gakudaiの週末はデカ盛り!

家族の冷たい視線を感じつつ、週末はデカ盛とB級グルメを食べ歩いています! .

2008年05月

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★★ 5pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
らーめん大盛り(野菜少し多め)700円
スープの旨味を吸収した太麺
全部食べても、無料にはなりません!
直径20センチの丼にモヤシがてんこ盛りです!
ブロック状のチャーシューも旨い!
メニュー
R15沿いの行列店です!
トッピングメニュー(野菜多めは危険です!)
今日はラーメンをガッツリ食べたい気分・・・ということで、野菜の盛りが凄いと評判の『麺香房 暖々』に行きました。
土曜日の正午で行列9人、着席まで30分待ち。
L型カウンター8席の店内は、若い男性やカップルで賑わっています。
40代くらいの渋みのある無口なご主人が1人で切り盛りしています。
メニューは、らーめん600円/つけ麺700円/和風つけ麺730円/油そば700円/大盛り100円/豚120円/味付け玉子80円/温泉玉子80円/メンマ100円など。
他に無料のトッピングメニューとして、野菜【少なめ、普通、ちょっと多め、少し多め、多め】/にんにく/脂多め/味(ちょっと濃いめ、少し濃いめ、濃いめ)があります。
無料のトッピングは、ラーメンを出す時に、ご主人に伝えるルールです。
らーめん600円+大盛り100円の食券をカウンターの上に置き、出来上がるのを待ちます。
着席から15分待って、いよいよ僕の順番です。
このお店は、【野菜多め】がハンパじゃないという噂なので、控えめに【野菜少し多め】と「にんにく」をお願いします。
すると、ご主人、表情も変えずにトングで野菜をつかみ、ラーメンの上にのせる・・・のせる・・・まだまだのせる・・・
おいおい、どんだけのせれば気が済むんだ?
そして出てきたのは・・・直径20センチの丼にこれでもかと野菜を盛りつけた超過激な一品!
どひゃ〜!これで【野菜少し多め】なのかい?
どうなってるんだ、このお店は???
これは『昴神 角ふじ』や『ラーメン大 蒲田店』に匹敵するデカ盛りではないか!
とはいえ、これまでの経験から、このボリュームなら何とかなりそうです。
まずは、今にも崩落しそうなモヤシの急斜面を攻略しなくては・・・
崩れないように注意しながら、10分ほどで味のない茹でモヤシゾーンをクリア!
ようやく隠れていた太麺とスープが見えてきます。
スープは醤油ダレ控えめで、少々脂っこいけど、この旨味のある脂がいい感じ。
二郎系のお店は、スープが濃すぎることが多いけど、ここは薄味好みの僕でもちょうど良いサッパリした味加減です。
茶色く縮れた太麺は、やや軟らかくなってますが、スープの旨味を吸収していて、なかなか旨い!
ニンニクの香りがさらに食欲を刺激します。
チャーシューは、赤身と脂身多めのブロック状のものが2個。
ここから一気にラストスパートです!
大盛りにしても麺はそれほど多くないので、スープの脂が服に飛び散らないように食べ進みます。
最後まで味わいながら余力を残して約20分で完食・・・満腹度は110%ほど。
日頃の野菜不足を解消して、食べ盛りの中年(←僕です)も大満足の一杯!
この味、価格、ボリュームで700円なら、行列ができるのも納得です。
あまり愛想のないご主人ですが、常に店内の様子に気を配り、調理もとっても丁寧・・・いい仕事してますね〜!
それにしても、【野菜多め】を注文すると、どうなるんだろう・・・考えただけでも恐ろしいぞ!
PS.お店を通り過ぎてすぐに大森橋を左折、50メートル先を右折するとコインPがあります。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★☆☆☆ 2pt
コストパフォーマンス:★★★☆☆ 3pt
金額:昼 1,000~3,000円, 夜 不明
目的:一人ご飯
肉5倍、ご飯2倍、総重量1.6キロの肉破壊王
肉の下にはご飯が詰まってます!
横から見るとこんな感じ!
直径25センチの洗面器のような丼で出てきます!
若い男性客で賑わっています。
デカ盛りメニューの肉破壊王
トッピングメニュー
健康診断で目標体重をクリア!・・・よし、久しぶりにガッツリ食べよう!
気になっていた「肉破壊王」を食べに『吉祥寺どんぶり』へ。
基本メニューは、醤油(にんにく/しょうが)580円/塩(にんにく/しょうが)580円/旨ダレ豚カルビ丼610円/ニラもやし680円など。
さらにトッピングとして、肉増(2倍)150円/肉がっつり(3倍)250円/肉闘魂(4倍)350円/肉破壊王(∞倍)550円/ごはん大盛100円など。
肉破壊王は、肉5倍、ご飯2倍(通常450グラム)、総重量1,600グラムのデカ盛りです!
う〜ん、1,600グラムは微妙だなぁ〜・・・でも何とかなるでしょ!(←これが間違いでした!)
入口の券売機で、塩(しょうが)580円+肉破壊王550円=計1,130円の食券を買って空いている席へ。
カウンター10席の店内は、隣のお客さんと肩がぶつかるほど狭く、換気が悪いため炒め油で空気がよどんでます。
カウンターには、キュウリの漬物、マヨネーズ、七味唐辛子、おろしニンニク、塩ダレ、醤油、豆板醤などが用意されています。
食券を差し出すと、すぐに調理が始まります。
ご飯を丼で計量し、巨大な丼へ・・・さらにもう1杯・・・おいおい、これがご飯2倍かい?
この時点で黄色信号が点灯!
次にフライパンを熱して油とネギを投入。
別鍋で茹でた豚肉をお玉ですくい、5杯分をフライパンに投入・・・おいおい、これが肉5倍かい?
この時点で赤信号が点灯!
よく炒めて塩ダレと何やら液体を投入、さらに炒めて、ご飯の上にのせて出来上がり。
うわ〜、デカッ!
直径25センチ、高さ7センチの洗面器のような丼に、こんもりと盛り付けられた豚肉丼。
直径25センチといえば、家庭用のフライパンとほぼ同じサイズではないか!
でも、今さら後悔しても仕方ないので、何とか完食を目指そう!
豚肉は、塩ダレの加減が控えめですが、味もなかなかで、ご飯が進みます。
ご飯はギッシリ敷き詰められていて、崩すとどんどんカサが増えます。
割箸ではペースが上がらないので、スプーンが欲しくなります。
後半になると、お腹が苦しくなってきますが、生卵などで味を変えながら、最後は水で流し込み、何とかクリア!
完食はしたものの満腹度は、120%超え。
いや〜、今回は明らかに食べ過ぎました・・・おかげで夜になっても胃がもたれて、お腹が空きませんでした!
こりゃ〜、体重を戻すのが大変だぞ!

総合:★★★★★ 5pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000~3,000円, 夜 不明
目的:一人ご飯
オーブンで焼き上げた「焼とんかつ」
さん亭のメニュー
テレビで紹介された、焼とんかつ定食C大盛1,450円
噛み締めると、口の中に肉汁がジュワ〜ッと広がります!
さん亭のランチメニュー
昔ながらのトンカツ店という雰囲気です。
看板には「焼とんかつ」の文字が・・・
えっ、「焼とんかつ」???・・・なんですか、それ?
テレビ番組で紹介された「焼とんかつ」がとても旨そうだったので食べに行きました。
商店街の一角にあるお店は、昭和を感じさせる昔ながらのトンカツ屋という雰囲気。
看板には、「焼とんかつ さん亭」と表示されています。
カウンター8席+テーブル12席+小上がり10席ほどの店内には、なぜかプロ野球選手のサイン色紙が20枚以上飾られています。
メニューは、とんかつ定食A1,000円/焼とんかつ定食B(160g)1,150円/焼とんかつ定食C(230g)1,350円/焼ヒレかつ定食(160g)1,350円/焼棒ヒレかつ定食(230g)1,800円など。
せっかくだから豪華そうな、焼とんかつ定食C(230g)大盛1,450円をチョイス。
注文が入ると、若旦那が冷蔵庫から分厚い豚ロース肉を取り出し、ビール瓶の側面で叩き、厚さを均一にします。
コショウを振り、小麦粉、卵、パン粉をつけて、油を熱したフライパンにのせ、片面をじっくり焼きます。
さらに粉チーズをまぶして、フライパンごとオーブンに入れ、10分ほど加熱すると出来上がり。
おぉ〜、これが噂の焼とんかつか・・・表面の焦げ目が食欲をそそるぞ!
レモンをしぼって、熱々を一口・・・えっ、何なんだ・・・この食感は!
とんかつの表面は油で揚げていないので香ばしく、さっぱり!
こんなに分厚い肉なのに、ふっくら軟らかく仕上がっていて、噛み締めると口の中に肉汁がジュワ〜ッと広がるぞ!
肉の厚さは2センチほどあり、肉を食べたぞ〜という満足感があります。
この焼とんかつ旨いよ!・・・気に入ったぞ!
キャベツもタップリ添えられて、豆腐とミツバの味噌汁、漬物もなかなかの味わい。
デカ盛りではないので、大盛りご飯も完食して、満腹度は80%ほど。
でもこれで十分満足です!・・・だって腹八分目って言うでしょ。
ロースカツ定食750円/チキンカツ定食750円などのランチメニューもあるけど、やっぱりここでは「焼とんかつ」でしょ!
ここでしか食べられない個性的なメニューという点を評価して、「山田君、座布団5枚持って来て!」・・・いやいや、★5つを献上します。
PS.平井四丁目交差点の周辺にコインP(20分/100円)があります。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:ファミリー
肉玉つけうどん(冷し)大盛650円
富士吉田名物のうどん
牛肉・・・それとも馬肉?
ワカメうどん中盛
月見うどん中盛400円
忍野八海の近くにある『渡辺うどん』に行ってきました。
祝日の午前11時過ぎだというのに、お店の前には他県ナンバーの路駐車がビッシリ並んでいます。
おいおい、こんなに目立たない場所なのに・・・すごい人気ではないか!
民家のような建物の玄関には、脱ぎ捨てられた靴がゴロゴロ転がっています。
16畳ほどの座敷にテーブルが8卓あり、ほぼ満席の盛況ぶり。
メニューは、厨房の上に表示してあります。
肉玉つけうどん(冷し)大盛650円を注文すると、それほど待たずに出てきます。
うどんは、割箸より少し太く、それほどコシは強くありません。
つゆは透明感があり、ダシが効いた好みのタイプ。
なにやら肉が入っていますが、牛肉なのか、地元名物の馬肉なのかわかりません。
手頃な価格で素朴な富士吉田うどんを食べられる穴場的なお店だと思います。
でも、駐車場が2台分しかなく、狭いテーブルに相席必至なので、家族連れには使い勝手が今一つ・・・
いつも利用している『柳原うどん』の方が、さらに低価格で、駐車場が広く、店内も広々しているので利用しやすいです。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:ファミリー
イリコだしの効いた・・・ひやひやうどん小300円
透き通るようなうどんは、モッチリ、ツルツルのノド越し。
ザルにきれいに盛り付けられた・・・じょうれんうどん2玉500円
甘みのある上品な味わい・・・ぶっかけうどん大500円
セルフサービスの天ぷらは、1品100円
さぬきうどん綾のメニュー
日曜日の開店直後は、まだ行列していませんでした!
綾のメニュー(25年1月現在)
綾のメニュー(25年1月現在)
セルフの天ぷらコーナー!どれでも1皿100円!
半熟卵天も100円です!
ひやひや小300円
ぶっかけ小300円
茹で立てのうどんは、キラキラ輝いてムチャクチャ旨そう!
25.03.10 写真を追加しました。

土日はいつも行列している人気店『さぬきうどん綾』に行ってきました。
祝日の午前11時30分で、行列10人15分待ち。
L型カウンター16席の店内は、あまり飾り気がなくシンプルな造りです。
厨房の隅で、手打ちのうどんを切り、茹で立てを提供している様子が良く見えます。
メニューは、ひやあつうどん小300円、大450円/しょうゆうどん小300円、大450円/じょうれんうどん2玉500円/ぶっかけうどん小300円、大500円など。
入口脇のガラスケースには、天ぷら、コロッケなどが並んでいて、セルフサービスで1品100円です。
嫁さんも一緒だったので、ぶっかけうどん大500円、ひやひやうどん小300円、じょうれんうどん2玉500円の3品を注文。
天ぷらは、かき揚げ、ちくわ天、ゆで玉子天、ゲソ天、ナス天をチョイス。
ぶっかけうどん大は、直径17センチの丼で出てきます。
手打ちうどんと言えば、不揃いのうどんが多いけど、ここのうどんは太さが揃っていて見るからに旨そう!
茹で立てで透き通るようなうどんは、モッチリしていて、ツルツルのノド越し。
つゆは、それほどしょっぱくなく、甘みのある上品な味わい。
おぉー、これはなかなか旨いじゃないか!
ひやひやうどん小は、直径14センチの小さな丼で出てきます。
透明感のあるつゆは、イリコダシの効いたサッパリ風。
これは、つゆまで飲みたくなるぞ!
じょうれんうどんは、ザルにきれいに盛り付けられて、これもいいですね。
うどんとつゆは、期待どおりの旨さで大満足。
学芸大学の『うどん恩家』のように、天ぷらが揚げたてなら文句なしですが、あまり贅沢は言えません。
全体にボリュームは少なめなので、女性でも大ならペロリといけちゃうと思います。
食べ盛りのお父さん(←私です!)は、2品注文するとか天ぷらで調節しましょう!
お店を出る頃には、行列が20人以上に増えていました。
行列必至の人気店なので、開店直後の早い時間帯がお勧めです。
PS.お店の駐車場は無いので、近所のスーパーに駐車して、帰りに買物をして帰りました。

総合:★★★★★ 5pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:友人・同僚と
煮干ダシが強烈に効いた・・・そば大盛り700円
シンプルなメニュー
硬めに茹でた細麺
『割烹 さいとう』で海鮮丼を食べ終えて、まだお腹に余裕があるので、『中華そば屋 伊藤』に行きました。
土曜日の午後1時で行列17人30分待ち。
お店に入ると、煮干のよい香りが食欲を刺激します。
メニューは、そば550円/肉そば700円/大盛り150円/つゆ増し150円のみ。
4月15日より仕入材料値上げのため、各50円値上げしています。
値上げしたと言っても、今までが安かっただけで、良心的な価格であることに変わりはありません。
人気店になると、トッピングや餃子などで単価を上げるお店が多いけど、このお店のメニューはシンプルなままで、本当に潔いと思います。
今回は、そば大盛り700円を注文。
煮干が香ばしいスープは、相変わらず独特の苦味を感じますが、これが何ともクセになります。
硬めに茹でた細麺のサクッザクッという食感!・・・こりゃーたまらん!
具はネギだけで、メンマも海苔も入っていないけど・・・まさにシンプル・イズ・ベスト!
行列しても食べたい、個性的な煮干そばです!

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:友人・同僚と
海鮮丼(具の大盛り)1,050円
分厚い中トロ
海鮮丼(具の大盛り)を後ろから見ると・・・
何種類のネタがのっているんだ???
海鮮丼850円
ランチメニュー1
ランチメニュー3
ランチメニュー2
テレビ番組で、魚屋が経営する「激盛海鮮丼が食べられるお店」と紹介された『割烹 さいとう』に行ってきました。
土曜日の開店20分前にお店に到着すると、すでに7人の行列が・・・
えっ、こんな時間から並んでるのかい?・・・すごい人気ではないか!
小上がり30席ほどの店内は、開店と同時に中高年のお客さんで満席です。
ランチは、まぐろ中落ち丼800円/海鮮丼850円/穴子丼850円/うな重850円/天丼900円/お刺身定食950円/煮魚定食850円/ミックスフライ定食950円/海鮮カレーライス850円などメニューが豊富で手頃な価格。
しかも、ビール大瓶はなんと400円!・・・しまった!電車で来ればよかった!
各テーブルには、ガリ、ワサビ、小梅が置いてあり、取り放題です。
お目当ての海鮮丼850円を具の大盛(200円増し)で注文。
30分ほど待つと、ようやく海鮮丼が運ばれて来ます。
うわー、海鮮の北京オリンピックやー!
直径17センチの平べったい器に、魚屋にある物を全部のせちゃいました!・・・という感じで、なんとも賑やかな盛り付けです。
なぜか中トロと海老のにぎりがのっているのはご愛嬌。
大量のイクラ、ウニ、イカ、タコ、中落ち、ホタテ、甘海老、イワシ、カツオ、タイ、カニ、ほたるイカ、ほっき貝、カマボコ、玉子焼き・・・
いったい何種類のネタがのっているんだー???
これでは刺身が多すぎて、ご飯が足りないぞー!
ちなみに、ご飯は酢飯ではなく普通のご飯、それも硬めの炊き加減でボソボソしています。
うーん、刺身の盛りは文句なしだけど・・・ご飯も旨くないとね!
あとで分かったのですが、ご飯は酢飯を選べて、大盛り、お替りができます。
さらに、ご飯を別盛りで注文すると、お茶碗で出てくるので食べやすく、お替りしやすい・・・そうだったのか!
よし、次回は「海鮮丼の具大盛り、酢飯大盛り、別盛り」を注文しよう!
行列と提供までの待ち時間が長いので、時間に余裕のある時に行きましょう。
PS.根岸三丁目交差点のすぐ近くにコインPがあります。

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