gakudaiの週末はデカ盛り!

家族の冷たい視線を感じつつ、週末はデカ盛とB級グルメを食べ歩いています! .

Tag:長崎チャンポン

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
葛西の宝来軒で、デカ盛り太麺皿うどん!
太麺皿うどん大盛は、直径24センチの深皿に盛り付け!
チャンポン麺を茹でた太麺は、ツルツルのノド越し!
うわ〜デカッ!太麺皿うどん大盛900円
具だくさんの餡をかけ流して、太麺が見えません!
豚肉、イカ、キャベツ、蒲鉾など具だくさん!
メニュー(27年5月現在)
メニュー(27年5月現在)
メニュー(27年5月現在)
メニュー(27年5月現在)
メニュー(27年5月現在)
営業時間
営業時間
コインパーキングの案内
隣の敷地は、駐車・駐輪禁止!
日曜日の開店時は行列ができる人気店です!
入口の上に赤テントがありましたが、今は破れてます!
メニュー(27年5月現在)
太麺は絡み合っていて、引きずり出すのに苦労します!
太麺皿うどん大盛は、直径24センチの深皿を使用!
お皿を除いた重量は、1キロ以上ありそう!
どひゃ〜、すごいボリューム!太麺皿うどん大盛900円!
テレビで「重さ1.3キロの皿うどん」を紹介された、葛西の『宝来軒』。
日曜日の開店5分前に到着すると、すでに5人が並んでいました。
そして開店時には、行列が20人ほどに増えていました。
テーブル12席+小上り20席+2階の店内は、古ぼけて年季を感じます。
男性のお一人様、ファミリー、カップルなどが来店し、すぐに満席に。
店名のテントが破れた店構えからは、想像ができない人気ぶりです。
しかも、いかにも食べそうな巨漢のお客さんが多い気がするぞ!
長崎チャンポン大盛900円と皿うどん大盛900円は、すでに攻略済み。
今回は、新メニューの「太麺皿うどん(大盛)900円」を注文しました。
厨房から中華鍋をゴトゴトあおるサウンドが聞こえてきます。
そして、10分ほど待つと出来上がり。
お待たせしました〜!・・・・・・ドスン!!!
どひゃ〜〜〜、す・すごいボリューム!!!
直径24センチ×高さ8センチの深皿に盛り付けた、デカ盛り太麺皿うどん!
具だくさんの餡をドッサリかけ流して、太麺はまったく見えません!
深皿を持ち上げると、ズッシリ重さを感じます!
お皿を除いた重量は、1キロ以上ありそうだぞ!
具材は、豚肉、イカ、キャベツ、モヤシ、玉ネギ、人参、蒲鉾、さつま揚げ!
餡は、具材の旨味を活かした、とろみが少ないアッサリ系!
具材をかき分けると、ようやく太麺が姿を現します!
太麺は絡み合っていて、引きずり出すのに苦労します!
無理やり引っ張ると、麺が切れて、餡が服に飛び散るので、注意が必要です!
チャンポン麺を茹でた太麺は、やわらかくてツルツルのノド越し!
麺がツルツルなので、アッサリ系の餡が絡まない感じ!
先に具材を減らしてから、太麺を攻めていきます!
味わいながら、そのまま一気に完食して、満腹度はジャスト100%。
この味とボリュームで900円ですから、コスパも素晴らしいと思います!
本場長崎の新地中華街『江山楼』では、大盛を注文できないし、価格が高く、味がコッテリ濃厚で途中で飽きました!
それに比べて、『宝来軒』の方が価格も安くて、満足度が高いですね!
この味と価格なら開店前から行列するのも納得です!

専用駐車場は閉鎖されましたが、お店の裏にコインPがあります。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★☆☆☆ 2pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★☆☆ 3pt
金額:昼 不明, 夜 1,000~3,000円
目的:ファミリー
上皿うどん(細麺)1,080円
上皿うどん(太麺)1,080円
上ちゃんぽん1,080円
ちゃんぽんは、つるつる食感の太麺を使用!
餡かけ風に仕上げた、上皿うどん(細麺)1,080円
パリパリに揚げた極細麺は、とても軽い食感!
上皿うどん(細麺)の肉団子!
初挑戦の上皿うどん(太麺)1,080円
太麺は、スープの旨みを吸収して、モッチリした食感!
美味しいけど、コッテリ濃厚な味わいで、最後は飽きました!
焼売(3個)540円
江山楼のメニュー(27年1月現在)
江山楼のメニュー(27年1月現在)
江山楼のメニュー(27年1月現在)
江山楼のメニュー(27年1月現在)
江山楼のメニュー(27年1月現在)
江山楼のメニュー(27年1月現在)
店舗一覧
江山楼のメニュー(27年1月現在)
江山楼のメニュー(27年1月現在)
新地中華街でも、ひときわ豪華な店構えです!
長崎新地中華街マップ
本場長崎の上ちゃんぽん1,080円
本場長崎の上皿うどん(細麺)1,080円
皿うどんに太麺があるなんて・・・知らなかったぞ!
本場長崎の上皿うどん(太麺)1,080円
『カフェ・ド・シェル』のトルコライスに続き、夕食は『江山楼』へ。
長崎に来たら、本場の長崎ちゃんぽん・皿うどんを食べないとね。
お店は、修学旅行の学生で賑わう長崎新地中華街にあります。
テーブル60席ほどの広い店内は、明るく清潔な雰囲気。
ちゃんぽん・皿うどんは、それぞれ3段階のメニューがあります。
ちゃんぽん(特上1,500円/上1,000円/並800円)
皿うどん細麺(特上1,500円/上1,000円/並800円)
皿うどん太麺(特上1,500円/上1,000円/並800円)
今回は、ちゃんぽん、皿うどん細麺、太麺の3種類を注文することに。
「特上」も気になりますが、1,500円も払えば、美味しいのは当たり前!
都内の『宝来軒』や『長崎菜館』でも、1,000円以下で美味しいチャンポン、皿うどんが食べられますからね。
ここはコスパも重視して、それぞれ「上」1,000円を選びました。
「皿うどん太麺は、大盛りにしてください。」
「すみません、大盛はできません。」
おいおい、「特上」「上」「並」と具材を3段階に使い分け、単価を上げる手間は惜しまないのに、麺の量を増やすだけの大盛ができないとは。
利益重視の強気な商売をしていると、今にお客さんに見捨てられますよ。
「おもてなし」の気持ちを持って、もっと謙虚な商売をしないとね。
そして、20分ほど待つと3品が次々に運ばれて来ます。
○皿うどん太麺は、直径21センチの大皿に盛り付けられて登場です。
具材がドッサリのって、餡かけではなく、白濁したスープは少なめ。
具材は、肉団子、豚肉、海老、アサリ、イカ、キャベツ、モヤシ、ニラ、蒲鉾など。
縮れた太麺は、スープの旨味を吸収して、モッチリした食感。
○皿うどん細麺は、具材は同様で、餡かけ風に仕上げてあります。
パリパリに揚げた極細麺は、とても軽い食感。
○ちゃんぽんも具材は同様で、つるつる食感の太麺を使用。
白濁したスープは、旨味を凝縮して、ネットリ濃厚で少し甘めです。
3種類の中で僕の好みは、1皿うどん太麺、2ちゃんぽん、3細麺。
どれも美味しいけど、全体に味がコッテリ濃厚で最後は飽きました。
長崎のご当地グルメを味わって、思い残すことなく東京に帰りました。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★★ 5pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
特大サイズの唐揚げが6個も!唐揚げ定食900円
野菜もタップリ補給できて満足度の高い、とりの唐揚定食!
肉汁がドバッとあふれ出す、「どんく」の唐揚げ!
TBS「クマグス」で紹介された、「どんく」とりの唐揚定食900円
「どんく」のランチメニュー(22年10月現在)
店内はウッディな雰囲気です。
TBS「クマグス」で「とりの唐揚定食」を紹介された、恵比寿の『どんく』。
テーブル40席ほどの店内は、ログハウスのようなウッディな雰囲気。
ランチメニュー(11時〜18時)は、肉野菜炒め定食800円/生姜焼定食800円/とりの唐揚定食900円/チキンカツ定食(5枚)900円など。
ライスとスープを無料でお替わりできるのは、うれしいサービスです。
とりの唐揚定食900円をオーダーして、15分ほど待つと・・・
うわ〜、すげ〜!
直径30センチのおぼんに、唐揚げ、ライス、スープ、漬物、杏仁豆腐・・・
しかも唐揚げは、特大サイズが6個にポテトサラダと生野菜付き。
う〜ん、ずいぶん豪華な定食ではないか!
この店の唐揚げは、油に投入した後にフタをして、じっくり蒸し焼きにするらしい。
さっそく唐揚げを一口・・・サクッ・・・ジュワ〜・・・おぉぉ〜
口の中にドバッと肉汁があふれ出します!
唐揚げは胸肉を使用していて、ふっくらやわらかい仕上がり。
味付けは、うすい塩味だけの素朴な味わい。
唐揚げが大きいので、ガッツリ食べた満足感があるぞ!
衣が薄いので、胸焼けすることもなく美味しく完食して、満腹度はジャスト100%。
さらにライスとスープをお替わりすれば、満腹度は無限大です。
唐揚げがメチャクチャ旨い訳ではないが、デザートまでついて、とてもバランスの良い定食です。
お会計をすると、ママさんが「チキンカツ定食(5枚)は、もっとボリュームがありますよ!」
おぉ〜、なんて商売上手なんだ!
そこまで挑発されたら、またチキンカツ定食を食べに行かなくては・・・

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
八丁堀の超高層野菜タワー・・・冷やし中華大盛930円
高さは軽く20センチを超えてます!・・・冷やし中華大盛930円
2009年バージョンは、ラーメン丼を使用!
あまりの急傾斜のため、油断すると野菜が崩れ落ちます!
甘酸っぱいスープが食欲をそそります!
メニュー(21年8月現在)
梅雨明け前、売切れ・・・2度の空振りを経て、懲りずに八丁堀の『長崎菜館』へ。
夏季限定のあのメニューを食べるため、開店時間を狙って突撃です。
冷やし中華大盛(830円+100円)を注文すると・・・超過激な一品が運ばれて来ます。
どひゃ〜、こりゃ〜すげぇ〜!
直径21センチのラーメン丼に、これでもかと盛り付けられた超高層野菜タワー!
その高さは、軽く20センチを超えているぞ!
しかも、今にも倒壊しそうな危険な状態ではないか!
いいですね〜、こういう超過激な盛り付けは、大好きだぞ!
昨年は直径23センチの大皿でしたが、今年はラーメン丼に変更されてます。
野菜タワーの具材は、モヤシ、キュウリ、ワカメ、ハム、錦糸玉子、カイワレ、紅ショウガ。
かなりの急傾斜のため、ちょっと油断すると、野菜が崩れ落ちるぞ!
冷やした野菜は、シャキシャキのサラダ感覚で、とても旨い!
野菜は大好物なので、モリモリと食べちゃいます。
10分ほどで野菜ゾーンをクリアすると、ようやく中華麺の登場です。
甘酸っぱいスープが食欲をそそり、細麺も順調に食べ進みますが・・・
ゴール目前というところで、急にお腹が苦しくなってきます。
ここで、水を飲み、ベルトを緩めて、ラストスパート!
そのまま一気に完食して、満腹度はジャスト100%。
いや〜旨かった!
日頃から不足しがちな野菜を思う存分補給して、とてもヘルシーな一杯でした!
また、来年の梅雨明けが待ち遠しいぞ!

お店の周辺にパーキングメーターがあります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
超過激な富士山盛り状態!・・・皿うどん大盛1,000円
野菜をタップリ補給できます!・・・皿うどん大盛1,000円
直径28センチのデカ皿に盛り付けられた、皿うどん大盛1,000円
油で揚げた細麺は、パリパリの食感!
小海老、タコ、蒲鉾など、具だくさんです!
大盛を注文すると大変なことに・・・
野菜タップリの冷し中華を食べたくなり、久しぶりに『長崎菜館』へ。
「冷し中華の大盛をお願いします!」
「あら、ごめんなさい!冷し中華は、梅雨が明けてからなのよ!」
「ガチョ〜ン!」
という訳で、まだクリアしていない「皿うどん大盛(800円+200円)」に挑戦です!
若旦那が大きな中華鍋をあおり、すぐに運ばれて来ます。
うわ〜、なんて豪快な盛り付けなんだ!
直径28センチのデカ皿に、これでもかと野菜を盛り付けた富士山盛り状態!
まるで惣菜売場の量り売りコーナーにありそうなボリュームではないか!
いいですね〜、こういう過激な盛り付けは大好きだぞ!
油で揚げた細麺は、パリパリの食感。
野菜あんかけの具材は、豚肉、小海老、タコ、カキ、さつま揚げ、蒲鉾、木耳、キャベツ、モヤシなど具だくさん。
野菜がシャッキリ仕上がって、なかなかの味わいですが、味付けは少々濃いめ。
本場長崎『蘇州林』の鶏ガラスープを使用したサッパリ味と比べると、対照的な印象です。
デカ盛りといっても、ほとんどが野菜なので、モリモリと順調に食べ進みます。
終盤になると、さらに味が濃く感じますが、余裕で完食して、満腹度は90%。
日頃から不足しがちな野菜をタップリ補給して、とてもヘルシーな皿うどんでした!

お店の周辺には、Pメーター、コインPがたくさんあります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★☆☆ 3pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:友人・同僚と
鳥ガラスープであっさり上品な味わい!・・・ちゃんぽん840円
スープの旨味を吸収したツルツルの太麺!
こちらも具だくさんで旨い!・・・皿うどん840円
極細麺は、香ばしくパリパリの食感!
旨そうなサンプルメニュー(21年5月現在)
新地中華街の人気店「蘇州林」
1泊2日で長崎の旨いものを食べつくす、長崎B級グルメツアー!
長崎といえば、やはり「長崎ちゃんぽん」
という訳で、1軒目は新地中華街の『蘇州林』飲茶・ちゃんぽん店へ。
メニューは、ちゃんぽん840円/ちゃんぽん大盛1,365円/特製ちゃんぽん1,260円/ピリ辛ちゃんぽん1,050円/フカヒレ姿ちゃんぽん1,890円/皿うどん840円/焼きビーフン840円など。
ちゃんぽん840円を注文して、5分ほど待つと運ばれて来ます。
うわ〜、色鮮やかで、とても旨そうではないか!
ラーメン丼ではなく、直径22センチの平べったい丼に盛り付けられています。
具材は、豚肉、海老、イカ、蒲鉾、竹輪、木耳、キャベツ、玉ネギ、ニンジン、タケノコ、エンドウなど。
鳥ガラベースのあっさりスープは、具材の旨味がよく出て、深い味わい。
豚骨のコッテリ系スープをイメージしていたら、とても上品な感じです。
スープの旨味を吸収した太麺は、パスタのようなツルツルのノド越し。
う〜ん、これはなかなか旨いぞ!
皿うどん(細麺)840円(太麺も選べます)も注文して、4人で試食。
細麺は、髪の毛のように極細で、香ばしくパリパリの食感がハマリます。
こちらも具材が豊富で、なかなかの味わい。
店員の若いお姉さんも、愛想がよく、とても親切でした。

2軒目は、佐世保バーガーを食べに、『ログキット』銅座店に行きました。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
うわ〜、デカッ!・・・皿うどん大盛900円
直径24センチの深皿に山盛りの皿うどん!
重さは何と1.3キロ!・・・皿うどん大盛
極細麺は、サクサクに揚げて軽い食感!
メニュー(21年2月現在)
お店は環七沿いにあります。
宿題となっていた「皿うどん大盛」を食べに、葛西の『宝来軒』に行きました。
このお店は2回目なので、裏の専用駐車場(2台)に迷わずピットイン。
土曜日の午後2時でも、家族連れを中心に、ほぼ満席の盛況ぶりです!
メニューは、長崎ちゃんぽん700円(大盛800円)/皿うどん800円(大盛900円)など。
前回は、長崎チャンポン大盛を食べたので、皿うどん大盛900円に挑戦です!
皿うどん大盛は、テレビでも紹介された、1.3キロのデカ盛メニューです!
20分ほど待つと、店員さんが巨大な深皿を運んで来ます。
うわ〜、デカッ!
直径24センチ×高さ8センチの深皿に、野菜あんかけが山盛りではないか!
お皿を持ち上げると、ズッシリ重さを感じます。
ボリュームはハンパじゃないけど、見るからに旨そうだぞ!
具材は、キャベツ、モヤシ、白菜、ニンジン、豚肉、イカゲソ、さつま揚げ、カマボコなど。
麺は、極細麺をサクサクに揚げて軽い食感。
野菜タップリのあんかけは薄味で、揚げ麺とのバランスが良く、ムチャクチャ旨い!
長崎チャンポンも旨かったけど、皿うどんも甲乙つけがたい旨さです!
食べ切れるか心配したけど、ペロリと完食して、満腹度はジャスト100%。
旨い、安い、ボリューム満点・・・いいですね〜、このお店!
ふと周囲を見渡すと、太ったお客さんばかりではないか!
う〜ん、これを食べ続けたら太るよな〜・・・納得です!

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
どひゃ〜、ムチャクチャ刺激的な盛り付けです!
冷し中華大盛930円
上から見ると、まるで野菜炒め!
野菜がタップリ!とってもヘルシーです!
冷し中華は、夏期限定です!
八丁堀のデカ盛り店『長崎菜館』で冷し中華を食べました。
午前11時の開店と同時にポールポジションで入店。
厨房の良く見えるカウンター席をキープ。
冷し中華大盛(830円+100円)をお願いしま〜す!
注文が入ると、あらかじめ用意してある中華麺にゴマ油を振りかけ、よくまぜます。
大きな皿にわしづかみで中華麺をのせ、冷蔵庫の中にある具材を上へ上へと盛り付けていきます。
最後にお玉でスープをかけると出来上がり。
その高さは標高20センチ!
どひゃ〜、ムチャクチャ刺激的な盛り付けではないか!
ハム、錦糸玉子、モヤシ、キュウリ、ワカメ、カイワレ、紅ショウガ・・・
直径23センチの大皿に、今にも倒壊しそうな急傾斜で盛り付けてあります。
おいおい、これでは麺が食べられないぞ!
先日食べた、駒場東大『満留賀』の冷し中華特盛より、見た目は豪快です!
とりあえずサラダ状態の具材を崩れないように食べ進みます。
う〜ん、冷した野菜がシャキシャキして旨いじゃないか!
これは前菜という感じだぞ!
サラダゾーンをクリアすると、いよいよ中華麺とご対〜面。
細麺はコシのある食感で、甘酸っぱいスープがこれまた旨い!
麺の量はそれほど多くないので、余裕で完食して満腹度はジャスト100%。
日頃の野菜不足を一気に解消して、とってもヘルシーな一杯です!
この冷し中華は気に入ったぞ!・・・また食べに行こう!

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
長崎菜館のチャンポン大盛1,000円・・・デカ盛りです!
直径21センチの丼にテンコ盛りです!
ソフト麺のようなチャンポン麺
お昼前からサラリーマンで賑わっています。
上から見るとこんな感じ。
チャンポンと皿うどんのデカ盛り店『長崎菜館』に行ってきました。
土曜日のお昼前だというのに、地元のサラリーマンで賑わっています。
メニューは、チャンポン800円、皿うどん800円、大盛200円増し。
他にチャンポン+いくら丼1,000円、九州ラーメン600円、豚肉丼680円、五目チャーハン680円などもあります。
お目当てのチャンポン大盛1,000円を注文。
待っている間に、他のお客さんが注文したチャンポン、皿うどんが出てきます。
おぉ〜、普通盛りだというのに、かなりのデカ盛りではないか!
そこに、チャンポン大盛が運ばれてきます。
うわ〜、これまた凄い盛り付けだなあ〜・・・かなり手強そうだぞ!
直径21センチの大きな丼に、これでもか・・・と野菜を盛りつけてあります。
キャベツ、モヤシ、キクラゲ、カマボコ、さつま揚げ、タコ、小海老、カキ、と具だくさん。
煮込まれているので、食べやすいけど、なかなか野菜が減らないぞ!
スープは野菜の旨味が出ていますが、あっさり薄味で物足りない感じ。
チャンポン麺は、軟らかめに茹でたソフト麺のような味わい。
スープが薄味なので、麺も旨味を吸収していません。
見た目は豪快な盛り付けですが、野菜が多いので余裕で完食!・・・満腹度は95%ほど。
味はまあまあですが、場所柄かお値段はやや高めという印象。
噂どおりのデカ盛りでしたが、葛西の『宝来軒』チャンポン大盛800円と比べると、味、価格の面で満足度は今一つでした。
PS.お店の前の通りには、パーキングメーターが多数あります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
宝来軒の長崎チャンポン大盛800円・・・デカ盛りです!
直径25センチの巨大な丼で出てきます!
具だくさんで見るからに旨そう!
チャンポン麺が肉と野菜の旨味と豚骨スープを吸収して、これがまた旨い!
宝来軒のメニュー
宝来軒の駐車場案内図
環七の側道沿いにあります。
テレビ番組で、「重さ1.3�のデカ盛り皿うどん」を紹介されたお店。http://www.tv-asahi.co.jp/kaikanmap/contents/maplibrary2/0170/
お店は、環七の側道沿いにあります。
テーブル16席+小上がり20席ほどの店内は、やや古く年季を感じます。
土曜日の午後2時30分過ぎだというのに、地元の家族連れで賑わっています。
メニューは、皿うどん800円(大盛900円)、長崎ちゃんぽん700円(大盛800円)、ラーメン550円、味噌ラーメン600円、餃子400円など。
お目当ての「皿うどん大盛」を注文しようと思ったら、となりのテーブルのチャンポンが旨そうなので、長崎チャンポン大盛800円を注文。
しばらく待つと、直径25センチの巨大な丼に豪快に盛り付けられた長崎チャンポンが運ばれてきます。
キャベツ、モヤシ、ニンジン、豚肉、イカ、さつま揚げ、カマボコと具だくさん。
うわ〜、これは見るからに旨そうではないか!
野菜は豚骨スープでしっかり煮込まれていい感じ。
野菜をかき分けると、ソフト麺のような太いチャンポン麺が出てきます。
このチャンポン麺が肉と野菜の旨味と豚骨スープを吸収して、これがまた旨い!
明らかにB級の味わいだけど、これはクセになりそう!
かなりのボリュームですが、スープまで美味しく完食して、満腹度はジャスト100%。
いやぁ〜旨かった〜!
単なるデカ盛りではなく、味の方も十分に満足できるもの。
野菜もタップリ補給できて、これで800円なら割安感があるぞ!
こういう昔ながらの地域密着型のお店っていいですねぇ〜。
次回は、噂の皿うどん大盛を食べてみよう。
PS.お店から少し離れた場所に、専用駐車場が2台分あります。
また、お店のすぐ裏に有料コインパーキングがあります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
長崎チャンポン専門店『ながさき』に行ってきました。
日曜日午後1:30で1人3分待ち。店内はカウンターのみ13席。カウンターの中には、大きなテレビが置かれ、花が飾られ、水槽に金魚、壁には大きな長崎のポスターが貼られています。
美人のママさんとかわいい娘さん?が笑顔で接客し、厨房ではお姉さまが食材を準備して、白髪のご主人が重い中華鍋をあおっています。とても家庭的な雰囲気のお店です。
メニューは、長崎チャンポン(小)900円、(中)1,000円、(大)1,100円、とビール550円のみ。僕は(中)を注文。
具がタップリのチャンポンは、スープがやや少なめ。スープは豚骨系で薄味ですがコクがあります。麺はやや柔らかめでパスタのような太麺。具は、エビ、イカ、豚肉、カマボコ、さつま揚げ、キクラゲ、タケノコ、モヤシ、ネギ、万能ネギなどでボリューム満点。(お店のHPで写真が見られます)
価格はやや高めですが、エビ、イカもタップリ入って割高には感じませんでした。やさしい味わいで満足度の高い一杯です。
営業時間が短いのは、ご主人の体力に合わせているのかもしれませんね(笑)。
土日の営業時間は、午後1時40分までです。

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