gakudaiの週末はデカ盛り!

家族の冷たい視線を感じつつ、週末はデカ盛とB級グルメを食べ歩いています! .

2005年11月

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★☆☆ 3pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
左上:ひれ酒、ゆびき、左下:てっさ、右下:てっちり
黒門市場周辺に何店か支店がある、ふぐ料理専門店。
お店の外には価格表示がないので、ちょっと入りにくい雰囲気です。
メニューは、てっちり6,300円、てっさ2,625円、湯引き2,625円、鍋皮2,625円、雑炊セット420円、ひれ酒1,050円など。
お会計は、1名10,000円ほど。
価格はやや高めですが、どのメニューもとっても美味しく大満足!
特にひれ酒は、香ばしく絶品です!
また大阪に来る機会があったら、ぜひ訪問したいお店です。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
海鮮焼き1,500円
ビル全体がお好み焼き店とは・・・さすが大阪!
道頓堀焼き1,500円、海鮮焼き1,500円などを注文。
厨房で焼き上がったものを鉄板にのせてくれます。
生地がとろっとしていて、具もタップリ入っています。
ソースもくどくない上品な味わい。
価格は高めですが、とても美味しいお好み焼きでした。
気に入ったので、千房ソース400円をお土産に買いました。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
きつねうどん550円+生卵50円
ガイドブックで紹介されている明治26年創業のうどん店。
きつねうどん550円+生卵50円を注文。
つゆは、ダシが効いていますが、思ったより醤油味が強めで柚子の香りがします。
うどんは、やや硬めの食感。
油揚げは、厚みがあり甘めの味付け。焼き蒲鉾、ネギがのっています。
大阪老舗のきつねうどんを、楽しみにしていたのですが、東京とあまり変わりなく、ちょっと期待はずれでした。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
チャレンジメニューの富士山9,800円
普通の喫茶店だと思ったら大間違い。
ここはジャンボパフェの聖地。
大食いを目指す方々の登竜門なのです。
メニューは、通天閣1,200円、チョコレートビックリパフェ3,800円、アベックパフェ5,800円、富士山9,800円など。
ちなみに富士山は、「通常8人から10人分を3人で30分以内で食べられたら無料です」の張り紙が・・・
テレビの大食い選手権の優勝者の写真も飾られています。
大食い自慢の方はチャレンジしてみては?

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
塩そば590円
担々麺640円
3月7日よりランチを始めました。
11:30~17:00のランチタイムは、半ライスサービスです。
塩そば590円は、透明感のあるサッパリ極薄味のスープ。
麺は中細の縮れ麺。
柔らかい蒸し鶏2枚、ワカメ、白髪ネギ、青ネギがのります。
スープまで飲んでも胃にもたれない、ヘルシーなラーメンです。
半ライスが付いて590円なら割安感があります。
僕は担々麺より塩そばの方が好みです。

2005.11.27
8月頃オープンした直後から休業し、10月27日に再オープンした坦々麺のお店。
カウンター10席ほどで、営業は夜だけです。
メニューは、坦々麺640円、紅坦々麺690円、黒胡麻坦々麺740円、塩そば590円、鶏そば690円と手頃な価格。
坦々麺は、白ゴマと黒ゴマが浮いたネットリ濃厚な甘辛スープ。
麺はボソボソした食感の中細麺。
肉味噌、チンゲン菜、白髪ネギがのります。
見た目はとても美味しそうに見えるのですが、スープが妙に甘ったるくて、後味が好みではありませんでした。
となりの女性が食べていた、塩そばの方が透き通ったスープで美味しそうでした。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
カツカレー750円(フリードリンク+ライス大盛サービス)
オムライス700円の写真が美味しそうなので、ランチで訪問したのですが・・・
夜だけのメニューでした・・・残念~!
カウンター6席+テーブル8席+小上がり12席の店内には、松田聖子、オフコースなど昔懐かしい歌謡曲が流れていています。
ランチメニューは、唐揚げ700円、メンチカツ700円、ドライカレー840円、煮込みハンバーグ945円、牛タンシチュー945円など。
僕は、本日のランチ(カツカレー)700円を注文。
ランチは、コーヒー、紅茶のフリードリンク+ご飯の大盛、お代わり自由でとってもお得!
カレーは辛さ控えめで豚肉がタップリ入った家庭的な味わい。厚みのあるロースカツ3切れがのり、味噌汁も付きます。
コーヒーと大盛サービスを考えれば、かなり割安感があり、お勧めのランチです。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
名物のソースカツ丼850円
アド街ック天国で「ソースカツ丼」を紹介されたお店。
カウンター5席+テーブル14席の店内は、明るい色の木材を使用し、2面が窓ガラスで明るく小洒落た雰囲気。BGMは洋楽。
ランチメニューは、ソースカツ丼、ササミソースカツ丼、チキンカレー、鳥唐揚げ丼が各850円、ハラス焼き定食950円など。
名物のソースカツ丼を注文すると、豚ヒレ肉を包丁で叩き、揚げたてをソースに漬けてご飯の上へ。味噌汁も後から豆腐を入れるなど、とても丁寧な仕事ぶりで好感が持てます。
ヒレカツ3枚は、とても柔らかく、ウスターソースの味でご飯が進みます。
ランチで850円は、やや高い感じもしますが、味の方はなかなか良いです。
なぜソースカツ丼が名物なのかご主人に尋ねると、「群馬県桐生市出身なので、桐生名物のソースカツ丼をお店で出している。」とのこと。
夜は、串揚げ1本100円~150円、ハムカツ250円、炭火焼魚、焼酎500円~750円など手頃なお値段で楽しめそうです。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
タンメン700円
一杯飲んだ後に時々利用する大衆中華のお店。
『辛さの極地 吾郎』の並びです。
17年前、僕が学芸大学に住み始めた頃は、評判のラーメン店でしたが、最近はラーメン店も増えて、存在感が薄れてしまいました。
創業30年というカウンター12席の店内は、やや年季を感じます。王監督の写真も飾られています。
メニューは、醤油550円、豚骨650円、味噌650円、チャーハン650円、レバニラ700円、マーボ豆腐700円など。+200円でライス、スープ、冷奴が付きます。
タンメン700円は、昔ながらのアッサリ塩スープに中細麺。具はシャキシャキに炒めたモヤシ、キャベツなどタップリの野菜、豚肉、イカなど。
おばちゃんが勧める秘伝のラー油は、『自慢亭』や『新記』に似たタイプ。真っ赤で見るからに辛そう。少し入れてみると、ピリ辛で食欲増進しますが、入れ過ぎると激辛になるので要注意!
ランチは、冷奴、ほうれん草のおひたし、バナナの3品がサービスでお得です。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
辛海鮮チャンポン880円
『びーふてぃ』の並びに10月オープンの韓国家庭料理のお店。
お店には、ヨン様やパクヨンハの写真などが飾られて、韓国の音楽が流れています。店内は白木を使用して、とても明るい雰囲気。1Fはテーブル8席+小上がり8席、2階は20席ほど。
店名の『マンナ』は、「食べると幸せが来る」という意味です、と美人ママさん。
辛海鮮チャンポン980円は、ランチだとライスが付いて880円。
オレンジ色のスープはわりと辛めで、麺は細めのうどん。海老1匹、ハマグリ、アサリ、野菜、溶き玉子が入っています。
麺を食べたらライスを投入すると、辛味雑炊を楽しめます。
ランチで880円は、やや割高感がありますが、味の方はまあまあでした。
同僚が注文した石焼ビビンバ880円も美味しいそう。
ランチは、弁当のテイクアウトもやっていて、牛プルコギ弁当550円、鶏煮込み弁当550円、ユッケジャンクッパ550円など。
夜は、真露ボトル(氷・水付き)2,000円、海鮮チヂミ980円、キムチ鍋980円、プルコギ2,000円など手頃な価格で楽しめそうなお店です。。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
チキンマヨネーズ(ガーリックソース)735円
栄通り商店街沿いの2階にあるオムライス専門店。
『だまてん』さんのコメント通り、ドアを開けるとエプロン姿のかわいいお姉さんがお出迎え。ここは秋葉原で流行のメイドカフェか?
カウンター4席+テーブル22席の店内は、大きな窓ガラスから商店街を見下ろせます。
日替りランチ(スープ付き)735円(L798円、S672円)は、ケチャップ、ガーリックソース、デミグラスソースの3種類。ミニサラダ105円、コーヒー126円も良心的な価格。
チキンマヨネーズオムライス(ガーリックソース)を注文。
卵はしっかり焼かれて周囲だけ生の状態。全体がフンワリ半熟のタイプではなく、ちょっと残念。
中身は鶏肉とライスをマヨネーズで炒めたチャーハン風。
ガーリックソースは、独特の香りがするあっさり薄味。
ソースと一緒に食べると、あんかけチャーハンに似た個性的な味わいです。
通常メニューは、オムライス840円(L903円、S777円)均一。ケチャップ、ホワイトソース、ガーリックソース、豆板醤ソース(辛口)、デミグラスソースなどソースと具の種類が豊富。
何度か通って、自分好みの味を見つけるのも楽しいと思います。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
イカ焼きネギマヨのせ250円
「くいだおれ」の並びにオープンしたテーマパーク「道頓堀極楽商店街」。
その5階にあるイカ焼きのお店。
エレベーターを降りると最初にこのお店の前を通ることになります。
「大阪名物イカ焼き、1分で焼き上がりま~す。」とお姉さんが誘惑するので、いきなり寄り道。
イカ焼きネギマヨのせ250円を注文。
見たことない機械に材料を入れ、プレスすると出来上がり。
ソース、青ネギ、マヨネーズがタップリかかっています。
ダシが効いていて、先ほど食べた『ワナカ大入り』のたこ焼きに負けないくらい旨い!
大阪名物は奥が深いな~と思わせる一品です。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
たこ焼き12個450円
「なんばグランド花月」の隣にある、行列のできるたこ焼き店。
メニューは、たこ焼き9個350円、12個450円、15個550円、20個750円、たこせん100円など。
行列していても、次々に焼き上がるので、待ち時間はわりと短めです。
お店脇の長椅子、裏の1階と2階に飲食スペースがあり、焼き立ての熱々を食べることができます。
たこ焼きは、生地が柔らかくふっくらしていて、タコは大きめ。
マヨネーズ、青海苔、タップリの鰹節がのっています。
東京にもたこ焼き店は多数ありますが、このお店のたこ焼きは、低価格でレベルが高いと思います。
ちなみに、東京までお土産で持ち帰りましたが、冷めても硬くならずに、美味しく食べられました!

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
残念ながら店内撮影禁止!
ジャンジャン横丁にある串揚げのお店。
7年前の大阪訪問の際は、行列で食べられませんでした。
金曜日の午後3時30分で満席5分待ち。
カウンター40席ほどの店内は、地元の年配者や観光客で賑わっています。
メニューは、串カツ3本300円、どて焼き3本300円、海老400円、カキ350円、玉子100円、生麩150円、生しいたけ200円、生ビール中500円、レモンサワー400円など。
注文すると揚げたての熱々が出てきます。
ソースは2度づけお断り。
串カツは、キメの細かい衣がサクサクと軽い食感で美味しいです。
どて焼きは、かなり甘めの味付けで、ちょっと飽きてしまう感じ。
おやつ代わりに軽く飲み食いして、お会計は1人2,000円ほど。
昼間からお酒を飲める雰囲気が良いですね。
周辺は東京の浅草に似た雰囲気で、他にもディープなお店が多数あります。
ご主人に写真撮影をお願いしたのですが、残念ながら店内撮影禁止でした。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
つけ麺(中盛)700円
つけ麺が美味しいと評判のお店。
世田谷通り沿いで、行列のラーメン店『月うさぎ』から100mほどの場所にあります。
カウンター12席ほどの店内は、木製のカウンター、手書きのメニューや説明書きなど、いかにも手作りという感じ。液晶テレビがBGM代わりです。
メニューは、醤油らーめん650円、肉ワンタン麺830円、坦々麺(大辛、中辛、普通)850円、つけ麺(小:1玉160g)650円、(中:2玉320g)700円、(大:3玉480g)800円など。
お店がお勧めの、つけ麺(中)700円を注文。
レンコンを練りこんだという中太麺は、透明感のある茶色でコシがあります。表面が滑らかでツルツルと良いのど越し。
つけダレは、表面に油の膜があり、醤油味が強め。魚系のダシと酸っぱさが効いて柚子の香りがします。つけ麺や『やすべえ』のような甘みはなく、後味はサッパリしています。
つけダレには、モモ肉チャーシュー短冊切り、メンマ、小松菜、カイワレが入っています。
麺はとても美味しいと思いますが、つけダレはもう少し甘みのある方が好みです。
お店の隣には、10台ほどのコインパーキングがあるので、車でも安心して利用できます。

総合:★★☆☆☆ 2pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
ダールランチ(セミホット)1,000円、ナン380円
「噂どおり、ここのカレーの辛さは半端じゃありません!」
祐天寺では、鉄道マニア向けのカレー店『ナイアガラ』と並び、とても有名な本格激辛インドカレーのお店。
お店の前には、たくさんの鉢植えが並べられ、何のお店かよく分かりません。
お店に入ると独特の香辛料の香りが充満しています。
カウンター6席+テーブル22席ほど。内装はシンプルで喫茶店のような雰囲気。
ランチメニューは、カレー、ライス、プチサラダ、ドリンクがセットで1,000円。
カレーは、チキン、マトン、ムング・ダール(緑豆)の3種類。
辛さは、マイルド、セミホット、ホットの3段階。
ドリンクは、コーヒー、紅茶、ダヒ(ヨーグルト)から選びます。
通常メニューは、チキンカレー580円、海老カレー780円、ナン380円など。テイクアウトもできます。
同僚が勧める、ダール(セミホット)のランチ1,000円を注文。
カレーは噂どおり、かなりの激辛。顔と頭から汗が吹き出します。辛さばかりが強調されているのと、独特の香辛料の香りが好みでなく、半分以上残してしまいました。
『セイロンイン』や『ルソイ』のカレーは美味しいと思いましたが、ここのカレーは、残念ながら僕の好みではありませんでした。
セミホットでこの辛さだと、ホットは超激辛間違いなし!
激辛マニアの方には、ぜひチャレンジしてほしいお店です。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
ラーメンよりお勧め!つけ麺700円
2007.11.01
閉店しました。
2006.03.04
家系ラーメンのお店では珍しい?つけ麺1.5玉700円を食べました。
熱々のつけダレは、ラーメンより濃厚な豚骨醤油。
角ばった太麺は、コシがあり弾力のある食感。ゴマ油のようなタレがかかっているので、そのまま食べても麺の旨さを楽しめます。
半熟の味玉1個、チャーシュー2枚、大判の海苔5枚、ホウレン草が盛り付けられて、豪華に見えます。
麺を食べ終えたら、つけダレにスープを入れてもらい完食。
ラーメン650円と比較して、つけ麺は、麺0.5玉、味玉1個、チャーシュー1枚、海苔2枚が増量されて50円増し。
つけ麺の方が、断然お得です!
お店は、まだ新しくきれいですが、床が油っこく、滑るのが気になりました。
2005.11.10
『うどん恩家』に行く途中で、新しいラーメン店を発見!
広島ラーメン『さんこん麺』があった場所に11月7日にオープンした家系ラーメンのお店。
カウンター12席+テーブル9席ほど。
こげ茶色の木材を使用した店内は、JPOPが流れて、なかなか良い雰囲気。
タオルの鉢巻をした若いご主人は、『六角家』で修行したそうです。
メニューは、ラーメン650円、チャーシューメン850円、つけ麺700円など。
味の濃さ、油の量、麺の硬さをオーダーできます。
ラーメン(麺硬め)を注文。ドンブリは、直径18センチほどで、やや小さめ。
ねっとり濃厚な豚骨醤油スープは、醤油ダレの加減がほど良く好みです。
麺はしっかり歯ごたえのある太麺。
肩ロースのチャーシュー1枚、大判の海苔3枚、ホウレン草、ネギがのっています。
美味しい家系ラーメンですが、周辺の相場を考えると、650円は気持ち高め。
ボリュームも少なめなので、ランチは半ライスをサービスにしてくれると良いのですが・・・
家系ラーメン店では珍しい、つけ麺も気になります。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
中華そば(小)650円+煮玉子100円
テレビVVV6「新宿ラーメンランキング」の第3位で紹介されたお店。
『サイゼリヤ』の脇にある目立たない階段から地下1階へ。
土曜日の午前11時40分で、カウンター10席+テーブル7席ほどの店内は、ほぼ満席に近い状態。ずいぶん早い時間から繁盛しています。
コンクリートむき出しの壁や薄暗い照明など小洒落た感じで清潔感があります。カウンター席は隣との間隔が狭くかなり窮屈です。
メニューは、中華そば(小:1玉140g)650円、つけ麺(小:1玉200g)700円、ベーコンルッコラそば750円など。お土産用「穂先メンマ」420円もあります。
中華そば(小)650円+煮玉子100円を注文。
スープは、和風ダシが強烈に効いていて、表面はラードの膜に覆われています。コッテリ濃厚でコクがあり、焦がしたラードでとても香ばしい味わい。『五行』の焦がし味噌ラーメンに似ています。ラードのおかげでスープは最後まで熱々です。
麺は、やや柔らかくモッチリした食感の中細麺。
具は、薄く小さなバラ肉チャーシュー1枚、穂先メンマ2本、白髪ネギ。
煮玉子は、硬ゆででちょっと期待はずれ。
和風ダシ系のスープはとても気に入りましたが、具はちょっと貧弱な印象。
採点は、★4つには少し足りない感じです。
12時にお店を出ると、狭い階段から1階の歩道まで約30名の行列ができていました。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
黒豚らーめん700円
テレビVVV6「新宿ラーメンランキング」の第2位で紹介されたお店。
土曜日の午前11時、地図の表示が誤っているため、周辺を15分ほど探し回り、やっとお店を発見。
西武新宿駅からプリンスホテル斜め向かいのパチンコ店脇の路地を入り、すぐ左側の地下1階。
狭い階段を下りると薄暗いスナックのようなスペースにカウンター14席+テーブルが10席ほど。カウンター席の丸イスはとても座り心地が悪いです。
まだ準備をしているので尋ねると「12時開店ですが、どうぞ。」とのこと。
ランチメニューは、黒豚らーめん700円のみ。
スープは、甘みのある蕎麦つゆに背脂をブレンドし、粗引きコショウで味を整えた感じ。後味が甘酸っぱい何とも微妙な味わい。
麺はザクッと硬い食感のストレート中細麺で好みです。
メインは、黒豚の肩ロース薄切り肉が2切れ。表面はまだ薄いピンク色で半生という感じ。柔らかくてとても美味しい!
他にメンマ、ゆで玉子1/2、モヤシ、ネギがのります。
かなり個性的なスープなので、好き嫌いの評価が分かれると思います。
好奇心旺盛な方はチャレンジしてみては?
僕はわりと気に入りましたが、お店の雰囲気が今ひとつなので、採点は★3つとしました。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
味噌らーめん(大盛)730円
桜田通りにある北海道ラーメンのお店。
こげ茶色の木材を使用した古風な店構えで、以前から気になっていたお店です。
祝日のお昼12時10分で、行列3名5分待ち。
カウンター15席ほどの店内も、外観同様なかなか良い雰囲気。
黒Tシャツを着た若い店員さんたちは、丁寧な接客で好感が持てます。
メニューは、味噌730円、醤油650円、塩650円、とりそば750円、味噌つけ麺780円など。
自販機のボタンを良く見ると、大盛でも価格は同じです。
価格が同じならと、味噌らーめん(大盛:380g)730円を注文。
直径20cmほどの大きなドンブリでかなりボリュームがあります。
白味噌系で甘みのあるマイルドなスープはやや薄味で僕好みのタイプ。
同じ北海道ラーメンでもコッテリ濃厚でしょっぱい『すみれ』や『純連』とは対照的なスープなので、濃い味を好む方には、物足りないかもしれません。
麺はツルツルとノド越しの良い黄色い中太麺ですが、個人的にはもう少し麺の表面が粗くスープがからむ方が好みです。
具では、ぶ厚いモモ肉チャーシュー1枚が食べ応えがあります。他にメンマ、ワカメ、モヤシ、ネギ。
大盛を食べられる方なら、CPが良いので満足できるお店だと思います。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
ラーメン650円
『野方ホープ』、『揚州商人』、『田丸』、『勝丸』などの有名ラーメン店が立ち並ぶ権之助坂に最近オープンした、横浜家系ラーメン『武藤家』の姉妹店。
カウンター7席+テーブル6席の店内は、まだ新しく清潔感があります。
壁にはレトロなブリキの看板が飾られ、懐かしい歌謡曲が流れています。
メニューは、ラーメン650円、チャーシューメン850円、全部盛り900円など。
トッピングは、チャーシュー200円、キャベツ100円、玉子100円、海苔50円。
卓上には、おろしニンニク、生姜、豆板醤、白ゴマが用意され、小さなすり鉢も置いてあります。
ラーメンは、コッテリ濃厚なゲンコツ系スープで醤油ダレがやや強め。
麺は、つるつるした食感のストレート中太麺。
肩ロースチャーシュー1枚、大判の海苔3枚、ホウレン草がのります。
味、価格とも平均的なお店なので、家系ラーメン好きの方なら、そこそこ満足できると思います。

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