gakudaiの週末はデカ盛り!

家族の冷たい視線を感じつつ、週末はデカ盛とB級グルメを食べ歩いています! .

2006年03月

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
とんこつ醤油らーめん580円(税別)
国道246沿い、『廣功秀』の30mほど先にあった、『元祖じゃんがららあめん』が閉店し、醤系らーめん『俺ってい』がオープンしていました。
カウンター8席+テーブル7席の店内は、井上陽水や松田聖子など80年代の懐かしい曲が流れています。
メニューは、とんこつらーめん(醤油・味噌・塩)各580円、薩摩産黒酢とんこつ680円、黒ゴマ焦がし醤油とんこつ780円など(税別)。
ランチタイム(11:30~16:00)は、玉子炒飯、カレーライス、餃子のどれか1品に醤油とんこつらーめんが付いたセット760円もあります。
基本メニューと思われる、とんこつらーめん醤油580円は、やや小さめのドンブリでボリュームは少なめ。
とんこつ醤油のスープは、家系のように油っこくありません。醤油ダレの加減も良く、マイルドな味わい。
コシのある細麺は、つるつるののど越しです。
小さめのバラ肉チャーシュー1枚、半熟玉子1/2、メンマ、海苔、モヤシ、青ネギがのります。
お気に入りの『廣功秀』ほど個性は強くありませんが、価格も手頃で、そこそこ楽しめるラーメンです。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
ビックラーメンの究極のデカ盛りメニュー「男性専科」
男性専科1,000円は、麺2玉、野菜1,300グラム、ゆで玉子付き・・・全部食べても無料にはならないぞ!
上から見ると、野菜炒めに見えるけど・・・
ビッグラーメン味噌(野菜850グラム)680円
『ラーメン二郎』じゃないよ!ビッグラーメン味噌
麺は太麺でした!
ビックラーメンの麺類メニュー
ビックラーメンのご飯メニュー
路地裏でひっそりと営業しています
虎ノ門のデカ盛り中華の店『ビックラーメン』。
このお店の看板メニュー「男性専科」に挑戦しました!
男性専科1,000円は、麺2玉、野菜1,300グラム、ゆで玉子付き。
普通なら、デカ盛メニューを注文すると、店員さんが「かなり多いけど大丈夫ですか?」って確認するけど、ここではすんなり注文が通っちゃいました。
しばらく待って出てきたのは・・・
おぉ〜っ、これは・・・盛り付けも凄いけど、なによりドンブリがデカイぞ!
直径24センチの巨大なドンブリに手加減なく豪快に盛り付けられた野菜の山。
モヤシ、キャベツ、ニンジン、ニラ、ワカメ、メンマ、チャーシュー・・・ドンブリはデカイし、野菜の量がハンパじゃないぞ!
ドンブリを持ち上げると2キロ以上はある感じ・・・食べ切れるのか・・・オレ?
このままでは、麺が食べられないので、まず野菜を食べますが、食べても食べても野菜が減らないぞ!
おっと、チャーシューは先に食べないとね!『蓮爾』で最後に残して失敗したから。
ようやく麺にたどり着くと、野菜の重さで太麺が固まってます。
麺2玉と残りの野菜を食べてから、ゆで玉子を食べて、なんとか完食。
満腹度は120%と限界に近かったけど、最後まで美味しく食べられました。
前回はビッグラーメンでも苦しかったのに・・・
もしかして、毎週土曜日のデカ盛り特訓の成果で、胃が大きくなったのかも・・・
ご主人によると、30年ほど前、モヤシそばが100円だった頃、若いお客さんの要望でキャベツを入れたビックラーメンが誕生。
そのビックラーメンを2杯食べるお客さんがいて、男性専科をメニューに加えたとのこと。
今では男性専科が看板メニューとなり、1日5杯くらい出るそうです。
学生街でもないのに、大食いのサラリーマンがいるんですね。
お昼に男性専科を食べたら、午後は仕事にならないぞ!

2006.03.26
テレビで紹介された、ビッグラーメンを食べてきました!
虎ノ門の裏通りにある、デカ盛り自慢の大衆中華料理店。
カウンター7席+テーブル8席の狭い店内は、かなり古く年季を感じます。
メニューは、ラーメン(味噌・醤油・塩)各550円、野菜炒め定食780円、W餃子ライス(ライス、スープお代わり自由)など多数ありますが、この店の名物は、何といっても「デカ盛メニュー」。
◆男性専科(味噌:麺2玉+野菜1,300g)1,000円
◆女性専科(醤油、塩)790円
◆ビッグラーメン(味噌、醤油、塩:野菜850グラム)680円。
このお店は初めてなので、ビッグラーメン味噌680円を注文。
出てきたラーメンは、直径20のドンブリにキャベツ、モヤシ、ニンジン、ニラがてんこ盛り、チャーシュー1枚、メンマ、ワカメがのって物凄いボリューム!
とりあえず上の野菜を食べないと、スープと麺までたどり着けません。
野菜が崩れないように、ひたすら食べ続け、ようやくスープを一口。
スープは、懐かしさを感じるやさしい味わい。唐辛子がピリリと効いて、恵比寿の『らーめん山田』に似たタイプです。
麺は柔らかめの太麺。麺にたどり着くまで5分以上かかっているので、柔らかくなってしまうのは仕方ないですね。
お腹は限界を超えていましたが、汗を拭きながら何とか根性でスープまで完食!
野菜をたっぷり補給できて680円。CPは抜群です。
『二郎』ファンの方にお勧めしたいお店です。

総合:★★☆☆☆ 2pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
ピリ辛味噌らーめん750円+煮玉子50円
駒沢通り沿いにオープンした味噌らーめん専門店。
入口の脇には、「天然醸造蔵仕込味噌使用」の看板が掛かっています。
カウンター13席の店内は、こげ茶色の木材やトタン板を使用し、足元灯や頭上の扇風機など、内装がとても凝っていて、小洒落た雰囲気に仕上げています。
カウンターには、壷に入ったモヤシキムチ、白ゴマ、ウエットティッシュが用意され、気が利いています。
メニューは、味噌700円、ピリ辛味噌750円、大盛150円など。
最近、『味噌や』、『壱源』でピリ辛味噌系に目覚めたので、ピリ辛味噌750円に煮玉子50円をトッピング。
すり鉢風のドンブリと木のレンゲで、さらに期待は高まるのですが・・・
スープの表面には、ラー油の膜が・・・これでピリ辛味噌?
唐辛子のピリ辛を想像していたので、ちょっとガッカリ。
豚骨味噌風のスープは、田舎味噌という感じで、油っこく塩分も高め。
口の中に残る後味が気になります。
好みの問題かもしれませんが、僕の口には全く合いませんでした。
麺は、ネチョッと歯にくっつくような食感の平太麺。
具は、申し訳程度にモヤシ、ホウレン草、カイワレ、コーンがのります。
この貧弱な具にチャーシュー無しで750円は、すぐ先にある『らーめん山田』の味噌らーめん700円と比較して、かなり割高に感じます。
『ろ~え』さんのご指摘どおり、美味しいラーメンを一生懸命作るお店ではないようです。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
煮干醤油らーめん700円
昨年10月にオープンした、横浜家系らーめんのお店。
以前『ちゃんぼくじゃ』というラーメン店があった場所です。
カウンター12席のみの小さなお店。
このお店は、昼と夜のメニューがあり、昼メニューは、醤油豚骨らーめん700円、チャーシュー麺900円、ネギらーめん900円など。
夜は家系ラーメン店では珍しい、煮干醤油らーめん700円、味噌らーめん800円などがあります。
家系のお店らしく、麺の硬さ、味の濃さ、油の量は調節可能です。
醤油豚骨は食べる機会が多いので、煮干醤油らーめん700円、麺硬めを注文。
若いご主人は、スープを小鍋で温めたり、丁寧な盛り付けで好感が持てます。
スープは、醤油ダレを控えめにした、マイルドな味わい。煮干しの香りも『伊藤』ほどではなく、とろろ昆布のダシの方が強く感じます。でも、なぜか後を引く和風スープです!
硬めを注文した少し縮れた中細麺は、コシのある食感でとても美味しい。
具は、バラ肉の薄切りチャーシュー1枚、半熟玉子1/2、大きな海苔2枚、ホウレン草、とろろ昆布少々。
具が貧弱なので、700円はやや割高に感じますが、和風スープと麺のバランスが良く、とても美味しかったので、採点は★4つとしました。
4月からは、夜メニューにお酒とつまみを追加するそうです。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
お勧めの牛煮込380円
小洒落たお店が建ち並ぶ自由が丘の飲食街で、ひっそりと営業する昔ながらの焼鳥店。
カウンターには丸椅子が15席ほど。店内は、かなり古く年季を感じます。
ご主人は、Tシャツに短パンのラフな格好ですが、火加減に気を配りながら焼鳥を焼いていて好感が持てます。紀州備長炭使用の看板が掛かっているので、焼物にはこだわりがあるようです。
ご主人の趣味なのか、店内は70年代のオールディーズが流れています。
平日の午後5時40分で、常連さんと思われるお客さんが次々に来店します。
生ビール580円、ウーロンハイ380円、牛煮込380円、厚揚げ280円、焼鳥(レバー、砂肝、皮、カシラ)各100円を×2人分注文。
焼鳥は、やや小ぶりですが、焼き加減も良く1本100円なら納得です。
牛煮込は、柔らかい牛モツ、ジャガイモ、コンニャク、ネギがタップリ入って、ピリ辛の味付け。お勧めの一品です!
ちょうど1時間飲んで、お会計は1人2,020円と手頃な価格。
仕事帰りに、軽く焼鳥で一杯、という時に使えそうなお店です。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
醤油ラーメン680円
築地4丁目交差点にある築地共栄会館の地下1階。
『バカウマ亭』のとなりにある旭川ラーメンのお店。
雑誌の紹介記事が店頭に掲示してあります。
土曜日の午後1時45分で、カウンター8席にお客さんは3人。
メニューは、醤油680円、塩680円、味噌780円、チャーシュー麺880円など。
看板メニューの醤油を注文。
見た目は、醤油ダレが濃そうなスープですが、あっさり薄味で、羅臼昆布などのダシが効いた上品な味わい。
旭川から直送された麺は、縮れた中細麺。
しっかり歯ごたえの残っているモモ肉チャーシュー3枚、メンマ、カイワレ、ネギがのります。
年配のご主人が丁寧に作った味わい深い一杯です。
『井上』、『わかば』、『大一』のように、歩道で立食いするのはちょっと、という方にお勧めしたいラーメンです。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
大人の塩730円
ラーメンシンフォニーの人気店『本丸亭』の次にもう1軒。
『なんつッ亭』は、30人以上の行列で断念。
えび塩そばがお勧めという『らぁめん大山』へ。
日曜日の午後2時30分で、2名3分待ち。
カウンター7席+テーブル10席のお店。
メニューは、えび醤油700円、大人の塩730円、かき揚げ醤油900円、かき揚げ塩950円など。
ラーメンとかき揚げのセットも気になりますが、サンプル写真が美味しそうに見えた「大人の塩」730円を注文。
フロア担当の女性3名と厨房4名と店員さんが多いので、提供が早くて良いです。
ラーメンは、直径17センチほどの小さなドンブリで出てきます。
透き通ったスープの表面には、油と粗引きコショウが浮かんでいます。
塩スープは、『本丸亭』と比べるとコッテリ濃厚で、ドッシリと力強い味わい。
麺は、ザクッとした食感の中細麺。
モモ肉チャーシュー1枚、メンマ、海苔、ネギがのります。
スープと麺は好みですが、ボリュームが少なめで、具もやや貧弱な印象。
これで730円は、やや割高に感じました。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
本丸塩らー麺730円
日本テレビ「本当に美味しいラーメンベスト33」で1位に輝いた厚木『本丸亭』。
実は、先週の日曜日の午後1時40分に厚木まで訪れて、終了で食べられなかったのです・・・
という訳で、今度は川崎BE店に行ってみました。
日曜日の午後1時20分で、「うまいぜベイビー」の『なんつッ亭』は行列30人、他の4店も10人以上の行列と賑わっています。
お目当ての『本丸亭』も行列30人で、着席まで50分+提供まで10分の計60分待ちました。
メニューは、本丸塩らー麺730円、赤丸塩840円、鶏塩840円、梅しらす塩950円、チャーシュー入り塩1,260円、塩つけ麺730円、らーめん茶漬け150円と全体に高めの価格設定。
麺の大盛は、何と210円!厚木のお店もこんなに高いのでしょうか?
僕は初めてなので、基本メニューの本丸塩らー麺730円を注文。
スープは、すっきり薄味でまろやか。塩加減がほど良く上品な味わい。
中細平打ち麺は、柔らかめでモッチリしています。
見るからに美味しそうな、厚切りのバラ肉チャーシュー2枚は、とってもジューシー。脂身多めですが、弾力のある食感で気に入りました。
他に、特大の皮を使用した肉ワンタン1個、春菊、ネギがのります。
春菊は、熱々のスープに沈めて食べますが、噛み切れなくて、食べにくいですね。
とはいえ、あっさり塩味のスープと具のバランスが良く、とても美味しい塩らー麺です。
塩らー麺に限っては、具だくさんで割安感があります。
気になったのは、お客さんの回転があまり良くないこと。ヒゲ面のご主人と4名の店員さんは、席が空いてしばらくしてからテーブルを拭き、次のお客さんを案内し、食券を集めています。カウンター16席のオーダーに提供が追いついていません。
手際の良いお店は、あらかじめ注文を確認し、着席のタイミングを見計らって提供する努力をしているので、その辺りがこのお店の課題かと思います。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
塩らー麺730円
いつも行列が絶えない新宿『麺屋武蔵』の青山店。
土曜日の午後2時で、行列12人27分待ち。
カウンター12席の店内は、照明を工夫して小洒落た雰囲気。
BGMの洋楽が大音量で騒がしいです。
メニューは、らー麺730円、味玉らー麺830円、チャーシュー麺1,150円、塩730円、冬期限定味噌800円、つけ麺730円など。
注文時に味(こってり・あっさり)を選べます。
らー麺は新宿店で食べているので、塩らー麺(こってり)730円を注文。
まろやかな口あたりの塩スープは、コッテリ濃厚で力強さを感じます。
太麺は、モッチリしていて歯ごたえのある食感。
箸でつまむと崩れるモモ肉チャーシュー1枚、メンマ、小さな桜エビ、ネギがのります。
味の方は、そこそこですが、思わずスープを飲み干してしまうような魅力は感じません。価格もやや割高に感じました。
PS.この日は、幼児連れの家族2組が6席を占領していたため、待ち時間が長かったようです。通常ならもう少し回転が良いと思います。

総合:★★★★★ 5pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
煮干しスープが絶品! 肉そば650円
看板が無い!
2006.03.06
日本テレビ「本当に美味しいラーメンベスト33」で紹介されたお店。
煮干ダシの効いたスープと蕎麦のような細麺は、評判どおりの旨さです!
豊島中央通り商店街にあるお店は、看板が無く目立ちません。目印は店内の暖簾だけ。地元でも知らない方が多いのでは?
土曜日の午前11時30分で、カウンター6席+テーブル4席にお客さんは6名。
店内はシンプルな作りで、テレビがBGM代わりです。
煮干しの香りが充満していて、期待が高まります!
若いお姉さんが接客を担当し、壁を隔てた調理場からご主人の声だけが聞こえます。
メニューは、そば500円、肉そば650円、大盛150円のみ。
お腹がすいていたので、肉そば650円を注文。
スープは、噂どおり煮干ダシが強烈に効いて、とても香りが良い。苦味も感じますが、それが妙に後を引く、他では経験したことのない絶妙な味わいです。
『渡なべ』のスープも節系ダシが強烈に効いていますが、その煮干版が『伊藤』という感じでしょうか。
自家製の細麺は、硬めに茹でてあり、噛み切るときにザクザクという食感が心地良い、蕎麦のような麺。
バラ肉チャーシュー4枚は、柔らかですが、肉の弾力も残っていて好みです。他はネギが少々。
ボリュームはやや少なめで、麺とチャーシューはすぐに完食。
スープも、最後の一滴まで飲み干して大満足の一杯でした。
価格も良心的で、採点は文句なしの★5つです。
家から車で1時間以上かかりますが、ぜひもう一度食べたいラーメンです。

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