか?
まともな天ぷら屋で食べたら、いくら取られるんでしょう。
この天ぷらを食べるだけでも、幸せな気分に浸れますよ~!
おっと、うどんも忘れちゃいけませんね。
釜あげ500円は、冷たいうどんより、モッチリした食感で、のど越しは、ツルツル。
お昼時は、数名の行列ができますが、多少並んでも損はないと思います。
2006.7.6
木曜、金曜、土曜の営業になりました。
2006.5.16
しばらく休業していて心配しましたが、営業再開しました。
奥様の代わりに、おば様2人が接客しています。
ご主人に尋ねると、奥様は産休中とのことです。
2006.2.16
ダイエットのためにランチでよく利用しています。
僕がハマっているのは、明太ぶっかけ600円+生玉子50円。
常連のお客さんが増えたので、お昼はダッシュで行かないと満席になってしまいます。
2004.7.3
人通りの少ない路地裏の飲食街に「『讃岐うどん』」の看板を発見!
地元の僕も知らなかった、まだ新しいお店で、チェーン店ではありません。
店外のお品書きを見ると、かけ、ざる500円、ぶっかけ550円、明太ぶっかけ600円と魅力的なお値段。
土曜日の午後2時40分でお客さん2名。
カウンター4席、テーブル8席の小さなお店で、店内は黒を基調とした和風の内装でとても落ち着く雰囲気。
20代?の若いご主人とゆかたを着た若奥さんが切り盛りしていて、接客も好印象。
ざる500円+ちくわ天150円+餅天100円で計750円を注文。
テーブルには、天かす、白ゴマ、七味が用意されています。
長方形のお皿で出てきた天ぷらは、半分に切った長~い竹輪とお餅が2つ。
揚げたてのアツアツで、醤油はお好みで。
衣は薄めでサクサク。
特にお餅は柔らかい食感と衣のサクサク感がたまりません。
透き通るような讃岐うどんは、丁寧に盛り付けられ、キザミのりがかかり、弾力のある歯ごたえ。
つゆは、かすかに甘みを感じる上品な味わい。
落ち着いた雰囲気で、揚げたての天ぷらと美味しい讃岐うどんが味わえて、しかも低価格。
先日食べた「『讃岐うどん大使 東京麺通団』」も、うどん自体はとても美味しいが、天ぷらも含めると『恩家』の方が更に満足度が高いので、採点は★5つです。
夜も営業していれば、『モンゴメリー』と交互に利用したいお店ですが、昼しか営業していないのが本当に残念です!

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
採点平均がなんと4.67点!あまりに評判が良いので、練馬の果てまで行って来ました。
目白通りから少し外れた、あまり人通りの多くない場所で、拍子抜けするほど地味なお店です。
店内はカウンター4席とテーブル8席のみ。大画面の壁掛けテレビがBGM代わりです。カウンターの上にはお皿や丼が山積みで、厨房の様子は見えません。
平日午後2時で行列なし。店内にはお客さんが2人だけ。汁そば中太麺(ビール酵母入)680円を注文。このお店は、麺にこだわりがあるようで、平細麺、平打麺、中太麺の3種類から麺を選べます。出てきたラーメンを見て「何じゃこりゃ~!」麺と丼のふちに茶色の魔法の粉が・・・・舐めてみると鰹節の粉のようです。スープは和風ダシがしっかり効いています。塩分は控えめなので、全部飲んでも大丈夫です。タイプとしては、『渡なべ』系かな?中太麺は歯ごたえがありますが、ビール酵母の味は特に感じませんでした。具はトロトロでジューシーなバラ肉のチャーシューが2枚、メンマ、のり2枚、カイワレ大根、白髪ネギ、ねぎ、なぜか白菜。
僕は和風ダシが大好きなので、満足の一杯でした。次回は、つけそば730円を食べたいなぁ~!

総合:★★☆☆☆ 2pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
環七はラーメン激戦区と言われますが、このお店の周辺はハンパじゃないです!となりに1店、歩道橋を渡った向かい側に4店で計6店。何もそこまでラーメン店が密集しなくても良いと思いますが・・・・
本店という割りには、カウンター10席ほどの小さなお店です。『野方ホープ』目黒店は広くて清潔感がありますが、本店はそうでない印象。
平日午後2時30分でお客さんは4人。つけ麺700円を注文。カウンター上には、キムチ、辛くない七味、生ニンニクなどが用意してあります。
麺は平らで大きな丼に丁寧に盛り付けられて出てきます。硬めに茹でた中細麺の上に短冊切りの肩ロースのチャーシュー、メンマ、半熟玉子1/2、キザミのり。ちょっと辛味のある醤油味のつけ汁の表面には背脂が浮かび、モヤシが沈んでいます。半ライスがサービスで付きます。
つけ汁は、塩分濃度が高く、かなり重くてしょっぱい印象で、あまり好みではありませんでした。このお店では、中華そば650円の方がお勧めです。

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