VIPPERな僕.com

2chscからのニュース速報や雑談ネタを更新します

2014年07月

航空自衛隊芦屋基地(福岡県芦屋町)は31日、同僚の女性隊員の体を触るなどしたとして、同基地所属の空士長、米田容平被告(28)を懲戒免職処分にした。

 米田容平被告は2月1日、基地内に止めた車の中で女性隊員の体を触ったほか、昨年9月には基地内で後輩の男性隊員に殴るなどの暴行を加えた。

 また2月に基地内で自家用車を飲酒運転したとして、男性空士長(21)を停職25日、飲酒を知りながら同乗した女性空士長(21)を同12日の懲戒処分にした。

 芦屋基地は「指導を徹底し、再発防止に努めたい」としている。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140731/crm14073115560014-n1.htm 

 

警視庁田無署は中学2年の長男(14)の顔を殴ってけがをさせたとして傷害の疑いで村山彰容疑者(41)を逮捕した。

長男は自殺しており、体中に数十カ所のあざがあったため、日常的な虐待が自殺につながった可能性があるとみて詳しく調べる。

 西東京市教育委員会によると、中学は長男が父親から暴力を受けていることを把握しながら、児童相談所に通告していなかった。長男は6月13日から中学を休んでいた。

 逮捕容疑は7月29日午後、自宅アパートで、同居する長男の顔や腹を殴ったり蹴ったりしてけがをさせた疑い。

 田無署によると「ふすまの開け閉めが悪かったので殴った」と容疑を認めている。

 翌30日朝、母親が自宅で首をつっている長男を見つけ119番。

 遺体には古いものも含め、顔や胸、足などにあざがあり、村山彰容疑者が暴行を加えたことを認めた。一家は母親と次男を含め4人暮らし。

 長男は父親とは血のつながりはない。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140731/crm14073117520020-n1.htm 

 

 野球部員を殴って重傷を負わせたとして傷害の疑いで、私立豊田大谷高校の野球部監督、川上貴史容疑者(33)を逮捕した。

 逮捕容疑は昨年7月19日、愛知県豊田市の同校グラウンドで練習中、当時1年だった男子部員が疲れて座り込んだことを注意した際、頭と頬を殴った上、脇腹や脚を蹴り、肋骨を折る重傷を負わせた疑い。

 川上貴史容疑者は「反抗的な態度を取られたため腹を立て、たたいたが、蹴ってけがを負わせてはいない」と容疑を否認している。同署は他の部員への暴力は把握していないとしている。

 男子部員は昨年12月に野球部を退部し、その後転校した。

 男子部員の保護者が今年2月、県に「暴力を受けた」と相談。学校は県の聞き取りに暴行を否定し、男子部員側が3月に豊田署へ被害を届け出た。

 豊田大谷高校の加藤順一校長は記者会見し「調査の結果、暴行は把握できなかった。監督が逮捕されたことについてはお騒がせして申し訳ない」と述べた。

 

31日午後5時半ごろ、石川県能登町越坂のホテル「のときんぷら」内にある飲食施設の厨房で、女性従業員4人が倒れているのを別の従業員が発見し119番した。

4人を含む女性従業員5人と、食事中だった千葉県流山市の小学生ら27人の計32人が病院に搬送された。

珠洲署は一酸化炭素中毒とみている。

 女性従業員3人が重症だが、命に別条はないという。

 児童は軽症のもよう。児童は流山市のほか、能登町の小学4~6年生で、飲食施設で食事中だった。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140731/crm14073121540032-n1.htm 

 

1: キャプテンシステムρφ ★@\(^o^)/ 2014/07/31(木) 10:06:57.59 ID:???0.net
 新潟県新発田市で4月、同市内に住むパート従業員の徳永希(当時22歳)が遺体で見つかった事件で、 
新発田署捜査本部は、強姦罪などで起訴された喜納尚吾容疑者(31)が関与した疑いが強まったとして、
殺人や死体遺棄などの容疑で逮捕状を請求した。

 容疑が固まり次第、逮捕する。

 捜査関係者によると、男は昨年11月22日夜、自宅から友人宅へ徒歩で向かっていた女性を車で連れ去り、
殺害し、遺体を遺棄した疑いが持たれている。
女性の遺体は約4か月後の4月7日、連れ去り現場から約5・5キロ離れたやぶの中で発見された。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20140731-OYT1T50073.html?from=ycont_top_txt

【【喜納尚吾容疑者】徳永希さんを車で拉致して強姦、殺害か…22歳女性殺害事件、31歳男の逮捕状請求[7/31]】の続きを読む
 

このページのトップヘ