gakudaiの週末はデカ盛り!

家族の冷たい視線を感じつつ、週末はデカ盛とB級グルメを食べ歩いています! .

Tag:味噌ラーメン

高伸(中目黒)

餃子(6個)470円

レバニラ炒め670円 ほか

こうしん03
こうしん05
『YASAKA(ヤサカ)』で串焼きを味わい、
2軒目は、中目黒の大衆中華『高伸』へ。
お店は、商店街から外れた場所にありますが、
いつも地元のお客さんで賑わっています。
明るく元気なママさんが笑顔で迎えてくれます。
こうしん13
こうしん14
こうしん15
こうしん16
■烏龍ハイ380円
こうしん01
■餃子(6個)470円×2人前
こうしん03
こうしん02
こうしん06
焼きたての熱々にかぶりつくと・・・
おぉぉぉ~~~、こりゃ~たまらん!!!
こうしん07
■レバニラ炒め670円
こうしん05
こうしん04
野菜がシャキシャキの仕上がり!
こうしん08
■鳥のからあげ670円
こうしん09
僕は、鳥唐揚げが大好物なんです!
こうしん10
■味噌ラーメン650円
こうしん11
サッパリ系で野菜をタップリ補給できます!
こうしん12
手頃な価格で、何を食べてもとても美味しい!
4人だと、いろいろ味わえて、いいですね!
また、餃子を食べに、寄らせてもらいます!
 
店名 高伸
住所 東京都目黒区上目黒2-18-9
電話 03-3719-9198
定休 土曜日
営業 昼11:30-14:00
   夜18:00-22:20(LO)

総  合:★★★★ pt
料  理:★★★★ pt
サービス:★★★  pt
雰 囲 気:★★★  pt
コ ス パ:★★★★ pt

お店情報
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131701/13008214/

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高伸
夜総合点★★★★ 4.0

関連ランキング:中華料理 | 中目黒駅祐天寺駅代官山駅

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 不明, 夜 1,000円以下
目的:友人・同僚と
パンチの効いたピリ辛スープが旨い!辛味噌らーめん850円
いかにも札幌という感じのウェーブ強めの中細麺
バラ肉チャーシュー、鶏チャーシュー、半熟卵が標準装備です!
濃厚味噌らーめん750円
鶏がら塩らーめん750円
メニュー(22年6月現在)
「すすきの」で一杯呑んだサラリーマンが行列する麺屋雪風
ジンギスカン『十鉄』に続き、3軒目は、味噌ラーメンを食べに『麺屋雪風』へ。
金曜日の午後10時過ぎに行くと、すすきので呑んだサラリーマンが行列しています。
カウンター12席の狭い店内の壁には、芸能人のサイン色紙が飾られています。
メニューは、濃厚味噌らーめん750円/辛味噌らーめん850円/鶏がら塩らーめん750円。
辛味噌らーめん850円を注文すると・・・
うわ〜、見るからに旨そうな味噌ラーメンではないか!
まずはスープを一口・・・おぉ〜かなりピリ辛で濃厚なスープだぞ!
スープの表面には真っ赤なラー油が浮いていて、辛さが食欲を刺激します。
濃厚味噌らーめんと食べ比べると、辛味噌の方が断然パンチが効いていて好みです!
ウェーブ強めの中細麺は、硬めの食感で好みのタイプ。
具材は、バラ肉チャーシュー、鶏チャーシュー、半熟卵1/2、メンマ、白髪ネギ、糸唐辛子。
具だくさんで、しっかりお腹にたまる一杯です。
ピリ辛スープのおかげで、体の芯まで温まります。
雪が降るような寒い季節なら、さらに美味しく感じると思います。
価格は少々高めですが、具材が豊富なので、それほど割高感はありません。
すすきのに支店のある某有名店では、具材の貧弱な味噌ラーメンが900円。
それに比べれば、こちらの方がはるかに良心的だと思います。
営業時間が午後9時から朝4時までというのも、すすきのらしいですね。
美味しい札幌味噌ラーメンを食べて、幸せな気分でお店を出ました。

4軒目は、朝食を食べに、札幌中央市場の寿し処『平野屋』に行きました。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:★★★☆☆ 3pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★☆☆☆ 2pt
金額:昼 不明, 夜 1,000円以下
目的:ファミリー
行列店「すみれ」の味噌ラーメン900円
中太麺をはしで持ち上げると、勢いよく湯気が立ち上ります!
メニュー(21年5月現在)
「すすきの」から徒歩1分の好立地です。
『海のがき大将』すすきの南4条店で海の幸を満喫して、2軒目は本場の札幌味噌ラーメンを食べに、『すみれ』札幌すすきの店に行きました。
土曜日の午後11時で、行列10人10分待ち。
カウンター15席+テーブル8席の店内は、まだ新しく小洒落た雰囲気。
メニューは、味噌ラーメン900円/塩ラーメン800円/正油ラーメン800円/昔風ラーメン900円/チャーシューメン(味噌)1,100円など。
行列店ということもあって、強気な価格設定です。
並んでいる間に、味噌ラーメン900円の食券を購入。
席に案内されると、すぐに運ばれてきます。
見るからに濃厚そうなスープの表面を熱々で透明なラードの膜が覆っています。
中太麺をはしで持ち上げると、勢いよく湯気が立ち上ります。
まずスープを一口・・・熱チチッ!・・・熱々のスープで口の中が火傷しそうです!
コッテリ濃厚なスープは、他店では味わえない個性を感じます。
具材は、細かく刻んだチャーシュー、申し訳程度にメンマ、モヤシ、ネギが少々。
う〜ん、体が冷え切った状態で食べれば、すごく美味しく感じるかもしれないけど・・・
スープが濃厚なだけで、味わいは今一つという感じ。
この具材の貧弱な味噌ラーメンが900円では、コストパフォーマンスが悪すぎるぞ!
東京でも、700円も出せば美味しい味噌ラーメンが食べられますから・・・
このお店は、客席23席に対してスタッフが7名もいます。
残念ながら美味しいラーメンを低価格で提供する努力が感じられませんでした。

3軒目は、すすきの『札幌相撲茶屋』に行きました。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
何じゃこりゃ〜!ラーメン(野菜増し)700円
割箸より太い極太麺
上から見ると、ラーメンに見えないぞ!
今にも崩れそうな野菜の山・・・
メニュー
腹がへったら うちに来い!
「野菜増し」には、ドクロマークが・・・
テレビ番組で紹介された『山勝 角ふじ』に行ってきました。
「腹がへったら うちに来い!」の看板を掲げる超デカ盛りラーメン店です。
土曜日の正午で、行列9人45分待ち。
カウンター9席の店内は、明るく清潔な雰囲気です。
メニューは、ラーメン700円/塩780円/味噌780円/うま辛麺780円/つけ麺700円/中華そば650円/あかそば700円など。
トッピングは、全部のせ300円/小豚150円/バカ豚300円など。
大盛100円/特盛(500グラム〜)200円/バカ盛(1キロ〜)300円/漢盛り(2キロ〜)400円。
以前は、大盛100円増しで食べ放題だったようですが、小麦粉高騰の影響か少々値上げしたようです。
注文時に、麺、味、油、野菜、玉ねぎ、にんにく、を好みで調整できます。
このお店は初めてなので、ラーメン700円の食券を購入して、「野菜増し増し」を注文すると・・・
「当店の野菜増しを食べたことはありますか?」
「ほかの角ふじで食べました!」
「わかりました!」
席に案内されると、すぐに調理が始まります。
丼にスープを注ぎ、茹で上がった極太麺を投入。
その上に野菜をのせる・・・のせる・・・また、のせる・・・
崩れる寸前まで盛り付けると、さらに玉ネギみじん切り、醤油ダレに漬けたニンニクをのせて出来上がり。
おぉ〜、これまた何とも過激な盛り付けではないか!
直径20センチの丼に茹でたモヤシとキャベツがテンコ盛り状態です!
このままでは食べられないので、取り皿をお借りして、ニンニク、玉ネギ、チャーシューを一時避難。
崩れないように注意しながら6分ほどで野菜ゾーンをクリア。
ようやく極太麺の登場です!
極太麺は、割箸よりも少し太く、強めのウェーブがかかっています。
背脂がタップリ浮いたスープは、コッテリしていますが、しょっぱさ控えめで、何ともいい味出してます。
ニンニクと玉ネギの香りがさらに食欲を刺激します。
う〜ん、この極太麺とスープ、かなり好みだぞ!
最後まで味わいながら、13分で完食して、満腹度は90%。
見た目の迫力のわりには、お腹の方は何だか全然物足りないぞ!
新高円寺の『昴神 角ふじ』より盛りが少ないのか・・・それとも私の胃袋の容量が増えたのか???
いずれにしても、旨いラーメンをガッツリ食べて700円なら、かなりお得だと思います。
20代と思われる店員さん2名は、とても丁寧な接客で気分良く食べられました。
PS.周辺にコインPが無いので、少し先のダイエーに駐車して、買物をして帰りました。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
札幌西山製麺の中細麺
濃香醤油750円
味噌800円
塩650円
麺くらい メニュー
環七沿い、「せたが屋」の向かい側にあります。
環七沿いのラーメン激戦区にある、西山ラーメンを使用しているお店。
カウンター10席ほどの店内は、まだ新しく清潔感があります。
あまり愛想のない40代くらいのご主人は、とても几帳面で、厨房はきれいに整頓されています。
メニューは、塩650円、濃香醤油750円、味噌800円、大盛100円増、ランチセット(餃子3個+ご飯)150円など。
注文が入ると、フライパンで野菜を炒めるなど、丁寧な調理で好感が持てます。
濃香醤油は、見た目は濃厚でしょっぱそうに見えますが、それほどしょっぱくない不思議なスープ。
少しコッテリしていて、醤油の香りが良く、甘みを感じるマイルドな味わい。
麺は、札幌西山製麺の中細麺。
周囲を炙ったバラ肉チャーシュー、メンマ、モヤシ、玉ネギ、ネギがのります。
ちなみに、味噌は、濃厚だけどしょっぱくないマイルドな味わい。
塩は、野菜の旨味と胡椒を効かせたサッパリ系。
向かいに『せたが屋』、並びに『珍々ラーメン』、『一竜』、『ふくもり』などライバル店が多いけど、いつもそこそこお客さんが入っています。
PS.車の方は、すぐ手前にあるサミットの駐車場を利用し、帰りに買物をすれば無料です

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
硬めに茹でた西山の中細麺
龍王 正油らーめん一三五650円
龍王のメニュー 「一三五」と「めんばり」に注目!
龍王のメニューの写真
スナックが軒を連ねる怪しい場所にあります。
旗の台『鳥樹』東口店で飲んだ後、〆のラーメンを食べようと自由が丘で途中下車。
お目当ての『麺矢龍王』は、スナックが軒を連ねる怪しい場所にあります。
まだ新しく清潔感のある店内には、背中合わせのカウンター席が20席ほど。
山下達郎の懐かしい曲が流れています。
メニューは、正油らーめん(普通・一三五・めんばり)各650円、みそらーめん700円、かれーらーめん750円、龍王すぺしゃる1,100円、大盛150円増など。
一三五の語源は、『ぎずも』さんのレビューで詳しく紹介しています。
このお店は初めてなので、看板メニューの一三五650円を注文。
出てきたラーメンは、見た目がとても旨そう!
さっそく、スープを一口。
うわ~、正油の良い香りが鼻の奥をくすぐります、いいですね~このスープ!
正油ダレが濃く力強いスープですが、思ったより飲みやすい感じ。
同じ「一三五」でも、浜松町『天虎』のスープよりもマイルドであっさりしています。
硬めに茹でられた西山の中細麺は、しっかり歯応えがあります。
このボソボソっとした食感、クセになるよ~!
具は、とってもジューシーな肩ロースのチャーシュー2枚、コリコリと食感の良いメンマ、煮玉子1/2、タップリのネギ。
いや~、飲んだ後のラーメンは、何でこんなに旨いんだろ~!
これで650円とは、手頃な価格でうれしい限り。
ラーメンにうるさいM先輩も珍しく気に入った様子。
自由が丘では、『銀節や』と『大大』がお気に入りですが、このお店の方が好きかも。
ご主人が19年間働いたという、六本木の『天鳳』にも行きたくなったぞ!

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
味噌ラーメン900円+唐辛子さつま揚げ100円
サッポロ森住製麺の中細麺
すみれのメニュー
お店の裏側まで行列しています。
川崎駅前にオープンした大型商業施設「ラゾーナ川崎」。
その1階フードコート内に札幌味噌ラーメン『すみれ』が入ったと聞いて行ってきました。
日曜日の午後1時、フードコート内はファミリーやカップルで賑わい、大混雑の満席状態。
何とかテーブルを確保してから、お目当ての『すみれ』に行くと、20人ほどがお店の裏側まで行列しています。
最後尾に並ぶと、10分ほどでお店の前まで進みます。
メニューは、味噌ラーメン900円、塩ラーメン800円、醤油ラーメン800円、すみれ味噌明太ご飯350円など。
大盛りはやっていません。
味噌ラーメン900円に唐辛子さつま揚げ100円をトッピング。
ポケベルを渡され10分ほど待つとできあがり。
カレーラーメンのように見えるスープは、表面がラードの層になっていて、熱々です。
麺をすくい上げると、フワッと湯気が立ちのぼります。
こってり濃厚で力強いスープですが、新横浜ラーメン博物館の『すみれ』よりは、マイルドで飲みやすくなった印象です。
麺は、いかにもサッポロラーメンという感じの黄色い中細麺。
具は、角切りチャーシュー、炒めたモヤシと玉ねぎ、メンマ、ネギ。
他ではなかなか食べられない本格派の味噌ラーメンだとは思いますが、具が貧弱過ぎて、かなり割高に感じてしまいます。
この価格なら、まともなチャーシューと野菜をのせてくれないとね・・・
唐辛子さつま揚げは、唐辛子を練りこんで断面がピンク色のピリ辛味でした。
『すみれ』のお隣には、『ちばき屋』、『えるびす』も出店しています。
PS.ラゾーナの駐車料金は、1,000円以上のお買物で1時間30分無料になります。
ラゾーナ川崎のHP(http://www.lazona-kawasaki.com/index.shtml)

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
二郎じゃないよ!「まっち棒」の新作、力麺650円
割箸と同じくらいの太麺
池尻大橋のまっち棒が環七沿いに移転、駐車場完備です
えっ、これが『まっち棒』のラーメンなの?昔と全然違うじゃん!
11月23日、環七沿いに『まっち棒』がオープン。
支店かと思ったら、池尻大橋の『まっち棒』本店の移転でした。
もう10年以上前になりますが、池尻大橋の『まっち棒』は、和歌山わーめんの東京初進出で話題になり、行列の絶えなかったお店。
最近は、あまり名前を聞きませんが、近所なので行ってみました。
黒と白のモノトーンを基調とした店内は、天井が高く洒落た雰囲気。
左側にカウンター8席とテーブル10席ほど、右側にもテーブル10席ほど。
ラーメン店には珍しく、ペットを同伴できるようです。
メニューは、力麺650円、味噌力麺700円、つけ力麺700円、つけ力麺味噌味750円、多具山めん1,050円、大盛・特盛150円など。
看板メニューと思われる、力麺650円を注文。
直径18センチほどの小さな丼で出てきたラーメンは、茹でたモヤシ・キャベツがタップリ盛られ、背脂が少々。
おいおい、これって『二郎』のラーメンにそっくりだぞ!
割箸の太さほどある太麺は、コシのある食感が心地よく、なかなか旨い!
濃厚なスープは、醤油が強めですが、甘みがあるので飲みやすく感じます。
スープと麺のバランスは良く、クセになっちゃうかも・・・
和歌山らーめんがどうなったのか気になりますが、僕はこちらの方が好みです。
お店の前に6~7台分の駐車場があります。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
洗面器のような巨大なドンブリ!特大チャンポン(味噌)800円
見かけはド迫力ですが、野菜の盛りは今ひとつです。
とても気になるサンプル!上段が特大メニューです。
神保町で気になるお店、北海道みそラーメン『くまちゃん』に行ってきました。
何が気になるかって?
だって、店頭には洗面器ほどの巨大なサンプルが飾ってあるんだもん・・・
木材を使用し、北海道をイメージした店内に、テーブル席が24ほど。
土曜日の午後1時過ぎ、学生さんを中心に半分ほどの席が埋まっています。
メニューは、ラーメン(醤油・味噌)550円、チャンポン680円、つけ麺650円、大盛チャーハン500円など。
でも、やっぱりこのお店に来たら、特大ラーメン(味噌・塩・醤油)700円、特大チャンポン(味噌・塩・醤油)800円を注文しなきゃ~。
と言うことで、特大チャンポン(味噌)800円の食券を購入。
厨房で野菜を炒める音がして、5分ほど待つと出てきます。
特大サイズのドンブリは、直径26㎝ほど。
見た目は迫力十分ですが、野菜の盛りは今一つという感じ。(←最近、デカ盛りに慣れてしまった自分が怖い!)
合わせ味噌を使用したスープは、唐辛子がかすかに効いていますが、それほど特徴のないマイルド系。
麺はモッチリ食感の中太麺。
炒めたモヤシ、キャベツ、ニンジン、カマボコ、豚肉がのって、味の方はなかなか。
麺と野菜は楽勝ですが、調子に乗ってスープまで完食したら、ちょっとお腹が苦しくなりました。
具は単価の安い野菜ばかりなので、この内容で800円は、ちょっと割高かなあ~。
せっかく大きなドンブリを使っているのだから、野菜をもう少し盛ってくれるといいですね。
特大チャンポンは、替玉サービスのようなので、次回は注文しよう~っと!

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
つけ麺(大盛400g)650円
早稲田通り沿いにあるラーメン店。
浦和の『さいたま屋』が本店です。
背中合わせのカウンター17席ほどの店内は、まだ新しく小ぎれいな感じ。
JPOPやスカイハイなど、懐かしい音楽が大音量で流れています。
このお店は、大盛が無料サービスで麺(細麺・極太麺)を選べます。
メニューは、つけ麺(普盛200g・中盛300g・大盛400g)650円、冷やしゴマダレつけ麺650円、醤油ラーメン(並盛240g・大盛320g)、濃厚味噌ラーメン650円、博多とんこつ650円、辛オロチョン味噌750円など。
カウンターには、おろしニンニク、激辛唐辛子、紅生姜、白ゴマなどが用意されています。
つけ麺(大盛400g)650円を注文。
つけダレは、ダシは効いていますが、醤油ダレが濃く、かなりしょっぱいタイプ。
麺は特に指定しなかったら、あまりコシのない中細麺が出てきました。
店頭には、「全卵使用の極上自家製麺」と書いてありますが、それほど美味しい麺ではありません。
具は、バラ肉チャーシュー1枚、味玉1/2、メンマ、ナルト、白髪ネギ。
つけダレはしょっぱく単調なので、途中で飽きてしまいました。
自家製麺も、今ひとつという感じ。
採点は、CPが良い分を少しオマケして、★3つとしました。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
味噌ぴりかつけ麺820円
日本テレビのラーメンベスト33で、18位に輝いた人気店。
お店の外観は、大衆中華料理店という感じですが、よく見ると「ラーメン専門店」と書いてあります。
逆S字型カウンター8席は席間が狭く、店内は雑然としています。
日曜日の午後1時30分でお客さんは5人。
壁にはお店の紹介記事が貼られています。
年配のお姉さま2人が切り盛りしていて、とても家庭的な雰囲気です。
メニューは、醤油らーめん620円、塩620円、味噌670円、醤油つけ麺670円、塩つけ670円、味噌つけ720円、ぴりか(ピリ辛)100円増など。
他に爽香(そうこう:ミント入り)麺770円、梅しそつけ麺840円、トマトつけ麺(4~6月)840円、ナンプラーのつけ麺840円、カレーライス620円などもあります。
この店は味噌の評判が良いので、味噌ぴりかつけ麺820円を注文。
麺は、柔らかめでモチっとした食感の中細麺。
味噌ダレは、甘みの少ない味噌を使用していて、唐辛子のピリ辛さとトマトなどの酸味が効いた、何とも複雑な味わい。
具は、角切りチャーシュー、メンマが入り、ネギ、クルトンが浮いています。
他のお店では食べたことのない味ですが、美味しいかというと微妙です。
麺を食べ終えて、割りスープを入れてもらうと、なかなか良い味になりました。
やはりこのお店では、味噌らーめんが良さそうです。
家庭的な雰囲気とお姉さまたちの人柄が、地域密着型のこのお店を支えているように感じました。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
揚げ立ての唐揚げがのった、とりらーめん660円
中原通り沿いにある、山小屋風自然派らーめん『まるや』に行ってきました。
日曜日の午後1時45分で、カウンター6席+テーブル8席にお客さんは10人。
山小屋風という店内は、太い丸太を使用した椅子など個性的な作り。
女性用の髪を束ねるゴム、使い捨てライター、ミニゲームやキャストパズル、アンケート用紙など用意され、お客さんに対する気配りが感じられます。
メニューは、まるやらーめん555円、とりらーめん660円、チャーシューめん710円、チーズらーめん765円、ざるらーめん605円、ちょっと多め50円増、かなり多め100円増、ちょっと少なめ50円引きと良心的な価格設定。
麺は、太麺・細麺から選べます。
とりらーめん660円を細麺で注文。
背脂の浮いたスープは、醤油ダレ控えめのぼんやりした味わい。
麺は、やや柔らかめの縮れた細麺。
揚げ立てでジューシーな唐揚げ3個、鶏チャーシュー1枚、カマボコ、海苔、カイワレ、コーン、ネギと具だくさん。
味の方は★3つですが、とっても割安感があります。
揚げ物をしているので、店内の熱気と油っぽさが少し気になります。
隣の席で、揚げ立ての竜田揚げ85円をつまみに生ビール500円を飲んでいるご夫婦がいましたが、ラーメンよりもこちらの方が魅力的です。

総合:★★☆☆☆ 2pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
醤油らあめん650円
土曜日のお昼12時40分で、カウンター12席にお客さんは5名。
間口が狭く、奥に長いレイアウト。
メニューは、醤油らあめん650円、塩らあめん650円、味噌らあめん750円、鶏炙り焼きらあめん950円、激辛きいらあめん800円、ウルトラ辛味50円増など。
醤油らあめん650円を注文。
醤油色をした見るからに濃厚そうなスープは、飲んでみると意外にマイルドな不思議な味わい。
北海道から空輸したスープをよく吸うという低加水のちじれた細麺は、確かにスープを吸って茶色に染まっています。
でも歯にくっつくようなネチョッとした食感で、あまり好みではありません。
具は、大判のバラチャーシュー1枚、メンマ、モヤシ少々、ネギがのります。
旭川らあめん『ひろせ』から『うえだ』に変わりましたが、中身は何も変わっていない印象。
恵比寿は、美味しいラーメン店が多いので、僕はあまり魅力を感じませんでした。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
とんこつ醤油らーめん580円(税別)
国道246沿い、『廣功秀』の30mほど先にあった、『元祖じゃんがららあめん』が閉店し、醤系らーめん『俺ってい』がオープンしていました。
カウンター8席+テーブル7席の店内は、井上陽水や松田聖子など80年代の懐かしい曲が流れています。
メニューは、とんこつらーめん(醤油・味噌・塩)各580円、薩摩産黒酢とんこつ680円、黒ゴマ焦がし醤油とんこつ780円など(税別)。
ランチタイム(11:30~16:00)は、玉子炒飯、カレーライス、餃子のどれか1品に醤油とんこつらーめんが付いたセット760円もあります。
基本メニューと思われる、とんこつらーめん醤油580円は、やや小さめのドンブリでボリュームは少なめ。
とんこつ醤油のスープは、家系のように油っこくありません。醤油ダレの加減も良く、マイルドな味わい。
コシのある細麺は、つるつるののど越しです。
小さめのバラ肉チャーシュー1枚、半熟玉子1/2、メンマ、海苔、モヤシ、青ネギがのります。
お気に入りの『廣功秀』ほど個性は強くありませんが、価格も手頃で、そこそこ楽しめるラーメンです。

総合:★★☆☆☆ 2pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
ピリ辛味噌らーめん750円+煮玉子50円
駒沢通り沿いにオープンした味噌らーめん専門店。
入口の脇には、「天然醸造蔵仕込味噌使用」の看板が掛かっています。
カウンター13席の店内は、こげ茶色の木材やトタン板を使用し、足元灯や頭上の扇風機など、内装がとても凝っていて、小洒落た雰囲気に仕上げています。
カウンターには、壷に入ったモヤシキムチ、白ゴマ、ウエットティッシュが用意され、気が利いています。
メニューは、味噌700円、ピリ辛味噌750円、大盛150円など。
最近、『味噌や』、『壱源』でピリ辛味噌系に目覚めたので、ピリ辛味噌750円に煮玉子50円をトッピング。
すり鉢風のドンブリと木のレンゲで、さらに期待は高まるのですが・・・
スープの表面には、ラー油の膜が・・・これでピリ辛味噌?
唐辛子のピリ辛を想像していたので、ちょっとガッカリ。
豚骨味噌風のスープは、田舎味噌という感じで、油っこく塩分も高め。
口の中に残る後味が気になります。
好みの問題かもしれませんが、僕の口には全く合いませんでした。
麺は、ネチョッと歯にくっつくような食感の平太麺。
具は、申し訳程度にモヤシ、ホウレン草、カイワレ、コーンがのります。
この貧弱な具にチャーシュー無しで750円は、すぐ先にある『らーめん山田』の味噌らーめん700円と比較して、かなり割高に感じます。
『ろ~え』さんのご指摘どおり、美味しいラーメンを一生懸命作るお店ではないようです。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
煮干醤油らーめん700円
昨年10月にオープンした、横浜家系らーめんのお店。
以前『ちゃんぼくじゃ』というラーメン店があった場所です。
カウンター12席のみの小さなお店。
このお店は、昼と夜のメニューがあり、昼メニューは、醤油豚骨らーめん700円、チャーシュー麺900円、ネギらーめん900円など。
夜は家系ラーメン店では珍しい、煮干醤油らーめん700円、味噌らーめん800円などがあります。
家系のお店らしく、麺の硬さ、味の濃さ、油の量は調節可能です。
醤油豚骨は食べる機会が多いので、煮干醤油らーめん700円、麺硬めを注文。
若いご主人は、スープを小鍋で温めたり、丁寧な盛り付けで好感が持てます。
スープは、醤油ダレを控えめにした、マイルドな味わい。煮干しの香りも『伊藤』ほどではなく、とろろ昆布のダシの方が強く感じます。でも、なぜか後を引く和風スープです!
硬めを注文した少し縮れた中細麺は、コシのある食感でとても美味しい。
具は、バラ肉の薄切りチャーシュー1枚、半熟玉子1/2、大きな海苔2枚、ホウレン草、とろろ昆布少々。
具が貧弱なので、700円はやや割高に感じますが、和風スープと麺のバランスが良く、とても美味しかったので、採点は★4つとしました。
4月からは、夜メニューにお酒とつまみを追加するそうです。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
塩らー麺730円
いつも行列が絶えない新宿『麺屋武蔵』の青山店。
土曜日の午後2時で、行列12人27分待ち。
カウンター12席の店内は、照明を工夫して小洒落た雰囲気。
BGMの洋楽が大音量で騒がしいです。
メニューは、らー麺730円、味玉らー麺830円、チャーシュー麺1,150円、塩730円、冬期限定味噌800円、つけ麺730円など。
注文時に味(こってり・あっさり)を選べます。
らー麺は新宿店で食べているので、塩らー麺(こってり)730円を注文。
まろやかな口あたりの塩スープは、コッテリ濃厚で力強さを感じます。
太麺は、モッチリしていて歯ごたえのある食感。
箸でつまむと崩れるモモ肉チャーシュー1枚、メンマ、小さな桜エビ、ネギがのります。
味の方は、そこそこですが、思わずスープを飲み干してしまうような魅力は感じません。価格もやや割高に感じました。
PS.この日は、幼児連れの家族2組が6席を占領していたため、待ち時間が長かったようです。通常ならもう少し回転が良いと思います。

総合:★★☆☆☆ 2pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
こってりトンコツラーメン650円
六本木ヒルズのすぐ近く、六本木通り沿いにあるラーメン店。
カウンター15席の店内は、それほど新しくはありませんが、小洒落ています。
日曜日の午後3時で、お客さんは1人。
メニューは、あっさり支那そば600円、こってりトンコツ650円、旨味和風とんこつ700円、旨味南蛮麺700円、黒大豆味噌700円、辛味噌750円。
ランチタイム(11:00~17:00)は、ライス(ザーサイ付き)が50円。
通常200円のチャーシュー飯かメンタイ飯が150円で付きます。
また、女性には、ゆずシャーベット100円がサービスです。
こってりトンコツ650円を注文。代金は注文時に支払います。
豚骨スープは、思ったよりアッサリしていて、醤油ダレも控えめ。
もっとコッテリ濃厚なスープをイメージしていたので、ちょっと拍子抜けです。
麺は、噛み締めるとネチョっと歯にくっつく感じの自家製中細麺。
トースターで温めたモモ肉チャーシュー1枚、メンマ、海苔、ネギがのります。
スープが今ひとつという感じで、途中で飽きてしまいました。
店名に「純こくラーメン」とあるので期待したのですが、あまり個性を感じない普通っぽい豚骨ラーメンでした。

総合:★★★★★ 5pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
味噌オロチョンらーめん700円、お勧めです!
味噌や メニュー
味噌オロチョンらーめん、にハマリました!
祝日の午後1時40分で、行列3名10分待ち。
カウンター14席+女性優先の中2階6席があり、店内はこげ茶色の木製カウンターなど北海道の素朴な雰囲気。BGMは、浜崎あゆみ。
メニューは、味噌700円、醤油650円、塩650円など。
開店から15時までは、ご飯がサービスでお得です。
また、成人の日のためか、樽酒がサービスでちょっと得した気分。
味噌オロチョン700円は、2倍、4倍(普通)、6倍、10倍、20倍(当店では一切責任もちません)まで、好みの辛さを注文できます。
味噌オロチョン(4倍)700円+ご飯(ランチサービス)を注文。
絶妙な辛さのピリ辛味噌スープに西山製麺のやや硬めに茹でた中太麺。
具は、大きめのモモ肉チャーシュー3枚、炒めた挽肉、モヤシ、キャベツ、ニンジン、キクラゲ、メンマ、海苔1枚、ネギとボリューム満点。
残ったスープにご飯を投入して、ピリ辛雑炊にしたら、ついついスープまで完食。
それほど辛さは感じませんが、体が温まり汗が止まりません。
スープ、麺、具、のどれも奇抜さはありませんが、全体のバランスが良く、これで700円は安い!
お気に入りの恵比寿『らーめん山田』よりも『味噌や』のピリ辛スープの方が好みです。
久しぶりに、僕のイメージ通りの札幌味噌ラーメンを堪能できて大満足!
今回は、嫁さんと娘が一緒だったので、中2階の女性優先席に案内されました。
ここは、鏡、髪を束ねるゴム、紙エプロンが用意されていて、「ここなら、女性が思い切り食べて、汗をかいても大丈夫」と珍しく嫁さんが絶賛していました。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
味噌らーめん630円
テレビで何度も紹介されている味噌ラーメンのお店。
外堀通り沿いにありますが、看板が小さく目立たない店構えです。
木目を生かしたカウンター7席の狭い店内は、シンプルな作りで飾り気がありません。
土曜日の午後2時で、お客さんは5名。
若いご主人は、注文が入る毎に野菜を炒めるなど、丁寧な調理で好感が持てます。
メニューは、味噌らーめん630円、味噌ネギ750円、味噌チャーシュー800円。
大盛も同じ料金と良心的な価格設定です。
カウンターには、カレールー、豆板醤、おろしニンニクなどが用意されています。
味噌らーめんを注文すると、深めのゴツゴツした丼で出てきます。
コッテリ濃厚でパンチのあるスープは、甘みやピリ辛さも感じる奥の深い味わい。
味噌のしょっぱさは控えめで、豚骨と背脂を強調したクリーミーな味噌スープです。
この濃厚なスープが、縮れた太麺によく絡みます。
具は、小さめのバラ肉チャーシュー3枚、シャキシャキに炒められたモヤシ、玉ネギ、ニラとラー油のかかった白髪ネギ。
『すみれ』などの札幌味噌ラーメンとは路線が違い、大崎広小路の『平太周』に似たイメージです。
この味噌らーめんが630円(大盛も同料金)なら、評判が良いのも納得です。

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