Flashアプリの実力試し

ブラウザゲームというのが気になってFlexSDKとActionScriptを使ってFlashアプリを作ってみました。

スプライト250個作って描画テスト。



各種処理が入ればもっと遅くなるだろうけど、性能は思ったよりタフでした。
ActionScriptはすごく直感的にプログラミングできました。
もうスクリプトでプログラミングしていく時代なのだろうか。

FlashアプリはこうやってHTMLに貼れるのがいいですね。
ダウンロードしなくても動かせるし。


あ、FlexSDKとActionScriptのプログラミングに興味のある方はこちらにもいらっしゃいませ。
http://www.sousakuba.com/weblabo/index.html
サンプルソースべったり貼ってあるだけだけど、導入が少しは楽になると思います。

Linux導入してみたけど・・・

仮想マシンでUbuntu動かすのに、メモリ1GBでは無理があったようで、
うろたえながらヤフオクでメモリ買ってきました。

増設して合計3GB。
Ubuntuを仮想マシンで動かすようにしたのは正解でした。
いつでもWindowsに戻れるので安心して使えます。

なんかキーボードが挙動不審で、押したキーと違うキーが出力されてます。
調べたらキーボードの設定が英語用になってた。

セキュリティとか全く配慮してません。
大丈夫だろか。
ウィルスさんがやってこないだろか。

プログラミングツールにはEclipseを使う予定です。
WindowsでいうところのVC++みたいなものです。たぶん。

ハローワールドしかコンパイルしてませんがなかなかよさそうで、
PHPのデバッグもできるのでWindowsのほうにも入れました。
これは重宝しそう。


OpenGLが使えるようになればLinuxとWindows両方で動く
ゲームができるとおもってたけど、ずいぶん甘い考えでしたね。
ゲームパッドの入力とかネット関連(WinSock)とか
APIとDirectXに頼りっきりでした。
Linux版は後回しかな・・・・

もったいないので、自宅サーバー立てる練習にでも使おうと思います。

Linux導入してみる

これまでWindowsがあるのにあえてLinuxを使う理由が思いつかなかったのですが
今回はクロスプラットフォームでのソフト制作という目的ができました。

クロスプラットフォームで作って何の意味があるのか聞かれても困りますが、
ソフト配布するときになんかこう、Linux版が並んでるとかっこいいから。きっと。

Linuxって何でプログラミングするのでしょう。
VC++があるといいけど、まさかそんなことは。

OSがタダで手に入るぐらいですから、ツールもフリーで手に入るはず。

パソコンが余っていないので、Windowsと共存させますが、
パーティション切ったりとか面倒なので仮想マシンで動かします。

VirtualBox + Ububtuでやってみます。
インストールが簡単そうでした。


ダウンロードするぞー。

あれ?ファイルサイズでかいな・・・730MB、1時間もかかるのか・・・

「右クリックで保存」したけど中断されないか心配。

いづれOpenGLを使ったウィンドウアプリがつくれるようになりたいです。

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