◆【フェブラリーS】ダート重賞データをまとめてみました。◆

今回は2023年から現在までのダート重賞から見る記事。
変わった角度から色々とデータをまとめてみたいと思います。

◆そこまで荒れ傾向強めではない。

※2023年から現在まで 中央ダート重賞(17戦)人気データ
1人気(9-4-0-4)  複勝率76
2人気(5-3-4-5)  複勝率70
3人気(0-2-3-12) 複勝率29
4人気(0-2-3-13) 複勝率29
5人気(2-0-2-13) 複勝率23
6人気(1-3-1-12) 複勝率29
7人気(0-1-0-16) 複勝率
8人気(0-0-1-16) 複勝率
9人気(0-0-1-16) 複勝率
10人気(0-1-1-15)複勝率11
11人気(0-0-1-16)複勝率
12人気(0-1-0-16)複勝率
13人気以下(0-0-0-58)複勝率

比較的にダート重賞はそこまで荒れる傾向が強いわけではないですね。
1・2人気の好走率が高く、大穴の好走率は低めな傾向。


◆1枠の数字が多少気になる。

2023年から現在まで 中央ダート重賞(17戦)人気データ
1枠(1-0-1-25) 複勝率
2枠(3-1-1-26) 複勝率16
3枠(1-3-4-26) 複勝率23
4枠(4-5-0-25) 複勝率26
5枠(0-4-2-28) 複勝率17
6枠(2-1-3-28) 複勝率17
7枠(3-1-4-26) 複勝率23
8枠(3-2-2-27) 複勝率20

そこまで大きな傾向差はないものの、
中央ダート重賞にて最内枠はイマイチな成績。


【気になる騎手データ】
2023年からダート重賞にて(3戦以上)

①川田騎手
(2-3-1-4)複勝率60% 
※因みに川田騎手は内か外枠なら好成績。
1~3枠&7~8枠に入った場合
(1-2-1-0)複勝率100

②ルメール騎手
(1-0-0-5)複勝率16% 
大崩れしなさそうな騎手もダートだとイマイチな数字。

③松山騎手
(0-0-0-7)複勝率% 
松山騎手も同様にダート重賞だとイマイチな数字。


該当馬
オメガギネス    ルメール騎手
ウィルソンテソーロ 松山騎手

上記の2頭は騎手データがあまり良くない人気馬。
流石にどちらも飛ぶなんてことはないのではと思うのだが、
ルメール騎手は1・3・3人気を飛ばしているので若干買いにくくはなりますね。
松山騎手はこの馬券外7頭に1~3人気以内はなし。
ただ、4・5人気馬を5頭飛ばしており、ダート重賞と昨年から相性はイマイチ。
馬券で攻める場合はどちらかは切って狙って見たいですね。
===============================
【結論】
・1・2人気は信頼度高め。
・そこまで荒れ傾向の強くないダート重賞
・1枠の数字がややイマイチ。
・川田騎手が極端な枠なら要注意。
・ルメール騎手・松山騎手のダート重賞成績はイマイチ。


■馬券を買う前に的中率を上げる方法伝授■

・投稿口コミ数「1万5千件」以上
・登録サイト150件以上

管理人自ら100を超えるサイトを自腹検証
して【優良・悪徳】認定する徹底ぶり!

競馬で絶対騙されたくないなら他の会員様が
実際に使用した「的中の有無」をご使用前に
確認すれば負ける確率を完全に払拭化!

※しかも永久的に完全無料で活用可能※
PR~~~~~~~~~~~~~~~~~~

月曜日~日曜日まで毎日更新される
無料コンテンツの豊富さも推しの1つ。

▼今週の3連単買い目プレゼント!
⇒無料情報を見るにはコチラから

PR本当に参考になる情報サイトです!