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死体遺棄事件

crm14090512080008-n1千葉県山武市の40代の男性介護士が、5月から行方不明となり、同県九十九里町の知人男性が県警の任意の事情聴取に、遺体を捨てたことを示唆する供述。

供述に基づき5日午前、死体遺棄容疑で九十九里町内の草むらの捜索を始め、人骨を発見した。

知人は介護士から数百万円の借金があり、金銭トラブルがあったという。介護士は5月20日、知人と接触した後に行方が分からなくなり、介護士の家族らが捜索願を出していた。

 知人は5月末、友人に数十万円を渡して介護士の車の解体処分を依頼。友人宅付近から、介護士の免許証などが入ったバッグが見つかっていた。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140905/crm14090512080008-n1.htm 

 

crm14082413380004-n1岡山県警津山署は24日、交際していた女性を岡山県津山市の山中に遺棄したとして、死体遺棄の疑いで、同市に住む無職の少年(17)を逮捕した。

少年は同日未明、保護者に付き添われて自首した。「女性を殺して死体を山道に車ごと放置した」と話し、捜査員が女性の遺体と車を発見した。

 逮捕容疑は20日午後5時半ごろ、津山市一宮の山中に、同市の無職、宮岡奈緒さん(26)の遺体を車に放置した疑い。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140824/crm14082413380004-n1.htm 

ダウンロード (53)スイス在住の資産家で金融会社役員だった霜見誠さん夫婦が一時帰国中に殺害された事件。

強盗殺人や死体遺棄などの罪に問われた知人で元会社役員の渡辺剛被告(44)は19日、東京地裁(田辺三保子裁判長)の裁判員裁判初公判で「私の手で首を絞めていない」と強盗殺人罪について無罪を主張。

霜見誠さんと妻、美重さんの夫婦は平成24年12月、東京・銀座のマンションを出た後、行方が分からなくなり、25年1月に埼玉県久喜市の空き地で遺体が発見された。

渡辺剛被告は2人の首をロープで絞めて殺害し、財布など計8点(29万円相当)を奪って、空き地に遺体を埋めたとされる。

また、元部下の男(42)=詐欺未遂罪で有罪確定=と共謀し、霜見さんのクレジットカードで新幹線回数券(約381万円相当)を購入しようとした、として詐欺未遂罪でも起訴された。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140819/trl14081910500001-n1.htm

 

images (26)死体遺棄容疑で逮捕された窪田恵容疑者(36)が住んでいた現場の部屋で、大野さんとみられる女性が「暴力を振るわれている。事件に巻き込まれているのではないか」と通報があったことが16日、同署への取材で分かった。

 署員は窪田容疑者と連絡を取ったが、「大野裕香さんは1、2週間前に出ていった」と言われ、安否を確認しなかった。同署は「踏み込んだ対応をすべきだった」としている。

通報は7月19日朝にあり、署員が同日午後に窪田容疑者宅を訪問。不在だったため、電話連絡を取ったところ、窪田容疑者は「一緒に住んでいた大野さんは出ていき、どこにいるか分からない。こんなことで連絡してくるな」などと答えたという。

署員は、暴行の有無などを詳しく確認せず、大野裕香さんの家族に内容を報告。家族が「(大野さんは)家出をしている」と話したため、行方不明者届を提出してもらったが、その後、大野さんの安否は確認しなかった。

 また6月24日には、大野さんと窪田容疑者の娘とみられる女性が、「けんかをした」として別々に同署を訪問。この際は、双方とも被害届を出さない意向を示したため、事件として処理しなかった。

大野裕香さんの遺体には古いあざもあったといい、以前から日常的に暴行を受けていた可能性もあるとみて、死亡の経緯を詳しく調べている。 

http://news.livedoor.com/article/detail/9152920/ 

ダウンロード (34)14日午後11時45分頃、愛媛県伊予市の市営住宅の住人から「3階の3号室で女性が暴力をふるわれている」と県警伊予署に通報が入った。

和室の押し入れの中で、10歳代後半ぐらいの女性が毛布をかけられた状態で死亡していた。

3号室には無職女性(36)らが住んでおり、この女性は「遺体の女性は子供の友人」と説明している。

死体遺棄容疑で捜査。
 

遺体には目立った外傷はなかったが、顔に数か所、殴られたようなあざがあったという。

死後、それほどの時間はたっていないとみられる。3号室には4部屋あり、無職女性のほか、その長男と娘3人が住んでいた。遺体が見つかった際、部屋には長男の友人が数人いたという。
 

近くの住民らによると、通報の約45分前、この部屋から「ギャー」という悲鳴が聞こえたという。


別の住民によると、遺体で見つかった女性は約1年前から3号室に来るようになり、最近は一緒に住んでいた。友人とみられる若い男女も頻繁に出入りしていたという。
 

http://www.yomiuri.co.jp/national/20140815-OYT1T50027.html?from=ycont_top_txt 

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