こんにちは、ガリレオ人事の中山です。

いつの間にか、4月もあと一週間。

GWが近づいてきました。

ここのところのぐずついたお天気が一掃されると良いのですが。

 

 

さてさて、何度かこのブログでも書いているのですが、

最近、また”多いな”と感じるのが、

名前のないメール

 

どんなに丁寧な文面であっても、

差出人をこれまでの履歴やアドレスから探すのは手間なもの。

 

携帯のやり取りでは、

本文で名乗らなくても、差出人のところに名前が出て、

すぐに誰からなのかがわかります。

 

その癖が抜けず、名前の入力を忘れてしまうのでしょうか。

気をつけたいものです。

 

また、以前に聞いた話題で、

携帯電話が普及して、

自分宛てにかかってく電話にしか出たことがなく、

会社で電話の取次ぎがうまくできない

ということがありました。

 

家族と住んでいて、家の電話が鳴っても、

自分宛てでないから(自分宛であれば携帯に掛ってくる為)

出ないということもあるようです。

 

 

普段、当り前の習慣になっていて、

ついつい忘れてしまいがちなことでも、

それは社会の当たり前ではない。

 

そういう場面、意外とあるものかもしれません。

一度振り返ってみてくださいね。

 

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