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残念なニュース

1: まさと ◆RHASHorGAg @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/08/05(火) 02:04:13.52 ID:???0.net
父親不明の子をつくるシェアハウスマザーたち 妊娠させた同居男はトンズラ…


シェアハウス、つねに誰かがいる安心感やその便利さから、若者たちの間で人気となっている。
だが男女が一つ屋根の下に暮らす以上、それなりの事件も発生する。なかでも注目したいのが、そこで暮らす女性が同居人の子供を身ごもる「シェアハウスマザー」だ。

実際のシェアハウスでは、世間が思うほどは内部で恋愛することはないとも言われているが、必ずしもそうではない。
話を聞いたのは24歳の美大生A子さんだ。彼女は都内の中クラスのシェアハウスに暮らしている。

4人の男たち、一体だれの子?

「私はけっこう心が弱いので、沈んでいる時にそばに居てくれる男性とは、すぐに関係を持ってしまう。
ぶっちゃけ同居していた外国人を含む男性4人と関係しているうちに、子供を身ごもってしまったんですよ」

彼女が関係を持った男性は、ノマドを名乗るBさん(33歳)、料理人のCさん(37歳)、外資金融系のDさん(29歳)、
英会話教師のEさん(41歳)だという。
そして身ごもった子供の相手がわからないことからトラブルになっている。

「日本人の3人は、みんな押し付け合いになりました。道楽でここに住んでいたDは
『お前らみんなグルで俺をハメようとしてるだろ? 俺の金が目当てなんだろ』と言い出し、真っ先にハウスを出て行った。
Bはハウスの他の女と付き合ってたんだけど、その女と2人で出ていきまいたね。
Cは私と絶対合わないよう朝早く出勤して夜遅くに帰ってくる」(A子さん)

子供が父親に似ていなかったら…不安の日々

オーストラリア人のEさんが彼女を現在なぐさめ、子供が生まれたら一緒に育ててくれると言っているという。
だがA子さんは「子供が完全に日本人だったらどうしていいかわからない」というのが、目下の心配だという。

シェアハウスで暮らす人々を取材しているライターによれば

「A子さんのような誰とでも関係を持ってしまう女性や、逆に女性とあれば片っ端から手を出す男性が入居してくると、
ハウスのタブーをやぶり、大変になる場合もある。A子さんのようにどの男の子供かわからないという話や、
男がはらませて逃げたというようような、ドロドロしたトラブルは何回も聞きました」

氏によればA子さんのような「シェアハウスマザー」には、子供を生むという選択をしない場合も多いという。
人が誰とでもつながれる空間は、それゆえのワナにもなっているわけだ。
http://mogumogunews.com/2014/08/topic_7760/

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ダウンロード (51)甲子園から引き揚げる際、バスの右後部が駐車場にあった高さ1メートルほどのコンクリートの角柱にぶつかった。

車体がへこんで緊急停止。中畑監督はバスから降りてぼう然としたが、幸い、ケガ人はいなかった。


 雨天中止による未消化試合は今季6試合目。9月下旬以降の過密日程が懸念されるが、指揮官は「目の前の試合に集中できる」と前向きに捉えていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140804-00000062-spnannex-base 

ダウンロード (50)1: FinalFinanceφ ★ 2014/08/03(日) 17:46:45.39 0.net
宇都宮東署は3日、公務執行妨害の疑いで、
鹿沼市西鹿沼町、会社員河井正行容疑者(42)を現行犯逮捕した。

同署によると逮捕容疑は3日午後1時45分ごろ、 「鎌を持った裸の男がうろついている」との通報を受け、 JR宇都宮駅西側ペデストリアンデッキで河井容疑者に職務質問した 県警鉄道警察隊の男性警部補の胸ぐらをつかみ膝蹴りをしたほか、 取り押さえようとした同、女性巡査を突き飛ばした上、 右前腕にかみついてけがを負わせ、職務の執行を妨げた疑い。

容疑を認めているという。

http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/accident/news/20140803/1675875

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東日本大震災で多くの町職員が犠牲になった岩手県大槌町で旧役場庁舎前に置かれていた賽銭(さいせん)箱が壊されているのが見つかった。

中にあった賽銭は盗まれたとみられる。この賽銭箱は6月にも同様の被害に遭っている。

 パトロール中の警察官が賽銭箱がないことに気付き、約20メートル離れた場所で発見した。

 賽銭箱は土台に固定されていたが、何らかの方法でボルトが外されていたという。

 町長や職員計40人が津波の犠牲になった。賽銭箱は献花台と一緒に設けられていた。

26日午前1時ごろ、大阪府八尾市南本町の会社員、伊集院哲郎さん(57)方から出火、木造2階建て住宅をほぼ半焼し、伊集院さんと妻(57)、遊びに来ていた娘(32)と孫の女児(2)の計4人が煙を吸って搬送された。

いずれも軽症とみられる。

 近所の住民ら複数人から「玄関先のスクーターが燃え、家に燃え移りそうだ」と通報があった。

 玄関を中心に1階の燃え方が激しく、同署は何者かがスクーターに放火した疑いがあるとみて、付近の防犯カメラなどを調べる。

 4人は就寝中だったが、消防に救出された。

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