gakudaiの週末はデカ盛り!

家族の冷たい視線を感じつつ、週末はデカ盛とB級グルメを食べ歩いています! .

Tag:チャーシューメン

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:デート
オリジナルの「焼らーめん豚6枚」1,000円
ぶ厚い肉が6枚のって、食べ応えがあります!
脂身多めのぶ厚い豚は、とってもボリューミー!
豚と野菜は確認できるが、麺が見えません!
厚さ2センチのぶ厚い豚が、なんと6枚も!
太麺はスープと絡めて鉄板で焼き上げてます!
太麺は甘くてしょっぱいコッテリ濃厚な味わい!
メニュー(25年4月現在)
麺の量(25年4月現在)
焼らーめん(25年4月現在)
無料トッピング(25年4月現在)
聖蹟公園交差点の黄色いド派手な看板が目印!
みそらーめん(中)豚2枚750円
山手通りの聖蹟公園交差点にある『肉汁らーめん 公』。
黄色いド派手な看板が目印です!
あまり愛想のない若い夫婦が切り盛りしています。
ご主人は客にガンつけてるし、奥さんも愛想がなく無表情!
2人揃ってこれだけ愛想のないお店も珍しいぞ!
前回は、らーめん豚一本1,200円を食べたので、
今回は宿題となっていた、焼らーめん(中)豚6枚1,000円の食券を購入!
無料トッピングは、「野菜マシ」をオーダー!
そして、出てきたのは・・・
おぉぉぉ〜〜〜、こ・これが「焼らーめん」なのか???
直径21センチの丼に盛り付けられた、謎の汁なしらーめん!!!
とりあえず、ぶ厚い豚6枚と野菜は確認できますが、麺は見えません!
豚は厚さが2センチほどあり、脂身多めで食べ応えがあります!
野菜ゾーンをクリアすると、ようやく自家製の太麺が姿を現します!
太麺はスープと絡めながら鉄板で焼き上げてあります!
さっそく食べてみると・・・
な・なんじゃ、こりゃ〜〜〜!!!
太麺は、甘くてしょっぱいコッテリ濃厚な味わい!
味がメッチャ濃厚なので、食べ始めてすぐに飽きてしまいました!
なんとか食べ切ったが、おかげで水を3杯も飲んだぞ!
水でお腹が膨れた感じで、満腹度は100%。
焼らーめんは僕の好みではないので、次回は普通のらーめんを食べよう!
嫁さんが注文したのは、みそらーめん(中)豚2枚750円。
こちらも、コッテリ濃厚で個性的な味わいでした!

北品川駅方面にパーキングメーターがあります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000~3,000円, 夜 不明
目的:一人ご飯
容量を超えた盛り付けに、丼が悲鳴を上げてます!
肉汁らーめん公の最終兵器!らーめん豚一本!
ぶ厚くカットした豚は、箸で崩れるほどやわらか!
表面の焼き目が香ばしく、脂身が口の中に溶け出します!
割箸ほどの太さのストレート太麺を使用!
聖蹟公園交差点の黄色いド派手な看板が目印です!
オリジナルの焼きらーめん!
らーめん公の無料トッピング(24年8月現在)
らーめん公のメニュー(24年8月現在)
らーめん豚一本(野菜マシマシ・ニンニク)1,200円
直径21センチの丼に横たわる、メガトン級の豚一本!
山手通りの聖蹟公園交差点に昨年オープンした『肉汁らーめん 公』。
「大?小?にんにく入れますか?」の黄色い看板が気になり突撃です!
カウンター15席+テーブル8席の店内は、まだ新しく清潔な雰囲気。
店の片隅には、ガラス張りの麺打ち場もあります。
あまり愛想のない若いご夫婦?が切り盛りしています。
基本メニューは、らーめん豚2枚700円/焼らーめん豚2枚800円
/みそらーめん豚2枚750円/黒らーめん豚2枚750円など。
焼らーめんは、自家製麺とスープを鉄板で焼き上げたオリジナルらしい。
無料トッピングは5種類(にんにく、野菜、あぶら、濃いめ、全増し)。
さらに、このお店では、豚を増量できるらしく、
らーめん豚4枚800円、豚6枚900円・・・そして豚一本1,200円!!!
な・なに・・・豚一本???
これは挑戦するしかないでしょう!
責任感の強い僕は、らーめん豚一本(1,200円)の食券を購入!
無料トッピングは、野菜マシマシ、ニンニクをオーダー!
そして、出てきたのは・・・
どひゃ〜〜〜、す・すごいボリューム!!!
直径21センチの丼に、豚一本と野菜がテンコ盛り!
中でもひときわ目を引くのが、丼に横たわるメガトン級の豚一本!
こんなにデカイ豚は食べたことないぞ!
デカ盛りを見慣れた僕でも殺気を感じるほど、危険なオーラを放っています!
ちなみに、豚一本の重量は400グラムあるらしい!
ぶ厚くカットした豚は、箸で崩れるほどやわらかく、見るからに旨そう!
たまらずかぶりつくと・・・
パクッ・・・ジュワ〜・・・おぉぉぉ〜、こりゃ〜たまらん!
豚の表面は焼き目がついて香ばしく、脂身が口の中で溶け出します!
旨い豚を思う存分食べられて、もう気分はパラダイス!
野菜はマシマシにしても、それほど多くないので、余裕でクリア!
麺は、割箸ほどの太さのストレート太麺。
スープは意外にサッパリ系。
でもニンニクを混ぜると、食欲をそそる凶暴なスープに大変身!
さすがに最後は少々飽きますが、何とか完食して満腹度は110%。
肉と野菜をガッツリ食べて、もうお腹が苦しいぞ!
次回は、オリジナルの「焼らーめん」を食べてみよう!

北品川駅方面にパーキングメーターがあります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★★★ 5pt
コストパフォーマンス:★★★☆☆ 3pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:ファミリー
煮干の香りが食欲をそそります!特選中華そば950円
強いウェーブのかかった中細麺!
煮玉子は黄身の色が鮮やかで、絶妙の半熟加減!
しっかり歯応えがあるモモ肉チャーシュー!
ワンタンの皮が極薄で、ツルンとしたノド越し!
メニュー(21年12月現在)
ガラス張りで、明るく開放的な雰囲気!
中華そば(大盛)900円
わんたん麺950円
しお中華そば800円
2010.01.03 写真を追加しました。

2009.12.19
あの『春木屋』が中目黒にオープン!
『春木屋』と言えば、新横浜ラーメン博物館で、私が一番好きなお店ではないか!
嫁さんを連れて、さっそく突撃です!
お店は、中目黒のランドマークとなった、アトラスタワーの1Fにあります。
カウンター8席+テーブル8席ほどの店内は、ガラス張りで明るく開放的な雰囲気。
4月になれば、店内から目黒川沿いの桜を眺められる、絶好のロケーションです。
メニューは、中華そば750円/昔中華そば750円/しお中華そば800円/特選中華そば950円/つけ麺850円/大盛150円増、など。
とりあえず豪華そうな、特選中華そば950円をすると・・・
うわ〜、具材が豊富で、ムチャクチャ旨そうではないか!
煮玉子、チャーシュー、ワンタン、メンマ、海苔、ネギ・・・いいですね〜!
中華そばというだけあって、スープは昔ながらの醤油味。
でも、油のうま味も加えてあり、煮干の香りが食欲をそそります!
中細麺は、強いウェーブがかかり、スープがよく絡んで、とても旨い!
ワンタンの皮は極薄で、ツルンとしたノド越しがたまりません!
メニューには、ワンタン3個と書いてあるけど、なぜか5個も入っていたぞ!
大判で厚みのあるモモ肉チャーシューは、しっかり歯応えがあるタイプ。
煮玉子も黄身の色が鮮やかで、絶妙の半熟加減です。
スープ、麺、具材のすべてが昔ながらの味わいで、とても旨い!
思わずスープまで飲み干してしまうほど大満足の一杯です!
価格は少々高めですが、この味わいなら納得です。
特にスープと麺が旨いので、次回は中華そば750円+大盛150円を食べてみよう。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
つけ麺(大400g)680円
海苔の上に削り節をのせた、六厘舎風のつけダレ
コシがあり、のど越しの良い太麺
ひまわりのメニュー
和風の落ち着いた雰囲気
3月にオープンした、つけ麺のお店。
店内は薄暗く、和風の落ち着いた雰囲気。
日曜日の午後3時過ぎ、カウンター10席+テーブル14席にお客さんは10名ほど。
中途半端な時間帯ですが、次々にお客さんが来店します。
メニューは、つけ麺680円、味玉つけ麺780円、特製つけ麺930円、辛口つけ麺780円、和風とんこつらーめん680円など。
つけ麺は、並200g、中300g、大400gが同料金です。
このお店は初めてなので基本メニューの、つけ麺(大400g)680円を注文。
カウンターには、削り節、刻み玉ねぎが用意され、好みの味に調整できます。
直径30㎝ほどある特大の焼皿に盛り付けられた太麺は、つるつるとのど越しが良くコシがあります。
つけダレは、甘みのあるネットリ濃厚なダブルスープ。
海苔の上に削り節がのっているのは、『六厘舎』に似ています。
他に炙ったバラチャーシュー1枚、メンマ、ネギ。
なかなか美味しいつけ麺ですが、他の方がコメントされているように、後半はつけダレが水っぽくなり、太麺に負けてしまうように感じます。
全体に『やすべえ』にそっくりな味と料金システムのお店。
味は、★3.5ですが、お店が広く落ち着いて食べられるので、少しオマケして採点は★4つとしました。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
本丸塩らー麺730円
日本テレビ「本当に美味しいラーメンベスト33」で1位に輝いた厚木『本丸亭』。
実は、先週の日曜日の午後1時40分に厚木まで訪れて、終了で食べられなかったのです・・・
という訳で、今度は川崎BE店に行ってみました。
日曜日の午後1時20分で、「うまいぜベイビー」の『なんつッ亭』は行列30人、他の4店も10人以上の行列と賑わっています。
お目当ての『本丸亭』も行列30人で、着席まで50分+提供まで10分の計60分待ちました。
メニューは、本丸塩らー麺730円、赤丸塩840円、鶏塩840円、梅しらす塩950円、チャーシュー入り塩1,260円、塩つけ麺730円、らーめん茶漬け150円と全体に高めの価格設定。
麺の大盛は、何と210円!厚木のお店もこんなに高いのでしょうか?
僕は初めてなので、基本メニューの本丸塩らー麺730円を注文。
スープは、すっきり薄味でまろやか。塩加減がほど良く上品な味わい。
中細平打ち麺は、柔らかめでモッチリしています。
見るからに美味しそうな、厚切りのバラ肉チャーシュー2枚は、とってもジューシー。脂身多めですが、弾力のある食感で気に入りました。
他に、特大の皮を使用した肉ワンタン1個、春菊、ネギがのります。
春菊は、熱々のスープに沈めて食べますが、噛み切れなくて、食べにくいですね。
とはいえ、あっさり塩味のスープと具のバランスが良く、とても美味しい塩らー麺です。
塩らー麺に限っては、具だくさんで割安感があります。
気になったのは、お客さんの回転があまり良くないこと。ヒゲ面のご主人と4名の店員さんは、席が空いてしばらくしてからテーブルを拭き、次のお客さんを案内し、食券を集めています。カウンター16席のオーダーに提供が追いついていません。
手際の良いお店は、あらかじめ注文を確認し、着席のタイミングを見計らって提供する努力をしているので、その辺りがこのお店の課題かと思います。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
山盛りチャーシューで有名なラーメン店。
カウンター6席+テーブル4席+座敷16席の店内は、まだ新しいのか、わりときれいな感じ。カウンターの上には焼酎のボトルが並び、居酒屋のような雰囲気。
午後1時から5時までは、コーヒー、紅茶が無料サービスでお得です。
メニューは、特製B(名物のチャーシューメン)680円、特製C(Bのダブルサイズ)890円、別製B(極上チャーシュー山盛り)900円、Bつけ麺740円、別製つけ麺(極上チャーシュー山盛り)900円など。麺の分量を選べます。
名物の特製Bは、『神戸ラーメン第一旭』明大前店で食べているので、杏ジャムと赤ワインで柔らかく煮た極上チャーシュー山盛りの別製B(麺1.5玉)900円を注文。
やや小ぶりのドンブリには、軽く炙った肩ロースやバラ肉の立派なチャーシューが豪快に並び、青ネギとコショウがかかっています。
特製Bは極薄チャーシューですが、別製Bの極上チャーシューは厚みがあり、ジューシーで弾力ある食感。食べ応えがあります。
醤油スープは、シンプルなものですが、豚肉の脂が溶け出してマイルドな味わい。中細のストレート麺も良い茹で加減です。
お値段は少し高くなりますが、特製B680円よりも別製Bラーメン900円の方がお勧めです。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:ファミリー
買物客で賑わうパルム商店街入口にある『ふくふく餃子』のすぐ並びにある喜多方ラーメンのチェーン店です。
日曜日の午後1時15分でカウンター7席+テーブル22席の店内はほぼ満席の大盛況。
客層は子連れの家族が中心です。テーブルには民芸品などが飾られています。
メニューは、喜多方ラーメン550円、焼豚ラーメン780円、和風冷しラーメン630円など。
喜多方ラーメンは、さっぱり薄味でやさしい味わいの醤油スープ。
ちじれた平打ち太麺。小ぶりのバラ肉チャーシュー5枚、メンマ、ネギがのります。
食べて気になったのは、麺が茹で過ぎなのか、ふやけて柔らかいこと。
『小法師』渋谷店なら、もっと麺に歯ごたえがあるのですが・・・
また、チャーシューも気のせいか貧弱に感じました。
盛り付けの問題でしょうか?
『小法師』は、低価格でチャーシューも美味しいのですが、
今回の麺とチャーシューには、やや不満が残りました。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
らーめん680円
うまいぜベイビー!
『品達』で1番人気の『なんつッ亭』に行ってきました。
前回の訪問では、50名以上の行列に断念して、行列の短い『麺屋蔵六』と『支那そば きび』へ。
平日の午後2時30分で行列10名、と思ったら店内にも12名並んでいました。結局、着席まで30分+提供まで7分待ちました。ちなみに他の6店舗は行列なしです。
店員さんは、白Tシャツにタオルの鉢巻で、「いらっしゃいませ~!お待たせしました~!」と気合が入っています。
らーめん680円を注文。他にチャーシュー麺880円、和風トンコツつけ麺780円などがあります。
らーめんが出てきてビックリ。ミニラーメンかと思うほどドンブリが小さい!スープの表面にはマー油がタップリ浮いて真っ黒です。豚骨スープがベースですが、しょっぱく味が濃い感じです。最近は、マー油を使うお店が増えているので、スープはそれほど印象に残りません。麺はストレートの細麺。
具は、肩ロースのプリプリとしたチャーシュー1.5枚、のり1枚、モヤシ、青ネギ。
このお店に行列ができるのは、お客さんの回転が悪いからだと思います。着席から提供までに時間がかかり過ぎます。周囲を見渡しても、食べている人よりも待っている人の方がずっと多いです。22席のオーダーに厨房が追いつかないようです。これでは事前にオーダーを確認する意味がないと思います。
ラーメンがそこそこ美味しいだけに残念です。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
魚らー麺(中盛り1.5玉)750円
らーめん(中盛り1.5玉)600円(旧店舗)
店名が『きむら家』から『らー麺 きむら』に変わって、初めての訪問。
カウンター席が3席増えて、計10席になりました。
メニューと価格も以前と変わっています。
豚らー麺650円、魚らー麺750円は、中盛、大盛も同料金。
つけ麺850円、炙りとろチャーシュー3枚200円、夜限定のかぶりつき炙りとろチャーシュー(スライスしない肉の塊)200円など。
新メニューの魚らー麺(中盛1.5玉)750円を注文。
スープは、コッテリ濃厚な節系和風スープ。
お気に入りの『廣功秀』の秀らーめんに似ていますが、こちらの方が味が濃く脂分多めです。
上品なイメージではありませんが、僕はわりと好みです。
モッチリ太麺に濃厚なスープが良く絡みます。
ぶ厚いバラ肉チャーシュー1枚には柚子ワサビが添えてあり、海苔、ホウレン草、かつお節、ネギがのります。
コッテリスープと太麺がお腹にたまる、ヘビー級のラーメンです。
中盛、大盛が同じ料金というのは、うれしいサービスですね。

2004.12.22
らーめんを食べましたが、名物の厚切りチャーシューが以前よりも薄切りになっていました。
「現代版」700円は、冬限定メニューです。
2004.5.28
平日午後1時30分でお客さんは1名のみ。カウンター7席の小さなお店です。
らーめん中盛(1.5玉)600円を注文。
表面に油がタップリ浮いた醤油豚骨のスープは、ネットリしていてコクがあります。
歯ごたえのある太麺にとろみのあるスープがよくからみます。
具では立派なチャーシューが目を引きます。
バラ肉のチャーシューは炙ってあり、1cm位の厚切りです!柔らかくてとてもジューシー。
チャーシューをトッピングすると3枚追加でプラス200円。これはお得です!
他にホウレン草、大きなのり3枚、ネギがのります。ご主人は一杯のラーメンをとても丁寧に作っていて盛り付けもきれいで好印象。
基本は家系で『六角家』を食べやすくマイルドにした感じ。このラーメンが600円なら評判が良いのも納得です!
食いしん坊の方には、徒歩3分の「『えにし』」とのハシゴをお勧めします。
PS.夜まで満腹感が持続し、喉が渇きました。美味しいスープですが、全部飲まない方が良いようです。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
祝日の午後2時過ぎでも次々にお客さんが来店します。結構繁盛しているお店です。
喜多方ラーメン550円を注文。あまり特徴のないサッパリ醤油味のスープに歯ごたえのある平打麺。トロっと柔らかいチャーシュー5枚、メンマ、ネギがのります。
店内には民芸品などが飾られて、落ち着いた良い雰囲気です。
低価格でタップリとチャーシューを楽しめる良いお店だと思います。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
ガラス張りのとても派手な外観
2005.4.8
『神座』渋谷店がオープンしました。

2004.4.13
平日の午後1時45分で行列なし。店外でメニューを見せて注文を取り、宝くじ売り場のような所で食券を買う独特のシステム。店内にはスタッフが10名ほどいて、2階もあるガラス張りのビルです。
美味しいラーメン(とろけるチャーシュー)650円を注文。
麺はパスタのような歯ごたえの細麺。スープはかなり甘めのピリカラ味。スープで煮込まれた白菜がタップリ+脂身の多いバラ肉のチャーシューが3枚。
道頓堀では凄い行列で食べるのを断念するほどの人気でしたが、東京で受け入れられるかは微妙です。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
なぜか楕円形のカレー皿で出てきます!ワンタンメン750円
ラーメン600円は、普通の丼で出てきます。
権之助坂にあるカレーの人気店『ルソイ』のすぐ先、黄色い看板が目印です。
ワンタンメン750円は、なぜか楕円形のカレー皿のような器で出てきます。
スープは、野菜の甘みを感じるやさしい味わい。
前回は、しょっぱく感じましたが、今日のスープは塩分控えめで、ちょうど良い感じ。
麺は、モッチリした食感の中太麺。
ちょっとふやけた感じでコシがありません。
ワンタンは、ほとんど肉が入っていないものが5~6個。
脂身のないモモ肉チャーシュー3枚は、少ししょっぱい味わい。
茹でキャベツ、メンマ、ネギがのります。
15年ほど前は学芸大学にお店(支店?)があり、その当時はキャベツがのったラーメンは珍しかったので、何度か通いました。
それほど美味しい訳ではありませんが、懐かしさを感じるラーメンです。
2003.10.11
ワンタン麺750円を注文したら、カレー用の楕円形の平べったい器に入って出てきたのでビックリ!
スープは野菜の甘みを感じるまろやかなしょう油味でやや濃いめ。
ワンタンは麺の下に埋まっていて、食べる頃には伸びていました。
友人には「美味しい店」と勧められたが、「かなり変わった店」という印象です。
あまり好みの味ではありませんが、濃い味がOKでボリュームを求める人ならハマルかも?

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