gakudaiの週末はデカ盛り!

家族の冷たい視線を感じつつ、週末はデカ盛とB級グルメを食べ歩いています! .

2006年06月

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
ランチのロースカツ定食840円
メニュー
採点平均が★4.44という評判のトンカツ店『とん太』。
名物は、塩で食べる特ロース1890円。
でも僕は、夜に高田馬場まで行く機会がないので、ランチに挑戦!
平日の午前11時45分で、カウンター10席+小上がり8席は満席に近い盛況ぶり。さすが人気店です!
ランチメニューは、ロースカツ定食840円、ヒレカツ定食945円、串カツ定食840円、ミックス定食(海老、ヒレ、魚)1,155円。
夜のメニューは、写真を拡大してご覧ください。
ランチロースカツ定食840円を注文。
カウンターには、こだわりの食べ方を書いた紙とベトナム天日自然海塩、中国の完全天然塩などが用意されています。
10分ほど待つと、大きなお皿にのったロースカツ、ご飯、豚汁、漬物、ゴマの入ったすり鉢が出てきます。
まずは、何もつけずに一口。ロース肉はふっくら柔らかく、脂身は半透明でジューシーな味わい。
次にベトナム塩で食べると、こちらの方がさらに美味しい!
トンカツを塩で食べるのは初めてですが、この食べ方気に入りました。
すりゴマ、ソースも試しましたが、トンカツ単品を食べるなら、塩が一番好みです。
でも、ご飯やキャベツと一緒に食べるのなら、ソースも捨てがたい。
などと考えているうちに、食べ終わってしまいました。
専門店のトンカツに具だくさんの豚汁が付いて840円なら、お手頃な価格だと思います。
お店のすぐ手前に、大きなコインパーキングがあるので、車でも安心して利用できます。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
ハマグリを使用したスープ!醤油そば700円
丼、お盆、レンゲもモノトーン
メニュー
らーめん一英の角を曲がるとすぐ。
テレビ番組で、「スープにハマグリを使用した路地裏のラーメン店」と紹介されたお店。
賑やかな六号通商店街から少し外れた目立たない場所にお店を構えています。
日曜日の午後2時で待たずに着席。
カウンター8席+テーブル2席の店内は、白と黒のモノトーンに仕上げています。今年1月オープンしたそうです。
メニューは、そば(醤油・塩)700円、味玉そば800円、煮豚そば900円、つけそば750円、支那たけつけそば850円、煮豚つけそば950円、大盛150円増など。
醤油そば700円を注文。
15分ほど待つと、黒いお盆に真っ白な丼をのせ、白黒ツートンのレンゲ(←こんなの初めてです!)を添えて出てきます。
ハマグリのダシに豚骨スープと乾物スープをブレンドしたスープは、あっさりまろやかな薄味で、上品な味わい。
じっくり味わうと口の中にハマグリの香りが残ります。
乾麺のような食感の平打ち細麺は、きれいな川の字に。
具は、バラ肉チャーシュー1枚、穂先メンマと細切メンマ少々、海苔、揚げネギ、ネギ。
ハマグリという珍しい素材を使用した個性的なラーメンで、そこそこ美味しいのですが、もう一度食べたい、という魅力は感じませんでした。
このお店は、10席に対しスタッフが3人もいるのに、分担が悪く、待ち時間が長いのが気になりました。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
味噌ぴりかつけ麺820円
日本テレビのラーメンベスト33で、18位に輝いた人気店。
お店の外観は、大衆中華料理店という感じですが、よく見ると「ラーメン専門店」と書いてあります。
逆S字型カウンター8席は席間が狭く、店内は雑然としています。
日曜日の午後1時30分でお客さんは5人。
壁にはお店の紹介記事が貼られています。
年配のお姉さま2人が切り盛りしていて、とても家庭的な雰囲気です。
メニューは、醤油らーめん620円、塩620円、味噌670円、醤油つけ麺670円、塩つけ670円、味噌つけ720円、ぴりか(ピリ辛)100円増など。
他に爽香(そうこう:ミント入り)麺770円、梅しそつけ麺840円、トマトつけ麺(4~6月)840円、ナンプラーのつけ麺840円、カレーライス620円などもあります。
この店は味噌の評判が良いので、味噌ぴりかつけ麺820円を注文。
麺は、柔らかめでモチっとした食感の中細麺。
味噌ダレは、甘みの少ない味噌を使用していて、唐辛子のピリ辛さとトマトなどの酸味が効いた、何とも複雑な味わい。
具は、角切りチャーシュー、メンマが入り、ネギ、クルトンが浮いています。
他のお店では食べたことのない味ですが、美味しいかというと微妙です。
麺を食べ終えて、割りスープを入れてもらうと、なかなか良い味になりました。
やはりこのお店では、味噌らーめんが良さそうです。
家庭的な雰囲気とお姉さまたちの人柄が、地域密着型のこのお店を支えているように感じました。

総合:★★★★★ 5pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
つけ麺750円
武蔵小山のお気に入り店だった『天虎』が芝公園に移転。
新店舗は初めての訪問です。
カウンター8席の店内は、小洒落て落ち着いた雰囲気に仕上げています。
土曜日のお昼12時20分で、お客さんは6名。
黙々とラーメンを作る無口で二枚目のご主人と白い割烹着を着た可愛らしい女将さんが切り盛りしています。
メニューは、らーめん(普通、一三五、ばり三五)650円、担豚麺(胡麻)750円、天虎盛り1,000円、つけ麺750円、大盛150円増など。
ランチタイムは、半ライスがサービスです。
気温が高かったので、つけ麺750円を注文。
透明感のある西山の特注中細ちぢれ麺は、硬めに茹でられてコシがあります。
ピリリと唐辛子の効いたつけダレは、コッテリ濃厚な豚骨系で、甘くしょっぱい味わい。
そのまま飲んでも美味しくありませんが、西山の特注麺との相性が良く、麺の旨さを引き立てています。
つけダレには、ジューシーな太切りチャーシュー、トロッと半熟の味玉1/2、海苔、ほうれん草が入っています。
麺を食べ終わる頃になると、女将さんがスープ割を用意してくれます。
つけダレに乳白色のスープ割を入れて、美味しく完食。

このお店では、①来店時の熱いおしぼり、②食後の冷たいおしぼり、③ランチタイムの半ライス、④次回の味玉サービス券、など武蔵小山の頃から、お客さん本位のサービスを続けています。
何より、癒し系の女将さんの接客は気配りがあり、気持ちよく食事ができるのが良いですね。
自宅からは遠くなりましたが、お店の前や周辺にPメーターがあることも分かったので、また通いたいと思います。
もちろん採点は、★5つです。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
ボリューム満点!カツカレー550円+ウインナー100円
美味しそうなサンプル
メニュー
神保町の名物カレー店『まんてん』に行ってきました。
入口脇のガラスケースには、美味しそうなサンプルが並んでいます。
メニューは、並カレー400円、大盛カレー450円、ジャンボカレー500円、カツカレー550円、コロッケカレー500円、しゅうまいカレー500円、ウインナーカレー500円。
カウンター15席ほどの店内は、飾り気のないシンプルな作り。
小柄なご主人と割烹着のおばちゃん2人が忙しそうに働いています。
カツカレー550円+ウインナー100円を注文すると、デミタスコーヒーとスプーンの入ったお冷が出てきます。
注文が入ると、1枚のカツを切り、さらに2切れほど加えます。
大きめの深皿にご飯とカレーを盛り付け、カツを並べ、その上からお玉一杯のカレーをかけて出来上がり。
普通サイズでも、なかなかのボリュームです!
カレーは、挽肉がタップリ入って、こってり濃厚な味わい。
スパイスの香りがしますが、あまり辛くありません。
カツは厚さ5ミリほどの肉を使用していて食べ応えがあります。
最近あまり見かけない真っ赤なウインナーは、懐かしい味わいです。
カレー自体は特別美味しい訳ではありませんが、CPは良いと思います。
腹ペコの学生さん向けのお店という感じです。
裏メニューの「ジャンボカレー全部のせ」を食べている方を目撃しましたが、お皿も大きく凄いボリューム!
よし、次回はこれに挑戦しよう!

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
注文しなくても出てくる、焼鳥定食1,000円(ご飯お代わり可)
焼鳥は、うずら、もも、砂肝、むね、つくねの5種類
焼鳥定食が安くて美味しい!と評判の『鳥助』に行ってきました。
平日のお昼12時10分で、行列15人。
と思ったら、まだ店内にお客さんを入れていませんでした。
その直後に暖簾が掛けられ、次々にお店の中へ案内されます。
いつもこの時間に開店するのでしょうか?
薄暗い店内は、和風の小ぎれいな内装。
カウンター6席+テーブル8席+小上がり12席は、やや狭く窮屈な感じで、相席もあります。
皆さんのコメント通り、席に案内されても、メニューは無く、注文もとりません。
ちょっと不安になりますが、他のお客さんは慣れている様子。
ガラス越しの厨房では、年配のご主人が1人で黙々と焼鳥を焼いています。
すごい煙ですが、換気が良いので、客席には流れてきません。
20分ほど待つと、四角いお盆にのった焼鳥定食が出てきます。
焼鳥5本、ご飯、鳥スープ、漬物がセットになっています。
焼鳥は、ほど良い焼き加減のうずら、ネギとしし唐を挟んだモモ肉、塩味の砂肝、ネギを包んだ胸肉、粗引きつくねの5種類。
タレは甘みのない醤油系で、ご飯が進みます。
小さなお茶碗に盛られたご飯は、お代わり自由。
一杯お代わりして、美味しく完食。
お会計は、ジャスト1,000円。
焼き立ての焼鳥5種類を味わえて1,000円なら、割安感があります。
皆さんの評判が良いのも納得のお店です。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
ヘルメットのようなデカ盛り、チャーハン大盛750円
ザーサイとスープも付きます。
ボリューム満点!焼きそば大盛700円
ランチメニュー
「キッチン南海」の裏側にあります。
今日はお腹をすかせて体調も万全。
宿題となっていたチャーハン大盛750円にチャレンジしました。
出てきたのは、大きなお皿にヘルメットのような山盛りのチャーハン。
期待通りのデカ盛りサイズで、ずっしりと重みがあります。
普通のお店の3倍くらいありそうです。
ご飯一粒一粒が油でコーティングされ、ほど良い塩加減。
細かく刻んだチャーシュー、卵、ネギもたくさん入って、評判通りとても美味しいチャーハンです。
幸せな気分で食べ進みますが、残り1/3ぐらいから、急に満腹感が襲ってきます。
ラーメンならスープを残すこともできますが、チャーハンはごまかしがきかない、大食いの真価を問われるメニューです。
ザーサイを食べたり、スープを飲んだりしながら、最後は苦しみながら何とか完食。
最後まで美味しく食べるなら、普通盛り650円をお勧めします。
美味しいチャーハンをお腹一杯食べられて、CPも抜群。
採点は、★3つ→★4つに変更します。
ちなみに、となりのオジさんは、冷し中華を半分以上残してギブアップ。
徳萬殿、恐るべし!

2006.6.11
チャーハンが美味しく、ボリューム満点と評判のお店。
お店は『キッチン南海』の裏側にあります。
やや古ぼけた店内は、JPOPが流れています。
1階にテーブル18席+2階もあります。
きれいなお姉さんが接客を担当。こういうお店は、また訪問したくなります!
ランチメニューは、肉野菜定食700円、ウーシャンロー定食800円、チャーハン650円、ラーメン500円、タンメン600円、焼きそば600円、冷し中華800円など。
評判のチャーハン大盛750円を注文しようと思いましたが、皆さんがコメントしているので、焼きそば大盛700円にチャレンジ!
10分ほど待つと、直径23�のお皿に山盛りの焼きそばが出てきます。
キクラゲ、モヤシ、キャベツ、青菜、豚肉少々と具だくさん。
塩味に醤油を加えたような味付けで、わりと薄味です。
中細麺は柔らかく、炒めている間に切れて短くなっています。
ボリュームはありますが、楽々の完食。
スープとザーサイも付いて、CPは良いのですが、麺にコシがなく、残念ながら味の方は★3つでした。
焼きそばは、やや期待ハズレでしたが、次回は評判のチャーハンにチャレンジしたいと思います。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
徳利に入った焼酎が付く、ホッピー450円
ジャンボサイズの焼鳥、皮200円、タン250円、モモ300円
『モンゴメリー』の手前にある、家庭料理を出す居酒屋。
カウンター11席の店内は、小ぎれいな感じ。
お店を1人で切り盛りするのは、69歳とは思えない、とても元気なお母さん。
このお店を始めて32年になるそうです。
カウンターの上には、美味しそうな食材やつまみが並んでいます。
壁にはメニューが貼ってありますが、お母さんのお勧めの品をいただきました。
中瓶ビール550円、ホッピー450円。
ホッピーは、氷と焼酎の入ったジョッキと瓶のホッピー。
ここまでは普通ですが、これに徳利になみなみと注がれた焼酎が付いてきます。
この焼酎を足しながら、3杯くらい飲めるので、とっても経済的です。
お通しは、そら豆。
シイタケ、コンニャク、カキの煮物。
ジャガイモと豚肉の煮物。
ジャンボサイズの焼鳥は、皮200円、タン250円、モモ300円。
塩を振っただけのシンプルな味付けですが、冷凍ものとは違いとてもジューシーです。
焼きアジ650円も刺身用のアジを使用していて、とても美味しい!
水菜の煮物は、通常の水菜とは違い、フキのような太さでシャキシャキしています。
ミョウガ、キュウリ、大根のお新香。
つまみは、どれも美味しく、ハズレがありません。
男性2人が2時間飲食して、お会計は8,000円。
お値段はやや高めですが、おふくろの味を堪能できる良いお店です。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
昭和の時代を思い出す、手打ちラーメン400円
「おとなの週末」という雑誌の新宿ラーメン特集で1位に選ばれたお店。
ディープな飲食店が軒を連ねる、『思い出横丁』にあります。
カウンター12席の店内は、わりときれいな感じ。
エアコン2台完備で、暑さ対策も万全です!
年配のちょっと無愛想なご主人が1人で切り盛りしています。
メニューは、手打ちラーメン400円、味噌500円、塩500円、つけ麺500円、焼きそば350円など、どれも低価格。
噂の手打ちラーメン400円を注文。
スープは、昔ながらのやさしい味わい。
醤油は控えめで、昆布のダシが効いています。
麺は、手打ちの縮れた平打ち麺で、スープが良く絡みます。
プルプルした柔らかめの食感が心地良く感じます。
具は、モモ肉チャーシュー小1枚、メンマ、海苔、ネギとシンプル。
昭和の時代を思い出す、昔懐かしいラーメンですね。
今はラーメン一杯600円~700円が当たり前なので、400円なら良心的だと思います。
胃にもたれないアッサリ系なので、一杯飲んだ後、〆のラーメンに使えそうです。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
なかなか豪華な、さけ盛り丼700円
美味しそうなサンプル写真
恵比寿駅のすぐ近くにある海鮮丼のお店。
店頭のサンプル写真がとても美味しそうなので、行ってみました。
土曜日の午後1時で、カウンター13席ほどの狭い店内にお客さん8名。
お店は新しくはありませんが、小ぎれいな感じ。
メニューは、日替り三色丼600円、さけ盛り丼700円、まぐろ盛り丼800円、お刺身定食800円など。
ご飯と吸い物は、おかわり自由です。
さけ盛り丼700円を注文。
5分ほど待ち、「はい、さけ盛り丼!」って出てきたのは、なかなか豪華な一品。
サーモン3切、鮭ハラス4切は、小ぶりですが脂がのっています。
サーモンのネギトロには、ネギが添えてあり、イクラの醤油漬けもタップリのっています。
『ろ~え』さんのコメント通り、ご飯を大盛(無料)にしないと、刺身が残ってしまいそうです。
これに、大根サラダとタラの吸い物が付いて700円なら割安感があります。
普通のお店なら、サンプル写真より実物の方が貧弱でガッカリすることが多いのですが、ここはサンプル写真とほぼ同じ。
良心的なお店だと思います。

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