DonDokoオヤジのこんなん見つけたで!

大和は国のまほろば、いにしえの里・奈良と、商都・浪花を往復する毎日。ふと気がついたことや、ささやかな発見みたいな日常の何気ない出来事をダラダラ書き連ねとりやす。よかったらお付きあいの程、よろしゅう頼んますm(__)m

カレーなる探検隊・84(レモンチキンカレー)

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コーヒーをはじめ、輸入食品店をチェーン展開するカルディはこれまで、マンゴー、抹茶、パクチーなど奇抜なアイデア溢れるオリジナルカレーを期間限定発売してきたで(*^.^*)

そんなシリーズの中で、再販を望む多くの声に応えて登場したんが、「レモンチキンカレー」(288円)っす\(^o^)/

レモンラーメンやら、塩レモンを使うた料理がもてはやされるなど、カレーにレモンが入ったからというて、別にビックリすることもないんやろね(*^.^*)

てっきり普通のカレーにレモンの果汁でも入っとるのかと思いきや、ココナッツテイスト満載のタイ風カレーなんやね(゜ロ゜;

ま、タイ料理にはレモンやレモングラスを使うた酸っぱいのがナンボでもあるから、物珍しくないやん(((^_^;)

かなり大きめのチキンが入っとって、食いごたえも満点ばい( ̄▽ ̄)b

酔っぱらい天国

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10月やなくても、日本では一年中開催されとるビールの祭典「オクトーバーフェスト」が、今年も奈良公園にやってきたで\(^o^)/

奈良会場の特色は、入場無料な上に、ただでさえ観光客が多いから、会場内は大入り満員ばい(-_-;)

さらに、外国人観光客が多いから、国際色豊かやねo(^o^)o

ライブが上演されるテント内の客席はすでに満席で、酔っぱらってハメをはずしとるお気楽極楽たちで埋め尽くされとるで(×_×)

中には、酔いつぶれてテーブルに突っ伏しとる兄チャンまで(;´д`)

奇跡的にただ1席だけ空いとったんで、即着席ばい( ̄▽ ̄)b

席を確保したんで、すかさずビールを買い求めに、販売ブースをウロウロとp(^-^)q

耳慣れんドイツ語のビールばかりで、何がどう違うんかわからんばい(・_・?)

ドイツ農業協会金賞受賞というスゴいのかどうなんかもまったくわからんものの、アピールに負けて「ゾラホフ」のブースで大ジョッキ(1500円)を注文したっす。しかし、これだけでは済まんのが、このイベント。初回購入時にグラス代1000円を前払いするというデボジット制(後で返却)なんよ(-_-;)

アテもやたら高いし、そこそこ食うて飲んだら、5000円札なんか、あっという間に飛んでくんやろなあ(;´д`)

ステージライブも毎年変わり映えせんなあ。周囲にはやたらはしゃぎまくる酔っぱらいがわんさか(×_×)

テーブルで隣り合わせた超高齢の芸術家の婆チャンと、お弟子さんの女性と話し込んだら、ついつい時間の過ぎるのも忘れたばい(((^_^;)

慌てて帰ったんはいいが、帰ってから、グラス返してデポジットの金を返してもらうのを忘れたことに気がついたがな。誰か1000円得したんやろなあ(;´д`)

カレー大戦・92(吉野家・黒カレー)

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かつてメインメニューの牛丼を差し置いてカレーを発売した際は、ダメ出し食らうて早々に撤収した「吉野家」がリベンジを懸けて出してきた「黒カレー」のお味や、いかに?(*^.^*)

牛丼(380円)と豚丼(330円)の中間価格帯に位置する黒カレー並(350円)。大盛(450円)のほかに、チーズ、半熟玉子、牛、カルビとトッピングを組み合わせることで、半熟玉子(420円)〜カルビ牛(800円)までバリエーションも豊富ばい\(^o^)/

ルーは、あめ色玉ねぎ、トマトペースト、リンゴ果汁など野菜や果物をベースに、15種類のスパイスを混ぜとるんやてo(^o^)o

丼を意識した和風の器に盛られた様を見たら、ダシの効いた和風カレーを予想したばい。ところがどっこい、純粋に洋風のカレーやねん(*^.^*)

スパイシーで、そこそこ辛くて、本格的やん。とろみもあって、カレー好きには十分の出来やね(^o^)v

ただ、具がまったく入っとらんがな。せめて、肉の破片でも発見できればまだよかったんやけど、ライスにルーをかけただけなんかいな(-_-;)

結局もの足りんかったらトッピングを追加せにゃならん訳ね。決して安いまま終わらんとこが、策士・吉野家の戦略か(;´д`)

カレー大戦・91(レストラン シルヴァー・カツカレー)

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本町のビジネス街のオフィスビルの地下でひっそりと営業しとる一般開放された社員食堂風の「レストラン シルヴァー」。ワンコインちょっとでボリューム満点の日替りメニューが魅力ばい( ̄▽ ̄)b

前回は日替りランチを食うたんで、日替カレー(520円)に挑戦っすo(^o^)o

もっと安い「カレーライス」(410円)っちゅうのもあるんやけど、ここは豪勢にいったろうやないの\(^o^)/

日替りというても、基本カレーのルーは同じで、ミートボールやらハンバーグやら、トッピングを替えとるんやね(*^.^*)

この日はカツカレーとな。カツカレーが520円で食えるとはありがたいでo(^o^)o

ショーウインドー内のサンプル見たら、なんと3切れも乗っかっとるやん\(^o^)/

券売機で食券買うて、トレー持ってレッツラゴーp(^-^)q

トレーにカツカレーと野菜サラダを乗っけてもろうて、テーブルへ。

めっちゃご飯の量多いがな。ルー足りへんかも。ルーには肉のかけらが混じっとる以外は、目立つような具は見当たらんで(((^_^;)

うん、これ、業務用カレーやね。で、メインのトンカツやが、薄っぺら〜。ハムカツより薄いがな。さらに、脂身ばかりやし。ま、食堂の520円のカレーなんてこんなもんやわな。ただ満腹にするだけならええかも(;´д`)

バスもいろいろ

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滋賀県湖南市の石部駅を中心に市街地を巡回しとる「めぐるくん」は、滋賀バスに運行を委託しているねん(*^.^*)

開設時は旧甲西町域と旧石部町域を走る「ふれあい号」と、旧石部町域南部を環状運転する「めぐるくん」があったんやが、平成22年から「めぐるくん」に統一されたんやて\(^o^)/

大阪狭山市の南海金剛駅前からニュータウンを結んどる「南海コミュニティバス」は、南海バスに運行委託されとるんよ。車体は花柄が施され、黄色と水色の2種類あるばいo(^o^)o

奈良県大和郡山市には、2004年から「元気城下町号」、2008年から「元気平和号」と「元気治道号」が運行しとって、奈良交通が運行委託されとるねん。当初は小型バスで運行されとったらしいが、路線縮小でワゴン車に替わったんやとか(*^.^*)

近鉄奈良線や大阪線沿線からあべのハルカスへの客をみすみす他社線に奪われてはかなわんとばかりに、近鉄バスが近鉄上本町駅と四天王寺参道口、あべのハルカスを結ぶシャトルバスを走らせとるねんp(^-^)q

100円均一で、15分で行けるんやけど、いつも満員で、つい敬遠してまうんゆ(-_-;)

奈良市内はもとより、県内をほぼ独占しとる奈良交通バスが、奈良市街を環状に運行しとる市内循環は、4年前の創立70周年から、黄色をベースに主要停留所名を4か国語で記載したデザインに切り替えたっす\(^o^)/

昭和30年から57年までに導入した車両と同じ、水色をベースに茶色のラインが入った塗装を復刻デザインした車体も走っとるでo(^o^)o

奈良市内の世界遺産を100円で回る「ぐるっとバス」は、赤バスと青バスがあって、赤バスは奈良公園ルート、青バスは平城宮跡ルートばい(*^.^*)

小っちゃい上に、外国人観光客が大挙して乗り込むから、常に牛づめ満員やねん(;´д`)

お初にお目にかかります・21

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森永キャラメルの新たな刺客は、沖縄産パイン果汁で味つけた「パイナップルキャラメル」(184円)ばい(*^.^*)

香料だけのパインアメと比べると、甘さがもの足りんがな(((^_^;)

マスヤの「おにぎりせんべい」の数量限定新商品は「おにぎりせんべい すだち」とな(*^.^*)

鰹ダシの味はプンプンするんやけど、スダチ?どないやろ?ちと酸っぱいかもしれんね(*^.^*)

ローソンの「からあげクン」といえば、これまでに「仮面ライダー」や「ドラえもん」などとコラボしてきたが、今回は「おそ松さん」とな。ちと旬が過ぎとるような気もしないでもないが…(((^_^;)

「ソース焼そば味」というだけあって、7種類のスパイスを効かしたというソース味抜群で、からあげクンにピッタシの味やね(^o^)v

お約束のオリジナルピック(各店先着50人限定)は「シェ〜ッ」ポーズのおそ松やで\(^o^)/

さらに、レジで「シェ〜ッ」の声が鳴り響くんで、恥ずかしいの、恥ずかしくないのって(-_-;)

第2弾はトト子ちゃんのピックに、レジ声は「だよ〜ん」なんやそうなo(^o^)o

チロルの単品新商品は「完熟梅」(32円)とな。エクアドル産のカカオマスを一部使うたビターチョコの中に、南高梅のジュレが入っとるんやけど、これが梅酒を彷彿とさせる濃厚なお味で、キワモノが続いたチロルで、久々に美味いと思うたばい(((^_^;)

ミスドの夏恒例のカレー新商品は、ハウス食品とタッグを組んだんやね。欧風カレーや、キーマカレー、グリーンカレーなど世界のカレーをイメージしたフィリングをドーナツで挟んどるねんo(^o^)o

モチモチ感がたまらん「ポン・デ・リング」は、キーマとグリーンの2種類ばい(*^.^*)

ポン・デ・キーマカレー(140円)は、生地をモチモチにしたカレーパンなんやけど、あえて言うなら、温めて食うともっと美味かったかも(((^_^;)

カップ麺でエスニック

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ゴールデンウィークに開催されたイオンの「タイフェア」で発売された逆輸入カップヌードル。タイで販売されとるカップヌードル(138円)を、日本仕様にカスタマイズして販売したんやそうな(*^.^*)

トムヤムクン、ミンスドポーク、ムーマナオの3種類で、トムヤムクンは説明するまでもないけど、あとの2つはどんな味なんか想像もできんがな(((^_^;)

ミンスドポークは、豚ミンチの料理らしく、ムーマナオはタイのライム「マナオ」のソースで、ゆでた豚肉を和えた料理みたいやねo(^o^)o

フェア終了後も、同じグループのミニストップで売っとったんで、買うてきたでp(^-^)q

まずムーマナオは、レモングラスに似たマナオの酸っぱさがよう効いとって、唐辛子の辛さと合うとるね( ̄▽ ̄)b

ミンスドポークは豚ミンチが大量に投入されとって、スープも美味いんやが、タイ料理っぽくないがな。辛くもなく、ナンプラーの味も、レモングラスの酸っぱさもしないやん(・_・?)

トムヤムクンは、あの酸っぱくて辛い味が忠実に再現されとるで。国内産のカップ麺やと、辛さが抑えられとったりするもんやけど、どうして、どうして、ガチ辛いがな(>_<")

さらに、イオンの「トップバリュー ワールドダイニング」で、ミーゴレン、グリーンカレーヌードル、トムヤムクンヌードルと続いたカップ麺に新商品が追加されとったでo(^o^)o

「パクチーチキンヌードル」とは、パクチー好きにはたまらんがね。すでに本場タイのインスタント袋麺で似たヌードルを体感済みやが、カップ麺のパイオニア、日本製パクチーヌードルの実力は?p(^-^)q

お湯を入れて3分蒸らした後にかける味つけオイルは、レモングラスみたく酸っぱいばい。具材は赤ピーマン、謎肉(笑)、そして、パクチーっす(*^.^*)

輸入モノに比べると、当たり前といえば当たり前なんやが、フツーのカップ麺のスープで、お上品でまとまり過ぎとるから、タイ料理っぽくないねん(-_-;)

「ガパオ味やきそば」はナンプラーとオイスターソース、バジルで仕上げとるねん。本来ジャスミンライスに味つけするところを、麺に応用したんやねo(^o^)o

基本、タイ料理特有の味を再現しとるんやが、ガパオかと言われたら、ちと答えに窮するかも(((^_^;)

ヤマトがウチナー一色に

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毎年初夏の奈良を音楽で包み込む一大ミュージックイベント「ムジークフェストなら」がまた今年もやって来たで(*^.^*)

中でも、奈良公園の春日野園地で行われる「ムジーク・プラッツ」は、大和と琉球が音楽で一つになる毎年お楽しみのイベントばいo(^o^)o

今年は、2日間をエイサーDAY三線DAYに分けて開催するんやと。

この日はエイサーDAYで、創作芸団REQUIOSが出演するほか、太鼓持参の観客もおって、ステージと客席が一緒に演奏する企画もあるんやとかo(^o^)o

あっしが来場して最初のアーティストは、かつて一世を風靡したD−51の登場ばい。ヒット曲「ノーモア・クライ」などを披露して会場はノリノリやが、ちと沖縄とは違和感が(・_・?)

REQUIOSと、世界エイサー大使のイクマあきらが競演して、すでに客席はカチャーシーを踊る人たちで溢れたばい\(^o^)/

奈良と沖縄両県の友好を誓い合うため、両県のマスコットキャラクター「せんとくん」と「花笠マハエちゃん」が登場して、アピールしとったっす。その後、マハエちゃんは会場の観光ブースでグリーティングしとったが、紋付き袴姿のせんとくんは行方をくらましたがな(-_-;)

レジャーシートには、来しなにスーパーで買い込んだ酒とアテを広げて、一人宴会ばい。例年雨に祟られるこのイベント、この日は珍しくカンカン照りやねん。缶ビール2本もあっという間になくなり、その後は、泡盛一瓶をチビチビと(^_^)/□☆□\(^_^)

沖縄民謡のカリスマ、照屋政雄のライブ、そして、トリにりんけんバンドが登場して、大いに盛り上がったで\(^o^)/

ラストは、恒例の出演者全員がステージ上に集まって、ステージ上と観客が一体になってカチャーシーを踊るねん。みんなアルコールが入っとるから、ノリノリやね。3時間近く飲みっ放しのあっしも、もちろんノリノリで踊りまくったばいゞ(^o^ゝ)≡(/^_^)/"

永和ラーメン

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近鉄奈良線の河内永和駅のすぐ近くにある中華料理屋「ご馳走家 中華厨房 パウパウ 宝宝」は何の変哲もない大衆中華なんやが、「永和ラーメン」の表示が前々から気になっとってん(*^.^*)

店内は6人掛けテーブルが6卓、2人掛けが1卓と、4人掛けのカウンター席があるねん。

調理するオッチャンと、注文聞いて料理運ぶオバチャンの2人でやっとるんやねp(^-^)q

せやけど、麺類一つとっても、16種類(400円〜850円)とかなりメニュー多いやん。ラーメンと一品料理を組み合わしたセットメニュー(680円〜1180円)も充実しとるばい( ̄▽ ̄)b

ご飯は丹波篠山産のコシヒカリを使うというこだわりやねん。

永和ラーメン(630円)と、ギョーザ(250円)を注文したっす(*^.^*)

「結構こだわってます」という店主自慢の逸品やいかに?

ラーメンは醤油ベースのスープに、中太ストレート麺、具材は白菜と豚肉を炒めたものに、味つけ玉子、海苔、白ネギばい(^o^)v

白菜豚肉炒めがかかっとるとこは天理ラーメンに似とるけど、まだあっさりしとるで( ̄▽ ̄)b

味つけ玉子も八角の味が染み込んで、本格的やね(*^.^*)

ギョーザは薄皮ながら具がたっぷり詰まっとるで。

オッチャンもオバチャンもフレンドリーで愛想がいいがね(^o^)v

酒場飲みある記・その19(plus)

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近鉄奈良駅に近い近鉄ビルの地下に最近オープンした「plus」は、若い客で連日にぎわっとるで(*^.^*)

一応扉はあるんやが、常に開けっ放しで、中がまる見えやねん。横一列のカウンター(6人掛け)のみという小っちゃな店ばい。

オープン当初はアテの持ち込み可やったんやが、さすがに採算にあわんのか、今は少ないながらも、ちょっとした簡単なアテをメニューに加えとるみたいやね(((^_^;)

せやけど、ビールから焼酎、ウイスキーなどアルコール類はラインアップ豊富やけど、特に日本酒はレアな酒を含めてかなりのバリエーションばい\(^o^)/

せっかくなんで、「風の森 秋津穂 純米しぼり 華 生酒」(400円)をチョイスし、アテには豆腐とじゃこと水菜のサラダ(200円)を注文したっす(*^.^*)

お代わりは、あまり聞いたことがない「相模灘 美山錦 純米吟醸 生原酒」(400円)を注文したでo(^o^)o

マスターはもともとサラリーマンで、知り合いから頼まれたんで、脱サラしてオープンさしたんやて(*^.^*)

気さくなマスターと話ながら、美味い酒を飲んどったら、しばし時間が経つのを忘れたでo(^o^)o

五臓六腑も心も満足して、総額1000円ポッキリとは、安いやん(^o^)v
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