十三号地楽団公式ホームページ。
2012年02月07日
昨日の明け方に見た夢。
最近にしては珍しく記憶の鮮明な夢を見ました。
学生時代の音楽サークル仲間の家に泊まっていました。
みんなは部屋で寝ているのに、私だけフローリングの廊下で寝ていました。
目を覚ますと、後輩の女の子が私の顔を覗き込んでいました。
仲間と木を植え替えようとするのですが、適当な場所が見つかりませんでした。
集合場所になっている、観光地のみやげ屋のような店は込んでいました。
私が注文に手間取っているうちに、みんなは出発してしまいました。
私を含め三人が出遅れ、馬に乗って後を追いました。
他の二人が遅いので、すぐに私一人になりました。
見晴らしの良い高台に出ると、向こうの丘に巨大なホテルが見えたので、それを目指しました。
通行人の女優さんに道を尋ねると、「あっちへ行った」と指さしてくれました。
起伏の多いアスファルトの道をいくら進んでも、みんなの姿は見えません。
携帯で連絡しようと思い付いた相手は、小学校の同級生の男子の名前でしたが、電話番号がわかりません。
巨大なホテルの近くは道が開けているはずなのですが、ヨーロッパのお城のように高い壁に囲まれ、近づく道が見つかりません。
雪の残った細い道をあれこれと進んでいるうちに、夜になりました。
私はいつまで馬に乗っているのだろう、と不安になったところで目が覚めました。
夢の意味はわかりませんが、
何となく今の自分を象徴するキーワードが沢山隠れているような気がして、
丸1日たった今も、頭に引っ掛かっているのです。
学生時代の音楽サークル仲間の家に泊まっていました。
みんなは部屋で寝ているのに、私だけフローリングの廊下で寝ていました。
目を覚ますと、後輩の女の子が私の顔を覗き込んでいました。
仲間と木を植え替えようとするのですが、適当な場所が見つかりませんでした。
集合場所になっている、観光地のみやげ屋のような店は込んでいました。
私が注文に手間取っているうちに、みんなは出発してしまいました。
私を含め三人が出遅れ、馬に乗って後を追いました。
他の二人が遅いので、すぐに私一人になりました。
見晴らしの良い高台に出ると、向こうの丘に巨大なホテルが見えたので、それを目指しました。
通行人の女優さんに道を尋ねると、「あっちへ行った」と指さしてくれました。
起伏の多いアスファルトの道をいくら進んでも、みんなの姿は見えません。
携帯で連絡しようと思い付いた相手は、小学校の同級生の男子の名前でしたが、電話番号がわかりません。
巨大なホテルの近くは道が開けているはずなのですが、ヨーロッパのお城のように高い壁に囲まれ、近づく道が見つかりません。
雪の残った細い道をあれこれと進んでいるうちに、夜になりました。
私はいつまで馬に乗っているのだろう、と不安になったところで目が覚めました。
夢の意味はわかりませんが、
何となく今の自分を象徴するキーワードが沢山隠れているような気がして、
丸1日たった今も、頭に引っ掛かっているのです。