gakudaiの週末はデカ盛り!

家族の冷たい視線を感じつつ、週末はデカ盛とB級グルメを食べ歩いています! .

2006年07月

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
和風らーめん特盛(野菜大盛)750円
和風らーめんは、これでもかと野菜を盛りつけた上から、カツオ節を振りかけています。
基乃ラーメン大盛(野菜大盛)650円
つけ麺塩大盛(野菜大盛)700円
らーめん基乃のメニュー
営業時間延長のお知らせ
先週食べた、基乃らーめん大盛(野菜大盛)650円に続き、和風らーめん特盛(野菜大盛)750円に挑戦!
このお店は、麺普通220g、大盛330gまでは同料金ですが、特盛50円増しにすると、ドンブリが深くなり、麺440gになります。
こりゃ~期待しちゃうぞ!
しばらく待つと、直径20センチを超える大きなドンブリに、これでもかと野菜を盛りつけたラーメンが出てきます。
おぉ~っ、これはなかなかのデカ盛りではないか!
まず野菜を攻略しないと麺が食べられないぞ!
それでも、『角ふじ』、『曽文』、『ラーメン大』よりは、傾斜がゆるく軽めの盛り付けなので、野菜がテーブルに崩落することはありません。
ようやく野菜を食べ終え、スープを一口。
あれ?カツオ節や白ゴマを振りかけてるけど、それほど和風という感じではなく、かなりしょっぱいぞ!
平べったい太麺は、野菜の重さでドンブリの底に固まり、しかも濃厚なスープを吸収して醤油色に染まってます!
しょっぱさに耐えながら、何とか完食し、満腹度は100%。
ボリュームと価格は満足だけど、少し味が濃すぎました。
次回は薄味をお願いしよう。
2006.07.17
大岡山の達人『ぎずも』さんのコメントが更新されるたびに気になっていたお店。
日曜日の午後1時30分、カウンター8席は僕でちょうど満席に。
店内は、すだれや裸電球を使用するなど、和風の落ち着いた雰囲気。
テレビがBGM代わりです。
頭にタオルを巻いた、まだ30代くらいの若いご主人が1人で切り盛りしています。
メニューは、基乃らーめん650円、味噌らーめん700円、つけめん700円、つけめん味噌750円など。
麺大盛、野菜大盛は無料と太っ腹です。
新メニューの、つけめん塩(麺大盛、野菜大盛)700円を注文。
出てきたのは、想像以上に凄い一品。
大きめのドンブリに茹でたモヤシとキャベツがてんこ盛り状態。
バラ肉のチャーシュー2枚は確認できますが、麺は全く見えません。
とりあえず、モヤシを食べ進みますが、なかなか麺にたどり着けません。
このモヤシだけで、一週間分の食物繊維を補給できるぞ!
ようやく見えてきた太麺は、硬めに茹でられて、ボソボソっとした食感。
表面に油、白ゴマ、ネギの浮いた熱々のつけダレは、濃厚でしょっぱい感じ。
でも、ただ塩辛いだけではなく、唐辛子のピリ辛や旨味も感じるとても力強い味わい。
う~ん、これはなかなかの味わいじゃないか~!
濃厚なつけダレと太麺が良く合います。
見ためのインパクトはありますが、モヤシが多いので余裕で完食。
手頃な価格で満足度の高いつけめんを味わえる穴場的なお店です。
周辺にはコインパーキングが少ないので、電車利用をお勧めします。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
真っ黒だけど旨い!クリームコロッケカレー650円
メニュー
すずらん通り沿いです。
神保町の『キッチン南海』で、噂の真っ黒カレーにチャレンジ!
土曜日の正午、カウンター9席+テーブル20席ほどの店内は、ほぼ満席の盛況ぶり。
愛想がなく事務的な金髪姉さんと年配男性が接客を担当。
コック帽をかぶった男性4人が厨房で働いています。
テーブル席は、男性4人が相席になり、かなり窮屈な状態です。
メニューは、カレーライス500円、カツカレー650円、クリームコロッケカレー650円、(チキンカツ・クリームコロッケ・ヒラメフライの一品)+生姜焼きライス700円など。
カツカレーが名物のようですが、クリームコロッケカレー650円をお願いしました。
しばらく待つと、25㎝ほどの巨大なお皿で、熱々が出てきます。
ライスの上にクリームコロッケと千切りキャベツがのり、その周囲に噂の真っ黒いカレーがタップリかかっています。
何だか体に悪そうに見えますが、とりあえず一口。
ん?これは・・・辛さはそれほどでもなく、ビーフシチューにデミグラスソースを加えたような奥深い味わい。
なかなか美味しいじゃないの~。
神保町『まんてん』のカレーより、こちらの方が好みです。
クリームコロッケは、揚げたて熱々で、味付けは薄め。
普通盛りでも、こんもり盛られたライスにカレーがタップリかかってボリュームがあります。
このカレーなら、ファンが多いのも納得です!

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
焼酎320円+えり2本260円
れば焼1本240円、蒲焼1本260円
この雰囲気がたまりません!
ディープなお店が軒を連ねる「思い出横丁」
ディープなお店が軒を連ねる『思い出横丁』。
ここで昭和23年から営業している、うなぎの名店『カブト』に行ってきました。
平日の午後5時30分で、カウンター15席にお客さんは5名。
お店の隣にもカウンター席がありますが、最近は使用していないそうです。
壁などない開放的な店内は、紀州備長炭を焚いているので、蒸し風呂状態。
エアコンもありますが、煙がご主人の目に入ってしみるという理由で使用していません。
という訳で暑さ対策は、うちわのみ。
飲物は、瓶ビール大630円、エビス黒ビール440円、焼酎320円。
つまみは、一通り(えり2本260円、ひれ2本260円、きも1本240円、蒲焼1本260円、れば焼1本240円)計7本1,260円、まる2本260円、えり塩2本260円、蒲焼塩1本260円などを注文。
焼酎「金宮」25度は、とうもろこしで作った焼酎。
小皿の上にコップを置き、こぼれるまで注いでくれます。
これがストレートでもクセがなく、とても美味しい!
焼物では、普段は4時30分頃売り切れるという「れば焼」、独特の苦味を楽しめる「きも」、塩焼きの「えり」、「蒲焼」などが気に入りました。
焼酎は、一人3杯までのようですが、「まあいいや」ということで、4杯飲んでお会計。
男性2人がちょうど1時間飲食して、お会計は6,810円。
初めての訪問でしたが、ご主人や常連さんと話がはずみ、暑さも忘れ、楽しいひと時を過ごすことができました。
焼鳥と比べれば、お値段はやや高めですが、うなぎの珍味を食べられるお店は少ないので、割高には感じませんでした。
思い出横丁の再開発計画もあるようですが、少しでも長く続けてほしいお店です。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
とろけるチャーシューが旨い!琉香豚麺1,000円
琉香豚チャーシュー
つけめん700円+かぶとめし200円
琉香豚のチャーシューは、口の中で脂身がとろけて、しっとりジューシーで旨い!
6年営業した西小山の店舗が立ち退きになり、7月に武蔵小山に移転して来ました。
カウンター7席と狭い厨房のとても小さなお店。
ビンラディンに似たヒゲ面のご主人と沖縄系に見える奥さんが切り盛りしています。
メニューは、らあめん600円、つけめん700円、琉香豚(りゅうかとん)麺1,000円、かぶとめし200円など。
琉香豚麺は、サッパリ上品な醤油スープにモッチリ食感の中細ちぢれ麺の組合せ。
コッテリ系ではないので、毎日食べても飽きない感じです。
具は、沖縄の琉香豚を使用した絶品のバラ肉チャーシューが9枚ものって食べ応えがあります。
他に、メンマ、海苔、水菜、白髪ネギがのります。
お値段は1,000円と高めですが、一度は食べてみる価値があると思います。
つけめんも、サッパリ醤油系のつけダレでやさしい味わい。
小さめのバラ肉チャーシュー5枚は、なかなかジューシーです。
かぶとめしは、細かいチャーシューが入った混ぜご飯。
硬めに炊かれていて気に入りました。
まだ、移転したばかりなので、ランチのかぶとめし100円サービスはやっていません。
女性にもお勧めできる、サッパリ醤油系のラーメン店です。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
両入り塩ワンタン麺(肉ワンタン3個+海老ワンタン3個)780円
塩ワンタン麺が名物の五反田『広州市場』の中目黒店。
日曜日のお昼に行くと、家族連れなどで半分以上の席が埋まっています。
白と赤を基調とした店内は、2面に窓を配置して、とても明るく開放的な雰囲気。
頭にバンダナを巻いた店員さんたちは、とても活気があります。
メニューは、ラーメン550円(醤油・塩)、タンメン720円、ワンタン麺760円、海老ワンタン麺820円、冷し中華(醤油ダレ・ゴマダレ)820円、冷し担々麺840円など。
名物の塩ワンタン麺と思ったのですが、海老ワンタンも気になるので、両入り塩ワンタン麺(肉ワンタン3個+海老ワンタン3個)780円を注文。
透明感のあるアッサリスープは、五反田店より塩分控えめで良い感じ。
つるつるとのど越しの良い極細麺は硬めに茹でられています。
スープと麺は、『揚州商人』にとても良く似ています。
海老ワンタンは、海老の身がしっかり入っていて、プリッと食感が良いです。
肉ワンタンは、味付けした肉が入っています。
どちらも大きめでボリュームがありますが、僕は断然、海老の方が好みです。
他に、煮玉子1/2、メンマ、ホウレン草、海苔2枚、ネギがのります。
手頃な価格で味も平均点以上。
年中無休で深夜まで営業という、とても使い勝手の良いお店。
知っていると何かと重宝しそうです。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
つけ麺(大盛400g)650円
早稲田通り沿いにあるラーメン店。
浦和の『さいたま屋』が本店です。
背中合わせのカウンター17席ほどの店内は、まだ新しく小ぎれいな感じ。
JPOPやスカイハイなど、懐かしい音楽が大音量で流れています。
このお店は、大盛が無料サービスで麺(細麺・極太麺)を選べます。
メニューは、つけ麺(普盛200g・中盛300g・大盛400g)650円、冷やしゴマダレつけ麺650円、醤油ラーメン(並盛240g・大盛320g)、濃厚味噌ラーメン650円、博多とんこつ650円、辛オロチョン味噌750円など。
カウンターには、おろしニンニク、激辛唐辛子、紅生姜、白ゴマなどが用意されています。
つけ麺(大盛400g)650円を注文。
つけダレは、ダシは効いていますが、醤油ダレが濃く、かなりしょっぱいタイプ。
麺は特に指定しなかったら、あまりコシのない中細麺が出てきました。
店頭には、「全卵使用の極上自家製麺」と書いてありますが、それほど美味しい麺ではありません。
具は、バラ肉チャーシュー1枚、味玉1/2、メンマ、ナルト、白髪ネギ。
つけダレはしょっぱく単調なので、途中で飽きてしまいました。
自家製麺も、今ひとつという感じ。
採点は、CPが良い分を少しオマケして、★3つとしました。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
ランチの焼き鳥丼520円
高田馬場に詳しい同僚がお勧めの焼鳥屋。
ランチが安くて美味しいらしい。
やや年季を感じる店内は、エアコン全開で冷蔵庫のように冷えています。
カウンター10席ほど+手前と奥にテーブル席が多数あります。
壁にはレトロなポスターが貼られ、FMが流れています。
ランチメニューは、焼き鳥丼、スタミナ丼、生姜焼き定食、鳥唐揚定食などが各520円。
他に、さばもつ定食(焼き鯖+もつ煮込み)570円、きじとろ丼670円などもあります。
同僚お勧めの焼き鳥丼520円を注文すると、5分ほどで出てきます。
しっかり盛られたご飯の上に、炭火で炙られた鶏モモ1枚がのって、なかなかのボリューム。
タレは、醤油が強く甘みの少ないタイプ。
薄味好みの僕には、ちょっとしょっぱい感じですが、普通の方なら問題ないと思います。
これに、つくねの入った味噌汁が付いて520円なら、CPはかなり良いと思います。
スタミナ丼や生姜焼き定食も気になります。
夜メニューの焼鳥盛合わせ7本490円も魅力的です。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
若鶏250円、トマト巻き250円
特大サイズの明太子おにぎり600円
西小山に住む同僚から「行列のできる焼鳥屋がある」との情報が・・・
早速、予約して行ってみました。
平日の午後6時でお客さんはまだいません。
カウンター6席+テーブル18席ほどの店内は、古い木材や裸電球を使用していて、やや薄暗く、隠れ家的な雰囲気。
飲物は、生ビール500円、ウーロンハイ400円、日本酒600円~800円など。
「ぐるなび」のクーポンを持参すると、1人1杯サービスになります。
焼酎のボトルはありません。
つまみは、若鶏250円、レバー250円、トマト巻き250円、つくねチーズ250円、しそ巻き250円、チョリソー300円、明太子玉子焼650円、ふくろうサラダ600円、若鶏の唐揚600円、明太子おにぎり600円などを注文。
レバーは、1串が大きくトロっと柔らかい食感。
つくねチーズは、粗引き薄味のつくねに、とろけるチーズが良く合います。
明太子玉子焼は、玉子に味付けしてあり、焼加減もほど良く美味しいです。
裏メニューという、明太子おにぎりは特大サイズ!
でも、大きいだけではなく、味も良いので気に入りました!
残念なのは、このお店の看板メニューと思われる、若鶏串と若鶏唐揚が貧弱だったこと。
身も小さく、ジューシーではないのが気になりました。
ちょうど2時間でお会計は、1人3,100円ほど。
金額だけ見れば安いのですが、今回は、お酒とつまみを控えめに注文したので、まだ飲み足りない感じ。
中目黒の『YASAKA』と比較すると、やや割高に感じてしまいます。
お酒をあまり飲まない方なら、私より満足度が高いと思います。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
竹岡のラーメン500円
千葉県富津市竹岡町にある『梅乃家』のお祖母ちゃんが作ったという竹岡式ラーメン。
テレビ番組で紹介していたので行ってみました。
カウンター9席+テーブル7席の小さなお店。
入り口脇には、セルフサービスの無料コーヒーが用意してあります。
メニューは、ラーメン500円、チャーシューメン(煮玉子入)700円、チャーシュー丼小450円、三種丼小500円など。
ラーメン500円を注文。
玉ネギのみじん切りが浮かぶ、見るからに濃厚そうな醤油スープ。
一口飲むと、意外にしょっぱさ控えめで甘みを感じる不思議な味わい。『じらい屋』の醤油スープに似ています。そう言えば、じらい屋のスープにも玉ネギが浮かんでいます。
麺は、少し縮れた細麺。
濃厚そうなスープを吸って、醤油色に染まっています。
この店自慢の柔らかいモモ肉チャーシュー2枚、メンマ、海苔、カイワレがのります。
僕にはスープが甘すぎますが、500円の価格を考えたら、良心的なお店だと思います。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
天空 辛味つけ麺(大盛400g)690円
三田の『二郎』から3分ほど歩いた場所にあるお店。
半円状に並んだカウンター18席ほどの店内は、ディズニーランドのアトラクションで見たような未来系のイメージで小洒落ています。
接客担当の年配男性は、腰が低く、メニューを丁寧に説明してくれて好印象。
ラーメンは、普通盛(160g)、大盛(240g)が同料金。
つけ麺は、並盛(200g)、中盛(300g)、大盛(400g)が同料金。
メニューは、醤油ラーメン690円、塩ラーメン690円、つけ麺690円、塩つけ麺690円、味噌つけ麺790円など。
辛味つけ麺(大盛400g)690円を注文。
つけダレは、脂分が多く、こってり濃厚ですが、『つじ田』神田御茶ノ水店に似た印象で、味付けはやや物足りなく感じます。
甘みや酸味はなく、控えめに唐辛子が効いています。
麺は、モッチリとした食感の太麺。
チャーシュー短冊切り、メンマがゴロゴロ、海苔、ネギが入っています。
カウンターに用意された、魚粉と玉ネギみじん切りを加えると、違った味を楽しめます。
全体は、『やすべえ』によく良く似たシステムで、味もそこそこ美味しい!
大盛を食べられる方には、特にお勧めしたいお店です。

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