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映画の話題

1: ゾルゾル星 ★@\(^o^)/ 2014/08/13(水) 22:43:34.49 ID:???0.net
すてきな未来が来るんだぜ、と言う 映画「STAND BY ME ドラえもん」 山崎貴、八木竜一共同監督インタビュー (3/5ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ)
http://www.sankeibiz.jp/express/news/140808/exf14080815300005-n3.htm

独自の「便利な装置」

 3DCGで描くのにあえて冒険物語ではなく、静かな日常の生活に題材を求めたのはなぜだろう。
「映画の冒頭からすでに登場人物がみんな友達で、『さあ冒険に出かけるぞ』というノリには、違和感を覚えました。
出会いという人間関係の根っこから丁寧に描きたかった」と山崎監督。
CG映画の楽しさを日本に根付かせることに心血を注いできた八木監督も「小さいお子さんに加え、
大人が楽しめる作品を作りたかったから」と言葉を継いだ。もっとも、ドラえもんのポケットにある数々の道具は
人知を越えた事態を招く取り扱いに注意を要するものばかり。山崎監督は「タケコプターで
空を自由に飛ぶこと自体がスペクタクルなものでしょう。皆さんは忘れていませんか?」と強調した。

 ドラえもんの体内には、セワシの意向に反する言動を取ると、たちまち厳罰が与えられる「成し遂げプログラム」が
組み込まれており、これは本作独自の設定だ。

 この成し遂げとは、将来のび太としずかちゃんを確実に結婚させること。
ドラえもんは少しでも「未来に帰りたい」と口走ろうものならば、即座にプログラムが働き、
強烈な電流を体中に流して反省を促すのだ。考案した山崎監督は
「ドラえもんの葛藤がしっかりと描けるし、のび太との出会いと別れを効果的に表現できる。
最初はドラえもんがのび太と一緒に暮らすことを嫌がり、友情を育んだ後半は
のび太と別れたくないのに未来へ帰らねばならなくなる。便利な装置でしょう」と狙いを説明した。
(抜粋)

http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1407937414/l50

前スレ
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1407920919/

【大ヒットの映画3Dドラえもん 大胆な設定改変 ドラえもんの体内にセワシの命令に反すると罰として電流が流れる装置】の続きを読む
 

“日本一の斬られ役”の異名を持つ俳優の福本清三(71)の初主演映画『太秦ライムライト』が、カナダのモントリオールで開催された『第18回ファンタジア国際映画祭』で、最優秀作品賞である「シュバル・ノワール賞」、福本清三自身も日本人初の最優秀主演男優賞を受賞した。

最優秀作品賞も主演男優賞も「審査員満場一致で決定した」という。

京都・太秦の撮影所で55年間“斬られ役”として数々の日本映画に出演してきた福本清三の初主演作品。

時代劇全盛時代には、100人以上いた「斬られ役」も今は数十人。

太秦を愛するスタッフと役者たちが「斬られ役」の現在をめぐる人間ドラマを哀切たっぷりに描いた。
 

福本清三さんは「この度の『最優秀作品賞』の評価は、苦労をかけたスタッフ全員の熱意と努力の賜物です。そんな仲間たちに支えられて撮影を全うすることが出来たに過ぎない私が『主演男優賞』とは信じられません。ご選考くださった方々には失礼な話ですが、何かの間違いの様に思われ、落ち着かない気持ちでいっぱいです。これも出演者全員で戴(いただ)いたものと享けとめております。唯々、『感謝』の一言しか御座いません。ありがとうございます」とコメント 。

http://topics.jp.msn.com/entertainment/movie/article.aspx?articleid=5384457 

yjimage (86)イタリアで開幕する世界3大映画祭の一つ、「ベネチア国際映画祭」の最優秀賞を競う部門に、日本から、独特の映像美で知られる塚本晋也監督の作品が出品されることになりました。

ベネチア国際映画祭は、カンヌ、ベルリンと並ぶ世界3大映画祭の一つで、日本時間の24日夜、最優秀賞の金獅子賞を競うコンペティション部門の出品作20作品が発表されました。

このうち日本からは、塚本晋也監督の映画「野火」がノミネートされました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140724/t10013270833000.html 

能年玲奈や三代目J Soul Brothersの登坂広臣が13日、東京・新宿を封鎖し行われた映画「ホットロード」のセレモニーイベントに登場した。

新宿大通りには約66mにも渡るブルーカーペットが敷かれ、特設ステージを設置。能年らを一目見ようと約3000人の観客が集まった。

能年、登坂、鈴木亮平、太田莉菜、竹富聖花、落合モトキら豪華出演者が姿を現すと、観客は悲鳴にも似た歓声を上げるなどパニック状態になった。 

yjimage (15)玉木宏によると石原は、「ふわっとしたイメージがあるけど、たまにSな部分が見える」といい、「僕自身は人をいじったりするときがあるんですけど、さとみちゃんも便乗していじってるときがあるので、意外とSな部分もあるのかなって思う」と具体的なエピソードを披露。





yjimage (16)そして、リングに向かって『倒せコラッ!』って(笑)。男が言うんじゃないのかなって言葉で応援しまくっていたそうです」とさらなる暴露。


 

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