2010年03月27日

変更です!

諸般の事情により、ブログを下記のものに移行することになりました。

登録変更、引き続きのご愛顧賜れれば幸いです!

http://gree.jp/gamada_ken_g

  
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2010年03月18日

先達

2日連続で「ラジオ版学問ノススメ」の収録。

昨日は前NHKワシントン支局長で外交ジャーナリストの手嶋龍一さん。
本日はニュースキャスターの安藤優子さん。

手嶋さんからは、インテリジェンスマスターとしての凄みを、安藤さんからは、ひるむことすらポジティブなエネルギーに転換する術を、それぞれ実感させて頂きました。

そしてそんなお二方を含め、この番組にご出演下さる各界のエキスパートの皆さんに共通するのは、どこまでもソフトにお話下さる柔和さ。

「実るほど頭を垂れる…」というのは絶対的な真実であることが、私の中ではもはや確信になっています。


★KEN GAMADA★
  
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2010年03月14日

がむしゃら!

f259b71e.jpgめでたく、ホワイトデーは白星となりました。今期ホーム開幕戦。

内容も大事ですが、まずは結果を出してナンボ、というのが偽らざる思いだっただけに何とも嬉しいところです。しかも2発ぶち込んだのが大活躍祈願の米倉恒貴だったのも更によし。

今年は笑いまくるぞ!


★KEN GAMADA★
  
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2010年01月24日

本気!

マイオリンピックのスペシャル番組公開収録がTFMホールで行われました。

ゲストは、松岡修造さん、荒川静香さん、長澤まさみさん、という超豪華な面々。

抽選で当選された60組120名のリスナーの皆さんを前に、予定時間をオーバーする「熱い」トークてんこ盛り。非常に楽しいイベントとなりました。

この模様は2月7日(日)午後7時からTOKYO FMなど、JFN系列全国38局でオンエアとなります(北海道と愛媛は放送日時が異なります)。

ここだけのぶっちゃけトークもありますので、是非チェックを!

★KEN GAMADA★
  
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2010年01月10日

トークショー

b2f6b97c.jpg大変遅ればせながら、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。

さて今日は毎年この時期の恒例になっているJEFの選手とのトークショーが浦安で行われました。

今年はこの選手・益山司。

明日成人式に出席する若武者。独特の天然フレーバー漂う飄々としたキャラクターですが、ことサッカーとなれば、U‐17日本代表にも名を連ねた逸材。集まったサッカー少年たちは集中して話に聴き入っていました。

ディフェンシブな中盤というチーム内にもライバルが多いポジションだけに、レギュラー獲得には競争が激しいわけですが、入団3年目となる今シーズンはもっとガンガン出てきてチームを引っ張ってもらわないと困る存在。本人もモチロン自覚していて、強い決意を表明しておりました。

好きな選手としてマケレレを挙げていましたが、まさにチームのために汗をかきつづけるJEFのマケレレとしての大いなる飛躍に期待大です。

頼むぜ!


★KEN GAMADA★
  
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2009年12月03日

濃密

ラジオ版学問ノススメ、2本録り。ゲストは池澤夏樹さんと姜尚中さん。
この時代の生き方について、アプローチは違えど確かな軸が存在することを、濃度、密度高く教えて頂きました。
因みに昨日は藤本義一さんがゲストで、いやあ今週はかなり濃かったなあ!

★KEN GAMADA★
  
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2009年11月29日

気は優しくて力持ち

チームを支え続けた勇者が第一線を退きます。

斎藤大輔。

思えば、「闘うお父さん」というフレーズは初タイトルとなった2005年のナビスコ決勝選手紹介で、その数日前にむすめさんがお生まれになったのを受けて使ったモノでした。

今日の引退セレモニーで花束を贈呈してくれたのが、その杏ちゃんだったことが、その分だけ歳月が過ぎていることを実感させられる部分でありました。

本当に長い間、ありがとう、そしてお疲れさまでした。

あなたのファイティングスピリットととびきりの笑顔は我々の力の源でした。


ホーム最終戦を勝利で飾ることができず、悔しい思いがつのるわけですが、来年は指導者としてチームをサポートする文字通りの縁の下の力持ち斎藤大輔が最後の挨拶で言っていたように、選手たちがカラダをイジメぬいてJ2戦線を撃破することを大いに期待したいと思います。

そのためにも私もより精進してサポートし続けます。

とても苦しく、悔しく、辛いシーズンでしたが、一緒にサポートし続け、走り続け、声援を送り続けて下さったJEFサポの皆さま、どうもありがとうございました。
まだリーグ戦は1試合残っていますが、一足先に御礼を申し上げます。

来年は笑い続けましょうね!

★KEN GAMADA★
  
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2009年11月24日

This is

遅ればせながら「マイケルジャクソン・This is it」見ました。

凄い凄いとは聞いていたけど…

スゴすぎるぞこの人。

最高級のエンターテイナーであることは先刻承知でした。

天才だからこそ成し得る偉業なのであろうと半ば多寡をくくっておりました。

とんでもない。

いかに良い準備をするか、できるか、ということに腐心する人間がそこにいました。

結果的に提示されるパフォーマンスは超人的であるにも関わらず。

MJはMJだったのではなく、MJになったのだ、ということがよくわかる、しかも皮肉なことにそれが彼の不幸な不在によって明らかになったと実感。

表現者の末席にいるモノとして、準備の大切さを含め、触発さるるところ多き作品でした。

★KEN GAMADA★
  
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2009年11月22日

底は打ったのだ

本日のFC東京戦、場内放送のオープニングで以下のような旨の所信表明をさせていただきました。

「目標とするところは、残留をギリギリのところで維持して満足することではない。

大言壮語、ビッグマウスのそしりは甘んじて受けたいと思うが、クラブの目標は日本一、更にはアジア一・世界一への道を歩むことなのである。

そのためにチームより先に、日本一・アジア一・世界一のサポーター、日本一・アジア一・世界一のスタジアムになってしまって、チームも早く追いついて来いと云おう。そしてそのために、我々(酒井&蒲田)も日本一・アジア一・世界一のスタジアムDJになるために、来年もこの場所に居続け、戦い続けるぞ。

志は高くもってナンボなのだ。」

 

降格が決まってしまってから初めてのホームゲーム。どれだけの方に来ていただけるんだろう、と、正直不安がよぎっていました。

 

杞憂でした。

 

チケットは完売。

氷雨そぼふる悪条件にもかかわらず8割以上埋まったスタンドに、猛烈に感動しました。

 

このサポーターが居てくださる限り、大丈夫。

 

しっかりと内容と結果を出してくれた試合の中身とあいまって、ここからが早くも来年への助走なのだと確信しました。

暴れまくる下地はできているぞ!

 

★KEN GAMADA★

  
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2009年11月08日

事実

JEFの降格が決まりました。

大変残念です。

しかしながら事実はしっかり認識して受け止めていかねばなりません。

苦しいときの処し方にこそ真価があらわれる、とは誰の言葉であったか。

来年ぶっちぎりで復帰を果たすために、今年以上の熱量をもってサポートをし続けていきます。

臥薪嘗胆。

これは次の飛躍のための試練であると確信しています。

★KEN GAMADA★
  
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