gakudaiの週末はデカ盛り!

家族の冷たい視線を感じつつ、週末はデカ盛とB級グルメを食べ歩いています! .

2009年07月

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★☆☆ 3pt
金額:昼 1,000~3,000円, 夜 不明
目的:一人ご飯
ハムカツとハヤシを組合せた「ウィンブル丼」大盛1,100円!
直径20センチの深皿に、なかなかの盛り具合です!
見るからに旨そうな「ウィンブル丼」大盛1,100円!
ハムカツは、ハムを4枚重ねた豪華版!
メニュー(21年7月現在)
下町のA級洋食店「キッチントキワ」
デカ盛りサイトで紹介されている下町の洋食店『キッチントキワ』に行きました。
カウンター4席+テーブル12席の店内は、明るく開放的な雰囲気。
真面目そうなご主人、おばちゃん、お姉さんの3人が切り盛りしています。
ここの名物は、ハムカツとハヤシを合体させた「ウィンブル丼」950円。
気になるネーミングの由来は、『funkyfresh』さんが紹介しています。
盛り具合は、普通<大盛り<特盛り<鬼盛り<ギガ盛り<テラ盛りの6段階。
興味本位で注文する方が多いようで、鬼盛り以上を注文する際の注意書きが掲示してあります。
このお店は初めてなので、控えめにウィンブル丼(大盛り)1,100円を注文。
10分ほど待つと、お姉さんが運んで来ます。
うわ〜、盛り付けも丁寧で、ムチャクチャ旨そうではないか!
直径20センチ深皿に、しっかり盛られたご飯。
その上に揚げたてのハムカツをのせ、ハヤシがタップリ!
さらに色鮮やかな生野菜が添えてあります。
じっくり煮込まれたハヤシは、上品で奥の深さを感じる味わい。
ハムカツは、ハムを4枚重ねてあり、衣は軽い食感。
子どもの頃に食べた薄いハムカツよりも、ずっと豪華版です!
このハムカツとハヤシの組み合わせですから・・・こりゃ〜たまらんぞ!
じっくり味わいながら、最後まで飽きずに美味しく完食。
大根がタップリ入った味噌汁を飲み干して、満腹度は80%。
いや〜旨かった!
デカ盛り系の洋食店なので、味は期待していませんでしたが・・・
ご主人の料理の腕前は、なかなかのものです!
他にも旨そうなメニューがたくさんあるので、また寄らせてもらいます。

お店の周辺に、PメーターとコインPがあります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
なんともレトロ感が漂うナポリタン大盛570円
なかなかの盛り具合です!・・・ナポリタン大盛570円
ナポリタン大盛は、直径30センチのデカ皿を使用!
ケチャップをタップリ使用した、コッテリ濃厚な味わい!
昔懐かしい赤ウインナーを使用!
豊富なメニュー(21年7月現在)
平成24年8月18日に閉店しました。
2012.08.18残念ながら、閉店しました。

2009.07.20
安くてボリューム満点の喫茶店『グリルガーデン』。
日曜日の午後でも、神奈川大学の体育会系の学生さんで賑わっています。
魅力的なB級メニューが揃っていて迷うところですが・・・
今回は、ナポリタン大盛(470円+100円)を注文。
ご主人がフライパンで具材を炒め、茹で置きのソフト麺のようなパスタを投入。
お玉でケチャップをドバッとかけ、数回あおってから味を整えて出来上がり。
うわ〜、なかなか豪快な盛り付けではないか!
直径30センチのデカ皿に、山盛りのナポリタンと生野菜、さらに味噌汁もついてます!
粉チーズを振りかけて、さっそく食べてみます。
ナポリタンは、昔ながらのケチャップをタップリ使用した、コッテリ濃厚な味わい。
具材は、玉ネギ、ピーマン、赤ウインナー!
赤ウインナーなんて、今時なかなかお目にかかれないぞ!
レトロ感に浸りながら、おいしく完食して、満腹度は80%。
このナポリタン大盛が570円ですから、コストパフォーマンスは文句なし!
でも、名物の特製ランチは、豚カツとハンバーグがセットで600円!
満足度を考えると、やはり特製ランチの方が、お得なメニューかもしれません。

お店の裏に専用駐車場1台分があります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
なんとも食欲をそそられる盛付けです!・・・冷やしたぬき大盛
具材がタップリ!・・・冷やしたぬき大盛900円
大盛を注文すると、大変なことに・・・冷やしたぬき大盛
冷やしたぬき大盛は、直径23センチの洗面器のような深皿を使用!
うどんは、モッチリやわらかく、ツルツルのノド越し!
特盛は、大盛券を2枚購入します!・・・メニュー(21年7月現在)
久しぶりに駒場東大のデカ盛り蕎麦屋『満留賀』に行きました。
入口脇の券売機で、「冷やしたぬき800円」と「大盛100円」の食券を購入。
今回も「うどん」を注文しました。
そして、5分ほど待ち、運ばれて来たのは・・・
うわ〜、なんとも食欲をそそられる盛り付けではないか!
直径23センチの洗面器のような深皿に、明らかにフチより高く盛られた大量のうどん!
具材は、ハム、ワカメ、錦糸玉子、キュウリ、蒲鉾、カニカマ・・・
さらに揚げ玉がタップリのっています!
いいですね〜、こういう過激な盛り付けは大好きだぞ!
「特盛」より「大盛」の方が、見た目のインパクトがあります。
うどんは、モッチリやわらかく、ツルツルのノド越し。
少し甘みのあるつゆとのバランスが絶妙で、ムチャクチャ旨いぞ!
うどんは大好物なので、最後まで美味しく完食して、満腹度はジャスト100%。
いや〜旨かった!
やはり夏は、冷やしですね!

お店の並びと駅を通り過ぎた所にコインパーキングがあります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
直径21センチの丼にテンコ盛り!・・・蒸豚辛し冷麺大盛940円
野菜をタップリ補給できて、ヘルシーです!
見るからに辛そうな夏メニューです!
細麺は、ツルツルのノド越し!
コチジャンのからんだ豚バラ肉は、刺激的な味わい!
メニュー(21年7月現在)
久しぶりに、虎ノ門のデカ盛りラーメン店『ビックラーメン』へ。
看板メニューの「男性専科」と「ビッグラーメン」は、すでに攻略済み。
冷やし系のメニューから「蒸豚辛し冷麺大盛(790円+150円)」を注文すると・・・
中国系のかわいい店員さんが、「ちょっと辛いけど大丈夫?」
「えっ、そんなに辛いの?・・・でも何とかなるでしょ!」
そして、10分ほど待つと、見るからに辛そうな一品が運ばれて来ます。
うわ〜、真っ赤に染まった豚肉と野菜がテンコ盛りではないか!
直径21センチの丼には、キャベツ、ニンジン、玉ネギ、ニラ、木耳が山盛り。
さらに、コチジャンをからめた豚バラ肉、大量の紅ショウガ、ゆで玉子が・・・
これは予想以上にボリュームがあるぞ!
真っ赤に染まった豚バラ肉は、見た目ほど辛くなく、適度な刺激がたまりません。
このままでは麺を食べられないので、テンコ盛りの具材を丼の端に一時避難。
ようやく麺を食べられる状態に・・・
う〜ん、細麺にコチジャンが絡んで、辛さで食欲が増進するぞ!
順調に食べ進みますが、さすがに辛いものを食べ続けると、胃に負担がかかる感じ。
それでも水を飲みながら何とか完食して、満腹度は110%。
蒸豚辛し冷麺は、野菜をタップリ補給できる、刺激的な夏メニューでした!

お店の周辺には、パーキングメーターがたくさんあります。

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