gakudaiの週末はデカ盛り!

家族の冷たい視線を感じつつ、週末はデカ盛とB級グルメを食べ歩いています! .

Tag:餃子

新橋ぎょうざ(新橋)

餃子丼(特盛)690

しんぎょう11
しんぎょう09
しんぎょう18
しんぎょう19
サラリーマンの聖地「新橋」で、
お気に入りの『天丼あきば』が、残念ながら閉店。
その跡地には、3月に『新橋ぎょうざ』がオープン。
しんぎょう36
お店の前を通ると、何とも気になるメニューを発見!
餃子丼(特盛)690
しんぎょう33
サンプル写真は、餃子を丼のフチより高く、
豪快に盛り付けています!
ここまで挑発されたら、後へは引けません!
責任感の強い(←何の???)僕は、
さっそく店内に突入しました。
しんぎょう35
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券売機で「餃子丼(特盛)690」の食券を購入。
しんぎょう30
カウンター20席ほどの店内は、明るく清潔な雰囲気。
しんぎょう02
卓上に用意された「イカの塩辛」は食べ放題です。
しんぎょう03
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そして、5分ほど待つと出来上がり。
お待たせしました~!・・・ドスン!!!
どひゃ~~~、なんつー過激な盛り付けなんだ!!!
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しんぎょう11
直径18㎝の丼に盛り付けられた、デカ盛り餃子丼!
しんぎょう09
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丼の上に半月型の巨大な餃子5個を立てかけて、
なかなか豪快な盛り付け!
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その姿はまさに、餃子マウンテンや~~~!!!
しんぎょう07
いいですね~、過激な盛り付けは大好きだぞ!
しんぎょう14
餃子の形状は、直径10㎝×厚さ2㎝の半月型!
しんぎょう18
しんぎょう21
片面はこんがりキツネ色の焦げ目がついて、
見るからに美味しそう!
しんぎょう19
焦げ目の部分はサックサク!
皮の部分はモッチリ食感!
しんぎょう20
粗挽き肉をタップリ使用して、食べ応えがります!
しんぎょう28
ニンニクを使わない、やや甘みのある味付け!
餃子を食べるとビールを飲みたくなりますが・・・
車で来たので我慢です!
餃子の下には、塩ダレで味付けした、
白菜、モヤシ、ネギが敷いてあります!
しんぎょう22
ご飯は、丼に7分目ほどの軽めの盛り付け!
しんぎょう24
しんぎょう25
モリモリと一気に完食して、満腹度は80%。
しんぎょう29
味はそれなりに美味しいけれど、
ご飯の量は、「特盛」とは思えない少なさ!
もしかして、餃子丼の(並<大<特盛)は、
餃子の増量で、ご飯の増量は「ご飯大盛50円」
が必要なのかもしれません???
ボリューム的には、少々物足りない一杯でした!
しんぎょう32
お店の周辺に、Pメーター、コインPがあります。

店名 新橋ぎょうざ 本店
住所 東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル1F
電話 03-6268-8735
定休 [1月・3月・5月・7月・9月・11月]第2日曜日
   [2月・4月・6月・8月・10月・12月]無休
営業 10:00-22:30
総  合:★★★   3pt
料  理:★★★★  4pt
サービス:★★★  pt
雰 囲 気:★★★★  4pt
コ ス パ:★★★   3pt
お店情報
http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13192286/
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新橋ぎょうざ 本店
昼総合点★★★☆☆ 3.0

関連ランキング:餃子 | 新橋駅内幸町駅汐留駅

高伸(中目黒)

餃子(6個)470円

レバニラ炒め670円 ほか

こうしん03
こうしん05
『YASAKA(ヤサカ)』で串焼きを味わい、
2軒目は、中目黒の大衆中華『高伸』へ。
お店は、商店街から外れた場所にありますが、
いつも地元のお客さんで賑わっています。
明るく元気なママさんが笑顔で迎えてくれます。
こうしん13
こうしん14
こうしん15
こうしん16
■烏龍ハイ380円
こうしん01
■餃子(6個)470円×2人前
こうしん03
こうしん02
こうしん06
焼きたての熱々にかぶりつくと・・・
おぉぉぉ~~~、こりゃ~たまらん!!!
こうしん07
■レバニラ炒め670円
こうしん05
こうしん04
野菜がシャキシャキの仕上がり!
こうしん08
■鳥のからあげ670円
こうしん09
僕は、鳥唐揚げが大好物なんです!
こうしん10
■味噌ラーメン650円
こうしん11
サッパリ系で野菜をタップリ補給できます!
こうしん12
手頃な価格で、何を食べてもとても美味しい!
4人だと、いろいろ味わえて、いいですね!
また、餃子を食べに、寄らせてもらいます!
 
店名 高伸
住所 東京都目黒区上目黒2-18-9
電話 03-3719-9198
定休 土曜日
営業 昼11:30-14:00
   夜18:00-22:20(LO)

総  合:★★★★ pt
料  理:★★★★ pt
サービス:★★★  pt
雰 囲 気:★★★  pt
コ ス パ:★★★★ pt

お店情報
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131701/13008214/

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高伸
夜総合点★★★★ 4.0

関連ランキング:中華料理 | 中目黒駅祐天寺駅代官山駅

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★★ 5pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 1,000~3,000円, 夜 不明
目的:デート
バナナのようなデカ盛り焼餃子450円!
ミカンより大きいデカ盛りシューマイ!
タバコが小さく見えるぞ!「襄陽」の焼餃子とシューマイ!
生ビール500円とサービスのツマミ!
あまりにデカすぎて、上半身が皮からはみ出しています!
粗挽き肉を使用して、ふっくらやさしい味わい!
皮はやわらかめで、中身は野菜がタップリ入っています!
五目焼きそば大盛も、なかなかのボリュームです!
五目焼きそば大!盛780円は、直径21センチの深皿を使用
海老、豚肉、イカ、キクラゲ、タケノコなど具材が豊富!
パリパリに揚げた細麺と具だくさんの餡が良く合います!
サービスのワカメスープと杏仁豆腐!
襄陽のメニュー(26年2月現在)
襄陽のメニュー(26年2月現在)
襄陽のメニュー(26年2月現在)
襄陽のメニュー(26年2月現在)
襄陽のメニュー(26年2月現在)
五目焼きそば大盛780円
シューマイも直径27センチのデカ皿を使用!
シューマイは、直径7センチ×高さ4センチ!
焼餃子は直径27センチのデカ皿を使用!
焼餃子は長さ13センチ×幅5センチのジャンボサイズ!
神奈川大学の学生街、六角橋のデカ盛り中華料理店『襄陽』。
テーブル20席の店内は、飾り気のない簡素な作り。
気配りがあり親切なママさんと息子さんが切り盛りしています。
今回は、嫁さんと2人なので、少し控えめに注文してみます。
生ビール500円、焼餃子450円、シューマイ450円、
五目焼きそば(大盛)780円。
すぐに生ビール、ザーサイとキャベツを刻んだツマミが出てきます。
このツマミがサッパリ味で、なかなか美味しいぞ!
それから、しばらく放置プレイ。
そして、25分ほど待つと、デカ盛りメニューが運ばれて来ます。
うわ〜〜〜、デカッ!!!
直径27センチの大皿に並べられた、デカ盛り焼餃子が5個!
あんまりデカイから、バナナかと思ったぞ!
メジャーで計測してみると、長さ13センチ×幅5センチ!
前回より一回り大きくなったような気がするぞ!
次は、直径27センチの大皿に、デカ盛りシューマイが5個!
こちらは、直径7センチ×高さ4センチ!
あまりにデカ過ぎて、上半身は皮からはみ出しているぞ!
ちょっとセクシーなシューマイです!
日頃からデカ盛りを見慣れている嫁さんも、
「なにこれ???」と、驚きを隠せない様子!
焼餃子は、表面がこんがりキツネ色で見るからに旨そう!
ぶ厚い皮はやわらかめで、中身は野菜がタップリ入っています!
シューマイは、粗挽き肉を使用して、ふっくらやさしい味わい!
次は、直径21センチの深皿に盛り付けた、五目焼きそば大盛!
こちらも見事な山盛りですが、焼餃子やシューマイと比べると、
見た目のインパクトは、やや劣ります!
具材は、豚肉、海老、イカ、キクラゲ、竹の子、小松菜など。
油で揚げたパリパリの細麺と具だくさんの餡がよく合います!
さらに、ワカメスープと杏仁豆腐をママさんが運んで来ます!
これもサービスって・・・本当にいいんですか???
いや〜、こういう良心的なお店は、大好きだぞ!
嫁さんも生ビールにデカ盛り点心を食べて、ご機嫌でした!

白楽駅に向かう途中にコインパーキングがあります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★★ 5pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 不明, 夜 1,000~3,000円
目的:友人・同僚と
直径10センチ!・・・襄陽の餃子5個450円
直径6センチ!・・・襄陽の焼売5個450円
襄陽の五目焼きそば(大盛)780円
襄陽の肉と玉ねぎ細切り炒め1,000円
襄陽の五目炒飯(大盛)780円
襄陽のメニュー(23年2月現在)
学生街のデカ盛り中華料理店『襄陽』。
前回の訪問で、餃子、焼売、春巻の大きさは確認済み。
そこで今回は、M先輩、E君、I姉さんを誘って、他のメニューを開拓することに。
夜の営業時間前でしたが、腰の低いママさんが笑顔で迎えてくれます。
とりあえず、ビール中瓶500円を注文すると・・・
すぐに、ザーサイとキャベツをきざんだツマミが出てきます。
ここで、料理と焼酎400円、紹興酒500円などを注文します。
焼酎ロックは、大きめのグラスに並々と注がれて、とってもお得!
ちなみに、焼酎水割りは、サワーグラスで出てきます!
そして、しばらく待つと、次々にデカ盛り中華が運ばれて来ます。
◎餃子5個450円・・・餃子は、直径10センチのジャンボサイズ!
焦げ目のついた皮はモッチリ、中には肉と野菜がタップリ詰まっています。
◎焼売5個450円・・・焼売の直径は、なんと6センチ!
デカ過ぎて、上半身は皮に包まれていないノースリーブ状態。
ちょっとセクシーな焼売です!
◎五目焼きそば(大盛)780円・・・海老、イカ、豚肉、野菜がテンコ盛り!
これ一品で、成人男性1日分のカロリーを補給できそうです!
出てきた料理を順調に食べ終え、さらに料理を追加してみます。
○肉と玉ネギ細切り炒め1,000円・・・豚肉、玉ネギ、ニンニクの芽などの炒め物。料理としては美味しいけど、ボリューム的なインパクトはありません。
◎五目炒飯(大盛)780円・・・具だくさんで、ボリューム満点の炒飯です!
ここまで食べ終えて、4人のお腹はほぼ満腹状態になり、お会計。
大人4人が3時間飲食して、お会計は・・・9,460円!
こんなに食べて、1人2,400円でおつりが来るなんて・・・
本当に、いいんですか〜???
価格とボリュームだけでなく、味も手抜きはありません。
こういう良心的なお店は、大好きだぞ!

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:★★★☆☆ 3pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
山盛りチャーハンにチキン3枚で、すごいボリューム!
ボリュームも労働者仕様!チキンチャーハン大盛980円
直径12センチの手のひらサイズのチキンフリッター!
チキンチャーハン大盛は、直径25センチのデカ皿を使用!
チキンチャーハンのメニュー(22年12月現在)
埋立地で働く労働者の食堂です!
デカ盛りのチキンチャーハンを食べに、東扇島の『ラーメン新世』へ。
お店は埋立地の物流倉庫街の外れにあり、プレハブ小屋のような簡素な作り。
カウンター15席ほどの店内は、作業服を着た労働者で賑わっています。
メニューは、チャーハン630円、みそラーメン700円など。
チキンチャーハン780円は、大盛980円、鶏増200円増し、スープ50円。
とりあえず、チキンチャーハン大盛980円を注文すると・・・
年配のご主人が中華鍋をリズミカルにあおると、米粒がパラパラと宙を舞います。
この腕前なら期待できるかもしれないぞ!
そして、チキンチャーハンの登場です。
うわ〜、デカッ!
直径25センチのデカ皿に、山のように盛られたチャーハン!
さらにその上に、手のひらサイズの特大チキンフリッターが3枚も!
どひゃ〜、ものすごいボリュームではないか!
場所が場所だけに、ボリュームも労働者仕様のようです。
チャーハンの具材は、卵、なると、ネギとシンプル。
塩コショウを効かせた、スパイシーな味わい。
チキンの衣はパリパリ、中はやわらかな仕上がり。
モリモリと食べ進みますが、終盤になると、さすがに飽きてきます。
ここで温存しておいたザーサイで味を変化させます。
最後は水で流し込みながら完食し、満腹度は110%。
チャーハンとチキンをガッツリ食べて980円。
これは労働者の胃袋を満たす、お得なメニューだと思います。
大盛はすごいボリュームなので、覚悟して注文しましょう。

お店の前には、路駐の車がビッシリ並んでいます。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★★ 5pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 不明, 夜 1,000~3,000円
目的:友人・同僚と
直径10センチのぶっとい餃子5個450円
直径6センチのジャンボ焼売5個450円
直径15センチの春巻3本450円
タバコの箱が小さく見えるぞ!点心3品で大人2人が満腹に!
大きなグラスに注がれた焼酎400円とサービスの杏仁豆腐
「襄陽(じょうよう)」のメニュー(22年10月現在)
餃子、焼売、春巻がデカイ!・・・白楽「襄陽(じょうよう)」
餃子、焼売、春巻などがデカ盛りという、白楽の中華料理店『襄陽』。
お店は神奈川大学の学生街にあり、テーブル20席の店内は、簡素な作り。
とりあえず、ビール中瓶500円を注文すると・・・
ザーサイとキャベツを刻んだツマミが出てきます。
メニューを見ると、餃子450円、焼売450円、春巻450円。
価格はごく普通だけど、これが本当にデカ盛りなのだろうか?
半信半疑で、餃子、焼売、春巻の3品を注文してみました。
そして、30分ほど待つと、おばちゃんが次々に運んで来ます。
うわ〜、デカッ!
●餃子5個450円・・・直径10センチ×バナナのような太さ。
デカくて厚みも十分、しかも1皿5個で、もの凄いボリューム!
表面の焦げ目が食欲をそそります。
モッチリ厚い皮の中には、野菜と肉がタップリ詰まっています。
●焼売5個450円・・・直径6センチ×高さ4センチ。
普通の焼売5個分はありそうな大きさで、ボリューム満点。
こんなに大きな焼売は、見たことないぞ!
粗挽きの豚肉をタップリ使用していて、やわらかい食感。
●春巻3本(6切れ)450円・・・1本15センチほどある、大きめのサイズ。
とろみのついたあんがタップリ。
●焼酎ロック400円・・・大きめのグラスに並々と注がれて、お得です。
●杏仁豆腐(サービス)・・・注文していませんが、サービスみたいです。

餃子、焼売、春巻は、大きいだけでなく、味も満足できるレベル。
これで1品450円ですから、とても良心的な価格だと思います。
大人2人が1時間20分ほど飲食して、お会計は3,650円。
これだけ食べて飲んで、1人2,000円に満たないとは・・・学生街はいいですね!
他のメニューも盛りがよかったので、また遠征しよう!

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:ファミリー
つるはし亭の人気メニューカルビ丼(特盛)750円!
カルビ丼(特盛)は、甘辛のカルビ焼肉が食欲をそそります!
つるはし丼550円(韓国風の豚キムチ丼)
特製ビビンバ600円は、野菜もタップリ補給できます!
石鍋で熱々、具だくさんの豆腐チゲ!
つるはし亭のメニュー(22年5月現在)
地元客で賑わう、安くて旨い韓国食堂です!
『とんかつ なにわ』に続き、大阪のラストを飾る9軒目は、鶴橋の『つるはし亭』へ。
カウンター6席+テーブル7席の店内は、古ぼけた韓国料理の食堂という雰囲気。
それでもお昼時は満席で、テーブルが空くまで15分待ち。
メニューは、カルビ丼550円/つるはし丼550円/元祖石焼カレー680円/石焼ビビンバ780円/冷麺780円/ひとくち餃子160円など、とてもリーズナブル!
家族4人で、いろいろ注文してみます。
◎カルビ丼特盛750円
 直径18センチの丼に、山盛りのライス、さらにカルビ焼肉がどっさり!
 この価格ですから、肉質は期待していませんが、思ったよりやわらかくて旨い!
 コチュジャンを使用した甘辛い味付けで、ご飯がススム君!
 デカ盛りですが、焼肉が足りなくなることもなく、美味しく完食。
◎つるはし丼550円
 韓国風の豚キムチ丼に目玉焼きがのっています。
 韓国料理が大好きな嫁さんの「ツボ」にはまり、「家で作りたい!」とのコメント。
○特製ビビンバ600円
 洗面器のようなボウルに盛り付けたビビンバに目玉焼きがのっています。
◎豆腐チゲ(700円くらい)
 豆腐、野菜、ウインナーなど具だくさんのチゲ。石鍋で熱々が提供されます。
料理はどれもハズレがなく、嫁さんと娘たちも「美味しい!」と大満足の様子。
でも、全体にボリュームが多めなので、食べ切るのが大変です。
鶴橋駅前の焼肉横丁は、観光客の利用が多く、価格も全体に高め。
その点、『つるはし亭』は、お店は狭くて汚いけど、地域密着のお手頃価格。
ボリューム満点で、しかも味は手抜きなし。
いいですね〜、こういう良心的なお店は大好きだぞ!
クーポン券を持参すると、グラスビール又はオレンジジュースをゲットできます。
http://www.reno-reno.com/data/turuhashitei/coupon.html

大阪名物を食べ歩き、とても充実した大阪「食いだおれ」の旅でした。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:★★★☆☆ 3pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
直径23センチのお皿にテンコ盛り!・・・ソース焼きそば大盛620円
縁日の焼きそばなら、3人分はあるかも?
珍来名物のソース焼きそば大盛620円
ウェットタイプのソース焼きそば!
メニュー(21年9月現在)
地元密着型の大衆中華料理店です!
炒飯とソース焼きそばの盛りが良いという、新小岩の「『珍来』」。
ルミエール商店街のアーケード内にある、大衆中華のお店です。
カウンター6席+テーブル30席ほどの店内は、明るく清潔な雰囲気。

ソース焼きそば大盛(470円+150円)を注文すると・・・
うわ〜、なかなか見事な盛り付けではないか!
直径23センチの大皿に、これでもかと盛り付けられたソース焼きそば!
こりゃ〜、焼きそば好きには、たまらんぞ!
具材は、キャベツ、モヤシ、豚肉が少々。
山頂には青海苔が振り掛けられ、紅ショウガがタップリ添えてあります。
さっそく食べてみると・・・
う〜ん、麺がやわらか過ぎて、コシがないぞ!
それに、水分を十分に飛ばしていないウェットタイプではないか。
私は縁日の焼きそばのように、鉄板でよく炒めて、麺もモッチリとコシがある方が好みだぞ!
それでも、焼きそばは大好物なので、余裕で完食して、満腹度は80%。
お腹はまだ物足りない感じですが、普通の男性なら十分なボリュームだと思います。
価格も手頃なので、お昼時は地元のお客さんで賑わっていました。
次回は、炒飯大盛を攻めてみよう。

お店の周辺に、コインパーキング(15分/100円)があります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
八丁堀の超高層野菜タワー・・・冷やし中華大盛930円
高さは軽く20センチを超えてます!・・・冷やし中華大盛930円
2009年バージョンは、ラーメン丼を使用!
あまりの急傾斜のため、油断すると野菜が崩れ落ちます!
甘酸っぱいスープが食欲をそそります!
メニュー(21年8月現在)
梅雨明け前、売切れ・・・2度の空振りを経て、懲りずに八丁堀の『長崎菜館』へ。
夏季限定のあのメニューを食べるため、開店時間を狙って突撃です。
冷やし中華大盛(830円+100円)を注文すると・・・超過激な一品が運ばれて来ます。
どひゃ〜、こりゃ〜すげぇ〜!
直径21センチのラーメン丼に、これでもかと盛り付けられた超高層野菜タワー!
その高さは、軽く20センチを超えているぞ!
しかも、今にも倒壊しそうな危険な状態ではないか!
いいですね〜、こういう超過激な盛り付けは、大好きだぞ!
昨年は直径23センチの大皿でしたが、今年はラーメン丼に変更されてます。
野菜タワーの具材は、モヤシ、キュウリ、ワカメ、ハム、錦糸玉子、カイワレ、紅ショウガ。
かなりの急傾斜のため、ちょっと油断すると、野菜が崩れ落ちるぞ!
冷やした野菜は、シャキシャキのサラダ感覚で、とても旨い!
野菜は大好物なので、モリモリと食べちゃいます。
10分ほどで野菜ゾーンをクリアすると、ようやく中華麺の登場です。
甘酸っぱいスープが食欲をそそり、細麺も順調に食べ進みますが・・・
ゴール目前というところで、急にお腹が苦しくなってきます。
ここで、水を飲み、ベルトを緩めて、ラストスパート!
そのまま一気に完食して、満腹度はジャスト100%。
いや〜旨かった!
日頃から不足しがちな野菜を思う存分補給して、とてもヘルシーな一杯でした!
また、来年の梅雨明けが待ち遠しいぞ!

お店の周辺にパーキングメーターがあります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
超過激な富士山盛り状態!・・・皿うどん大盛1,000円
野菜をタップリ補給できます!・・・皿うどん大盛1,000円
直径28センチのデカ皿に盛り付けられた、皿うどん大盛1,000円
油で揚げた細麺は、パリパリの食感!
小海老、タコ、蒲鉾など、具だくさんです!
大盛を注文すると大変なことに・・・
野菜タップリの冷し中華を食べたくなり、久しぶりに『長崎菜館』へ。
「冷し中華の大盛をお願いします!」
「あら、ごめんなさい!冷し中華は、梅雨が明けてからなのよ!」
「ガチョ〜ン!」
という訳で、まだクリアしていない「皿うどん大盛(800円+200円)」に挑戦です!
若旦那が大きな中華鍋をあおり、すぐに運ばれて来ます。
うわ〜、なんて豪快な盛り付けなんだ!
直径28センチのデカ皿に、これでもかと野菜を盛り付けた富士山盛り状態!
まるで惣菜売場の量り売りコーナーにありそうなボリュームではないか!
いいですね〜、こういう過激な盛り付けは大好きだぞ!
油で揚げた細麺は、パリパリの食感。
野菜あんかけの具材は、豚肉、小海老、タコ、カキ、さつま揚げ、蒲鉾、木耳、キャベツ、モヤシなど具だくさん。
野菜がシャッキリ仕上がって、なかなかの味わいですが、味付けは少々濃いめ。
本場長崎『蘇州林』の鶏ガラスープを使用したサッパリ味と比べると、対照的な印象です。
デカ盛りといっても、ほとんどが野菜なので、モリモリと順調に食べ進みます。
終盤になると、さらに味が濃く感じますが、余裕で完食して、満腹度は90%。
日頃から不足しがちな野菜をタップリ補給して、とてもヘルシーな皿うどんでした!

お店の周辺には、Pメーター、コインPがたくさんあります。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:★★☆☆☆ 2pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000~3,000円, 夜 不明
目的:ファミリー
名物の羽根付餃子(焼き餃子)6コ300円
皮がふやけたような微妙な食感です!
水餃子10コ500円・・・茹でた餃子です!
三鮮蒸し餃子10コ1,000円
五目チャーハン550円
醤油ラーメン480円
入口の脇では、餃子作りのパフォーマンス!
存在をアピールするド派手な店構え!
メニュー(21年2月現在)
羽根付餃子を食べに、家族で蒲田の『金春』に行きました。
あすと商店街にあるお店は、ド派手な店構えで存在をアピールしています!
2階が本館のようですが、空席のある1階の別館を利用しました。
入口の脇にお持ち帰りコーナーがあり、餃子作りを実演しています。
テーブル30席の店内は、明るく清潔な雰囲気です。
お目当ての焼き餃子のほか、いろいろ注文してみました。
◆焼き餃子(6コ)300円・・・おぉ〜、これが羽根付餃子か!
餃子6コが1枚の大きな羽根に貼りついた、見事な出来栄えです!
さっそく一口・・・グニャ・・・あれ?・・・
カリッと香ばしい餃子をイメージしていたのですが、皮がふやけたような微妙な食感。
中身も薄味というか、何か味付けが足りない感じです。
◆水餃子(10コ)500円・・・餃子の入ったスープかと思ったら、茹でた餃子をお皿に並べたものでした!
中身は焼き餃子と同じです。
◆三鮮蒸し餃子(10コ)1,000円・・・セイロで蒸した餃子です。
小龍包のように餃子の中にスープが入っています。
知らずにカブリつくと、熱々のスープが飛び散るので注意が必要です!
中身は、海老などを使用していて、普通の餃子より美味しいです。
◆五目チャーハン550円・・・味が薄くて、あまり旨味がありません。
◆醤油ラーメン480円・・・昔ながらの味わいで、ザーサイが沈んでいます。
価格は良心的ですが、全体に味付けが今一つで、少々期待ハズレでした。
嫁さんと娘の評価も、「あんまり美味しくなかったね!」
昔ながらの伝統の味を守り続けているお店なのかもしれません。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:★★★☆☆ 3pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★☆☆ 3pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:友人・同僚と
昔ながらのシンプルな塩ラーメン530円
飲んだ帰りに食べたら旨そう!
風車のように並べられたギョーザ450円
地元のお客さんで賑わってます!
『ハセガワストア』の「やきとり弁当」に続き、4軒目は、塩ラーメンを食べに『星龍軒』に行きました。
お店は函館朝市の近くにあり、地元客で賑わう街の大衆中華料理店という感じ。
カウンター5席+テーブル16席の店内は、わりと新しく小ぎれいです。
壁には、21年1月より価格改定の張り紙が・・・
運悪く、値上げ直後に訪れてしまったようです。
グルメサイトで紹介されていた、塩ラーメン530円とギョーザ450円、ビール中瓶500円を注文。
塩ラーメンは、透明感のあるアッサリ塩味のスープに細麺の組合せ。
肩ロースのチャーシュー2枚は、やわらかくて好みのタイプ!
メンマも味付け控えめで、ミツバがサッパリ感を演出しています。
派手さはありませんが、昔ながらシンプルな味わいで胃にもやさしい感じ。
一杯飲んだ後の〆にピッタリの塩ラーメンです!
風車のように並べられたギョーザは、あまり特徴がありませんでした。

5軒目は、居酒屋『海のがき大将』大門店に行きました。

総合:★★★★★ 5pt
料理:★★★★★ 5pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:ファミリー
醤油ラーメン(背脂多め)650円
食感の良い中太麺!
背脂がタップリ浮いたスープが旨い!
メニュー(21年1月現在)
こんな看板が・・・
恵比寿から浅草に移転して20年2月に営業再開。
恵比寿の『尾道ラーメン 萬友』が浅草に移転して20年2月から営業再開。
お店は、初詣で賑わう仲見世から少し外れた場所にあります。
店頭には、「美味しくなければ、お代はいりません。」という看板が出ています。
カウンター9席+テーブル12席の店内は、新しく清潔な雰囲気。
お気に入りの醤油ラーメン(背脂多め)650円を注文。
醤油ラーメンは香りがよく、見るからに旨そう!
まずスープから・・・ズズズッ・・・おぉ〜、この上品な味わいがたまらんぞ!
魚介ダシの効いたスープにプルプルの背脂がタップリ浮いています!
モッチリした中太麺もいい感じ!
しっかり厚みのあるチャーシュー、メンマ、半熟玉子、海苔・・・いいですね〜!
久しぶりに尾道ラーメンを満喫して大満足!・・・う〜ん、旨かった!
恵比寿にあった時は、家族でずいぶん利用しました。
お値段は、50円値上げしましたが、それでも650円なら安いと思います。
近くにあれば通いたいけど、残念ながら浅草は少々遠い。
また来年、初詣の帰りに寄らせてもらいます。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★☆☆ 3pt
金額:昼 1,000~3,000円, 夜 不明
目的:一人ご飯
重さ2キロ以上!とんでもないデカ盛りです!
つけめんFujiyama盛り(1,200グラム)1,230円
直径25センチの洗面器のような丼で出てきます!
もっちり食感の太麺
メニューの一部(20年8月現在)
中目黒駅から徒歩1分
中目黒『フジヤマ製麺』にデカ盛りメニューがあると聞いて、さっそく行ってきました。
メニューを見ると・・・つけめんFujiyama盛り(1,200グラム)1,230円!
でも、この表示は茹でる前なのか、茹で上がりなのか?
中華麺は、茹でると2倍の重さになるので、念のため店員さんに確認します。
「1,200グラムは、茹で上がりの重さですよね?」・・・「はい、そうです。」
それなら楽勝ではないか!・・・Fujiyama盛りと生卵(50円)をお願いしま〜す!
5分ほど待つと、店員さんが運んで来ます。
うわ〜〜〜っ、やっちまったよ!
直径25センチ、高さ9センチの洗面器のような丼に大量の太麺が盛り付けられ、山頂には日の丸の旗が立ってます!
おいおい、これはお子様ランチか!・・・なんて突っ込む余裕はありません。
とにかくボリュームがハンパじゃありません。
この世のものとは思えない・・・まさに「恐怖の大王」という感じ!
『梅もと』の宇宙盛5玉1.5キロと比べても、明らかにデカイぞ!
この時点で赤信号が点灯・・・これは食べきれないかも・・・
もっちりした太麺に甘みのある節系のつけダレは、なかなか旨い!
でも、食べても食べても、麺が減りません。
お腹が苦しくなっても、チビチビと食べ続けて、残りはあと2口ほど。
小休止して、ラストアタックを試みますが、もはや限界!
これ以上食べると、最悪の事態も想定される危険な状態・・・
激闘25分の末、ついに力尽きてギブアップ・・満腹度は、130%超え!
Fujiyama盛りの推定重量は2キロ以上!
1,200グラムの表示は、茹でる前の重さだったようです。
家に帰ると、体重が2.4キロ増えていました。
こりゃ〜、体重を戻すのが大変だぞ!

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
どひゃ〜、ムチャクチャ刺激的な盛り付けです!
冷し中華大盛930円
上から見ると、まるで野菜炒め!
野菜がタップリ!とってもヘルシーです!
冷し中華は、夏期限定です!
八丁堀のデカ盛り店『長崎菜館』で冷し中華を食べました。
午前11時の開店と同時にポールポジションで入店。
厨房の良く見えるカウンター席をキープ。
冷し中華大盛(830円+100円)をお願いしま〜す!
注文が入ると、あらかじめ用意してある中華麺にゴマ油を振りかけ、よくまぜます。
大きな皿にわしづかみで中華麺をのせ、冷蔵庫の中にある具材を上へ上へと盛り付けていきます。
最後にお玉でスープをかけると出来上がり。
その高さは標高20センチ!
どひゃ〜、ムチャクチャ刺激的な盛り付けではないか!
ハム、錦糸玉子、モヤシ、キュウリ、ワカメ、カイワレ、紅ショウガ・・・
直径23センチの大皿に、今にも倒壊しそうな急傾斜で盛り付けてあります。
おいおい、これでは麺が食べられないぞ!
先日食べた、駒場東大『満留賀』の冷し中華特盛より、見た目は豪快です!
とりあえずサラダ状態の具材を崩れないように食べ進みます。
う〜ん、冷した野菜がシャキシャキして旨いじゃないか!
これは前菜という感じだぞ!
サラダゾーンをクリアすると、いよいよ中華麺とご対〜面。
細麺はコシのある食感で、甘酸っぱいスープがこれまた旨い!
麺の量はそれほど多くないので、余裕で完食して満腹度はジャスト100%。
日頃の野菜不足を一気に解消して、とってもヘルシーな一杯です!
この冷し中華は気に入ったぞ!・・・また食べに行こう!

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:★★☆☆☆ 2pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★☆☆☆ 2pt
金額:昼 不明, 夜 1,000~3,000円
目的:友人・同僚と
ラーメン630円
ギョーザ500円
メニュー
深夜3時まで営業しています。
『潜り漁師の店 天草海士宴』に続き4軒目は、『元祖熊本ラーメン 赤のれん』へ。
やっぱり飲んだ後は、ラーメンでしょう!
という訳で、夜の商店街を歩き回り、ようやく熊本ラーメンの看板を発見!
店内をのぞくと、空席が目立ちます・・・大丈夫かな〜?
でも、別のお店を探すのも面倒だし、突撃です!
メニューは、特製ラーメン980円/焼豚メン910円/ワンタンメン880円/にんにくラーメン780円/大盛ラーメン780円など、かなり強気な価格設定です。
ラーメン630円、ギョーザ500円、芋焼酎400円を注文。
10分ほど待つと運ばれてきます。
おぉ〜、これが熊本ラーメンか!
でも、見た目は博多ラーメンによく似ているぞ!
豚骨スープは、ニンニクを効かせていますが、塩気が強く、単調な味わい。
麺は、博多ラーメンのような極細ではなく、中細麺を使用。
ゆで玉子1/4、チャーシュー2枚、海苔、キクラゲ、青ネギがのっています。
う〜ん、飲んだ後のラーメンは美味しいものだけど・・・これはイマイチだな〜・・・
一昔前の味わいという感じです。
ギョーザ1人前は、小さめのものが7個。
こちらも皮は焦げた味がするし、ジューシー感も全然ないぞ!
まあ、人気店という訳でもないし、こんなものでしょうか。
味のわりに価格は高めで、不完全燃焼の熊本ラーメンでした。

5軒目は、『馬肉料理 菅乃屋』上通店のランチに行きました。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★★☆ 4pt
雰囲気:★★★★☆ 4pt
コストパフォーマンス:★★★★★ 5pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:ファミリー
専務5玉は、1.5キロのデカ盛りです!
30分以内に完食できないと、罰金です!
坦々つけ麺チャレンジコース(専務5玉)980円
麺は平打ち風です。
チャレンジコースのメニュー
坦々麺専門サイトで五つ星に選ばれたお店です。
坦々麺メニュー
直径27センチのデカ皿で出てきます!
白坦々麺750円
テレビ番組で「担々つけ麺チャレンジコース」を紹介された、『イーチャン』に行ってきました。
ここは担々麺専門サイトで五つ星に選ばれた本格的な坦々麺のお店です。
カウンター席+テーブル30席ほどの店内は、小洒落て落ち着いた雰囲気。
坦々つけ麺チャレンジコースは、小盛1玉(150グラム)/中盛1.5玉/大盛2玉/特盛2.5玉/課長3玉/部長3.5玉/常務4玉/専務5玉/社長6玉/会長7玉(1,050グラム)まで麺のサイズを10段階から選べて、価格はすべて980円。
ただし、課長(3玉:450グラム)以上は、制限時間30分(スープまで飲み干し)、完食できない場合は、罰金制(課長200円/部長300円/常務400円/専務500円/社長600円/会長700円)となります。
店員さんに尋ねると、麺は茹でる前の重さで、茹で上がりは約2倍になります。
完食しても無料になる訳ではないので、胃袋に合せたサイズの選択がカギとなります。
う〜ん、社長6玉も魅力的だけど・・・初挑戦なので、とりあえず「専務5玉750グラム980円」をチョイス。
10分ほど待って出てきたのは、直径27センチの巨大な皿にこんもりと盛り付けられた約1.5キロの中華麺の山!
うわぁ〜、皿がデカイので、なかなかの迫力ではないか!
写真を撮っていると、店員さんがキッチンタイマーをテーブルに置き、「それではスタートしま〜す!」
えっ、本当にタイムを計測するのかい?
30分以内に完食できないと罰金500円なので、ちょっと緊張するぞ!
平打ち風の麺は、やや硬めの茹で加減でツルツルの食感。
肉味噌、揚げネギ、青ネギが少々のっています。
つけダレは、練りゴマではなく、香辛料の効いたタイプ。
坦々つけ麺を食べるのは初めてだけど、なかなか旨いじゃないか〜!
つけ麺は、食べやすいので、10分ほどで完食して、満腹度は90%。
まだお腹には余裕があるので、次回は体調を整えて「社長6玉」か「会長7玉」に挑戦しよう!
ちなみに、「会長7玉」を完食すると、お店に写真を飾ってくれますが、成功するのは20人に1人とのこと。
坦々麺も白担、黒担、赤担、汁なし、と種類が豊富で旨そうでした!
PS.周辺にはコインPがたくさんあります。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:★★★★☆ 4pt
サービス:★★★☆☆ 3pt
雰囲気:★★★☆☆ 3pt
コストパフォーマンス:★★★★☆ 4pt
金額:昼 1,000円以下, 夜 不明
目的:一人ご飯
長崎菜館のチャンポン大盛1,000円・・・デカ盛りです!
直径21センチの丼にテンコ盛りです!
ソフト麺のようなチャンポン麺
お昼前からサラリーマンで賑わっています。
上から見るとこんな感じ。
チャンポンと皿うどんのデカ盛り店『長崎菜館』に行ってきました。
土曜日のお昼前だというのに、地元のサラリーマンで賑わっています。
メニューは、チャンポン800円、皿うどん800円、大盛200円増し。
他にチャンポン+いくら丼1,000円、九州ラーメン600円、豚肉丼680円、五目チャーハン680円などもあります。
お目当てのチャンポン大盛1,000円を注文。
待っている間に、他のお客さんが注文したチャンポン、皿うどんが出てきます。
おぉ〜、普通盛りだというのに、かなりのデカ盛りではないか!
そこに、チャンポン大盛が運ばれてきます。
うわ〜、これまた凄い盛り付けだなあ〜・・・かなり手強そうだぞ!
直径21センチの大きな丼に、これでもか・・・と野菜を盛りつけてあります。
キャベツ、モヤシ、キクラゲ、カマボコ、さつま揚げ、タコ、小海老、カキ、と具だくさん。
煮込まれているので、食べやすいけど、なかなか野菜が減らないぞ!
スープは野菜の旨味が出ていますが、あっさり薄味で物足りない感じ。
チャンポン麺は、軟らかめに茹でたソフト麺のような味わい。
スープが薄味なので、麺も旨味を吸収していません。
見た目は豪快な盛り付けですが、野菜が多いので余裕で完食!・・・満腹度は95%ほど。
味はまあまあですが、場所柄かお値段はやや高めという印象。
噂どおりのデカ盛りでしたが、葛西の『宝来軒』チャンポン大盛800円と比べると、味、価格の面で満足度は今一つでした。
PS.お店の前の通りには、パーキングメーターが多数あります。

総合:★★★☆☆ 3pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
半餃子セット700円
餃子メニュー
餃子が美味しいと評判のお店。
カウンター10席+テーブル10席の店内は、店員さんの中国語が飛び交っています。
餃子メニューは、元祖餃子8個440円、黒豚餃子6個540円、ぱりぱり餃子8個440円、海老にら餃子4個540円、水餃子6個480円、スープ水餃子6個540円と種類が豊富。
他に海老わんたん麺760円、焼きそば680円、チャーハン630円などもあります。
らーめん480円に半餃子4個220円が付いた、半餃子セット700円を注文。
餃子はやや小ぶりですが、皮はモッチリ。中身は野菜の甘みを感じる薄味。肉はあまり入っていない感じ。
らーめんは、透明感のある醤油スープで、甘みを感じるアッサリ系。
流行のコッテリスープとは違って、胃がもたれないやさしい味わい。
このスープ、僕はけっこう好きなタイプです。
麺は、あまり特徴のないストレート細麺。
具はシンプルで、モモ肉チャーシュー、メンマ、ネギだけ。
ちょっと具がさびしい気もしますが、480円なら贅沢は言えません。
半らーめん280円、半チャーハン320円などと餃子を組み合わせるのも良さそうです。
他の餃子も食べてみたいので、次回は家族を連れて行こうと思います。

総合:★★★★☆ 4pt
料理:☆☆☆☆☆ 0pt
サービス:☆☆☆☆☆ 0pt
雰囲気:☆☆☆☆☆ 0pt
コストパフォーマンス:☆☆☆☆☆ 0pt
金額:昼 不明, 夜 不明
目的:その他
両入り塩ワンタン麺(肉ワンタン3個+海老ワンタン3個)780円
塩ワンタン麺が名物の五反田『広州市場』の中目黒店。
日曜日のお昼に行くと、家族連れなどで半分以上の席が埋まっています。
白と赤を基調とした店内は、2面に窓を配置して、とても明るく開放的な雰囲気。
頭にバンダナを巻いた店員さんたちは、とても活気があります。
メニューは、ラーメン550円(醤油・塩)、タンメン720円、ワンタン麺760円、海老ワンタン麺820円、冷し中華(醤油ダレ・ゴマダレ)820円、冷し担々麺840円など。
名物の塩ワンタン麺と思ったのですが、海老ワンタンも気になるので、両入り塩ワンタン麺(肉ワンタン3個+海老ワンタン3個)780円を注文。
透明感のあるアッサリスープは、五反田店より塩分控えめで良い感じ。
つるつるとのど越しの良い極細麺は硬めに茹でられています。
スープと麺は、『揚州商人』にとても良く似ています。
海老ワンタンは、海老の身がしっかり入っていて、プリッと食感が良いです。
肉ワンタンは、味付けした肉が入っています。
どちらも大きめでボリュームがありますが、僕は断然、海老の方が好みです。
他に、煮玉子1/2、メンマ、ホウレン草、海苔2枚、ネギがのります。
手頃な価格で味も平均点以上。
年中無休で深夜まで営業という、とても使い勝手の良いお店。
知っていると何かと重宝しそうです。

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