gakudaiの週末はデカ盛り!

家族の冷たい視線を感じつつ、週末はデカ盛とB級グルメを食べ歩いています! .

2007年02月

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
オムライス+ハンバーグ1,050円
卵はとろとろ、あっさり薄味です。
レストランあづまのメニュー
レストランあづまのサンプルメニュー
銀座の路地裏にある、昔ながらの洋食レストラン
お昼前だというのに、お目当ての「すき焼き鍋」のお店は、行列1時間待ち。
あきらめて、銀座をブラブラと歩いていると、路地裏に昔ながらの洋食レストランを発見!
お店の前には、旨そうなサンプルメニューが並び、価格もお手頃です。
入口の引き戸を開けると、なぜかゆっくりと引き戸が閉まります。
あれっ、と思ってよく見ると、砂袋の重さで引き戸が閉まる仕組み。
今どきこんな仕掛けがあるとは・・・ここは銀座だぞ!
カウンター6席+テーブル10席の店内は、レトロな雰囲気ですが、清潔感があります。
地下にも席があり、思ったよりもキャパは大きいようです。
日曜日の正午で、満席に近い盛況ぶり。
人通りの少ない裏通りなのに、次々にお客さんが来店します。
メニューは、オムライス、ドライカレー、ピラフが各1,050円で、①一口ステーキ、②海老フライ、③ハンバーグ、④魚フライ、⑤カニクリームコロッケ、からお好きな一品を選べます。
他にサービスステーキ1,150円、カレーセットあづま950円、あづスパ950円などもあります。
どれにしようか迷いますが、テレビで紹介されたという、オムライス+ハンバーグ1,050円を注文。
オムライスの卵は、とろとろで、ふんわり軟らか。
ケチャップライスは、玉ネギ、ベーコン、グリーンピースとシンプルな具で、あっさり薄味。
ケチャップと甘みの少ないアッサリタイプのデミグラスソースがかかっています。
ハンバーグは、それほどジューシー感はありませんが、粗引きで、いかにも手作りという感じ。
お店の雰囲気から、ケチャップこってりのB級オムライスを期待しましたが、拍子抜けするぐらい、全体にあっさり薄味で、体に良さそうな感じです。
華やかな銀座の路地裏に、こんな昔ながらの洋食レストランが残っていると、なぜかホッとします。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
穴子天がそびえ立つ、海鮮丼700円
小柴産の穴子天は、なんと長さ20?!
穴子のほかに、海老、キス、かき揚げ、カボチャ、サツマイモ×2がのる豪華版です!
天丼の岩松 メニュー
自画自賛の看板
岩松の行列、店内にも3~4人並んでます!
テレビで紹介された天丼を食べに、横須賀の『天丼の岩松』に行ってきました。
土曜日の正午で、お店の外と中に行列8人。30分待ってようやく着席。
店内は、L型カウンター10席のみ。
白い割烹着にエプロンをした、おばちゃん3人が切り盛りしています。
メニューは、天丼530円、海鮮丼700円、岩松丼750円、うどん・そば650円、小天丼+うどん(そば)750円、味噌汁50円など。
単品で、穴子350円、海老200円、かき揚げ200円、キス100円などもあります。
普通のお店で海鮮丼といえば、刺身の丼ですが、岩松では天丼なんですね。
お目当ての海鮮丼700円を注文すると、10分ほどで揚げ立ての熱々が出てきます。
うわ〜、天ぷらのワールドカップや〜!(←何のこっちゃ?)
いいですね〜!なかなか豪快な天丼じゃないですか!
中央にそびえ立つのは、江戸前小柴産の穴子天。長さはなんと20�!
他に海老、キス、穴子の骨?、かき揚、カボチャ、ハス、サツマイモ×2枚の入った豪華版。
油もくどくなくて、穴子とキスはふっくら軟らかく、海老はプリッと仕上がってます。
丼つゆは、てりのあるコッテリ系で、甘過ぎず、しょっぱ過ぎず、好みのタイプ。
このつゆが、硬めに炊かれたご飯と天ぷらに染み込んで、う〜ん、幸せ!
おばちゃん、この海鮮丼旨いよ!
海鮮と野菜がタップリ入ったこの天丼が700円とは、かなりお得だぞ。
隣の方が食べてた岩松丼もとっても美味しそう。
こちらは次回のお楽しみにしましょう。
おばちゃんが作る、具だくさんで豪快な天丼を食べられるお店でした。
PS.お店の前の公園に有料地下パーキングがあります。
http://www.ntv.co.jp/real/special/060823.html

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★★ 5pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
小池さんもビックリのデカ盛りラーメン!でも、全部食べても無料にはなりませんよ~!
野菜炒めじゃないよ!ラーメン(野菜増し増し、ニンニク)600円
野菜増し増しは、チャーシューとチーズ50円が別盛りになります。
野菜を食べてから、チャーシューとチーズをのせます。これでも大盛サイズです。
茶色く縮れた極太麺
ラーメン大のメニュー
行列のできるデカ盛り店。
いや〜、このお店の『デカ盛り』は、ハンパじゃありません。
見た目のインパクトでは最強だと思っていた、『麺僧 曽文』を軽く超えてます!
土曜日の午後2時で、行列2人10分待ち。
カウンター8席の店内は、かなり古く年季を感じます。
券売機のメニューは、ラーメン600円、塩ラーメン700円、つけラーメン700円、油そば850円、塩つけめん800円、大盛100円、焼豚120円など。
かつおぶし50円、とろけるチーズ50円、こま切れチャーシュー50円などは、現金払いです。
カウンターの上に食券を置き、自分の順番になったら、野菜、ニンニク、脂の増量(無料)を注文する『二郎』と同じシステム。
前のお客さんがラーメン(野菜大盛)を注文すると、野菜てんこ盛りのラーメンが出てきます。
うわ〜、この店の盛付けは凄いな〜!
僕はラーメン600円(野菜増し増し、ニンニク)+とろけるチーズ50円を注文。
ちょうどカウンターの死角になったところで、ご主人がなにやら盛付けています。
はい、お待たせしました!って、何ですかこれは〜?
ラーメン丼の上に、茹でたモヤシとキャベツを上へ上へと崩れる寸前まで盛付けてあります。
最近、デカ盛りのお店を食べ歩いてるけど、こんな過激な盛付けは見たことないぞ!
チャーシュー3枚ととろけるチーズは、丼に乗らないので、別皿で出てきます。
ご主人が、これも使いますか?と深皿も用意してくれます。
そのまま食べると野菜が崩れるので、まず上の方の野菜を深皿に取り、ひたすら野菜を食べ進みます。
野菜を食べ終えるたら、チャーシューとチーズをドンブリにのせます。
この時点でも、まだ大盛ラーメンくらいの分量があるぞ。
背脂の浮いたスープは、「二郎」ほどしょっぱくなく、マイルドで旨味を感じます。
ニンニクの香りが食欲を刺激します。
茶色っぽく縮れた極太麺は、コシがありスープがよくからみます。
さすがに最後は苦しくなりましたが、何とか残さずに完食。
でも、全部食べても無料にはなりませんよ〜。
デカ盛り度200%の超過激なラーメンですが、味の方も好みのタイプ。
これで600円とは、素晴らしいコストパフォーマンス!
学生さんが行列するのも納得です。
野菜をタップリ補給できて、とってもヘルシー(←どこがじゃ!)なラーメンでした。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
ひな焼鳥2本280円、鳥肝焼2本280円、手羽の塩焼2本300円
ボリューム満点の鳥ワサ470円
煙まみれのご主人、でも焼き加減は絶妙です!
鳥升本店のメニュー
鳥升本店の飲物メニュー
あまり行列しない人気店です。
立ち飲みの第三『福ちゃん』で思い切り刺身を食べて、お店を出たらまだ午後7時過ぎ。
先輩が「次は焼き鳥を食べよう!」と言うので、周辺を歩き回って見つけたのが『鳥升 本店』。
なんでこの店を選んだかって?・・・だって、お店の前に2人行列してたんだもん!
入口の脇がガラス張りになっていて、焼き鳥を焼く様子が良く見えます。
白い割烹着を着たご主人?が、炭火で焼き鳥を焼いていますが、なにしろ煙がすごいんです!
こんな所で焼き鳥を焼くんじゃ大変だろうな~と思ったら、ご主人の片目に眼帯が・・・やっぱりそうか。
結局30分ほど待ってやっと店内へ。
一階は、カウンター9席+テーブル8席、二階もあるようです。
あまりお腹はすいていないので、ウーロンハイ360円、レモンサワー360円、ひな焼鳥2本280円、鳥肝焼2本280円、手羽の塩焼2本300円を注文。
ウーロンハイは、アルコール濃度がやや高め。
これは酒飲みには、ありがたいことです。
焼き鳥は、それほど待たずに出てきます。
表面に軽く焦げ目がついて、なかなか美味しそう!
食べてみると、肝焼(レバー)、ひな鳥は、まだ中がレアな感じで絶妙な焼き加減。
手羽も皮はパリッと中はジューシーな感じ。
うーん、この焼き加減、ご主人はただ者ではないぞ!
トイレに行った帰りに、カウンターの冷蔵ケースをのぞくと、旨そうなササミを発見!
おばちゃんに聞いたら、鳥ワサ470円でした。
これも、なかなかのボリュームで割安感があります。
午後8時を過ぎると、次々にお客さんが来店しますが、満席と分かると、並ばずに帰っていきます。
あまり行列はできませんが、かなりの人気店のようです。
午後9時を過ぎたので、そろそろお会計。
男性2人が1時間30分、ウーロンハイなど4杯と上記メニューを注文して、お会計は2,770円。1人1,400円とはビックリ!
あまりの安さにコケそうになりました。
今日は2軒目なので安く済みましたが、次回はじっくり楽しみたいお店です。

総合:★★★★★ 5pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 不明, 夜 3,000~5,000円
目的:一人ご飯
制限時間は1時間、立ち食いのお店です。
山盛りのマグロ中落ち530円
立派な生ガキが何と4個630円!
お前はジュディ・オングか!と突っ込みたくなる、ヒレを広げたトビウオのタタキ630円
ホタテフライ1本370円、カキフライ1本210円、みる貝530円、〆サバ530円、穴子のヒレ焼1本150円
第三福ちゃんのメニュー
第三福ちゃんのお勧めメニュー
第三福ちゃんの飲物メニュー
先輩が魚を食べたいと言うので、渋谷の『福ちゃん』に行きました。
福ちゃんは、本店、2号店、3号店がありますが、今回は本店の隣にある「第三福ちゃん」へ。
ここは、制限時間は1時間の「立ち飲み」のお店です。
金曜日の午後6時にお店をのぞくと、入口までお客さんで一杯の大盛況。
おばちゃんが手招きするので、一番奥まで進むと2人分のスペースが空いてました、ラッキー!
お店の奥は、本店とつながっていて、調理場は一緒です。
とりあえず、ウーロンハイ370円、酎ハイ370円を注文してから、つまみを選びます。
メニューは、2ヶ所のホワイトボードに書いてありますが、カウンターの上にも旨そうな揚げ物、生ガキ、タラバガニ1杯1,580円などが並んでいます。
まず、マグロ中落ち530円、みる貝530円、〆サバ530円、ホタテフライ1本370円、カキフライ1本210円を注文すると、それほど待たずに出てきます。
マグロの中落ちは、しっかり山盛りで、〆サバは半身、みる貝もゴロゴロと盛られてボリューム満点!
これってスーパーで買うよりも、ずっと安いんじゃない?
フライ物は、注文すると奥で温めて出てきます。
ホタテフライなんか、1串に大きな貝柱が4個と食べ応えがあり、しかも旨い!
お酒やつまみは、すぐに出てくるのでストレスは感じません。
おばちゃんの許可をもらい、写真を撮っていると、「写真を撮るなら、トビウオのタタキ(630円)が凄いよ!」と勧めるので追加注文。
はい、お待たせ〜!って、何ですかこれは!
ゴマであえたタタキのボリュームも凄いけど、トビウオの頭は左右に長〜いヒレを広げてます。
思わず、「ジュディオングかよ!」と突っ込みを入れたくなります。(←かなり古い)
ヒレも含めると50�以上あるので、カウンターに乗りません。
その後、穴子のヒレ焼き1本150円×2、生ガキ4個630円を追加。
穴子のヒレは、穴子をさばいたヒレの部分を串刺しにして焼いたもので、山椒で食べます。
これが、骨も無く、淡白な味わいでなかなかの珍味。
生ガキは、プリプリの立派なものが4個。
ポン酢で食べると、これがまた、たまりません!
そういえば、今年はノロウイルス騒ぎで、生ガキはあまり食べなかったな〜。
制限時間の1時間を過ぎたので、お会計をお願いすると、「穴子刺身530円、海老と穴子のかき揚げ370円も美味しいよ!」、って「おばちゃん、もっと早く教えてよ〜!」
ちょっとお茶目ですが、気のいいおばちゃんです。
男性2人が1時間10分、ウーロンハイほか計7杯と上記つまみをお腹一杯食べて、お会計は6,320円。
これだけ飲んで食べて、1人3,160円とは素晴らしいコストパフォーマンス!
早い!旨い!安い!ボリュームあり!と4拍子揃った、お勧めの「立ち飲み」です。
もちろん採点は、第三福ちゃん(立ち飲み)限定で、★5つ。
二人の方が、いろいろな種類を食べられるけど、一人でちょいと一杯にも重宝しそうです。

総合:★★★★★ 5pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 不明, 夜 5,000~10,000円
目的:友人・同僚と
35周年記念のクジラ会席コース3,500円!鯨ハリハリ鍋(さえずり、本皮、胃袋、赤身しゃぶ)
鯨赤身刺身、鯨心臓刺身オリーブオイル、さらし鯨、塩鯨カナッペ
鯨刺身(ベーコン、本皮、さえずり、長根、百尋)、鯨鹿ノ子寿司、鯨赤身立田揚げ、べいナス、鯨すじ肉ごぼう煮、おぼろ豆腐
鯨ハリハリ鍋、鯨赤肉をしゃぶしゃぶ、最後は鯨雑炊
鯨抹茶アイスクリーム、玉子焼500円、鯨脳みそ刺身700円、鯨睾丸刺身600円
すごい品揃え!樽一の鯨刺身メニュー
「クジラ会席大満足コース3,500円」がとても旨かったので、また5人で予約して行ってきました。
今回は、飲み放題1,200円をお願いしようと思ったのですが・・・
飲み放題は、3,800円以下のコースでは注文不可とのこと。
ちょっとガッカリですが、それだけクジラ会席コースが割安な価格設定なのだと思います。
それにしても、このお店のクジラ料理は旨いな〜!
また行きたくなったぞ!
2007.02.18
新宿で「クジラのフルコースを食べよう」と誘われて、『樽一』に行きました。
樽一35周年記念の『クジラ会席大満足コース3,500円』を幹事さんが予約。
まず、クジラ赤身刺身、クジラ心臓刺身が出てきます。
心臓刺身には、塩気の効いたガーリック風味のオリーブオイルがのっていて、溶かして食べると、これがなかなか旨い!
次は、さらしクジラ、塩クジラのカナッペ、クジラ鹿ノ子寿司、クジラ赤身立田揚げ、べいナス、クジラすじ肉のごぼう煮、揚げ出し、おぼろ豆腐、クジラ刺身の盛合せ(ベーコン、本皮、さえずり、長根、百尋)。
おいおい、いったい何種類出てくるんだ?
ここで、コース以外のクジラ脳みそ刺身700円、クジラ睾丸刺身600円、玉子焼500円×2を追加注文。
脳みそ刺身は、あん肝のような味わい。
睾丸刺身は、酢味噌で食べますが、かなり生臭く、お勧めできません。
コースでは、クジラのハリハリ鍋(さえずり、本皮、胃袋、赤身しゃぶ)が出てきます。
赤身をしゃぶしゃぶして食べると、子供の頃に食べた、クジラステーキやクジラベーコンの記憶が甦ります。
昔はクジラなんて、家庭や給食でよく食べたけど、今はすっかり高級品になっちゃったな〜!
ハリハリ鍋を食べ終えたら、ご飯を入れてクジラ雑炊。
デザートは、クジラ抹茶アイスクリーム。
いやいや、これだけクジラを食べたのは初めてですよ!
一品一品は少なめだけど、とにかく品数が多くて、大満足のクジラコースでした!
お酒は、麦焼酎二階堂ボトル2,500円×2本、生ビールなど。
男性4人が3時間飲みまくって、お会計は26,290円/1人6,600円ほど。
飲み放題1,200円を利用すれば、1人5,000円で済みそうです。
クーポンを利用すると、浦霞金ラベルを1人1杯サービスです。
クーポンは、こちらから↓
http://www.taruichi.co.jp/access.html

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
甘みとピリ辛加減が絶妙な、みそらーめん800円
いかにも札幌ラーメンという感じの黄色く縮れた中細麺
らーめんてつやのお品書き
らーめんてつや 味のこだわり
環七外回り高円寺陸橋下にオープンした行列のできるラーメン店
札幌の有名店『てつや』が東高円寺にお店を出したと聞いて行ってきました。
祝日のお昼12時30分で、行列13人25分待ち。
カウンター9席+テーブル8席の店内は、裸電球やトタンを使用して和風の雰囲気ですが、BGMはロックと、ちょっとアンバランスな感じ。
イケメン男性が調理を担当し、店内は活気があります。
メニューは、醤油らーめん780円、みそらーめん800円、塩らーめん780円、みそチャーシュー1,100円、みそ角煮らーめん1,250円、じゃんじゃんめん900円、とんこつ辛か麺850円、大盛150円など、都心の駅前でもないのに、かなり高めの価格設定です。
醤油が人気のようですが、やっぱり札幌なら味噌、ということで、みそらーめん800円を注文。
着席した時点で、ラーメンを食べているのは5人だけ。
調理の様子は見えませんが、フライパン調理のため提供に時間がかかるようです。
白味噌系のスープは、背脂や一味を使用していて、甘みとピリ辛さを感じる上品でマイルドな味加減。『すみれ』のような強烈なインパクトはありません。
表面にラードの層があり、スープは最後まで熱々です。
小林製麺の縮れた中細麺は、黄色っぽく、いかにも札幌ラーメンという感じ。
具は、小さめの肩ロースうす切りチャーシュー2枚、メンマ、ワカメ、モヤシとネギ少々。
せっかくフライパンで調理するのなら、もっと野菜をタップリ入れてくれなきゃね。
スープと麺はいい感じですが、800円にしては具が貧弱に感じます。
このお店の先にある『味噌一』は、味噌一ラーメン650円、手前の『ホープ軒本舗』は、中華そば550円。
周囲のお店と比較すると、かなり割高感があります。
お店の外には、「店長候補募集」とか「新店舗をオープンする」などの紙が貼られ、店舗拡大とお金儲け優先のスタンスが見え見えなのが気になります。
また、調理に時間がかかり、お客さんの回転が悪いので、行列してしまうように感じました。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★☆☆ 3pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★★★ 5pt
コストパフォーマンス:★★★☆☆ 3pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
これが噂の深大寺そばのデカ盛りだ!
上から見ると普通だけど・・・深大寺そば大盛850円
横から見ると凄いんです!深大寺そば大盛850円
何とか完食し、蕎麦湯をいただきます。
ぐるなびクーポンを持参すると、350円相当のアイスコーヒーが無料に!
多聞の冷たいそばメニュー、大盛は300円増し
多聞の甘味メニュー
駐車場完備(15台ほど)です。
深大寺といえば、「そば」が名物ですが、なんと深大寺そばのデカ盛りを食べられるお店があるらしい。
さっそく試食に行ってきました。
噂のお店『多聞』は、深大寺の自然に囲まれた静かな場所にあり、隣には15台ほどの駐車場を完備しています。
趣きのある店内は、テーブルと小上がりで60席ほど。
日曜日の午前11時で待たずに入店。
でもその直後、次々にお客さんが来店し、外には行列が・・・
メニューは、深大寺そば550円(中盛150円増し、大盛300円増し)、多聞そば(並のみ)650円、そば雑炊(蕎麦の実の雑炊)800円、味噌おでん350円、あんみつ550円、おしるこ450円、甘酒350円など。
深大寺そば大盛850円とアイスコーヒー(350円相当、ぐるなびクーポン持参で無料)を注文すると・・・
大盛は3人前ありますが、よろしいですか?
はい、大丈夫です!(←たぶん)
周囲を見渡すと、大盛を食べているお客さんは見当たらず、ちょっと不安になります。
ちなみに、多聞そばは手打ちですが、深大寺そばは手打ちではないそうです。
お待たせしました、深大寺そば大盛です!
うぉ〜、これは凄い!
出てきたのは、直径23cmの大きなザルに、深大寺そばをこれでもかと盛りつけたド迫力の一品。
ザルが大きいので、見た目以上にボリュームがあり、持ち上げるとずっしり重みを感じます。
先日食べた、『味奈登庵』都筑佐江戸店の富士山盛りといい勝負でしょうか?
そばは、やや平べったく、食感は軽く感じます。
つゆは、適度な甘みがあり、好みのタイプ。
薬味は、ネギとワサビ。
お代わり用のそばつゆ、蕎麦湯も出てきます。
前半は薬味を使わず食べ、味に飽きたらネギ、ワサビを投入する作戦。
順調に食べ進みますが、食べても食べても、そばが減らない感じ。
残り1/3くらいから、かなり苦しくなりますが、なんとか根性で完食。
蕎麦湯もしっかりいただいて、アイスコーヒーを飲み干します。
お会計をすると、おばちゃんから「全部食べられましたか?」、「はい、もうお腹一杯です!(←満腹度120%)」
店員さんは、いかにも地元のお姉さん、おばちゃんという感じの素朴な方々ですが、さりげない気配りに、なぜかとても癒されます。
深大寺を散策したお客さんが、ちょっとひと休みに立ち寄る、そばと甘味のお店。
深大寺そばのデカ盛りは食べられますが、それを売りにするお店ではありませんでした。
深大寺そばの味は、★3つですが、お店の雰囲気と癒し系の店員さんの印象が良かったので、少しオマケで採点は★4つとしました。

ぐるなびクーポンは、こちらから↓
http://r.gnavi.co.jp/g222800/map1.htm

総合:★★★★★ 5pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 1,000~3,000円, 夜 不明
目的:ファミリー
城東警察署の斜め向かい、行列が目印です。
新鮮な魚介が盛りだくさん、しかもデカイ!厳選海鮮丼1,785円
厳選海鮮丼を後ろから見たところ
特上海鮮丼1,260円
ネタがデカい!中トロも旨そうな、極幸セット1,890円
ネタがこぼれ落ちそうな軍艦
美味しそうなサンプルメニュー
海幸のおすすめメニュー
テレビで「行列の激ウマ店」と紹介されたお店。
行ってみたら・・・噂は本当でした!
行列を避けるため、お昼前を狙ったのですが、お店の前には長〜い行列が・・・ガチョ〜ン!(←かなり古い)
土曜日の午前11時45分で、なんと行列40人50分待ち。
それにしても凄い人気だなあ〜!
並んでいる間に、入口脇にあるオーダー用紙に記入して注文します。
メニューは、厳選海鮮丼1,785円、特上海鮮丼1,260円、今日セット1,365円、極幸セット1,890円、贅沢セット2,415円、海幸セット2,835円など。
にぎりをお好みで注文することもできます。
厳選海鮮丼1,785円、特上海鮮丼1,260円、極幸セット1,890円の3品を注文。
お店は、和風の落ち着いた雰囲気で全席禁煙。1階はカウンター13席、2階はカウンター18席+テーブル6卓30席ほど。
席に案内されると、それほど待たずに出てきます。
お待たせしました〜、厳選海鮮丼の方は?
は〜い、僕で〜す!・・・って、入口のサンプルメニューよりも豪快に盛り付けられた海鮮丼ではないか!
うわ〜、海の宝石箱や〜!
ネタがキラキラ輝いてるやないか〜!
直径18cmの平べったい丼に、ボタン海老、ウニ、イクラ、ずわい蟹、ネギトロ、ほっき貝、赤貝、穴子、えんがわ、白身2枚、アジ、サーモン、玉子焼など、新鮮な魚介類がてんこ盛り、しかもネタがデカい!
いったい何種類のネタがのってるんだろう?
今まで、いろいろなお店で海鮮丼を食べたけど、まさに『最強の海鮮丼』ではないかと思います!
特上海鮮丼は、厳選海鮮丼よりも品数が少なくなりますが、それでも十分に満足できる内容です。
にぎりの極幸セットも直径30cmの大皿にのった豪華版。
ネタがデカくて、特に中トロが旨そう!
軍艦なんて、ウニ、イクラ、ネギトロがこぼれ落ちそうです。
うーん、何と素晴らしいコストパフォーマンスなんだ!
築地で食べる海鮮丼よりも、こちらの方がずっと割安感があるぞ!
これだけ立派なネタを、こんなに低価格で提供するなんて、『海幸』恐るべし!
これなら行列ができるのも納得です。
PS.お店の隣にコインパーキングがあり、3,000円以上で1時間無料券がもらえます。
http://www.ntv.co.jp/real/special/061215.html

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
富士宮やきそば450円
甘みのあるこってり濃厚な味わい!
具だくさんの、お好みやき450円
こんなものも売っています。
富士宮やきそば「がんそ」のメニュー
平日ならそれほど並びません。
地元の学芸大学に「富士宮焼きそば」のお店がオープン!
富士宮の焼きそばと言えば、月島のもんじゃと肩を並べるぐらい有名ですが、僕はまだ食べたことないんです。
噂の富士宮焼きそばが近所で食べられるなんて、うれぴー!
さっそく日曜日のお昼に行ってみると、お店の前には20人以上の行列が・・・ひぇ~!
何でこんなに行列してるのかと思ったら、最近テレビで紹介されたようです。
あきらめて、平日のお昼に出直しました。
お店は西口商店街TSUTAYAの向かいにあり、テイクアウト専門です。
メニューは、富士宮やきそば450円、富士宮お好みやき450円、手造り玉子焼200円、おやき(野沢菜、しいたけ、カボチャ、こしあん)各200円。
ガラスケースをのぞくと、焼きそばソース350円、富士宮の叶屋むしめん90円も売ってます。
とりあえず、やきそば450円とお好みやき450円をお持ち帰り。
富士宮やきそばは、削り粉、青海苔を振りかけ、紅生姜のみじん切りが添えてあります。
蒸し麺は、やや太めでコシがあり、豚肉、イカゲソ、キャベツ、ニラと具だくさん。
ラードと肉かすで炒めるので、甘みがありコッテリ濃厚な味わい。
削り粉のダシが効いて、マイウ~!
お好みやきは、モッチリした薄い生地にイカゲソとキャベツがタップリ。
こちらも削り粉と青海苔を振りかけて、甘めのソースが後を引く味わい。
う~ん、本場の富士宮焼きそばを食べに行きたくなったぞ!
当分の間、土日は行列しそうですが、平日ならそれほど待たずに買えます。
ただし、平日でも夕方には、「焼きそば」が売切れるようです。

参考:「富士宮やきそば学会」http://www.umya-yakisoba.com/index2.html

総合:★★★★★ 5pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
煮干の香りがたまらない!中華そば680円
太麺は、しっかり歯応えがあり、心地よい食感
環七沿いですが、駐車場はありません。
つけぶと(大盛450g)900円+漬け玉子110円
ラーメン丼に山盛りの極太麺450g
極太麺は、割箸と同じくらいの太さ
黒ぶた餃子400円
新メニューの塩中華そばは、3月8日頃から提供予定、ふくもりのメニュー(2007.03.04現在)
鶏チャーシューが5枚のった、新メニューの塩中華800円
新メニューの塩中華800円を食べました。
ねっとり濃厚なスープにコシのある太麺。
蒸し鶏のような鶏チャーシューが5枚のっています。
塩中華も美味しいけれど、僕は鶏チャーシューより豚バラチャーシューの方が好みです。
日曜日の午後1時30分で、ほぼ満席の盛況ぶり。
お店を出る時には、10名ほど行列していました。
店員さんも2名から4名に増員。
いつの間にこんな人気店になったのでしょうか?
2007.03.07
新メニューの「塩中華そば」は、3月8日(木)頃から提供予定です!
宿題となっていた、つけぶと(大盛450g900円)+漬け玉子110円+黒豚餃子5個400円を食べました。
中華そば用のドンブリに、極太麺が山のように盛られて出てきます。
極太麺の太さは割箸と同じくらい。コシが強くしっかり歯応えがあります。
ねっとり濃厚なつけダレは、煮干の香りが効いて、やや甘めの和風タイプ。
最初はとても美味しく感じますが、後半は甘さに飽きてきます。
漬け玉子は、一口かじると黄身がトロ~ッとあふれ出します。
黒ぶた餃子は、皮がカリッと香ばしく、中身はわりと普通っぽい感じ。
僕の好みは、「つけぶと」より「中華そば」ですね。
今回は家族で利用しましたが、お座敷は畳が新しく、とても落ち着きます。
2007.02.07
環七沿いの『大勝軒』が閉店し、中華そば『ふくもり』がオープンしたので行ってみました。
カウンター4席+テーブル12席+お座敷13席の店内は、まだ新しく清潔感があります。
メニューは、つけぶと300g750円、肉つけぶと950円、中華そば680円、肉そば880円の4種類。
つけぶと大盛り450gは150円増し、中華そば大盛りは120円増し。
他に黒ぶた餃子400円、漬け玉子110円などもあります。
開店当初の『otaqe』さんのメニューと比べると、おでんが消え、中華そばは値上げしたようです。
外が寒かったので、中華そば680円を注文すると、やや小さめの丼で出てきます。
中華そばというと、透明感のある醤油スープを想像しますが、ここのは全然違います。
ねっとり濃厚なスープの表面は、やや油っこく、鰹節や煮干の粉末が浮いています。
一口飲んでみると、口の中に煮干の良い香りと柚子のさわやかな香りが広がります。
醤油ダレは控えめで、コクがあるのに後味はサッパリ。
かなり好みです、このスープ!
北海道の小麦粉「春の華」を100%使用したこだわりの太麺は、しっかり歯応えがあり、心地よい食感です。
軟らかくジューシーなバラ肉2枚、しっかり存在感のある薄味のメンマ、海苔、なると、ネギがのります。
煮干の効いたスープは、『伊藤』をイメージしますが、全体には『六厘舎』の中華そばに近いかもしれません。
どちらにしても、僕のストライクゾーンのど真ん中という感じで気に入りました。
次回は、極太麺を使用した、つけぶとを食べてみよう!
PS.お店の周辺には、駐車場がありません。200m手前にあるサミットの駐車場を利用し、帰りに買物をすれば無料です。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
噂のデカ盛メニュー、まぐろ王様丼1,200円
刺身の上に中落ちがてんこ盛りだ!
左:まぐろ丼800円、右:まぐろ王様丼1,200円
まぐろの王様のメニュー
市場の中にあるマグロ料理店
デカ盛りのマグロ丼、という噂を聞いて、府中まで行ってきました。
東京競馬場のすぐ近く、サントリーの隣にある大東京総合卸売センターは、駐車場1000台完備(無料)の大きな施設です。
お目当てのお店は、『まぐろの王様』。
このネーミングが何ともB級っぽくて、興味をそそられます。
土曜日の午後1時で、行列10人10分待ち。
カウンター8席+テーブル12席の店内は、ファミリーとカップルで賑わっています。
メニューは、まぐろ王様丼1,200円、まぐろ丼800円、まぐろのづけ丼850円、海門丼1000円、三色丼(まぐろ、いくら、イカ)1,000円、お子様まぐろ丼600円など。
噂のデカ盛メニュー、まぐろ王様丼1,200円を注文すると・・・
うわ~、マグロのチョモランマや~!
直径17㎝のやや小ぶりの丼に山盛りのまぐろ丼、味噌汁、大根の煮物、漬物が出てきます。
相席になったカップルのご好意に甘えて、まぐろ王様丼と普通のまぐろ丼の2ショットの写真をパチリ!
普通のまぐろ丼でもマグロが山盛りなのに、王様丼はマグロの刺身を敷き詰め、その上に中落ちがてんこ盛り!
上手に食べないと丼のふちからマグロが崩れ落ちそうな感じです。
これじゃ~醤油をかけられないし、ご飯が食べられないよ~!
うれしい悲鳴を上げながら、順調に食べ進み、残さず完食。
マグロは筋もなく、なかなか美味しいのですが、これだけマグロが多いと後半は少し飽きてきます。
ちなみに、ご飯は熱々の白米ですが、これが酢飯ならもう少し食べやすいかもしれません。
とはいえ、さすがマグロ業者の直営店。
この価格で思う存分マグロを食べられるのだから、コストパフォーマンスは素晴らしいと思います。

総合:★★★★★ 5pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
テレビで紹介された、とり弁当600円
テイクアウトの温玉ぼんじり丼580円
メニューの写真
鳥藤分店のメニュー
店内でも食べられます。
鳥藤で売ってる大山鶏たたき210円
鳥藤で売ってる、大山鶏モモ肉の照焼き・グリルドペッパー各210円
築地場外で、いつも買い物客で賑わっている鶏肉専門店「鳥藤」。
直営店の『鳥藤 分店』では、大山鶏を使用した鳥料理を提供しています。
メニューは、鳥重850円、焼鳥丼850円、親子丼850円、比内地鶏を使用した比内重1,300円、鳥藤バーガー350円(土曜のみ)など。
また、とり弁当600円、ぼんじり丼500円、チキンカレー丼500円は、テイクアウトできます。
テレビで紹介されたという、とり弁当600円と温玉ぼんじり丼580円をお持ち帰り。
とり弁当は、もも肉の照焼き、鳥そぼろ、ぼんじり、きんかん(メスの体内にある卵)がのって、見るからに美味しそう!
味付けは全体に薄味で、上品な味わい。
いろいろな味を楽しめて、これで600円は安い!
ぼんじり丼は、ふっくら軟らかくジューシーな「ぼんじり」が、丼一面に並べてあります。
味付けはやや甘めで、温玉とよく混ぜてご飯をかき込むと、これがまた旨いんです!
ぼんじりは、鳥1羽から少ししか取れないのに、こんなにゴロゴロ入っちゃって、本当にいいんですか?
とり弁当、ぼんじり丼は、どちらも低価格ですが、満足度の高いお得な弁当だと思います。
PS.すぐ近くの「鳥藤」で、僕がいつも購入する商品を紹介します。
冷凍の「大山鶏たたき」210円は、切るだけで鳥たたきの出来上がり。
ワサビ醤油で食べたり、サラダにのせたりと、いろいろ使える優れものです。
僕は、たくさん買って、冷凍庫に備蓄しています。
また、大山鶏もも肉の照焼き、グリルドペッパー各1枚210円も、お酒のつまみ、ご飯のおかずに最適ですよ。
http://toritoh.com/

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